J◯6 やっぱ最高!お願いしまくって見せてもらった!

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私は、ロ◯ですが、強姦したりエッチしたりとは思わず、胸を見たり、スラリとした足を見たり出来れば、触れたら満足な、ロ◯です。

タイプは、やはりJ◯6の身長高めの、スレンダーな子が、ど真ん中でございます。

数年前の夏の夕暮れに、たまに立ち寄るスポットで、体育館、テニスコート、公園、サッカー場、市民プールの有る最寄りの駐車場に車を停めて、近辺をうろうろしてました。

なぜかとは、ここには、大きめのプールが有るので、夏休みには小◯生達で、けっこう賑わっており、閉館の5時ギリギリまで、けっこう高学年の子供達が、遊んでいるので、プール上がりのJ◯達を眺めるのには、けっこう良いスポットなのです。

女の子も、みな軽装で、高学年の子も、帰りだからか、ノーブラで、Tシャツ、胸ツンツンの女の子達を、けっこうな確率で見れるので時間が有れば、この時間帯に、女の子達を物色している私です。

もちろん女の子達を見ながら、自転車で信号待ちしてる女の子が前かがみになってたら、あーTシャツの上から、オッパイ見てみたいな~とか、コンビニの縁石に座り込んで、アイスを食べてる女の子を見ると、あー綺麗な太もも触りたいな~とか、想像したり、3人組の女の子が居たら、胸の膨らみ具合とか、足の綺麗さとか長さとか眺めながら、3人組の女の子のタイプの子を1人になった時に、何とか話して、胸か、せめて足だけでも触れないかな~とか、想像ばかりして楽しんでます。

そんなある日に、いつも通りに駐車場の一番奥の木陰に、車を停めてプール上がりの女の子達を物色していると、後ろから、「じゃねーバイバーイ」と、声がし、自転車に乗った女の子がまたプールに向かって入ったのを見つけたのです。

私は、どうしたのかな?と思いつつ、その子に釘付けになってたのです。

多分6年生、身長160位、スラリとしたスタイルに、

オレンジのTシャツに、白の短パン、サンダル履きで、足も、ふくらはぎも少し有り綺麗な太もも!

ど真ん中のストライクでした。

もちろん、私の大好きな胸も、まあまあ膨らんでましたし、多分ノーブラ。

ここはまだ多分ですが、自転車で横をすれ違い間にツンとした先っぽがTシャツ越しに確認出来た気がしました。

余談ですが、多分その子は、プールに忘れ物をしたみたいでした。

しばらくプールの出口の方を、少し離れて見てたのですが、なかなか女の子は出て来ず、やはり気になるので待ってみました。

回りの子達も、帰って行き、だんだん子供達も、少なくなりだしました。

それから、しばらくして女の子は、プールの出口から出て来たので、安心したのと、回りには、もう誰も居てない状況だったので、もーダメ元で思い切って声を掛ける事にしました。

以前から、色んな声掛けは考えてたので、試してみようと思い近くに行きました。

私は、けっこう若い女性には、好感を持たれるみたいで、軽い感じで、その子に、あるお願いをしました。

もちろんうその話ですが。。

近くに行くと、その子は、やはり身長は160ちょっと有る位の、目鼻立ちのはっきりした、綺麗な女の子で、明るくハキハキと物の話す感じの良い子で、この時に目にしたTシャツは、やはりツンとして、ノーブラ確認OKでした。

A~Bカップ位有るかな。。

そして思い切って声を掛けてみると、明るく返事をしてくれて、聞いてみると、やはりプールにゴーグルを忘れて探してたみたいでした。

そして私は、考えてた話で、その子に、「ねー?ワンちゃんて好き~?」と聞いてみると、ハイ!大好きです!と返事がかえって来て、私は、「ちょっと困った事が有ってねー、そこの駐車場の溝に、小さな子犬がはまってて、1人じゃ、どうしても助けてあげられなくて、ちょっと時間有れば手伝ってくれないかな~?」と、うその話をしたら、女の子は、悲しい顔をして、「子犬、大丈夫ですか?私なら、時間大丈夫ですから、お手伝いします!」と、快諾してくれたので、二人で駐車場の奥に向かいました。

行く途中、いっぱい女の子に冗談とか笑わせて、けっこう仲良く話しながら、向かいました。

女の子の名前は、りこちゃんでした。

やはり6年生で、身長は162で、学年で一番らしいです。

そしていよいよ、駐車場の奥に着いたのですが、これはうその話だから、もう仕方ないです。

無理やり、乱暴にTシャツの上から、胸を。。。

ではなく、それは私は出来ないので、ダメ元ついでで、りこちゃんに、「ごめん!りこちゃん。子犬の話は、うその話で、子犬なんか居てないねん!

ごめん!うそついてしまって!本間にごめん!

ただただ、りこちゃんが、あまりにも可愛いから、もー無理を承知やけど、お願いしたい事が有るんよー。お願いってね。

りこちゃん、お願い!絶対に痛い事とか怖い事は、絶対にしない、もし怖くなったら、絶対にすぐ辞めるし、痛いなら、絶対に痛くしないようにするから、お願い!2分だけで良いから、胸見せてくれないかな?!お願い!絶対に約束は守るから!

お願い!」

と、ダメ元元で、お願いしまくってみたら、りこちゃんも、困った顔をしてたけど、

「本当に約束守ってくれる?私も、いきなり言われて怖いのよ。絶対に守ってくれる?」

と、良いような返事をしてくれたので、私は

「守る守る!絶対に守る!怖いとか、痛いとか、俺がむちゃしたら、大声出して良いよ」

と言うと、ちょっと安心したのか、りこちゃんは、

「まだ胸、そんな大きくないから、強くしたりされたら、痛いから、そんなことしない?」って聞いてきたので、もう即答で

「しないしない!絶対しない、約束する!」と返したら、「じゃぁ、もう仕方ないなー、本当に少しだよ、恥ずかしいんだからーも~」と、まじで、恥ずかしそうにしてる、りこちゃんが、ものすごく可愛いかったー。

そして、向かい有って「じゃ少しだけね。ありがとう」と、言って、Tシャツの上から軽くオッパイを、手のひらで包んでみました。

温かく少し硬い感じの感触で、少ーし、さするように、揉んでみた。

りこちゃんも、私の手を不思議そうに見てました。

やはりノーブラで、プールの帰りは、いつもブラは外して帰るらしいです。

「じゃぁ、ちょっと見せてね~」

オレンジのTシャツを、捲り上げて、両方のオッパイが、私の目の前に、表れました。

可愛いかったー。

料理に使う、お玉位の大きさのオッパイで、乳輪は肌色+薄いピンク。

乳首は、同色の可愛い7ミリ位の大きさの、可愛い乳首です。

感動です。

今、目の前に6年生の可愛いオッパイが有り、それを私は、今から、生で触れるのです。。。

「りこちゃん、ありがとう」と言うて彼女は、笑いながら、恥ずかしそうでした。

それがまた可愛いかったー。

「じゃぁ、ちょっと触ってみるね」と言い、可愛いオッパイをなでながら、乳首乳輪を、親指で優しく触ってあげると、痛がらないので、ちょっとオッパイを 揉みながら、乳首を触ってあげてみた。

りこちゃんは、こしょばいよwwと言いながら、体を左右にくねらせていた。

痛くない?と聞いてみると、大丈夫と。

返事をくれたので、今度は、舐めてみることにしました。

最初に、右側のオッパイを下から上に、ベロ~ンと舐めあげると、「え!」と、一瞬驚いたのか声が出たので、次に、左側のオッパイを、次は、乳首乳輪の回りを舌先で、円を描くように、くすぐるように、舐めてあげると、「えーーー・・!・」

と、かなり、反応したので、大丈夫?と聞いたら、りこちゃんは、「ビックリしたー今の、何?何?」と、驚いていたのか、感じたのか?

同じ事を、右側の乳首乳輪にも、やってみると、同じく、驚いたのか感じたのか?

しばらく楽しんで、一度、りこちゃんの、もう1つの注目ポイントの足を、先ずは、両手で両足を、ももから、足首まで、擦るように触ってみて、次に、両手で片足の内ももから外もも、ふくらはぎ、足首まで、丹念に触らせてもらうと、りこちゃんは、足をモゾモゾさぜて、驚いたのか感じたのか?で、綺麗な、おみ足も、たっぷり触らせてもらいました。

スラリとした、すべすべの硬い感じの、良い足でしたよー。

あまり、しつこくしても、怖がらすので、最後に、後ろから、生オッパイを、優しく触らせてもらい、乳首をそよそよしてあげると、驚いたのか感じたのか?

「えーーー!」と、反応してくれました。

可愛いりこちゃんでした。

怒る事なく、ずっと付き合ってくれて、

「じゃ、最後に、俺出す所を、見せてあげるね。

これは、俺と、りこちゃんの、絶対内緒の話だからね、絶対内緒ね」と約束して、りこちゃんの、正面から、もう一度オッパイを、今度は、Tシャツを脱がして、左手で、オッパイを、触りながら、右手で、シコシコを、りこちゃんに、見えるように、しこりながら、

「りこちゃん、ありがとう。出るから見ててねー」

あーりこちゃんっ~。

と、オッパイを揉みながら、一気に射精しました。

りこちゃんは、始めて見た光景に、驚いたのか固まってました。

最後に、もう一度オッパイを、触りながら、ありがとうを言って、3000円をあげて、自転車まで送って別れました。

また、機会有れば、また会う約束して、以外と、りこちゃんも、ちょっと気にいってくれたみたいでした。

ある夏の夕暮れの思い出です。

ありがとうございました。

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