僕のセックスライフ  第10章

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どうも佐藤祐太です

高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年の頃から、お店のホステス嬢達とセックスをして、夏休みが終わって2学期を迎えました

お盆に担任の先生が交通事故で入院して、有村架純みたいな感じの佐伯先生が臨時教師で学校に来て、しばらく担任をする事になりました

2学期の始業式の挨拶の時も、佐伯先生の胸を見ながら「佐伯先生のおっぱい揉みたいなー」と内心、思ったりもしました

2学期が始まって、2・3日過ぎて初めての週末が来ました

その日は金曜日で、学校から帰ると

「おかえり、今日はセックスをする日だから、お母さんとお風呂に入るよ」

そして、母とお風呂に入って、学校の事を話しました

「臨時で来ている、佐伯先生、どう?」

「いい先生だよ、勉強も分かりやすく、教えてくれるから」

「それはよかった、ところで」

「何?」

「学校で、女の子のパンツと、男の子のチンチンを見たら、お母さんに報告するようにスケジュール組んでるでしょ」

「ごめん、なかなか機会がなくて、でも」

「でも、何?」

「女の子のパンツなら、お店で買った方が」

「そうか、その手があったか」

そして、お風呂を出て、宿題と勉強道具を持って、お店に行きました

お店に着いて、開店の準備を済ませると同時に、ホステス嬢が4人出勤して来ました

井上和香似のカナ

松嶋菜々子似のマナミ

綾瀬はるか似のエミ

矢部美穂似のリコ

出勤を確認して、服を脱いで、奥の部屋でセックスを始めました

カナ

キス➡️フェラ➡️手マン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

マナミ

キス➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

エミ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

リコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️膣内射精

セックスを終えて、お店の営業が始まり、僕は宿題を済ませて、勉強をしました

真剣にやってたら、お店の営業時間が終わる頃になっていました、母が部屋に来て

「あんた、ずっと起きてたの?」

「うん、勉強してた」

「勉強するのは、いいけど、無理したらダメよ」

なんとなく、おっぱいパブに行きたくなり、お店の営業が終わって、ホステス嬢にお疲れ様のキスをする時に、服の上から胸を触りました

それを見ていた母は、ホステス嬢達が帰った後に

「セックスの時に、おっぱいは触ってないの?」

「触ってるよ」

そして、お店の片付けと掃除を始めて、母は何か気になってる様子でした

掃除を終えると、お店を後にしました

車で違う方向に向かってたので

「どこに行くの?」

「アサミちゃんが働いてるラウンジよ、迎えに行くの」

注・アサミの事は第7章・8章・9章を参照にしてください

ラウンジには車で1分くらいの距離でした

お店に入ると、ラウンジ店長とホールスタッフが歓迎してくれました

さらにドレスを着た美人のホステス嬢も10人いて、その中にアサミがいました

森下悠里みたいな瞳、大きい胸、僕より身長が高い、白いドレスを着ていたので、僕はドキッとしました

母がラウンジの男性スタッフとホステス嬢達に

「あなた達に言っておくけど、今月から働いてるアサミちゃんは、息子の彼女だからね、手を出したりして、働けなくしたら、許さないからね」

それを聞いて僕は、「えっえっ」と内心戸惑い、アサミは僕に抱きついていました

そしてお店を後にして、車に乗り、僕とアサミは後部座席に座りました

アサミを家まで送るのかなと、思っていたら、そのまま自宅へ向かってました

自宅に着くと、玄関で母がアサミのドレスとパンティを脱がせて

「アサミちゃん、お酒を飲んでるなら、祐太の前でオナニーをしなさい」

アサミ「えっ、いいんですか?」

そして、アサミが僕の前でオナニーを始めました

アサミはお酒を飲んで酔ったら、オナニーをする癖があるのを、母が見逃しませんでした

そのまま、僕の部屋に移動する事になり、リビングで服を脱いで、僕は勃起した股間を揺らし、アサミは大きな胸を揺らしながら階段を登って

部屋に入り、僕の部屋は広くてダブルベッドを置いてたので、アサミとセックスを始めました

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

セックスを終えたら、アサミは寝てしまい、僕はお腹に出した精液を拭き取り、アサミに抱きついて寝ました

裸でお昼まで寝てしまい、起きたらアサミはおらず、服を着てリビングへ行くと、母がいました

「おはよう、アサミは?」

「アサミちゃんは帰ったわよ、お風呂に入るから」

その日もお店でセックスをする日でしたので、お風呂に入って、準備して、お店へ行きました

開店の準備をしていると、ホステス嬢が5人出勤して来ました

井上和香似のカナ

深田恭子似のサヤカ

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

矢部美穂似のリコ

全員の出勤を確認すると、服を脱いで、奥の部屋に行って、セックスを始めました

カナ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

サヤカ

キス➡️フェラ➡️手マン➡️コンドーム装着➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

ジュンコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

チハル

キス➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精

リコ

キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えて、服を着ようとしたら、母が来て手コキ始めて

「お店の営業が終わったら、カヨママがカオリちゃんを連れて来るから、接客の仕事をしなさい」

注・カオリの事は第8章を参照にしてください

そう言うと、母はお店の営業を始めました

僕は仮眠を取って、接客に備えました

そして、お店の営業が終わる頃に目が覚めて、お客さんが帰った後に、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、胸を揉んで、お見送りをした後に、テーブル準備しました

棚からヘネシーのキープボトルを出して

「カヨママのボトルはこれだね」

「そうよ、テーブルに置いといて」

ボトルをテーブルに置くと、入口のドアからコンコンと音が聞こえて、母がドアを開けると、カオリが勢いよく入って来て、僕に抱きつきました

後からカヨママが入って来て

カヨママ「こんばんは」

「いらっしゃい」

挨拶をしながら、席へ案内をして、カオリが積極的にキスをしながら

カオリ「祐太くーん、会いたかった、お姉さん、お仕事頑張ったよ」

「嬉しい、僕も会いたかったです」

カオリ「敬語使わないで」

そんな光景を見て、母とカヨママは

「ドラマのストーカー誘う女みたいね」

カヨママ「そうそう、カオリちゃんが、雛形あきこに似ているから、そのドラマのシーンを思い出すわ」

ちなみに僕とカオリは服を脱いで裸になって、僕は胸を揉んで、カオリは手コキをして

「お姉さん、水割りでいい?」

カオリ「祐太君が作ってくれるなら」

水割りを作って、カオリに渡して、カヨママの水割りを作ろうとすると

カヨママ「祐太君、私のは、お母さんに作ってもらうから」

そして、乾杯をして、カオリの接客をしました

ちなみに飲み物は、僕はジュースで後は全員水割りでした

カオリはお酒を飲むペースが早く、ボトルの中のお酒がだんだん減って行き、ボトルが空になり、時間になりました

「そろそろ、お時間よ」

カヨママ「じゃ、お会計で」

カヨママが財布を出して、お金を払おうとすると、カオリが駄々をごねて

カオリ「やーだー、飲み足りない、祐太君といたい」

「僕も、お姉さんといたいよ」

他にも、こんな事を言いながら、カオリと抱き合っていると、カヨママがパンティを持ってきて

カヨママ「わがまま言うんじゃないの、ほら」

カオリにパンティを無理やり履かせると、おとなしくなり、僕も服を着ました

カオリは僕に抱き締めて名残惜しそうにしてました

その後に、カヨママがお会計をしながら

カヨママ「ごめんね、カオリちゃんが、わがままで」

「いえいえ」

「いいのよ、カオリちゃん、また来てね」

カヨママ「はい、お釣りは、祐太君にお小遣いで」

「悪いわね、いつも」

お会計を終えると、カオリが次にお店に来る日を決めないと納得がしなくなり、次の週に来店日を決めて、帰りました

カヨママとカオリを見送って、テーブルを片付けて、お店を後にしました

母がお酒を飲んでいたので、タクシーで自宅に帰り、時計を見ると、朝の6時を過ぎていました

その日は外国人クラブの女性達との泊まりでセックスのでしたので、部屋でお昼まで仮眠を取って、次の日の学校の準備をして、食事とシャワーを済ませて

母に外国人クラブの女性達が寮に使ってるマンションまで、タクシーで送ってもらいました

そして、マンションの玄関を開けると、ステファニーが全裸で迎えてくれました

スーパーモデルのキャンディス・スワンポールに似ているステファニーの裸は最高で、股間は一気に勃起

ステファニーとキスをしながら服を脱いで、リビングへ行き、セックスに励みました

1人、2人、3人とステファニーを入れて、11人の外国人女性とセックスをして、10人目の女性とセックスを終える頃には疲れて来ました

コンドームを着けていたので、5回くらい、膣内射精をして、コンドームを付け替えてセックスを繰り返し

コンドームを外して、ステファニーに抱きついて、膝枕で、胸を揉みながら休憩を取りました

それでも、外国人女性達は僕の股間を咥えてフェラをしたり、コンドームを着けて、股がって騎乗位でセックスを始めたりと、休む間もありませんでした

夜の10時までセックスが続いて、ステファニーとベッドに移動しました

ベッドで僕はステファニーに抱きついて、ステファニーは僕の股間をさすりながら

ステファニー「チンチン痛くない?」

「平気だよ」

ステファニー「あなたは明日、学校があるから、セックスは朝しましょう」

「うん、おっぱいを吸いながら、寝たい」

そして、ステファニーの胸を揉んで、乳首を吸いながら、寝ました

翌朝、6時過ぎに目が覚めて、ステファニーも含む外国人女性達は全員裸で寝ていました

ステファニーの胸を揉んだり、乳首を吸ったりしていたら、ステファニーが起きて

ステファニー「おはよう、キスして」

キスをしながら、ステファニーの手を股間に誘導してセックスを始めました

キス➡️手コキ➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

セックスを終えて、ティッシュでステファニーのお腹の精液を拭き取り、ふたりで裸のままで、リビングへ行き

ステファニーが朝食を作ってくれたので、食べたら元気になって2回目のセックスを始めました

キス➡️クンニ➡️フェラ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精

2回目のセックスを終えると、登校時間が近づいてたので、服を着て学校に行く準備をしました

玄関でステファニーとキスをしながら

ステファニー「あなたのおかげで、仕事、頑張れる」

「僕も、ステファニーのおかげで勉強を頑張れるよ」

そして学校へ、遅刻する事なく、教室へ入り、授業が始まりました

その頃に運動会の話が出て、次の日あたりから練習も始まりました

何事もなく帰宅、自宅に入ると、母がメモ帳を持ってテーブルに座って、どこかに電話をしていました

部屋にランドセルを置いて、リビングに戻ると母の電話が終わり

「おかえり、お風呂に入りなさい」

そう言われて、浴室へ、服を脱いで、シャワーお湯を出そうとしたら、母がパンティ一枚の姿で入って来ました

「ちょっといい」

返事をする間もなく、たった状態で、僕の両手を胸に押し当てて、股間を握り

「お母さんはチンチンを扱くから、祐太はおっぱいを揉みなさい」

そして、手コキをされながら、母の胸を揉みました

「明日の学校は5時間目の授業が終わるでしょ」

「うん、5時間で終わるよ」

「明日、お使いを頼みたいのよ」

「お使い、いいよ」

「電車で3駅進んで、降りた駅から歩いて5分くらいの場所に◯◯って名前のスナックがあるから、そこのママさんにお祝いを渡して欲しいの」

「何かあったの?」

「お店のママさんにお孫さんが生まれたのよ、本当はお母さんが自分で渡さないといけないんだけど、忙しくてね」

「全然いいよ」

「ありがとう、じゃ、お母さんお店に行くから」

そして、母はお店に行き、僕は母が用意した、夕飯を食べて、宿題と勉強をして、就寝しました

翌朝、朝食を作っていて、顔を洗って、食事を済ませて、登校しました

学校では運動会の練習が始まり、ステファニーやアサミ、セックスをしているホステス嬢にも来て欲しいな、と思いながら練習をして

その後は何事もなく、学校から帰り、少し時間があったので、宿題を済ませて、お風呂に入るように言われたので

宿題をした後に、お風呂に入ると、母が下着姿で入って来て

「チンチンを洗ってあげるから」

椅子に座って、足を広げて、股間を洗ってもらいながら

「お使いで行くお店に、キレイなお姉さんは」

「いる、だから、チンチンを洗って、あげてるんでしょ」

「やった」

そして、母に股間を洗ってもらって、お風呂を出て、母に用意してもらった服を着て、出発しました

車で駅まで送ってもらって、帰りはおっぱいパブの店長が迎えに来ると伝えられて、車を降りて切符を買って電車に乗りました

お祝いの贈り物は赤ちゃんの服で、箱に傷がつかないように用心しながら、手に持ちました

駅で降りて、渡された地図を見ながら、歩いて進むと、繁華街に着いて、少し進んだら飲み屋のビルに到着

地図にお店の名前が書いてあったので、ビルの中に入って、お店の前に着くと緊張しましたが、勇気を出してドアを開けました

中に入ると、テーブル席が2席と、10人分のカウンター席の小さいお店で、カウンターの中に上沼恵美子に似た60代くらいの女性がいて、タバコを吸いながら

女性「なに?、ここは子供が来る所じゃないよ、帰りな」

「あの、僕、佐藤です、母のお使いで来ました」

すると、その女性はタバコの火を消して、急に笑顔になって、僕に寄ってきて

女性「あらー、あなたが祐太君?、かわいいじゃない、こっちの席に座って」

テーブル席に案内されて、名刺を渡して

女性「はじめまして、ママのジュンです、今飲み物を持って来るわね」

挨拶を済ませて、飲み物とおしぼりを持ってきて

ジュンママ「ジュースどうぞ、もう少ししたら、お姉さん来るから」

少し不安になり

「あの、僕、お金あまり、持ってません」

財布に2000円くらいしかお金がなくて、そう伝えると、ジュンママは笑いながら

ジュンママ「お金なんて、いいわよ、せっかく来てくれたんだから」

「でも」

ジュンママ「あなたから、お金取ったら、お母さんに怒られるから」

少しの間ジュンママと話していると、席を立っておしぼりを持ってきて、ズボンに手をかけて

ジュンママ「そろそろ、お姉さんが来るから、おチンチンの方を」

返事をする間もなく、ズボンとパンツを同時に脱がせて、股間をおしぼりで拭きながら

ジュンママ「かわいい顔して、大きいおチンチン、皮も剥けてる」

「お姉さんはキレイですか?」

ジュンママ「とっても美人よ、おっぱいも期待しててね」

そんな話をしていると、2人のホステス嬢が出勤してきて

2人のホステス嬢「おはようございまーす」

ジュンママ「ごめんね二人とも、2時間も早く出勤してもらって、噂の祐太君がいるわよ」

2人のホステス嬢は、僕に前屈みで「ナツミでーす、リョウでーす」と笑顔で挨拶をして、さらに胸の谷間も見せたので、股間はグングン勃起しました

ナツミはAV女優の麻生早苗に似ていて、リョウはファーストサマーウイカみたいな女性でした

ナツミとリョウは一度、カウンターの奥にバッグを置くと、服を脱いで、パンティ一枚で席に来て両サイドに座り

僕の左にナツミ、右にリョウが座って、キスをしながら、シャツと靴下を脱がせてもらいました

ジュンママが席を立って、バッグを持って

ジュンママ「ちょっと買い出しに行くから、リョウちゃんはおチンチンを咥えて、ナツミちゃんはおっぱいを揉ませてあげて」

2人とも元気に返事をすると、ナツミは僕の両手を胸に押し当てて、リョウはフェラを始め、ジュンママは買い出しに行きました

外から入口に鍵をかけたので、人が入ってくる心配はありませんでした

リョウにフェラをしてもらいながら、ナツミに抱きついて、胸を揉んだり乳首を吸い

交代して、ナツミにフェラをしてもらいながら、リョウに抱きついて、胸を揉んだり乳首を吸いました

2人ともパンティを履いていたので、セックスはないんだと思いながら、楽しく過ごしました

30分くらい過ぎたら、ナツミとリョウの胸を揉みながら、ダブルフェラを堪能していると、入口の鍵が開いて、ジュンママが買い出しから戻って来て

ジュンママ「祐太君、お母さんが迎えに来たわよ」

「えっ」

おっぱいパブの店長が迎えに来ると言われてたので、母が来て驚きました

しかし、ナツミとリョウのパンティを見て、母の表情が険しくなり

「ちょっと、なんで祐太は全裸で、この2人はパンツを履いてるのよ」

ジュンママ「ごめんなさい、セックスをさせようかと、悩んだんだけど」

すると、ナツミとリョウは笑顔でパンティを脱いだので、セックスができるようになると、母はバッグからコンドームを2個取り出して、股間に装着するとセックスを始めました

ナツミ

対面座位➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

リョウ

正常位➡️バック➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精

セックスを終えると、ナツミとリョウがおしぼりで股間を拭いてもらい、僕は股間を拭いてもらいながら、2人の陰毛を触りました

いつもセックスをしている、7人のホステス嬢、ステファニーを含む外国人女性達、ラウンジで働き始めたアサミ、みんなパイパンなので、女性の陰毛を見ると、ムラムラするようになりました

一方で

ジュンママ「ありがとうね、孫の出産祝いをしてもらって」

「いいのよ、とにかくおめでとう」

そして帰る時間になり、僕は服を着て、お店を後にしました

駐車場に歩いて進み、車に乗り

「お母さん、今日忙しかったんじゃ」

「祐太の為に嘘をついたの」

「僕の為に?」

「ひとりで電車に乗って、今日みたいな事ができるか、試したの」

「そうなんだ」

他にも、話ながら家路に着きました。

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