僕と友達とそのお母さんで王様ゲームをした話

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この話は続編です。

前回の話を読んでいただけると、状況がわかりやすくなると思います。

僕は、あの混浴の日の数日後に、Y君の家に遊びに行きました。

もちろんY君のお母さんのKさんもいました。

まずは、Y君の部屋で2人でゲームをしていて、その時にこの前の話をしました。

「そういやこの前のKさんのめちゃめちゃ興奮したわw」

「あんまそれ言うなよ。恥ずかしいから。」

「まあ、3人だけの時だけにするわ。」

「頼むわ。」

「Kさんのまんこ温かかったなぁ〜w」

「お前中まで指入れてたもんな。」

「今もパイパンかな?」

「知らねーよw」

「Y的には俺がKさんのおまんこ触ったりするのOKなん?」

「まあ、嫌だけど、本人は嫌がってなかったみたいだったし…」

「しぶしぶいいよ的な?」

「そんな感じかなw」

「マジでKさんのおまんこと俺のちんこ触れた時気持ち良かったわw」

「お前の子供とか作んなよw」

「イく時はぶっかけるだけにするわw」

こんな話をしていた時に、Kさんが部屋に入ってきました。

というより、入るようにこの前の混浴の後で言っていました。

もちろんこの事をY君は知りません。

前の話には書いてありますが、Kさんと僕はすでにSEXしており、ほぼ言う事を聞いてくれる状態でした。

「お茶どうぞ〜」

「ありがとうございます。」

「サンキュー」

「ちなみに今もパイパンですか?」

「も〜。3人の秘密だよ。」と言って、ズボンを脱いでくれました。

「パンツも脱いじゃって!」と言って、Kさんのパンツも下ろしました。

「こら〜。」

下げた後、僕はY君の前でおまんこをずっと見ていました。

「ちょっと生えてきたくらいだね。ほんのちょっとだけど。」

「そんなにすぐ伸びないよ。笑」

「触るね。」と言って、手マンを始めました。

「あっ…//ちょっとぉ..//」

「・・・」Y君は無言でした。

そうして、そのままイかせました。

「ごめん!Y!Kさんイかせちゃったw」

「う、うん…」

しばらくした後、Kさんが話しかけてきました。

「せっかくだし、3人でなんかしない?」

「俺らもう高校生だし、ゲームしてるよ。」

「でも、せっかくだしなんかやってみない?」

「まぁ、いいけど…」

「王様ゲームとかどうですか?」

「いいじゃん!」

そうして、王様ゲームをする事になりました。

トランプを3枚用意し、Aと2とKのうち、Kを引いた人が王様というルールでした。

ゲームをする前にY君がトイレに行ったので、Kさんと自分の数字を後ろでこっそり教え合う事にしました。

方法は簡単で、背中の後ろで指で数字を作るだけです。

最初は僕が王様だったので、「じゃあ、2番が全裸になる」と言うと、見事にKさんが全裸になりました。

もちろん番号は教え合っていたので知っていましたが。

もう、一線を越えたと3人とも思っていたので、過激な命令も大丈夫でした。

何回かその後もあった後、僕が王様のターンの時に

「ちょっと勝負に出ようかな。」

「おっ?」

「じゃあー…2番が王様のをフェラする!」

「えっ?あ、でも俺一番だわ。」

「私かー…でも、ゲームだししょうがないね。」

「えっ?本当にするの?」

「3人だけの秘密にしよーぜ。」

正直、秘密と言えば大丈夫そうな流れはありました。

そうして、KさんがY君の前で僕のちんぽを咥えます。

してもらったことはありましたが、Y君の前では初めてでした。

している間にKさんの乳首をいじったり、頭を撫でたりしました。

「上手だねw」

そうして、Kさんの口の中に出しました。

「ちゃんとごっくんしてね。」

「んー…(はーい的なこと)」

そうして、Y君の前でごっくんしてくれました。

「気持ち良かったw」

「ほんとにー?」

「人前ではしないでね…」

「3人の秘密ねw」

「そうね。笑」

この後も数回続き、Kさんがピルを服用していて、中に生で出しても大丈夫という事をY君の前で言わせました。

命令は、”Kさんのトイレを2人の前で見せる””Y君も裸になる””1番(この時は僕)の下着を頭に被る””Kさんの胸を揉む”など、卑猥なものが多かったです。

そうして、最後の方に僕が王様になった時に仕掛けました。

その時、Kさんは一番でした。

「じゃあ、王様と一番が生ハメSEX!!」

「えっ?」

「あ、私一番!」

「えっ?それはまずくない?」

「でも、Kさんピル飲んでるって言ってたし、大丈夫でしょ!」

「えっ…でも…」

「大丈夫よ。子供はできないわ笑」

「うーん…」

Kさんが乗り気なのが効いたようでした。

「じゃあ、Y動画撮ってくれる?」

「えっ?母さんはいいの?」

「まぁ、3人の秘密なら大丈夫よ笑」

「じゃあ、これ。」と、カメラを預けました。

「Kさんアンアン言わせちゃおw」

「言わせてみなさい!笑」

そうして、正常位でしました。

普通にするのは前もやっていたので、Y君のカメラによく接合部を撮らせました。

正直めちゃくちゃ興奮しました。

その後、激しく突きました。

互いにパイパンだったので、とても興奮しました。

「K!中に出すよ!」

「出してください!」

「ちゃんと孕めよ!」

「はい!孕ませてくださいぃぃ」

そうして、中に出しました。

Y君にはKさんのおまんこから出てくる僕の精液もたっぷり撮ってもらいました。

「これほんとに子供できないんだよね?」

「うん。大丈夫よ。」

「気持ち良かったぁw」

「私も良かったわ笑」

「またしよーね!」

「うん!いいよ!またおいで。」

「あんまりしすぎないでね…」

その後の日からY君の家に遊びに行く時は、毎回横でKさんの体をいじくり回すようになりました。

SEXは流石にY君のいない時にしました。

ただ、たまにしている時にY君が入ってきて、その時はより興奮しました。

T君の時ぶりの興奮でした。

ご質問や、今までの話の中やそれ以外で”こんな所をより詳しく書いて欲しい”などのご要望がありましたら、コメントにて頂けると幸いです。

小学生の時のTさんとの話の場面でも大歓迎です。

次回はご要望等が無ければ高校の時のハンドボール部の彼女との話を書こうと思います。

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