朝、仕事に出る時に旦那と偶然会いました。
旦那「おー道流君、どうだ調子は?」
道流「はい、いいと思いますけど」
旦那「最近は飲んで無いのかい?」
道流「そうですねあまり…」
旦那「何かあったのか?元気が無さそうだね」
道流「そう見えますか?」
旦那「…刺激が欲しいなら、うちに連れて来なさい。週末にでも」
道流「どういう事ですか?」
旦那「道流君が素直になればいいだけだよ」
旦那はもう僕の本心を見抜いているような言い方でした。
前回の婦人の言葉も。
週末は亜樹との約束の日。
職場で・・・
亜樹「道流おはよう」
道流「あ、おはよう」
亜樹「また考え事?」
道流「いや、うんちょっと」
亜樹「そんなにデートコースで悩んでるの?これは凄いサプライズがあるのかも」
道流「…何かもう慣れてきたな(笑)」
亜樹「いやダメだよ慣れちゃ。真面目に言ってるんだから」
真面目だったんだ…どう考えても狙ってると…本当に…
道流「亜樹、週末はいっぱい遊ぼう」
亜樹「うん!」
僕は亜樹が好きです。
そして土曜日。
亜樹は、白いシャツにピンクの羽織を着て、下は白のミニフレアスカートでした。
その姿はとても可愛いかったです。
朝から駅で待ち合わせて、サッカーの観戦に行く事にしました。
僕と亜樹の仲良くなったきっかけはサッカーでしたので。
偶然にもお互い同じチームが好きでした。
試合は午後から、会場の近くで昼食を食べました。
亜樹「私初めてなんだ生で見るの。ホントにありがとう!」
道流「僕も初めてだよ。たまたまチケットが取れたからさ、見たいだろうと思って。そういえば最近スポーツバーも行ってないね。また行こうね」
亜樹「うん!そうだね。行こう行こう」
この後、2人でサッカー観戦。
亜樹は終始楽しんでくれたみたいで、僕は凄く嬉しかったです。
二時間程、僕にとってかけがえのない時間を過ごしました。
会場を出て、2人でいつもの個室のお店へ。
亜樹「今日は凄い楽しかった!道流ありがとう」
道流「どういたしまして、また行こう」
亜樹「そうだね。たまには優衣香も連れてってあげようよ」
道流「そっか、優衣香さんもサッカー好きだったね。忘れてたよ(笑)」
亜樹「最近は話す事無かったからね(笑)」
道流「ご飯食べたら部屋に行こ」
亜樹「うん」
僕達はマンションへと向かいます。
亜樹「…道流?…何で?…何で夫婦の部屋に行くの?」
道流「実は前から誘われてて、今日だったら少しいいかなと思って」
僕は亜樹の顔を見れませんでした。
そして、僕は夫婦の部屋のベルを鳴らしました。
婦人「あら、いらっしゃい。待ってたのよ。亜樹ちゃんも久しぶりね!」
亜樹「はい。お久しぶりです」
僕と亜樹は部屋に、そこには旦那も。
旦那「道流君と亜樹ちゃんよく来てくれたね。ゆっくりしていってね」
婦人「お酒用意しておいたから、いっぱい飲んで」
道流「ありがとうございます」
亜樹「はい…ありがとう…ございます」
しばらくして、いい感じに酔いも回ってきたところで僕は、トイレに席を立ちました。
その時も亜樹を見る事は出来ません。
そして、あの時のようにドアのガラスの部分から部屋を覗きました。
今回はグラスには何も入れていないようです、純粋に酔いだけ。
婦人はゆっくり、亜樹の太ももに触れました。
亜樹はビクっと身体をうごかし、驚いた表情をしました。
婦人は太ももにおいた手をスライドさせ、スカートの裾をあげていきます。
徐々に亜樹の白いパンティがチラチラと見え始めました。
見慣れているはずなのに、状況が違うとこんなにも興奮するのかと、僕はあらためてパンティを見つめました。
旦那も目を見開き、凝視しています。
そして、婦人の指はアソコに触れました。
亜樹は恥ずかしいのか、顔を赤くしてうつむいてしまいます。
旦那は亜樹の横に移動して、同じように反対の太ももを触り揉みました。
大きい身体の2人に挟まれた亜樹は、普段よりも華奢に見えます。
婦人は亜樹のEカップの胸を触り、旦那はパンティの上から割れ目にそって指でなぞっています。
感じてるのか、亜樹は呼吸は吐息混じりに見えます。
夫婦は亜樹の服を優しく脱がし全裸に。
亜樹はもうされるがまま、テーブルの上に寝かせられました。
優衣香と同様にまるでデザートのよう。
綺麗な形の胸、割れ目が見えそうな薄い陰毛。
旦那は片方の胸に吸い付きました。
婦人ももう片方の胸を、乳首を弄くっています。
あの華奢な亜樹が夫婦2人に責められている光景はとてつもない興奮です。
亜樹「んっあぁっはっあん、あん」
旦那「可愛い喘ぎ声だな」
婦人「ホントに。もっと聞かせて」
亜樹「あんっあっんん、あぁん」
亜樹の乳首は勃起してすでにビンビンです。
それを見た夫婦は同時に乳首を吸い上げました。
亜樹「あぁああ!」
婦人「あらあら、もうイッちゃったのね。敏感な子」
旦那「これだったら何回でもイケるな。ほら口開けて舌を出しな!」
旦那は亜樹の口の中へ指を入れて舐めさせました。
亜樹は丁寧に指を、纏わり付くように舐めています。
婦人はマンコを拡げ愛撫しました。
旦那「しっかり舐めて綺麗にするんだぞ。そしたら気持ちよくさせてやるからな」
亜樹は、旦那の指を一本一本物欲しそうに舐めています。
その時、婦人がマンコに吸い付きました。
亜樹「ああぁっ!」
婦人「本当に敏感ね。それに愛液がとっても美味しいわ。癖になりそう」
旦那「ほら、疎かになってるぞ!まったく悪い子だな」
旦那は亜樹にキスをしました。
その姿は両手で頭全体を抱きしめるように。
旦那「本当にたまらないなこの子は、もう我慢出来なくなっちまった」
婦人「あら早いわね」
旦那は亜樹を床に寝かせ、正常位で挿入しました。
抱きしめるように、凄い速さでマンコを突いているためか、豊満な胸が弾んで揺れています。
亜樹「あんっ!あんん!あん!あんっ!」
婦人「いい顔」
亜樹「あぁあっ!あぁんっ!あん!」
旦那は騎乗位の体勢に変え、亜樹を覆い被させるようにして抱きしめ、下から突き上げその時、婦人は亜樹のアナルに指を入れたのです。
亜樹は苦しそうに・・・
亜樹「あぁああっあっ!んんあん!」
婦人「あら、良い締め付け。こっちも癖になりそう」
旦那「マンコも凄い締め付けだ、後でそっちにも入れてやるからな!」
亜樹「あん!やめっあん!てよ!イッちゃう!あぁん!」
旦那「ほら!中に出してやるからな!」
旦那の動きが止まりました。
そして、すぐにバックの体勢に、アナルに挿入しました。
亜樹「痛い!あんっ!あん!いや!あん!凄い!あん!気持ちいい!」
旦那「凄いな」
婦人「なかなかの変態ね。この子も調教したいわ」
亜樹「ああ!あぁん!!あっ!」
旦那はアナルにも注ぎ込んだのです。
旦那「少し休憩だ」
婦人「そうね」
僕はもう我慢出来ませんでした。
大事な人が、僕の恋人が犯されてる姿・・・我慢出来ません。
部屋に入りました。
夫婦は気にも止めず、グラスで乾杯。
僕は亜樹の顔を見ませんでした。
亜樹を四つん這いにしてバックから挿入しました。
一心不乱に亜樹を突きました。
両手で胸を鷲掴みに、亜樹の小柄で綺麗な背中を舐め回し、もう周りには何も見えず、ただ視界には亜樹の後ろ姿と喘ぎ声だけ。
亜樹「道流っあんっ!あぁん!気持ちいい!あぁっ!もっと!あん!もっと!」
道流「亜樹!好きだからね!これからもずっと!」
亜樹「あん!私も!あんっ好きだよ!」
道流「一緒に!亜樹!一緒にイこう!」
亜樹「あんっ!一緒っあん!イク!あぁん!イッちゃう!あぁああ!」
亜樹の子宮まで・・・
僕と亜樹は同時にイキました。
・・・夫婦は笑っています。
婦人「あなたたち凄く良かったわ。とっても相性がいい。お互い大事にしなさい」
旦那「それに刺激が欲しかったらまた来るといいよ」
夫婦はまたグラスを鳴らしました。
その後夫婦と共に亜樹を、亜樹の口、アナル、マンコを使いその全てに射精しました。
僕が挿入して旦那がフェラをさせ、婦人が胸を。
さらに、二穴挿入。
旦那がアナルに、僕がマンコへ。
亜樹を狂わせたい、イキ狂わせ、亜樹を感じたい。
僕は亜樹の華奢な身体を全身で感じて興奮したい。
僕と亜樹は何回も絶頂を迎えました。
夫婦と別れた後も・・・
さらに僕は亜樹を自分の家の風呂場へ連れていき、亜樹の身体を舐め回し、亜樹の唇にキスを、無我夢中で亜樹のマンコへ挿入しました。
風呂場には、亜樹の喘ぎ声だけ。
そしてどれくらい経ったのか・・・
道流「亜樹大好きだよ」
亜樹「私も…好き…」
僕達はこのまま朝まで寄り添ってました。
分かったのです。
僕は狂ってるわけではなく、最低でもない、こうしなければ確かめられないのです、愛情のバロメーターを。
次の日も僕達は一緒にいました。
確かめ合うように。
それからまた新しい一週間が始まり。
職場で亜樹との関係が何故かバレてしまい、同僚達の嫉妬の的に。
どうやって落としたのか、合コンをさせろとか、僕は耳にタコが出来そうです。
そして偶然にも、優衣香があの上司にまた悪戯されているところを見てしまいました。
物置部屋で、2人はキスを、その姿はまるで恋人。
スカートを腰まで、黒いパンティをさらけ出し、乳首を吸われ、喘いでいます。
上司はパンティを下ろし、優衣香の髪を掴みながらバックで乱暴に突いています。
綺麗なお尻、上司はそんなお尻を叩きながら笑っていました。
・・・僕は興奮しながらも、ゆっくりその場から離れました。
優衣香も、今が本当の姿なんだと知ったのでしょう。
変わったのではなく、自分の性癖に気付いたそんな気がします。
そういえば、あの時何故亜樹を誘ったのか、僕は今も分からないまま・・・
仕事が終わり3人でお店に・・・
道流「今日もお疲れ様です」
亜樹「乾杯」
優衣香「お疲れ様です」
道流「もう最近は残業も無いし、落ち着いたね」
亜樹「本当。私は心に決めたよ、人の仕事はやらないっ!」
道流「今年は結構怒ってたもんね」
優衣香「ごめん。私の仕事もさせちゃって」
亜樹「優衣香はいいよ。もしもの時は先輩に任せなさい!」
道流「よろしくお願いします」
亜樹「道流は駄目。まず仕事のやり方をあらためる必要があるから、私が基礎を教えてあげる」
道流「いやそれは勘弁して(泣)」
亜樹「まず道流はね…」
亜樹の説教は二時間程続きました。
優衣香「亜樹、もういいんじゃない?道流さん立ち直れなくなっちゃうよ」
亜樹「そうだね、これくらいにしておいてあげる」
道流「助かった(泣)」
亜樹「…お腹空いてきた。優衣香これ食べよ」
優衣香「じゃあこれもお願いします」
道流「…あ、亜樹?今日ってわ、割り勘だよね?」
亜樹「え?私お金持ってないよ」
道流「はい!?」
亜樹「嘘だよ。普段ご馳走してもらってるから今日は私が出すよ」
優衣香「本当?ありがとう」
道流「亜樹ありがとう!じゃあ僕これ食べたいからお願いします」
亜樹「高いものは却下っ!」
道流「なんでよ〜(泣)」
さらに数週間後・・・
僕達3人は約束していたサッカーを観に、会場に着きました。
優衣香「私初めてなんですよ、観戦するの、何か興奮してきました」
亜樹「凄い雰囲気だよね。私も初めて来た時興奮したよ」
道流「今日は楽しんでね」
優衣香「道流さんありがとうございます!」
亜樹「ありがとうダーリン」
道流「それ止めよ。本当に恥ずかしいから」
亜樹「ホントに?結構気に入ってたのに、じゃあしょうがないね」
優衣香「亜樹って若いのに、一世代ズレてるよね(笑)」
亜樹「うるさい!(笑)」
僕と優衣香は相変わらず、身体は性を求めています、でも後悔はしていません。
僕はこれからも、2人の恥ずかしい姿を見たいと思ってます。
もちろん花園も。
そしてもうすぐ、優衣香は三年目、僕と亜樹は四年目になります・・・
次の年はいったいどんな人から悪戯されるのか、僕は今から楽しみです。
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました、そして評価、コメントをしていただき本当にありがとうございました。
とても光栄であり恐縮です。しばらくしたらまた何か投稿しようと思っています、その時はまた読んでいただければ幸いに存じます。