僕とユウタのラッキーレイプ。風邪薬と酒で泥酔した、我が社自慢の美人受付嬢。

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僕は36歳で会社員。これは毎年恒例の1泊社員旅行で、温泉地へ行ったときの話です。

参加した社員はおよそ200人。男女は半々でした。

見事な秋晴れの中、東京から貸切バスで移動。バスの車内はビールにワインに日本酒など、なんでも飲み放題。大いに盛り上がりすでに宴会状態でした。

やがて夕方になりホテルに到着すると、さっそく宴会前に風呂に入りました。

そして、風呂上がり直後のひとときが僕の大好きな時間。

大浴場のすぐ横にはちょっとした休憩所があり、そこでは無料で生ビールが飲めるサービスがあります。

迷うことなくそこへ行くと、数人の女子社員がビールを片手に腰掛け、楽しそうにおしゃべりをしながらくつろいでいます。

僕はビールで乾いた喉を潤しながら、しばし風呂上がりの女子社員を横目に見物。

汗混じりのほてった赤い顔に、後ろで束ねアップにした濡れた髪、それになんといっても華やかな浴衣姿。これはたまりません。

やがて宴会が始まると、今年も狂ったように大盛り上がり。男女ともに誰もが浴びるように酒を飲んでいました。

その中でひときわ視線を集めていたのは、派遣で来ている受付嬢のさやかちゃん。年齢はおそらく22か3あたりだと思います。

僕は1度だけ、たまたまエレベーターでふたりきりになり、軽く挨拶を交わしたことはあるものの、これといって会話はしたことがありません。

キリッとしたシャープで美的な目に、まるでモデルのような整った顔立ち。それに軽くウェーブのかかったほんのり茶色いロングヘアー。

さらに、なんといってもスタイルがすばらしい。

いつもエントランスの受付にいて、制服であるライトグレーのタイトスカートからのぞくスラッとした美脚には、誰もが心を奪われます。

お母さんは元国際線のキャビン・アテンダント。バイオリンが弾けるに違いない。それに趣味は乗馬といったところか。勝手にそんな想像をしてしまう、華麗なお嬢様タイプです。

受付は会社の顔といわれるように、まさに東京本社の受付嬢にはうってつけの美人だと思います。

宴会ではそんな彼女のことを、みんなさやかちゃんと馴れ馴れしく呼んでいました。

お酒の量も増すと、ここぞとばかりに酔っ払った男たちがお酒を片手にさやかちゃんに近づき、スマホで一緒に写真を撮ったり、だらしなく鼻の下を伸ばして会話を楽しんだりしていました。

しかしさやかちゃんは、たくさんの男たちから次々と飲まされ顔は真っ赤。僕はお酒を飲みながら、そんな様子を遠目ながらにときどき見ていました。

盛り上がる宴会のさなか、僕は後輩のユウタとトイレに行くことに。

ユウタは25歳。後輩の中では一番身近な存在で、普段から仕事帰りにふたりで飲みに行くこともあります。

背が低く丸顔でぽっちゃり体型。天然パーマの短髪に黒縁メガネをかけ、申し訳ないがモテるタイプでありません。

そんなユウタはトイレで用を足すと「ウコン飲みたいので売店寄っていいですか?」と言いました。

そう、まさにこのユウタの何気ない発言がすべての始まりだったのです。

僕たちはエレベーターで1階まで降り売店に向かいました。

すると、なにやらスーツ姿の中年男性従業員が、売店横のソファーに横たわる女性に声をかけているのが目に付きました。

「あっ!さやかちゃんだ!」僕とユウタは足早に近づくと、彼女は散々飲まされ酔いが回り、ここで寝込んでしまったようです。

ちなみにこれは後から聞いたことですが、さやかちゃんは風邪気味だったようで、宴会直前に風邪薬を服用していました。

「さやかちゃん大丈夫?」と声をかけるも、まったく反応がありません。

「お部屋はどこか分かりますか?」

「いや、わかりませんね…」

「ねえ、さやかちゃん、部屋はどこかな?」と何度か聞くも、やっぱり反応がありません。

「僕、宴会場戻って誰か呼んできますよ」

ユウタはそう言って、足早にエレベーターに向かい姿を消すと、しばらくして戻ってきました。

「ビンゴの準備が忙しくて離れられないから、一旦僕たちの部屋で寝かせておいてと言ってました。ついでにカードキー持ってきましたよ」

「わかった、そう言うならそうするか」

男性従業員は女性従業員を呼び、さやかちゃんを抱きかかえるようにしてエレベーターに乗り込み、なんとか無事に僕たちの部屋に運び込みました。

そして布団を敷き、さやかちゃんをそっと寝かすと、薄いピンク色の浴衣がめくれて片方の脚が太ももまで露出。慌てて女性従業員がさっと直しましたが、この中年男性従業員は美脚を目にしてちょっとラッキーだったかもしれません。

さて、どうしようかと考えていると、不意にユウタはスマホを手にして話し始めました。

「はい、本田です。そうです、今寝かせたところです。はい、わかりました。すぐですね。612です。はい、待ってます」

ユウタは電話切り言いました。

「佐藤さんからで、山井さんと川原さんがすぐに来てくれると言ってました」

「お、そうかそうか、それはよかった」

「それでは私たちはここで失礼します。なにかあればフロントまで連絡をお願いします」

「どうもありがとうございます。助かりました。本当にご迷惑おかけしました」

ふたりの従業員が部屋から姿を消すと、すかさず僕は言いました。

「おいユウタ、佐藤さんとか山井さんとか川原さんって誰だ?お前いったい誰と話してたの?」

「話してた?誰とも話してないですよ」

「話してない?なにそれ?よくわからないんだけど」

「だってこうでもしないと、あのふたり部屋から出て行かなそうだったので」

「えっ!?ということは、まさか、あの電話は演技だったってこと?」

「そうですよ、演技です演技」

「ほんとかよ。ユウタさん、あなたは天才でございます。わたくし、これからユウタさんとお呼びいたします」

「ハハハ、なに言ってんですか」

さやかちゃんは仰向けのまま、まったく動きません。

「なあユウタ、宴会場に行ったのはほんとなの?」

「これはほんとです、総務の人たちビンゴの準備でドタバタしてましたよ」

「だろうな、あれだけの景品準備するのもたいへんだからな」

そんなことを話しながら、僕とユウタの視線は、スラッとした美脚に向けられました。

「ちょっと広げてみるか。さっきチラッと見えたけど」

「いいですね、広げてみましょう」

僕は浴衣をめくるように広げると、片方の脚が膝のあたりまで露出しました。

するとユウタは、わずかに開いた脚と脚の隙間から股間を覗き込みました。

「どう?見えたか?」

「ちょっとだけですけど。ブルーですね薄いブルー」

「ブルーか、いいね。もっと広げてみようぜ」

僕は脚を左右に広げ、さらにもう片方の脚を覆っている浴衣も膝までめくりました。

「どう?」

「うわっ、モロに見えますよ。モロです」

僕もユウタに代わって股間を覗き込むと、薄いブルーのパンティがモロ見え。

「もう上までまくっちゃいましょうよ」

「そうだな、ぜんぜん気づかなそうだし。すぐに戻せば大丈夫か」

ユウタは浴衣を大胆に左右に広げると、パンティが完全な露出状態に。

薄いブルーのフロント部分には白い大きめの花柄の刺繍があり、オマンコの部分はもっこりと盛り上がり、わずかながら毛の部分が黒く透けています。

「こういうのいいね、ブルー。なんか、さやかちゃんらしいよな。お上品っていうのかな」

「ほんと上品な感じですよね。脚だってめちゃくちゃキレイじゃないですか」

「なあユウタ、このパンティずらしてみようか?」

「はい、やっちゃいましょうよ。絶対に気づかないと思いますよ」

「だよな。それなら悪いけど、もう一度宴会場見てきてよ。総務、忙しそうにビンゴの準備しているか」

「わかりました、すぐ戻りますね」

ユウタは足早に部屋を出て行くと、すぐに戻ってきました。

「大丈夫です、完全に総務の人たちドタバタ状態でした。ドタバタどころかテンパっていましたよ。さやかちゃんいないから、ひとり足りない状態ですからね。それと、どさくさこれ持ってきました」

「でかした、さすがユウタさん。ほんとのほんとに、あなたは天才ですよ天才」

ユウタは未開栓の地酒のボトルとグラスをふたつ持ってきてくれたのです。

「ユウタさん、わたくしがお注ぎいたします」

「いいだろう野崎、オレに酒を注げ」

「はい、かしこまりました、ミスターユウタ」

「ハハハッ」

グラスを合わせて乾杯。

地酒をグイッと喉に流し込み、僕はパンティのおヘソの下の部分をつまんで下げると、毛が丸出しに。

地肌が透ける少なめの細くふさふさの毛は、縦型にきれいに整っていました。

「ミスターユウタ、触ってみれば?」

「は、はい」

「どう?」

「やわらかくて、ふさふさしています」

「いいねいいね。なあ、こうなったらやっぱりここも見たいよな」

「もちろんです、僕やりますよ」

ユウタはパンティの内股の部分に指をかけ、ゆっくりとずらしました。

するとオマンコがものの見事に露出。思わずふたりともグッと息を飲み言葉が出ません。

割れ目の周辺には、わずかな産毛程度にしか毛がなく、それに加え少しだけビラビラが顔を出していました。

「丸見えですね」

「だな、ほんと丸見えだな」

「なんなら全部下げちゃいましょうか」

「大丈夫そうだな、やるか」

脚を揃えてまっすぐにすると、ユウタは腰の部分に指をかけ、パンティを脚先に向けてゆっくりと下ろし、足首から抜き取りました。

これでもう遮るものはなにもなく、完全な露出状態。

そのまま脚を広げると、縦長に整ったふんわりとした毛に、少しだけビラビラが顔を出している割れ目が目に映ります。

続いて僕は2本の人差し指をあてがい、そっと割れ目を開いてみました。

割れ目の中は、清潔感のあるどこまでも清らかでピュアな淡いピンク色。クリトリスがぷっくりとしています。なんという上品なオマンコなのだろう。

すかさず僕はスマホを手にしてオマンコを撮ると、ユウタは立ち上がってバッグから何かを取り出しました。

なんとユウタはデジカメを持っていたのです。しかもかなりの高性能らしく予備のバッテリーまで持っていました。

僕は再度指でオマンコを広げると、ユウタはデジカメで動画や写真を撮影。

「なあ、ここまでやって気づかないようだから、こっちも大丈夫そうだな」

「大丈夫ですよ。気づかれたら気づかれたで、そのときはなんとかしましょう」

浴衣の胸もとをそっと広げると、下にはベージュのキャミソールを着ていました。

「なんだよ、キャミソール着てるよ」

「面倒ですね」

胸もとのキャミソールをつまみ上げると、隙間からパンティとお揃いの薄いブルーのブラジャーが見えました。

「もうこうなったら、帯ほどいて浴衣脱がせちゃいましょうよ」

「だな、やるか」

ユウタは帯をほどき浴衣を広げ、僕はキャミソールの肩を外してそっと脱がすとブラジャーが丸出しに。

薄いブルーのブラジャーのカップには、パンティのフロントと同様に白い花柄の刺繍があります。

つぎにそっと背中に手を忍び込ませ、ホックを外してカップをめくりあげるとオッパイが丸出しに。

ぷっくりとした小さな乳首は淡いピンク色。言葉を失うほどの形の整った上品なオッパイ。

ブラジャーも外すと、もはや隠すものはなにもない、まさにすっぽんぽんの丸裸。

僕たちは地酒を飲みながら、しばしさやかちゃんの全裸鑑賞。ユウタはすかさずデジカメで、くまなく全裸を撮影していました。

「きれいなオッパイだな。触ってみようか?」

「触りたいですね」

「じゃ、ユウタは右、オレは左な」

手をあてがい軽く揉むと、心地の良いやわらかな感触。それに乳首も指先で触れると、ぷにぷにした感触がたまらない。

するとユウタは乳首を口に含み、ペロペロと舐め始めました。

僕はユウタが乳首を舐め始めたので、オマンコへ移動しクリトリスを触ったり、舐めたりしました。

しばしそんなことをしていると、突然さやかちゃんは目覚めてしまったのです。

僕もユウタもドキッとして、フリーズしました。

さやかちゃんは半目を開け、どこか遠くを見ながら口をパクパクさせ、なにか言っていたがさっぱりわかりません。

僕とユウタは無言のまま、じっとさやかちゃんの様子をうかがいます。

しかしさやかちゃんは、そのまま口をパクパクさせながら、また寝てしまいました。

「うわーっ、びっくりしたな」

「びっくりしましたね、さすがにヤバイと思いましたよ」

「だよな。なあユウタ、ちょっとここ触ってみろよ」

ユウタはオマンコに手をあてがい撫でました。

「どう、ヌルヌルだろ?」

「ですね、これって完全に濡れてますよね」

僕は中指をゆっくりとオマンコの穴に挿れてみました。

「中までヌルヌルだ」

「挿れちゃいましょうか?だってさやかちゃん、完全に意識がもうろうとしていますよね。今なら大丈夫ですよ、やるなら今ですよ今。正気を取り戻す前に」

「さすがにそれはマズイだろう……」

「だって指挿れて反応ないんだから、少しくらい挿れたって大丈夫ですよ」

「まあ、そうだな。ちょっとだけ挿れてみるか」

「やりましょう。どうぞ先に挿れてください」

僕はパンツを脱ぎ、浴衣の下半身を左右に広げると、勃起したペニスをゆっくりと滑り込ませ軽くピストン。

「どうですか?」

「うわーっ、すっげー気持ち良い。ハンパじゃないって、この気持ち良さ」

さやかちゃんのオマンコは、ほどよい締めつけ感があり、言葉では言い表せないすさまじい気持ち良さ。

「よしユウタ交代だ。すっごい気持ち良いから挿れてみな」

ユウタはパンツを脱ぎ、反り返るほどに勃起したペニスを挿入し、腰を振りました。

「これヤバイですね。めちゃくちゃ気持ち良いですよ」

ユウタは遠慮がちにゆっくり動かしていたが、ほどなくして自分のペースで腰を振り、さやかちゃんのオマンコを味わっていました。

「では交代しましょう、どうぞ挿れてください」

僕はペニスを挿入し、再びピストンを開始。ユウタはオッパイを揉んだり、乳首に亀頭を擦りつけたりしていました。

するとまたもやさやかちゃんは目を半開きにして、なにか言い出しました。

一旦ピストンを止めて、ふたりは耳を澄ませます。

「トイレ…」

「トイレ?さやかちゃんトイレって言ったの?」

「トイレ…」

「トイレって言ったよな?」

「ですね、トイレって言ったと思います」

まさか具合が悪くなってしまったのだろうか。それともただ単にオシッコなのだろうか。

「オシッコしたいのかな?オシッコ?」

さやかちゃんは力なく小さくうなずきました。

それなら安心。もし具合が悪くなったら一大事でした。

ペニスを引き抜くと、僕とユウタは引きずるようにして部屋にあるトイレに運びました。

そして便座に座らせ脚を大きく開き、オシッコがよく見えるようにオマンコを指で広げました。もちろん、さやかちゃんはオッパイ丸出しの全裸状態。

ユウタはデジカメをオマンコに向けて構え、じっとモニターを見て確認しています。

「どう、ユウタいい?」

「はい、OKです」

「さやかちゃん、ここトイレだからオシッコしていいよ。オシッコしたかったんでしょ」

すると広げたオマンコの尿道口からシャーッと音を立てながら、オシッコが勢いよく放出されました。

「おっ、すげえ、オシッコ出てる」

「出てますね、なんだかオシッコまできれいですよね」

「わかるわかる。さやかちゃんらしい上品なオシッコだよな」

しばらく僕たちは、放出されるさやかちゃんのオシッコを鑑賞しました。

やがて放出が弱まると、割れ目に沿って流れ落ちるようになりオシッコは終了。

僕はトイレットペーパーを手にして、オマンコに付着したオシッコをきれいに拭き取ると、ヌメった液体もべっとりと付着しました。

トイレから布団に戻すと、再び仰向けにさせました。

オシッコで中断してしまったので、中指を挿れてオマンコの穴の中をチェック。大丈夫、しっかりヌルヌル状態。

僕は続きを味わおうと、勃起したペニスを挿入しピストンを再開。

「うーん、やっぱりいいね。すっごい気持ち良いよ」

「オッパイもやわらかくて、ほんとに良い触り心地ですよ」

ユウタはオッパイを揉んだり、ペニスの先を口に入れ唇に擦りつけたりしていました。

引き続き僕はピストンを繰り返すと、ついにじわりじわりと込み上げてきました。

「そろそろイキそうになってきた。ユウタ、出るところ撮ってほしいな」

「いいですよ、撮りましょう」

ユウタはデジカメを手にすると、モニターを見ながら構えます。

「あっ!出る!」

ギリギリのところでペニスを引き抜くと、お腹からおヘソのあたりにかけて白濁した液体を放出させました。

「うわーっ、気持ち良かった。ほんと最高だよ最高。今までで一番かも」

「いいですね、では僕も」

ユウタはそう言ってペニスを挿入し、再び腰を振り始めました。

「ハンパない気持ち良さですね。ほんと僕も今までで一番かも」

「これなら毎日しても飽きないだろうな」

「ですね。毎日でもしたいですよ」

この極上の気持ち良さは、もはや言葉になりません。

「あ、僕もイキそうになってきました」

「どう、撮る?」

「はい、撮ってほしいです」

僕はデジカメを手にして電源を入れ構えました。

「出すのはお腹のあたりでいい?」

「いや、僕オッパイに出したいです」

「おっ、いいね。オレもそうすればよかったな。どっち?」

「それじゃ右にします。こっちの」

「よしわかった」

ユウタはオッパイに向けて豪快に発射。僕もユウタのようにオッパイに発射すればよかったとちょっと後悔しました。

発射した液体はきれいにティッシュで拭き取り、ついでにオマンコも拭き取ると、トイレと同様にヌルヌルした液体がべっとりとティッシュに付着しました。

パンティをはかせ、ブラジャーもつけると、キャミソールと浴衣を元どおりにして、あたかも何もなかったような状態に。

これにて、快楽のひとときは終了です。

「なんだかもったいないけど、宴会に戻るか」

「ですね。もっとしたいけど、仕方ない戻りましょう」

宴会に戻ると、意外にもビンゴの最中でした。思いのほか時間が経っていなかったようです。

そこで近くに同僚がいたので聞いてみることに。

「あれ、クイズ大会やってないの?」

「クイズはこれからだよ。だってまだビンゴ終わってないしな」

「あ、そうかそうか」

僕とユウタは目を合わせ、キラッと光らせました。

「わるいけど、これ1本もらっていいかな?」

「おお、いいよ、持ってきな」

「メルシー!」

僕は未開栓の白ワイン、ユウタはグラスを2つ手にして、足早に部屋へ向かいました。

「なんだなんだ、まだビンゴの途中だったか」

「そうでしたね。なんだか急いで戻ってしまいましたね」

「ではでは、日本酒飲んだから次はワインで乾杯だな」

白ワインをグラスに注ぎ乾杯しました。

グイッと勢いよく喉に流し込むと、ぐっすりと眠りについているさやかちゃんの帯をほどいて浴衣を脱がし、さらにキャミソールと下着も脱がすと丸裸に。

続いて僕とユウタも浴衣とパンツを脱ぎ捨て全裸のペニス丸出しに。

「どうだろう、まだ濡れてるかな?」

僕は中指をオマンコの穴に入れてチェックすると、しっかりヌルヌル状態。

「これなら大丈夫だな、よし挿れるか」

「あ、ちょっと待ってください」

「なに?どうした?」

「これだとさっきと同じなので、バックでしたくないですか?」

「いいね、グッドアイデア。さすがミスターユウタ。バック好きなんだよ、オレ」

「僕もバック好きなんですよ」

さやかちゃんを四つん這いにさせると、力の入らない頭が垂れ下がり辛そうなので、座布団と枕を重ねてうまい具合に固定。

全身に力がないものの、なんとか形になりました。

お尻を突き出したバックの体勢のオマンコはパックリと開き、お尻の穴まで見事に丸見え。さらにクリトリスまで顔を出してむき出しになっていました。

グラスたっぷりに白ワインを注ぎ、それを飲みながらしばしオマンコ鑑賞。

「いい眺めだ。それにしても、ほんとにきれいなマンコだな」

「絶景ですね。やっぱり美人のマンコはレベルが違いますよ」

ふたりのペニスは、すぐにでも挿れたいと言わんばかりにビンビン。先端は透明の液体が雫になって溢れ出ていました。

ユウタはデジカメをオマンコに向け、動画を撮り、写真も数枚撮っていました。

「よし、挿れるぞ。ちょっとでいいからバックで挿れてるとこ撮ってよ」

「もちろんいいですよ、撮りましょう」

僕はペニスをオマンコに滑り込ませ、ピストンを開始。

「やっぱバックだな、すっげー気持ち良いよ。ほんと言葉にならないな、この気持ち良さは」

これ以上ない夢心地。僕は腰を振ってさやかちゃんをバックで味わっていると、ユウタはオッパイを揉みながら指先で乳首を撫でていました。

「ユウタ交代だ、挿れていいぞ」

ユウタは僕に代わってペニスを挿入し、腰を振り始めました。

「ヤバイですね、この気持ち良さ。やっぱりバックですよバック」

ユウタの表情から、気持ち良さが伝わってきます。

そこで僕はなんとなく薄いブルーのブラジャーが目についたので、手にしました。

そしてちょいとタグを見てみることに。

「さやかちゃんのカップはC、C70だって。バスト85、アンダーバスト70。これはワコールだね」

続いてパンティも手にしてタグを見ました。

「パンティのサイズはMだ。ヒップ87から95って書いてある」

そのまま僕は手にしているパンティを鼻に当て嗅いでみると、なんともいえないオンナの凝縮された匂いに加え、ほんのり汗ばんだような匂いも混ざり、うっとりするいい匂い。

「お、おいユウタ、これすっげーいい匂い。嗅いでみろよ」

「マジですか?嗅ぎたいです。代わりましょう」

ユウタはピストンを止めてペニスを引き抜きバトンタッチ。

僕はオマンコにペニスを滑り込ませ、再びピストンを開始。

「ほんと、すっごいいい匂いですね。こんな匂い初めて嗅ぎましたよ。なんていうか、さやかちゃんの匂いがしますね」

ユウタはパンティの匂いが気に入ったようで、オッパイを揉みながら鼻に当て嗅いでいました。

「なあ、ユウタ、そろそろイキそうになってきた。出るところ撮ってくれないか」

「いいですよ。ちょっと待ってください」

ユウタはデジカメの電源を入れ、モニターを見ながら構えました。

「ここに出すから」

僕はお尻の上を指差しました。

「わかりました、ここですね」

力強く小刻みにピストンすると、爆発寸前のところでオマンコから引き抜き、お尻の上から腰にかけて発射。

「うわーっ、すっげー気持ち良かった。どう?ちゃんと撮れた?」

「はい、撮れてるはずですよ」

ユウタはデジカメを操作し確認すると、しっかりと白濁した液体がペニスの先から飛び出すところが撮れていました。

「じゃ、僕挿れますね」

液体をティッシュで拭き取り処理をすると、ユウタはそう言って勃起したペニスをオマンコに挿入しピストンを開始。

よほど気に入ったのだろう。パンティを鼻に当て匂いを嗅ぎなら腰を振っています。

「こういうのしてみたかったんです。ほんと、たまんないです」

たしかにユウタの言うとおり、たまらない気持ち良さだろう。

パンティの匂いを嗅ぎならオマンコを味わうなんて、そうそうできない体験です。しかも相手は、なんといってもあの受付嬢のさやかちゃん。

僕はCカップのオッパイを揉みながら、そんなユウタがちょっとうらやましく思いました。

「あ、イキそうになってきました」

「おっ、撮るか?」

「はい、おねがいします」

僕はデジカメを手にしてセットしました。

「気に入ったようだから、パンティ嗅いでいるところも撮ってあげるよ」

ユウタはカメラ目線でニヤニヤしながらパンティの匂いを嗅いでいます。

「もうだめ、イキそうです」

「出すのはここでいいか?」

「はい、いいです」

ユウタはすばやくペニスを引き抜くと、勢いよくお尻に液体を放出させました。もちろん、しっかりとパンティは鼻に当てながら。

「どうだった、ユウタ?」

「もう、ほんとのほんとに気持ち良かったですよ。それに、この匂いがたまんないですよ」

「だよな、ほんとにすげー気持ち良かったもんな。なんだかもったいないけど仕方ない、今度こそ宴会に戻るとするか。くだらねえクイズでもやりますか、ミスターユウタ」

「そうですね、戻りますか」

数日後、僕は帰宅すると、ユウタから受け取ったUSBメモリーをパソコンに差し込み動画を再生。すると動画はしっかり編集されてあり、見事な出来上がりでした。

もちろん、写真もスマホなんて比べものにならないほどのきれいな写り。寝顔や美脚に加え、オマンコの毛の1本1本からアナルのシワ、むき出しのクリトリスに淡いピンク色の乳首にいたるまで、どれもこれもブレることなく鮮明に写っていました。

そんな動画や写真を見ながら、僕はウイスキーを飲み、ほろ酔い気分でシコシコ。

ほどなく大活躍のユウタにご褒美ということで、就業後飲みに行くことに。

「さあユウタさん、今夜はどんとお飲みください。すべてわたくしのおごりでございます。アワビでも金目鯛でも、なんでもどうぞ。あ、北海道のカニに旬のサンマもありますよ」

「ありがとうございます。では遠慮なくいただきます」

「それにしても、すっごいきれいに撮れてたよ。さすが高性能デジカメだな、ぜんぜん違う。なあユウタ、あとはあれをどうやって使うかだな」

「そこですね、どうやりましょう」

僕とユウタはニヤリ。目が意味ありげにキラリと光りました。

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