僕と結衣さんは2人とも明菜さんにお仕置された。

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お姉さん2人の成人お祝いで飲み会を開いた。

お酒の力でドスケベSEXを結衣さんとした僕は結衣さんと共に満足していた。

その様子を見るだけの明菜さんは笑顔で僕達にお仕置をしていく。

【登場人物】

結衣さん

明菜さん

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「ねぇ2人とも…随分おふたりでお楽しみだったようだねぇ〜(ニコッ)」

「ええっと…そうだね…結構楽しんだかも…♡」

「明菜さん…目が笑ってない…」

明菜さんはコンビニで買ったであろうテープをビビビッと伸ばした。

「私放ったらかしでさぁ〜(ニコッ)」

「それはないよねぇ〜(ニコッ)」

「いや、怒ってないよ(ニコッ)」

結衣さんは僕にしか聞こえない声で言った。

「絶対怒ってるよね…?」

「間違いなく怒ってますね…」

すると明菜さんはゆっくりと結衣さんに近づき、立ち上がらせた。

「結衣〜♡後ろで手を組もうか…♡(ニコッ)」

「ひぃぃっごめんなさい…」

そういうと結衣さんは後ろで手を組んだ。

それを明菜さんはテープで拘束した。

そして結衣さんをベッドに押し倒すと、M字開脚でテープを巻き固定した。

結衣さんはM字開脚のまま寝転がる。

「結衣エロ〜い♡そのまま待っててね♡」

と言うと僕の方へ近づいた。

「君は結衣の上で四つん這いになろうか…♡」

僕は怖くて従うしか無かった。

四つん這いになると腕を後ろで組まされ、テープで固定された。

結衣さんのおっぱいに顔を埋める形になり、結衣さんと顔の距離が近い。

「準備かんりょ〜う♡」

すると明菜さんは四つん這いの僕の後ろに来て足の間から手コキを始めた。

牛の乳絞りのように手コキをされて新しい快楽に包まれていく。

「あれぇ?♡あんなに結衣とエッチしてたのにまだ勃起するの〜?♡」

「はぁ…これやばい…なにこれ…」

「もっと気持ちよくしたらイクかなぁ?♡」

明菜さんは何かを手につけ、再び手コキを始めた。ひんやりした感触がする。

恐らくローションだ。

「くぅぅ…ヌルヌルが気持ちよすぎるぅ…」

「気持ちいいの?♡」

「やばいです…」

すると明菜さんは結衣さんに向かっていった。

「〇〇が射精した回数、結衣にも出してもらうからね?♡(ニコッ)」

結衣さんはゾッとしている。

僕もゾッとした。

どれだけの時間で何発イカされるのだろう…

「じゃあ搾り取って行くねぇ〜♡」

すると明菜さんは手コキを早めた。ローションで滑りが良くなり、刺激は倍増している。

「明菜さん!止まって!やばい!イクっ!」

「結衣じゃない手でイッちゃう?♡」

「結衣さん!ごめんなさい!出るっ!イグゥ!」

僕は豪快に射精した。

量も沢山出てしまった。

しかし明菜さんは手をとめない。

「明菜さん…イったばっか…!ストップ!」

「やだよ〜♡ほらほらまた勃起してきたよ〜♡」

「またイクっ!だめだめだめ!でちゃう!!」

僕はまたイッてしまった。

腰はガクガクし、ち〇ぽはさらに敏感になる。

結衣さんのおっぱいに顔が埋まり、結衣さんの汗といい匂いが混ざりさらにそれが僕を興奮させた。

「まだ勃つね…まだまだ行くよ〜♡」

そこからはずっとしごかれた。

「もうダメ!明菜さん!明菜さぁん!!」

「イグっ!イグッ!またイグゥ!!」

「無理無理無理!もう無理ぃぃぃ!!」

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

「あ゛ぁぁ…結衣さん…結衣さん…」

「あ゛……結衣さんだすげで……」

合計8発も出してしまった。

もう勃起もしない。

すると明菜さんはトドメを指すべく、亀頭を責め始めた。

四つん這いから起き上がり、膝立ちの状態で、結衣さんの目の前で明菜さんに責められている。

「結衣〜♡これすると〇〇くんは潮吹きしちゃうよ〜♡」

結衣さんは僕の吐息やら何やらで感じてしまい、おま〇こをトロトロにしていた。

「潮吹き…?」

「我慢しないと結衣にかけちゃうねぇ…♡」

僕は意識が朦朧としている。

しかし亀頭は徐々に快感を覚え、奥の奥から込み上げてくる。

「結衣さん…逃げてぇ…逃げてぇ…」

明菜さんの手は亀頭を責め続ける。

僕も限界に達した。

「イグイグイグイグっ…結衣さんごめんなさい…」

僕はビュルビュルっと潮を吹いた。

明菜さんは手をとめない。

ずっと出続けた。

「お゛……お゛ぉぉぉぉ…」

僕は出し切ると倒れてしまった。

明菜さんは顔を赤くしていた。

そして結衣さんは顔をうっとりさせている。

「すごい…かけられちゃった…♡」

「じゃあ次はかけちゃおっか♡」

そういうとベッドの下に僕を座らせ、顔の前に結衣さんのおま〇こを近づけた。

「結衣…9回出させるからね♡」

「明菜許してよぉ…」

問答無用で明菜さんは結衣さんに手マンをした。

徐々に結衣さんのおま〇こから「くちゅくちゅ♡」とエッチな音がし始めた。

「明菜…だめ…でちゃう…でちゃう…」

「いいよ〜♡いーっぱい出しちゃお♡」

そういうと明菜さんは結衣さんとキスをした。

目の前で美女2人がねっとりキスをしているのを見て興奮した。

「〇〇ごめん…出るっ…イクっ…んァァ!」

結衣さんは潮を吹いた。僕の顔にかかる。

明菜さんは1度手を止めた。

そして手のひらを真っ直ぐにし、クリを指のお腹部分で擦った。

「あぁん…それだめ…♡でちゃうよぉ…♡」

結衣さんはまた潮を吹いた。

今度は量が多い。

僕の顔はベタベタになった。

「じゃあ本気出すね〜」

そういうと明菜さんはローターを取り出し、結衣さんのクリトリスに固定した。

そして電源をつけると…

「あぁぁぁ!!すごいよぉ!♡クリトリスすごいぃぃぃぃ!!♡」

「めっちゃ強いのにしたから結衣死なないでね♡」

そこから結衣さんは潮吹きの連続だった…

「これダメ!♡明菜止めて!♡お願いっ♡」

「あーイクイクイクッ!♡止まってぇ!♡」

「イグっ♡イグっ♡明菜♡ごめんなさい♡」

「また出ちゃう!♡すごいのキちゃう!!♡」

「おま〇こ壊れちゃう!♡明菜お願い!♡」

「またイクっイクっイクっイクっ♡♡♡」

明菜さんはやっとローターを止めた。

結衣さんはビクビクしている。

感じすぎて乳首もクリトリスもビンビンになっている。

「おしおき終わり〜♡私がいる時に私抜きでもうSEXしちゃだめだよ?」

「ふぁい…ごめんね明菜…」

「すんませんでした…」

僕はベッドに寝かされた。

そして右腕に結衣さん、左腕に明菜さんを寝かせ、腕枕をした。

結衣さんは力を振り絞り、僕の肩ら辺まで頭を上げた。

僕は頭を撫でた。

明菜さんも頭を僕の胸に押し付けた。

僕は2人の頭を撫でながら思った。

「(この2人にはかなわないなぁ…)」

そして眠りについた。

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〜夜中〜

僕はふと夜中に起きた。

体もすっかり元気になり、自由が効く。

ふと左手の方を見ると、明菜さんがゴソゴソしている。

「んっ…♡んんっ…♡」

と喘いでいる。

「明菜さん…?」

明菜さんはビクッとした。

「君起きてたの…??」

「いや、いまさっき起きました。」

「…見られてしまった…」

「まさか…オナn……」

「それ以上言うな悲しくなるぜ〜♡」

僕は明菜さんとキスをする。

そして動かせる左手で明菜のおっぱいを責める。

明菜さんはさっきまで自分でいじっていたのか、乳首はビンビンだった。

「んっ…♡こらぁ…♡」

「おっぱい責めますから…ね?」

明菜さんは俯きながら、自分でおま〇こをいじり始めた。

「んっ…またイクかも…♡」

僕はおっぱいを優しく揉み、乳首を指で弾いた。

「あっ…イクっ…♡イクっ…♡」

明菜はビクビクっとし、深く息を吐いた。

「満足ですか…?」

「………………全然…」

そういうと明菜さんは僕の方を見た。

めちゃくちゃ泣いたのか、目が腫れている。

「明菜さん泣いてたんですか…?」

すると明菜さんは暗い声で言った。

「やっぱりさ…結衣にはかなわない…」

「私も君の事、ほんとに好きなの…」

「……………………」

「だから…その…なんて言うか…」

言葉が途切れ途切れになる。

「寂しいっ…けどっ…結衣の恋愛だからっ…」

「私が…私が………うぅっ…うぐっ……」

「私が引いて…うっ…結衣には…」

「幸せになっで…ほじぃから……」

ふと右手の方を見る。

結衣さんは起きている。

僕は黙ったまま聞いた。

「うぅっ…辛いよぉ………うぅぅぅ……」

僕はすごく小さい声で結衣さんに言う。

「結衣さん…少しだけいいかな…?」

結衣さんも泣いている。

小さく頷くと僕の方へぎゅっと近寄った。

「ありがとう…結衣さん…」

そういうと僕は明菜さんの頭を抱き寄せ、撫でた。

そして肩を抱き、優しくさすった。

「そういうとこ…なんだよ…バカ……」

「バカですよ〜。もう泣かないでください。」

「明菜さんのこともちゃんと好きですよ…」

明菜さんは何かが取れたのか、思い切り泣いた。

結衣さんが起きてしまうことなんて気にせず泣いていた。

結衣さんもすすり泣いている。

僕は2人をぎゅっと抱きしめた。

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〜翌朝〜

僕ははっと目を覚ました。

結衣さんは起きていて、部屋の方にいる。

明菜さんは泣き疲れたのかまだ寝ている。

僕にしがみつき、子供のように丸まっていた。

僕は明菜さんを抱き寄せ、頭を撫でた。

そしてゆっくり腕から頭を下ろし、起こさないようにベッドから出た。

「おはようございます…結衣さん…」

結衣さんはピクっと動いた。

こちらを見ずに返事した。

「お、おはよう!昨日は凄かったね…」

僕は後ろから結衣さんを抱きしめた。

ふるふると肩が震えていた。

「ちゃんと僕は結衣さん一途ですよ…」

結衣さんは涙を拭い、こちらを向いて抱きついた。

「怖かったよぉ……」

「僕が取られるから?」

「うんっ…だって明菜かわいいから…」

「僕は結衣さん命なの…」

そう言って強く抱き締めた。

「うぐっ…バカぁ……」

「はいはいバカですよ〜」

結衣さんの頭をくしゃくしゃっと撫でる。

結衣さんは涙目でもニコッと笑った。

「明菜起こさなきゃね…」

「僕が行きますよ……」

そして明菜さんを起こしに行った。

「明菜さん。朝ですよ。起きて。」

明菜さんは「ん゛んっ〜〜」とうなり起きた。

そして僕の顔を見るなり顔を隠し、

「昨日のことは忘れてくれ〜」

といった。

僕は明菜さんのほほを撫でた。

「朝ごはん作りますね…」

僕は寝室からでた。

「ばかやろぅ…だから好きになるんだよ…」

部屋には明菜さんと結衣さん。気まずい空気が流れる。

すると明菜さんは結衣さんを抱き締め、

「結衣…昨日はごめんね…」

という、結衣さんも

「大丈夫よ…私もごめんね…」

といい抱き合った。

そして見つめ合い、「ふふっ♡」と二人で微笑む。

それが2人らしいも僕は思い、包丁で指を切った。

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朝ごはんを食べ終え、2人とも大学に行く準備をした。僕はそのまま家に帰る。

「大学無理〜行きたくない〜」

「同じく〜やる気出ねぇ〜」

「ちゃんと行きましょう。」

結衣さんは「あっ!忘れ物!」と部屋に戻る。

すかさず僕は明菜さんにキスをした。

「これで最後です。」

「…やられたなぁ…」

「ありがと…忘れられないねぇ〜」

結衣さんが戻ってきた。

僕は結衣さんにもキスをした。

「もぉー!明菜見てるよ〜♡」

「朝からイチャコラしよって〜」

「うへへ〜♡ごめんねぇ〜♡」

「さぁ行きますよ…」

僕達は3人で玄関を出た。

明菜さんはすごく小さい声で

「幸せそうでなにより…」

と言ったような気がする。

振り向くとそこには2人のお姉さんが

眩しい笑顔でそこにいた。

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