僕のオナペット第一号は長身スレンダーな実の姉

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僕には年子の姉がいます。

小さな頃から「姉ちゃんって背が高いな。」と思っていました。

最初に姉に対して性的興奮を覚えたのは、僕が小学5年生で姉が小学6年生の時です。

一緒に山登り(といっても高い山ではありません)をした際に、山頂付近で、前を歩いていた姉のスカートが風で捲り上がり、純白のパンツがガッツリと見えました。

姉が「キャッ!!」と声を上げ、スカートを押さえて僕の方を見ました。

「見ーたーな!!」

「えっ?何を?」

「惚けるな!!」

姉が僕にヘッドロックをしました。

「白のパンツなんか見てないよ。」

「見たんじゃねぇかよ。」

山頂でレジャーシートを敷いて、一緒に向かい合って弁当を食べると、姉は豪快なM字開脚でパンツが丸見えでした。

姉は、風でスカートが捲れた時は直ぐに気付きましたが、自分が大股開きでパンツが丸見えなのには気付いていませんでした。

目の前で、細くて長い綺麗な脚の女性のパンツを目の当たりにした弱冠10歳の少年は「これがパンチラか!!」とパンチラの魔力に取り憑かれました。

姉は、中学に入学するとバドミントン部に入部しました。

「姉ちゃんは背が高いんだから、バレーボールかバスケでもやればいいのに。」

「私は団体競技より個人競技の方がいいの。」

僕が中学に入学すると、姉に「男子バドミントン部は部員が少ないから入って。」と言われ、僕もバドミントン部に入部しました。

姉の長身を活かしたジャンピングスマッシュが華麗に見えました。

僕の同級生の女子は、姉のことを「N先輩ってスタイルがいいよね。」

「顔ちっちゃいし、いったい何頭身あるの?」等と言っていました。

僕と姉はずっと仲が良くて、中学になったら別々の部屋にする等と言う話にはならず、当たり前のように同じ部屋でした。

僕が2段ベッドの下で、姉が上で寝ていました。

姉が中学3年生になり、受験シーズンが近付いて来ると、姉が「私は受験勉強があるから、違う部屋に行こうか?」と言ってきました。

「俺は、明るくても寝れるから大丈夫だよ。」

「ちゃんと机で勉強して。」

「いいの?」

「逆に、姉ちゃんが頑張ってるのに、先に寝ちゃ悪いよ。」

「“絶対第一志望に受かるんだ”って強い決意が伝わってくるよ。」

「県立落ちて私立行くことになったら、スカート短くできないでしょ。」

「姉ちゃん脚長いから、ミニスカ絶対似合うよ。」

「よし!頑張るぞ!」

布団の中で姉のミニスカ制服姿を思い浮かべていました。

すると、姉の制服パンチラの夢で夢精になってしまいました。

目が覚めると姉は既に消灯していました。

濡れたパンツとパジャマを替えようと起き上がると、姉が部屋の灯りを点けました。

「どうしたの?」

「トイレだよ。」

「ただのトイレ?」

「うん。」

「あんた、さっき“姉ちゃんパンツ見えた”って寝言言ってたよね。」

すると、姉がベッドから降りてきました。

そして、僕の股間に顔を近付けました。

「濡れてる、なんか匂うよ。」

更に、僕のパジャマを下ろしました。

「パンツびしょ濡れじゃん、イカ臭い。」

「これって夢精?」

「うん、夢の中で姉ちゃんのパンチラ見た。」

「早くパンツ替えなきゃ。」

姉にパンツを脱がされました。

「ドロドロだ、精液初めて見た。」

「私が洗ってあげるよ。」

姉が洗面台で僕のパンツを洗ってくれました。

「これで洗濯機に入れても大丈夫だね。」

「あんた、オナニーしてないの?」

「オナニー?」

「夢精にならないように、自分で精液出すの。」

「どうやって?」

「勃起してる時に、こうやってチンコ刺激すんの。」

「やってみるよ。」

後日、姉をオカズにした人生初のオナニーは気持ち良かったです。

オナニーのおかげで、夢精でパンツを濡らさなくなりました。

姉が県立高校に合格しました。

「おめでとう、これでミニスカ履けるね。」

「うん、目一杯裾上げしてもらう。」

(姉の幼稚園からの同級生に洋品店の娘さんがいました。)

姉の制服が仕立て上がりました。

「ほら、見て見て。」

姉がスカートを手にはしゃいでいました。

中学の制服のスカートと同じ無地の紺色ですが、ヒダの数が少ない。

(車ヒダと箱ヒダの違い)

そして、丈が超が2つ付くほど短い。

(中学の制服のスカートの約半分)

「すげぇな、鬼ミニじゃん。」

「鬼ミニ?」

「鬼に裾を切られたみたいだよ。」

「鬼ミニか、いいねいいね。」

姉が制服に着替えました。

スカートが、歩いて少し裾が揺れただけでパンツが見えそうな極限の短さで、姉の細くて長い綺麗な脚に美しく映えていました。

今時の女子高生がパンチラ防止で履いているというスパッツなら、はみ出すと思います。

「ブレザーだけど、セーラームーン級の短さだね。」

「ムーンプリズムパワー!メイクアップ!」

夏の高校野球が始まりました。

中学生の僕も応援に駆り出されました。

僕も姉も高校野球好きで、夏休みに一緒に中継を観ていました。

姉は、甲子園を狙える私立校への入学も考えていたようです。

野球部は、初戦突破が現実的な目標というレベルでした。

相手は、甲子園出場経験がある強豪で、試合前からコールド負けを確信していました。

球場に着いて驚いたのは、小柄な女子の腰の位置と姉の鬼ミニスカートの裾の位置がほぼ同じということでした。

スタンドに入ると、相手は応援が多く、吹奏楽部が大規模で、チアガールがいました。

一方、姉の高校は、応援が少なく、吹奏楽部が小規模で、チアリーダーがいませんでした。

姉に「ファールボールが飛んで来たら危ないから、アンタが前に座って。」と言われました。

1回の表に相手が先制すると、姉にメガホンで頭を叩かれました。

後ろの姉を見ると、姉が脚を組んでいてパンツが見えそうでした。

そのまま、大量失点かと思いましたが、1点でくい止めました。

1回の裏の攻撃になると「アンタも立って応援すんだよ。」と、また姉にメガホンで頭を叩かれました。

後ろの姉を見ると、姉は、座席の上に立っており、鬼ミニスカートの中がモロ見えでした。

大人びた姉からは想像もできない、可愛らしい苺柄のパンツでした。

僕にとっては、生まれて初めて見る女子高生の生パンツで、その興奮は相当なものでした。

僕も座席の上に立ち、下の人達から姉のパンツが見えないように盾になりました。

試合は敗れはしましたが、コールド負けにはならず、健闘したといえます。

試合後、姉に「なんか食べよう。」と言われ、一緒にデパートに入りました。

すると、一人の男が、僕と姉の後をつけてきました。

「あの男、エスカレーターのしたから姉ちゃんのパンツ狙ってるよ。」

「俺がピッタリと後ろに付くから、姉ちゃんもバッグで隠して。」

2人で後ろを見ながら、エスカレーターに乗ると、男はエスカレーターから離れていきました。

姉は、フードコートで苺入りのクレープを食べました。

「姉ちゃんって昔から苺好きだよね。」

「まぁね。」

「今日のパンツも苺だしね。」

「はぁ!」

「あっ・・・。」

「家着いたらしばくから。」

「暴力反対。」

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