仕事を終え、マンションに帰ってきました。
エレベーターを待っていると婦人が・・・
婦人「あら、お帰りなさい」
道流「あ、こんばんわ」
婦人「この前見たんでしょ?どうだった?」
道流「いや…」
婦人「とても刺激になったんじゃない?あれ以来優衣香ちゃんは来てないけど、私達は待ってるから。いつでも来なさい」
道流「…はい」
少しほっとしつつも、もう見れないのかと・・・
僕は本当に優衣香の事を大事に思っています、でもあの上司に、また悪戯してほしい、優衣香を裸に・・・
本当に僕はどうしてこんな身体になってしまったのか・・・
どんどん欲望は大きくなっています。
そんなある日、亜樹が体調を崩し仕事を休みました。
道流「珍しい。あの亜樹が…」
優衣香「本当に。亜樹も疲れが貯まっていたのかもしれませんね」
道流「明日は大雨かな(笑)」
優衣香「そうですね(笑)」
道流「亜樹が良くなったら、また家で鍋でもやりましょうね」
優衣香「はい、お願いします」
僕は少し気になる事がありました。
あの上司が、そんな簡単に引き下がるはずもなく、何かしてくるんじゃないかと心配です。
あの日から数日経っていますが、不気味でした。
そんな不安を抱きつつ、2日後・・・
亜樹「おはよう!」
道流「おはよう。元気になった?」
亜樹「もう大丈夫。ただ無理はしたくないから今日は半休にしました」
道流「さすが亜樹。それがいいよ。また良くなったら家で鍋食べよ」
亜樹「分かった」
そして金曜日、仕事も定時で終わり3人で鍋をする事に。
不思議にも久しぶりな感じがします。
今回は僕が腕を奮う事に、鍋はちゃんこです。
道流「はい、おまちどうさま」
亜樹「おー美味しそう!」
優衣香「凄い美味しそうです」
道流「2人は体調崩してたからね、いっぱい食べて体力付けて」
亜樹「…何でか分からないけど、道流が言うといやらしく聞こえる。エッチっ!」
道流「なんで!?」
優衣香「(笑)」
その後はもちろん、鍋だけで済む筈もなく、僕達は飲む事に。
お酒は前に亜樹が買ってきた残りです。
僕は花園を期待しました。
今度は目の前で、2人が裸で絡み合うそんな光景を見たいのです。
案の定、妙な空気に。
2人はどうやらちゃんぽんに弱いようです。
だんだんと、お互い触れ始めキスをしました。
もう僕の事は気にしていない様子。
優衣香は亜樹の服を脱がしました。
亜樹のピンクの下着、優衣香はEカップの胸を優しく大きな円を描くように揉んでいます。
優衣香「亜樹のおっぱい柔らかくて気持ちいい、うらやましい」
亜樹「んっあん」
優衣香はブラを外し、固くなってる乳首を指でクリクリとこねた後、摘まみました。
亜樹「ああっ!あっあん」
さすがに女性同士だからなのか、優衣香は亜樹の弱点を的確に突いてる気がします。
優衣香は執拗に乳首を責めました。
僕はオナニーしたい気持ちを抑え、目の前の花園をじっと見ていました。
優衣香は服を脱ぎ全裸に。
綺麗な身体、モデルのような体型です。
Cカップのほどよいふくらみ、顔に似合わない濃い陰毛。
この身体が上司に・・・見たい。
優衣香は亜樹のパンティを脱がせ、マンコを大きく開かせ、舌を入れ、亜樹をイカせようとしました。
亜樹は余程気持ちいいのでしょう。
身体をクネらせたり、腰を浮かせたり、2人は両手を恋人のように繋ぎました。
亜樹「はぁっはんあぁん気持ちいい、あんっああ、イっちゃうよ」
優衣香「亜樹、いいんだよイっちゃって」
優衣香は亜樹のマンコをおもいっきり吸い上げました、その時。
亜樹「ああ!ダメ!あぁああ!」
亜樹は身体を浮かせ、ビクビクと震わせました。
優衣香はマンコから垂れてきた愛液を丁寧に舐めています。
優衣香は僕を見て、何とズボンを脱がし、そしてギンギンにそり勃ったモノをフェラしました。
あまりの気持ちよさに自然と身体が仰向けに。
優衣香は四つん這いになり、根元まで、ジュブジュブと音をたてて、それを見た亜樹が今度は僕の顔に跨がり、腰を下ろしました。
僕は2人の責めに驚きましたが、本当に天にも昇る快感です。
優衣香の口の中は温かくて、舌で纏わり付くように動かしています。
亜樹のマンコはグチョグチョで、愛液が僕の口の中に垂れてきます。
その時僕は限界に、優衣香の口の中に射精しました。
優衣香は僕の精子を飲み込んだのです。
優衣香「道流さんの精子美味しいです」
亜樹は羨ましそうに優衣香を見ました。
そして僕にキスを。
優衣香はモノを舐め、お掃除フェラ。
そのすぐ後、2人は裸のまま寝てしまいました。
相当酔っていたんだと思います。
僕は裸はマズイと思ったので、とりあえず最低限の服は着せました。
いったい何だったのか・・・
これは夢なのでは?そんなふうに思える時間でした。
そしてこの後、朝まで一睡も出来ず・・・
しかたなく僕はコンビニへ。
2人は起きたら確実に二日酔いだろうと思い、色々買って置きました。
案の定・・・(泣)
新しい一週間が始まりました。
通勤中、婦人の言葉を思いだし僕は興奮していました。
亜樹の乱れた姿をもう一度見たいと。
ただ罪悪感も、亜樹は本気で僕の事を好きでいてくれています。
最近は葛藤する時間が増えました。
そんな時会社で、優衣香と優衣香の部署の上司が話していました。
上司「優衣香さん、何かやったの?○○部署の上司さんが怒ってたよ?」
優衣香「すいません。ご迷惑かけてしまって」
上司「今日終わったら、応接室に行ってくれる?あの普段使われてない部屋。ちゃんと話したいそうだから、頼むね」
優衣香「…はい」
・・・僕は最低です。
優衣香が上司のモノでイクところを見たくてたまらない。
昼休み・・・
亜樹「ねえ今日終わったらご飯行こ?」
道流「ごめん。今日は用事があって…」
亜樹「珍しいね。そういえば優衣香も用事があるって……まさか?」
道流「そんなわけないだろ。代わりじゃないけど、ちゃんと週末のデートは考えてあるよ」
亜樹「ホント!?やったね。じゃあ楽しみにしてるね!」
僕は仕事が終わり次第、応接室へ。
その階もそうですが、めったに人も来ませんし部屋も使われていません。
そっと扉を開けましたが、2人はいません。
その時、後ろからヒールの足音が。
焦りました。僕は回りを見渡し隠れられる所に…カーテン…部屋の隅にまとめて吊るしてあったカーテンの中へ隠れました。
優衣香が入って来ました。
顔は赤くなっています。
しばらくすると、あの70近いセクハラ上司が来ました。
上司「すまんね、待たせて」
優衣香「いえ…」
上司「君も本当にスケベな子だね。もう分かってるんだろ?」
優衣香「・・・」
上司「まあいい。来なさい」
優衣香は上司の正面に、上司は抱きしめました。
優衣香は嫌がる素振りを見せません。
僕は横から見えていますが、その姿はまるで・・・
上司は優衣香の唇を指で触り口の中に入れました。
優衣香はその指を咥えたり、舌で舐めたのです。
上司「優衣香、舌を出して」
言われるがまま優衣香は舌を出し、さらに合わせるように上司も舌を重ねました。
お互い口を大きく開き、舌でキスをしつつ上司の両手はお尻へ、鷲掴みに。
キスもかなり濃厚なものになってました。
優衣香の顔はもう感じているような、力が抜けている感じがします。
上司は優衣香のボタンを丁寧に外し、上着とシャツを脱がし、スカートを下ろしそして長机に寝かせました。
優衣香のレースの白いブラと、ストッキングから見えるパンティが、とてもエロく見えます。
恥ずかしがっている優衣香の身体を上司は見下ろすように・・・
上司「優衣香、君は本当に綺麗だね。このモデルのような脚も、とても良い」
優衣香は目を瞑りました。
上司は優衣香の肩から、脇、お腹と舐めていき、マンコをパンティの上から匂いを嗅いでいます。
上司「凄くスケベな匂いだ。優衣香、もう感じて濡れているんだろ?いつも触られただけで感じていたんだから」
優衣香「そんな恥ずかしい事言わないでください」
上司はブラを取りました。
上司「ほら、見てみなさい。こんなに乳首が勃起している。優衣香はスケベな子だ」
優衣香の顔はカァっと赤くなりました。
見下ろしながら、乳首を人差し指と中指で挟み、親指で転がしています。
優衣香「んっあぁんいやんっあっ」
上司「何度聞いても可愛い喘ぎ声だね。もっと聞かせて」
優衣香は両方の乳首を責められると喘ぎ声も一層大きくなり、身体はビクっと動かしています。
優衣香「はっんああっ!んああ!ダメ!あんっ!イク!ああ!ん!ああぁ!」
優衣香は上司の指でイカされてしまいました。
上司は休む事なく、乳房を揉みながら勃起している乳首を口の中へ入れました。
口の中で乳首を転がしているように頬が動いています。
優衣香の喘ぎ声は止まりません。
上司もその声と感じてる顔を見て、ニヤニヤと。
横から優衣香に覆い被さるに抱きしめ、キスをしたのです。
もうこの身体は俺の物……そんなキス。
上司は机に乗り、優衣香の脚の間に入り、股の部分のストッキングを乱暴に破りました。
服を脱ぎ全裸に、パンティをずらしモノを生で挿入しました。
その時の上司の顔は、ずっと狙っていたと、ずっとこのマンコに入れたかったと言わんばかりの表情をしています。
上司はもう優衣香を服従させたと感じているのでしょう。
優衣香「あんっ!あん!あん!気持ちいい!あん!もっと!あんっ!」
その言葉に興奮したのか、優衣香を突くスピードがどんどん上がってきました。
優衣香「あん!凄い!あっん!ああっ!」
上司「優衣香!私も気持ちいいよ!優衣香の中にいっぱい出すからな!」
優衣香「出して!あんっ!あん!いっぱい!マンコに!出してぇ!」
その瞬間、上司はマンコへ射精しました。
上司はまだ終わりません。
仰向けに寝て、優衣香を跨がらせ、自分で腰を動かすように言いました。
優衣香は腰を上下に・・・
優衣香「あんっ!あぁん!あん!あん!」
上司「本当に凄い、優衣香のマンコは名器だ。それにビチョビチョで絡み付いてきて、出したばかりなのにもうイキそうだ」
上司は二発目の中出しです。
優衣香は机に手を付きバックの体勢へ、上司は片足を持ち上げ、優衣香は股を大きく開く姿に。
あのセクハラ上司に職場のマドンナの優衣香が、マンコを大きく拡げられ、挿入されている、僕にとって最高に堪らない瞬間です。
そのまま優衣香は三度目の中出しを。
優衣香は結局五回も中出しされていました。
僕は隠れながらひたすらオナニーを、何回射精したのか分かりません。
上司は服を整え出て行きました。
そして少しして優衣香も・・・
優衣香は確かに前の関係に戻った気がします。
でも快楽には抗えなかったのかも知れません。
そして僕と一緒で、心と身体は別々なのかも・・・