今年に入り結婚して妻の実家で、僕達夫婦と妻のお母さんの3人暮らしが始ま
りました。
家族紹介
僕:佐山亮(仮)25才・会社員
妻:佐山理沙(仮)32才・会社員
お義母さん:美佐江52才・パート
理沙のお父さんは理沙が幼い時に離婚したそうでいません。
そのせいか、理沙とお義母さん年の離れた姉妹みたいでとても仲がいい母娘で
す。
僕が言うのも何ですが妻理沙は凄い美人でスタイルも抜群でFカップの巨乳、
そしてお義母さんもこれまた凄い美人、理沙よりは少し太めですが、理沙を超
える巨乳の持ち主です。
入籍して妻の実家に引っ越すまでは僕のアパートで半同棲状態だった僕と理
沙、もうひとつ理沙の凄いところはその性欲。見た目とは大違いでセックスも
何回も求めて来ます。僕もかなり性欲が強く、また自分が言うのもなんですが
巨根なんです。そこも理沙の子のみでセックスの面で相性が抜群なんです。
妻の実家での生活がスタートしても性欲を押えられるものでもなく、ほぼ毎日
セックスはしていました。
ただ下の階にお義母さんがいるのでそこはおとなしめに。感じるとけっこう声
が出てしまう理沙。声を出さないように我慢するのが大変。どうしようもない
時はタオルを咥えて激しくしていました。
同居し始めてから1週間程経った夜。いつものように理沙と激しくしていまし
た。
僕が1回目射精した時、ふと何か気配を感じました。廊下との間のふすまが少
し隙間が。
元々理沙のおじいさんの時からの古い家で隙間も多少あります。僕たちの部屋
も、元々和室、たたみの上にカーペット敷いてベッド置いて、と言った感じで
す。
気になってはいましたが、既に理沙が僕のチンポを咥えて、
「ねえ、まだよ早くして」
と、もうおねだり。
僕も気のせいだろうと思いガチガチのままのチンポを再び理沙のおまんこに挿
入。
「あ~いい、もっともっときて亮ちゃん」
僕も1回射精したので最初から激しく突きます。
「あ~凄い、凄い、気持ちいい」
「理沙声が」
「でも」
僕が唇で塞ぎます。
「う~、いい、ぎもぢいい、あっ、あっ、いぐ、いぐ、いぐ~」
そのまま逝ってしまう理沙、ピクピク痙攣しています。
その時ふすまが、少し動きました。
誰か居ます廊下に、もうそれはお義母さんしかいません。お義母さんが覗いて
います。
僕達は明かりも付けたままなので完全に見えてるはずです。
もちろん理沙は気が付いている様子は全くありません。
お義母さんが覗いてます。あの美人で大人しそうなお義母さんが。
お義母さんもまだ若く性欲もあるでしょう。そんな所に僕たちが同居するよう
になって、しかもほぼ毎日セックス。
1階と2階で声までは多分聞こえなと思いますが。やはり下の階に居ると、振
動やらなにやら気配がするんだと思います。そこでお義母さんも覗きたくなっ
たのかと、思いました。
「亮ちゃんもっとして」
理沙がまたもおねだり、と言ってもこれが僕達夫婦のいつものセックスです。
僕はまた腰を振ります。すぐに反応する理沙。感度も抜群な理沙は一度逝って
しまうと、後は立て続けに逝きます。
僕は廊下が気にながら、当然ふすまの方に目をやることはなく、ただ気配は感
じます。
(あー、お義母さんが見てる僕達夫婦のセックスを見てる)
そう思うと、気になってできない、という方向ではなく、むしろ見られてるか
らさらに欲情してきました。
ガンガン腰を振ります。
「あ~、あ~、凄い亮ちゃん凄い、逝っちゃうよ、また逝っちゃう」
「いいよ、逝って、何回でも逝かせてあげる」
「あっ、あっ、逝く~」
ピクピクと小刻みに痙攣してまた逝ってしまう理沙。
「今度はわたしが」
そう言って、一旦チンポ抜いて僕が仰向けになり理沙が上になります。
一瞬これだと理沙が気づくのではと思いましたが。流れに任せます。
上になって激しく腰を振る理沙。
「凄い、凄い、亮ちゃんの硬くて、太くて、あ~また逝きそう」
この風だと理沙はお義母さんには気づかないと思いまいた。
淫乱な理沙、上で激しく腰を振り、さらに僕の乳首もいじります。
僕も限界が来ていました。
「理沙俺も逝きそう」
「逝くの、逝って、亮ちゃんも逝って」
「あ~逝くよ」
逝く寸前に理沙はチンポを抜いて、しごきます。
そして精子が飛び散り射精。
「あ~、凄い、いっぱい出た、凄い、気持ちよかった?」
「うん凄く」
「あ~でも亮ちゃんまだガチガチ、いつもより硬くて大きいような気がする」
「そう」
「うん何か凄い今日の亮ちゃん」
お義母さんに覗かれていることに興奮している僕、それがチンポにも影響して
るみたいです。
その後もお義母さんに見られながらセックスは凄く興奮し更に2回射精しまし
た。
ただ最後射精した時は少し疲れましたが、その時は既にふすまの隙間はなかっ
たように思いました。
それからはほぼ毎回僕たちがセックスしてるのを覗いてるお義母さん。
僕もお義母さんに覗かれてのセックスが物凄く興奮し、
「最近の亮ちゃん凄い」と理沙も大満足してます。
後は理沙に気づかれないようにと思ってます。
先日、僕だけが仕事が休みの日。
気になっていたお義母さんの部屋に、悪いとは思いながら、押入れやタンスを
見てしまいました。
すると、タンスの中の下着、結構派手なものやTバックまで、ブラのカップも
かなり大きなものでした。
これを見ただけでもうガチガチに勃起。さらに物色してると、なんとバイブ
が、タオルに巻かれてありました。まあまあのサイズ、そしてまだぬめっとし
ています。おそらく昨晩使用したんだと思います。昨晩も覗いていたので、部
屋に戻ってからこれで慰めたんだと思います。
もう勃起が全くおさまりませんでした。
最近では、理沙とのセックスの時、わざといやらしい言葉を言ったり、また理
沙に言わせたり。
覗かれてると思うとエスカレートしていきます。
ただ最近は覗かれてるだけでは満足しなくなって来て。
実際にお義母さんとセックスしたいと言う願望が強くなっています。
理沙も美人で、巨乳で、セックスも上手く、淫乱で、言うことないはずです
が、どうしてもお義母さんと、と思ってしまいます。
この先我慢できるかが不安ですが・・・