僕が体験した清楚な元OLの奇妙な性癖に付き合った衝撃的な話

Hatch コメントはまだありません

これは数年前に自分が経験したエロい体験談です。

まだ結婚する前でしたから、既に10年以上経過してますが、この時の衝撃的な体験は今でも忘れて無いです。

その日、僕は仕事が休みで家でボンヤリと過ごしていました、現在の家内と付き合ってはいましたが、その日は彼女が仕事だったので、デートも無し暇な休日を過ごすつもりでした。

私はベットに寝転びながら、携帯で彼女とメールのやり取りをしていました、(当時はLINEでは無くメール、勿論携帯はガラケーです)

すると突然、彼女とのメールの合間に出逢い系サイトの宣伝メールが届きました、皆さんも経験あると思いますが、軽い気持ちで出逢い系サイトに登録すると、そのサイト以外からもウザいぐらいのメールが着ます。

当時の自分がまさにそんな状態でした、拒否しても拒否してもサイトの名前やアドレスを変えて着信します。

無論そんなメールには辟易としていたので、普段だったら速攻削除なのですが、その時の私は余りに暇だったので、その出逢いサイトに登録しちゃいました、暇つぶしには丁度良いなんて軽い気持ちです。

当たり前ですが、出逢いサイトで女性と出逢えるなんて100%あり得ません、私もそんな事は承知してますが、なぜそのサイトに登録したかって言いますと、無料のポイントが結構沢山あったからです、どうせ無料ポイントが消耗する迄は、頻繁にサクラから返信の、メールが来るでしょうが、そこで終了でしょ。

僕の予想通り、登録して数分で数十通のメールが着信しました、当然相手は女では無く男のアルバイトか何かでしょ。

「さ〜てと、どのメールに返信すっかな」僕は一つ一つメールを確認していきました。

当然ですが、有料ポイントを購入させたい為にどのメールもそそるメール内容です。

「私もう溜まってる」「後腐れ無い関係希望です」などなど…

しかし…もうちょっとセンスあるメールしてこいよな…そんな事を思いながら、ボンヤリとメールを確認していると、その中の一つのメールが目に留まりました。

そこにはこう書いてありました。

「何度もメールしません。私の名前は冴子です。いま中央線の武蔵境駅にある西友のドトールでコーヒー飲んでます。お逢い出来ますか?」

ん?何だこれ?随分素っ気ないな、中央線の武蔵境駅?何処だそれ?行ったこと無いな

当時僕は中野に住んでいましたが、勤務先も都心で滅多に下り方面には行った事が無かったので、そんなローカルな駅名言われてもピンと来ませんでした。

ですがそのメールに何故か引っかかり思わず返信しました。

「メールありがとう。真二です(仮名、サイト登録時に適当に決めた名前)いきなり会うとか、びっくりなんだけど、僕で良いんですか?冴子さんの事ももっと知りたいです。」

通常こんな感じにメールすると、ウダウダとくだらないメールが何通も着て、いざ本格的な話になる頃に無料ポイントが無くなるってパターンが出逢い系サイトの常識ですよね。

しかし…彼女からのメールは…

「確かに、お互いの事もっと知りたいですが、このサイト女性は無料ですが、男性は有料でしょ、

アドレス記入しても※になって見れないし、お金かかるの無駄でしょ、会って直接お話しした方が早いじゃん。

ドトールでコーヒー飲んで待ってます。テーブルに赤いハンカチ置きますから目印にして下さい。

私の事を確認して危なそうだったら、そのまま話しかけないで帰って下さい。帰る時はメール下さいね。OK?」

とかなり長いレスだった。今ではこんなメールやLINEの出逢い系アプリで頻繁に見かける文面ですが、当時はちょっと珍しく僕の気持ちを掴んだ文面でした。

僕は5分ほど考えて決心しました。「会ってみるか…」付き合ってる彼女には申し訳ない気持ちがあったが、それ以上にどんな女性か見てみたい気持ちが大きくなってました。

「了解です僕は中野に住んでます。支度してそっちに向かいますが、30分から40分で行けると思います。よろしいですか?」

「ハイ、じゃ待ってます。」

僕は電車の中でも言いようの無い興奮でドキドキしました。「どんな感じの子なんだろう?可愛いかな?美人かな?超ブスだったらどうする?」色々な思いが頭を駆け巡りました。

そして武蔵境駅に到着しました。彼女の待ってるドトールコーヒーに向かいます。

とりあえずコーヒーでも注文するか…レジでコーヒーを注文して彼女を探しました。

えっと〜テーブルに赤いハンカチ…いました…窓の外を見てるその横顔を見て驚きました。

と同時にメチャ緊張しました。

芸能人で言うと松嶋菜々子に感じが似てる美人でした、座ってるのでそのスタイルはハッキリ分かりませんが、テーブルの下から綺麗に伸びてる脚を見るとスレンダーって表現が1番合ってる感じでした。

僕はすぐに話しかけないで、近くのテーブルに向かい合うように座って彼女を観察しました

「美人だなぁ…90点以上だぞ、満点でも良しって感じだ」と心の中で自分に問いかけました。

しかし…何話せば良いんだ?いきなり逢いたいって言っても、目的何だ?やっぱり後腐れ無い関係ってのを希望かな?そうなると人生最大のラッキーなんじゃ!

さっきまでメールしてた自分の彼女の事はすっかり頭から抜け落ちました(笑)

よし!とりあえず話しかけてみるか…

「あの〜冴子さんですか?」

突然話しかけてビックリしたのか、緊張した面持ちで彼女は僕の方に顔を向けました。

「あっ真二さんですか?」

「ハイ、はじめまして…あの…そっちの席に移って良いですか?」

彼女のコーヒーカップが空になっていたので「あの…コーヒーもう一杯どうですか?僕がご馳走しますよ」

彼女はニコっと笑って「エヘヘ…ありがとうございます」お礼を言うその雰囲気が全然図々しさが無く、笑顔が素敵な彼女を見て、今後どんな展開になるか僕の胸はドキドキと鼓動しました。

歳の頃は25〜26ぐらいか?もっと若いかな?でも学生って雰囲気じゃない感じがした。

まだ挨拶ぐらいしか交わして無いけど、その身のこなしで社会経験がある感じがした。

僕はケーキセットを注文して彼女の待つ席に戻った。

「おまたせ…どうぞケーキセットです」彼女はまたニコニコして「頂いちゃって良いですか?」「どうぞ、どうぞダイエット中だったら僕が食べます」

「そうなんだけど誘惑には勝てませんね」またも魅力的な笑顔を見せた。

当然の事ながら一瞬微妙な沈黙が二人の間に流れた…

「それで…僕みたいな男でOKですか?」何がOKなのかわからないが、そんな感じに話を進めるしかありませんでした。

「真二さんは?私でOK?」

「OKってよりNOって言う男はいないと思うけど、実際ビックリです、余りに美人で」

お世辞では無く本気にそう思いました。気軽にナンパ出来る雰囲気じゃ無いぐらいに美人だと思いました。

「そう言ってくれると、お世辞でも嬉しいです。」

「いやマジにです。こんな素敵な女性と出逢いサイトでヒットするなんて超幸運です」

「それで…私が出逢いサイトに投稿した目的なんですが…」

来た…僕の胸の鼓動が急激に早くなりました。

「ちょっとここだと話しにくいなぁ」

確かに店内は割と混み合っていてテーブル席は僕達の席も含めて両隣もお客さんが座っていたので、そんなところで「エッチな目的」なんて話はし難い。

「じゃカウンター席に移る?隣同士の方が良くない?ヒソヒソ話も出来て」

カウンター席に移動して私の隣に座った瞬間に、化粧品の匂いなのか?それとも香水なのかわからないが、僕の周りにフワッとその甘い匂いが漂った。

それが強い匂いでは無く、何となくふんわりって感じの香りで僕は何故か股間が硬くなった

そして彼女が話し始めた。

「最初に言っておきますが、真二さんとSEXは出来ません、それは好みとかの問題じゃ無くて私あと3ヶ月ぐらいで結婚するんです、だから真二さんとそう言った関係にはなれません」

それを聞いて、股間の緊張が瞬時に無くなるのが、自分でも笑えるぐらいだった(笑)

落胆した顔を悟られ無いように…

「じゃどうして投稿したの?目的なに?」

「あの〜私…前からやってみたい事があって…」

「どんな事?僕と一緒にするの?」

「その〜ちょっと説明が難しいのですが…笑ったりしません?」

「笑わないよ(笑)教えて?僕にできる事だったら協力するよ」

「ちょっと耳貸して下さい」

彼女の唇が私の耳に近づいて、吐息がかかった…

「あのですね…たいんです」

「えっ?聞こえなかった?」

彼女は少し大きな声で…

「見られたいんです」

「?何を?」

彼女の顔がみるみる紅く染まっていきました。

「だって〜恥ずかしいから大きな声で言えない」

「もう一回言ってよ(笑)」

「自慰行為を見て」

「はい?えっ?」

余りの突然な申し出にリアクションが取れませんでした。

「それって貴女が自分でするところを僕が観賞するって意味?」

「そう」もう彼女は消え入りそうな声でした。まさかこんな美人がそんな事を言うなんて想像してませんでした。

「変態ですよね、私って」彼女は少し涙声になってました。

しかし…泣かれても、どうフォローすりゃ良いのか?皆目見当がつきませんでした。

「いっいや全然OKだよ、変態なんて思わないよ、世の中には色々な願望持ってる人がいるからね」

「ほら!やっぱり笑った(怒)」

「笑って無いよ、突然返答に困る事言われたから戸惑っただけ」

「でも…見るだけで身体に触ったりはナシですよ、我慢出来ますか?」

ちょっと自信無かったが…「約束するよ…でも…僕も自分でするって有り?」

「それは有り、許可します(笑)相互観賞って事よね」

「うん…まぁそんな感じ、でもさ、それって婚約してる彼氏に見せても良いんじゃ?」

「それはちょっと違うのよ、それはただのSEXプレイってだけで、全然見も知らぬ人に見られるのとは違うんだよ。彼の前でやった事は無いけど」

どう違うのか全く理解出来なかったが、自分の願望を喋って気が楽になったのか、彼女はスラスラと自分の欲望と願望について語り始めた。

「こんな事するの何回目なの?」

「今日が初めてです、今まで見られたい願望があったけど、勇気が出なくて、でも婚約したから独身の思い出にって思ってね」

「それって露出癖って事?」

「違うよ、露出とは別物だよ。街中でやったらまんま変態じゃん」

50歩100歩じゃんって言ってみたかったがグッと堪えた。

「だから、そうじゃなくって…ねぇもうここ出ようよ、こんな所で論じる話しじゃ無いよ」

「それもそうだね(笑)どうする?どこ行く?どっかホテル?とか」

僕は思い切って言ってみました。

「うっうん…良いよ、でも本当に触ったりとかナシですよ、そんな事したら騒ぎますよ」

僕はそれでも充分な気持ちでした、こんな美女のオナニーシーンが見れるなんてそれだけでも勃起もんです。

「絶対に約束は守ります。そんな事したら、どんな罰でも受けます。」

僕は勤務先の名刺を渡して、念の為に自分の運転免許証も見せて「何かあったら訴えてくれても良いよ」と言った。

「でも今日は仮名の真二って言ってね」

「ハイ、私は本名を言えませんが、冴子で」

「吉祥寺に僕が彼女とたまに利用するラブホがあるけど、そこで良いですか?わりとオシャレなホテルですよ。」

「真二さん彼女いるんですか?」

「ハイ…一応いますよ、僕もそろそろ結婚考えてます」

「じゃこれってヤバくないですか?一種の浮気ですよね?」

「それ冴子さんの口から言う?(笑)それに身体に触れないで見るだけだからAV観賞と同じでしょ?リアルAVだね…それかストリップ」

しかし…超ラッキーな展開だな…駅まで歩いて行くまでにすれ違う男がチラ見するレベルの美女なのに…

「あの〜真二さん、これって今日だけですよ、もう二度とお逢いしませんよ、それでも良いですか?」

僕はちょっと残念な気持ちになったが、お互い彼氏彼女がいるし結婚も近いので、変なトラブルは面倒だなって気持ちでした。

「冴子さんって普通にOLですか?」

「今は違います、先月までOLでしたが、結婚準備と花嫁修行の為に退社しました。」

「あの…おいくつですか?」

「何歳に見えます?(笑)」

「女性の年齢って当てるの難しいですよ(笑)ぱっと見25歳ぐらいに感じてますが、落ち着き具合からもうちょっと上かな?とも思うし」

「わぁ!嬉しい2歳も下がった。」

「27歳ですか、僕の一つ下です」

「実は不安だったの、出逢いサイト見ると20歳以上はオバちゃんって雰囲気なんだもん」

「僕はあまり年齢は気にしない方です、返って10代とかだと何話して良いか分からないから(笑)不安でした。」

まるで会社の同僚と話してるみたいに急速に親しくお話してるが、この女性がこれからオナニーシーンを僕に見せるって…何か奇妙な違和感って言うか…とてもそんな事やりそうに無い清楚な雰囲気の女性です。

やりそうってよりオナニーしてますか?何て質問しても「ハイ」何て絶対に言わない感じの清楚度合いです。

そうこうしてる間に、吉祥寺に到着しました、ラブホは映画館の裏に有ります。改札を出れば歩いて10分かかるか、かからないかって距離です。

失敗したな…こんな素敵な女性をラブホかよ?東急インの方が良かったかな?

それより…部屋に入ったらどんなペースで行く?じゃ始めて下さい?(笑)想像すると笑えるな。

すると彼女はホテルの前で立ち止まった。

「どうしたの?別のホテルにする?」

「いえ…なんか緊張しちゃって…」

「じゃ中止する?何処かで食事でもしてバイバイする?ご馳走するよ」

僕は自分の気持ちとは全く反対な事を口走ってました。

「いえ実行します。真二さんちゃんとしてる人だし…さっ入りましょ」

平日の昼間だったので、ホテルはサービスタイムのようでした、普通は2時間ですが、確か5時ごろまで休息タイムだったと思います。

まぁそんな何時間もオナニー出来ませんが…最初から飛ばさないで、しばらくお話してからでも良いかな?と思いました。

そして部屋に入りました。

「冴子さん、ところで時間は大丈夫なの?」

「ハイ、今日は1日OFFです、彼氏にも友達とショッピングって言ってあります。真二さんは?」

「あっ大丈夫ですよ」

部屋に入ったら、お互いぎこちなさがハンパなかったです(笑)何とかこの状況を打開しないとって必死でした。

「あの〜冴子さん、僕…お風呂入って良いですか?」

「あっハイ…どうぞ」

何たるノリの悪さ…じゃ私も一緒に…とか言うと思ったです。徹底してそこまで親密にはなりませんって事ですね。

彼女はコートも脱がずにベットにちょこんと座ってテレビを見ていました。

とても一緒に入ろう何て雰囲気じゃ無い…

しかし…さすがはラブホの部屋です。バスルームはガラス張りでベットから丸見えです。僕はシャワーを浴びながら彼女を観察してましたが、僕が気になるのかチラチラとこちらを見ます。

その顔は耳まで赤く染まってました。

僕は全裸にバスローブを着てバスルームから出ました。

「真二さんって大胆ですね。」

「だって冴子さんだけ裸になるって勇気いるでしょ?」

「確かにそうですね」

そう言いながらコートを脱いでタイトスカートのジッパーを下げ、そのスカートがストンと床に落ちました。

「超スタイル良いね!脚の線が綺麗だよ」

「恥ずかしいからそんなにジロジロ見ないで下さいよ(笑)」

彼女はまるでモデル体型で正にスレンダーって感じでした。彼女の旦那になる男に少し嫉妬するぐらいに…

ストッキングごしにパンティーが見えます。僕の物はバスローブの中でムクムクと大きくなりました。

彼女はベットに腰掛けて、はにかみながらストッキングを脱ぎました…

そしてブラウスのボタンを外しながら、その恥ずかしそうに赤らめた顔を僕に向けてニコっと笑いました。

ブラウスの下は体型にぴったり合った、くびれた腰までの長さのキャミソールでした。

色は薄い水色のシルクです、パンティーもお揃いの色でシルクでした。

「なんか恥ずかしいなぁ…」

「気持ち理解するけど、これからもっと恥ずかしい事するじゃん(笑)」

「まぁそうなんだけど…」

「とりあえずさ、ベットに入りなよ、お布団かけてそんなカッコじゃ風邪引くぞそれより質問タイムってどう?」

「そうね時間もあるし」

「でさ…自分のオナニーシーン見せて何が良いの?見られて興奮するの?」

「ん〜説明難しいけど…簡単に言うと恥ずかしさで一杯一杯になりたいの」

「難しい…(笑)」

「冴子さんオナニーやり始めたのいつ頃?」

「はっきり覚えて無いけど…中学3年ぐらいかな?真二さんは?」

「僕ですか?ん〜中学校ぐらいかな?あらためて聞かれると覚えて無いね」

「でしょ、毎日ですか?」

「えっ毎日じゃ無いけど、ほぼ毎日かな(笑)なんかズバリ聞かれると恥ずかしいね(笑)冴子さんは?」

「毎日じゃないですよ、週に1回か2回ぐらいかな?ずっとしない時もあるし決まって無いですね。」

「でも見られて興奮するって理解出来なくも無い、冴子さん何かきっかけがあったんじゃ無い?」

「うふふ…あった…」

「聞かせてよ、どうせ今日限りで会う事も無いし告っちゃいなよ(笑)」

「笑わない?絶対誰にも言わない?」

「(笑)いったい誰に言うっての」

「まぁそうだけど…高校生の時にね…あははは〜恥ずかしい…もうやっぱり言わない」

「途中で止めないでよ!余計に聞きたくなるじゃん」

まだ何も言わないうちから彼女は両手で顔を隠して恥ずかしがった。

「続けてよ、高校生の時にどうしたの?」

「あのね…私…体操部だったの、それで部活が終わって、確か1年生の時だったから、最後にマットとか跳び箱とか片付けてたの、1人でね…それで体育館の倉庫に色々な部活道具片付けてて…あははは…」

「なんか…話がバラバラだけど、それでどうしたの?」

「いわゆる私1人しかいなくて…何故かムラムラってして…うふふ…」

「あっその倉庫でオナニーしたって事?」

「そうそう…変態だよね…私って(笑)秘密だよ誰にも」

秘密も何も今日以降会わないじゃん…ってツッコミは入れないでいた。

「ん〜あり得るんじゃ…そんな経験誰でも」

「それでね、まぁ普通にサッサってすれば良いのに、私って何を思ったのか全裸になってしたの…わぁぁ〜言っちゃった(恥)あっいまこの女、変態って思ったでしょ?」

「いや思わないし…それがどうして見られたい願望になったの?」

「それが凄い開放感があってね、夢中になってやってたの、そしたらまだバスケ部の男子が体育館の外で部活やってて、部活が終わったからってボールとか倉庫にしまいに来たの」

「それで?まさか全裸オナニー見られたの?」

「見られるわけ無いじゃん、話し声が聞こえたから超焦ったの、だから跳び箱の陰に全裸のまま隠れたの、そんな姿見られたら人生終了でしょ(笑)」

「確かに…言い訳出来ないね全裸だし」

「それでね、息を潜めて何て通り越して、息止めてジッとしてたの、でも男子バスケ部の人達なかなか倉庫から出て行かないのよ」

「うんうんそれで、それで?」

「もう一杯一杯って感じになって失禁しそうになるって気持ち理解出来る?」

「あ〜何となくわかる…」

「でもね…(恥)その時…凄い…何て言うか…濡れてたの…」

「それで男子バスケ部にバレなかったわけでしょ」

「うん…でもその後夢中でオナニーして凄い快感だった…終わった後に意識が朦朧とするぐらい」

「その経験がトラウマって言うかキッカケになったわけか」

「そうそう、やっぱり変態?私って?」

「そんな事無いよ…でも喋ってスッキリしたでしょ?彼氏には話せないもんな」

「そうね(恥)今までこんな事誰にも言ってないからスッキリした」

「じゃ今からじっくり観察するからいっぱいいっぱいになって」

「そんな〜ハイ、スタートみたいな…」

難しいなぁ女の子は…って言うかこの人がか?

「あの〜質問って言うかお願いがあるんだけど」

「なに?」

「その〜冴子さんがオナニーしてる時って話かけても良いの?」

「うっうん…良いよ」

「それと…普段家でオナニーするみたいにやってよ…演技ナシだよ」

「当然だよ、1番恥ずかしい姿を見られたいんだから」

しばらくお話してやっと親しい感じになってきました。

「じゃそんなシーツにくるまってないで、外に出て来て、もうそれ程恥ずかしくないでしょ」

「ハ〜イ(笑)」

「ねぇねぇ、僕のどう?彼氏のと比べて」

僕は更に彼女をリラックスさせる為バスローブの前をはだけさせて半立ちの息子を見せた。

「あはは(恥)そんなにモロ見せしないで下さい」

「いや冴子さんだけ見せるって不公平かなって」

「それってまだ100%勃起じゃ無いですよね?」

「うん70%ぐらいかな(笑)どう?彼氏と比べて?小さい?大きい?」

「わかりませんよ(笑)こんなにマジマジ見た事無い」

「あっパンティーって最初から脱いじゃうの?」

「最初はパンティーの上から…こんな感じ」

彼女の白く細っそりした指がクロッチ部を弄り始めた…最初は円を描くように彼女の指がゆっくりと回り始めた。

そして閉じていた両脚が徐々にM字に開いて行く…

僕の愚息は美女が絶対に他人には見せないリアルなオナニーシーンをまじかに見て、その勃起は最高潮まで達していた。

そのまましごけばすぐに射精していただろう…

下着の上からだから、なんとも言えないが、彼女の指は割れ目と思われるところを上下に移動していた。

もう片方の手は恥ずかしさのあまり、自身の顔を覆っていた…

「脱いで直接触らないの?」彼女は無言で顔を横に振った…そして消え入りそうな声で「だって…恥ずかし過ぎる…」

僕は彼女の耳元で「普段の1人エッチの様にって約束でしょ」と言った。

しかし…この状況こそ彼女が心底望んでいた、恥ずかしさの極致いっぱい、いっぱいの状況でした。

要するに彼女はMって事でしょう。

「冴子さん、もうかなり濡れてるでしょ、パンティー脱いだら?」

僕は更に耳元で攻めます。

「直接触って感じたいでしょ?さぁ勇気出して脱ぎなよ、冴子さんのアソコじっくり見たい」

彼女の細い指が震えながら、その動きが速くなった…

これはホテルから出る時に、彼女から聞いた話ですが、彼女がオナニーをする時のシュチュエーションは自分で慰めてる場面を見られながら、言葉で卑猥に苛められるってのを想像するらしいです。

なので、さっきの「してる時に話しかけて良いの?」って僕が言った時、心の中では「やったぁ」と叫びたいほど興奮したらしいです。

既にあの時にグッショリと濡れてるのが、自分でわかるぐらいだったそうです。

それ程大きく脚を広げて無いM字ですが、彼女のソコはかなり濡れてるみたいでパンティーのクロッチ部に沁みが広がってきました。

僕はその部分を横にズラして彼女の秘部を見たい衝動が強く起きました。

でもグッと我慢しました…

「脚閉じてたら見えないよ、冴子さん…もっと開いて…」

「うっうん…」彼女は小さく返事をしてM字の開脚を広げた

そしてその開脚の中央部は湿って色が変わっていた…

「もう洪水状態だよ、さぁ脱いで…冴子さん…」彼女の開かれた両脚はまたも閉じてきた…

そして両手をパンティーの左右に入れて脱ぐ仕草になった…しかしそこから下に下げるのをためらっているようだった。

僕はまた耳元で…「冴子さん勇気出して脱いでごらん」

「で…でも…恥ずかしい…」

「さぁ脱いで」僕は更に言った、自分の彼女とのSEXだったらこんな焦れったい事は絶対言わない、多分下着を脱がしながらクンニに行くだろうなって思う。

でも触ったらダメって約束だから仕方ない。

彼女は意を決したのか、スルスルっとパンティーを膝まで下げて、脚を上げて脱ぎ去った…しかし脚はピッタリ閉じたままでした、しかも片手で股間を隠した。

驚いたのは、その清楚で上品な雰囲気とは似つかわしく無い感じの陰毛がかなり剛毛な感じに茂っていた事です。

凄く毛深い感じでした。僕の興奮は更にアップしました…自分の彼女は薄っすらした陰毛なので、凄く新鮮でした。

手で隠してはいますが、隠し切れないでハミ出るぐらいの量です…

「毛深いんだね…」

「もぉ〜言わないで(恥)お手入れしてくれば良かった」

「脚開いてもっと良く見せて」

彼女の股間を隠してる手が恥ずかしさでプルプル震えていた…

「冴子さん、早く」

彼女は頑なに手で秘部を隠していたが、その指と指の間は卑猥な液で、濡れて糸を引くぐらいだった。

手でその恥ずかしい部分を隠してはいるが、彼女は徐々に脚をM字にして開いていった…

「ねぇ冴子さん…もっと近くで見て良い?」返事を待たずに僕は彼女の股間に顔を近づけた…

冴子さんはもう観念したのか、秘部を隠してる手を少しずつ上げて、その自身の最も恥ずかしい場所を僕に見せた。

彼女はやはり毛深く、割れ目の左右まで短い毛が生えていた、そしてその毛が濡れて光っていた…

「ダメ…あぁ見ちゃダメ…恥ずかしい…見ないで…」彼女は小さな声で言ったが、その言葉とは裏腹にM字に開いた脚は更に大きく開かれていった。

まさに「いっぱい、いっぱい」な状態だった。

恥ずかしいけど、見られたい…そんな彼女の性癖そのままな状態でした。

もうここからは彼女の望み通りになっていった…

「凄いよ、冴子さん…凄い濡れてる、こんなにイヤらしくなったマンコ見た事無いよ、じっくり観察してあげるから、冴子さんがいつもやってるオナニーして」

彼女は指でクリトリスを摘んでゆっくりと回した。

その綺麗で細っそりした指先がクリトリスを弄んでる光景を見て僕の頭はクラクラする程の衝撃と興奮で真っ白になりました。

そしてその指先の動きが速くなってきました…彼女の臀部が小刻みに痙攣してきます。

「逝きそうなの?」彼女は声も無く頷いた。

「冴子さんがイヤらしく逝くとこじっくり見るよ」

「ダメ、ダメェ…見ちゃダメ」拒否する言葉を言いながら、少し臀部を持ち上げて海老反りになり、その絶頂の瞬間を迎える秘部を僕の目の前に近づけてきた。

そして彼女は自身の指を濡れた穴に入れ小刻みに動かし始めた、最初は中指だけだったが、今度は薬指も入れ出し入れと中の何かを掻き出すような動きを始めたその動きに合わせるように、グチョグチョと卑猥な音とともに中から欲望の液が溢れ出てきました。

「冴子さん…逝く時は逝くって言って…」彼女はまたしても無言で頷いた。

彼女の呼吸が次第に速くなってきました…小さな聞こえるか聞こえないぐらいの声で「もっもう何度も…イッ…て…ます」

男が射精するのと、女性が絶頂感を迎えるのと違いはあると思いますが、彼女が何度も絶頂感を迎えているのは、周期的にビクッビクっとその美尻に力が入る様子で分かりました。

「冴子さん、もっともっと感じて…もっと…ほら…一部始終見ててあげるから」

そして遂にその時がきたみたいでした。

彼女は小さな声で喘ぎ始めました…

「あっぁぁぁ…イヤァァァ…イッ…ダメ…見ないで…イヤ…ダメダメ…」

「見るよ凄い…さぁ…恥ずかしい瞬間の冴子さんのマンコを」

彼女は指を出し入れしながら、もう一方の手でクリトリスを弾くような感じに動かし始めました。

「冴子さんオナニー両手でするんだ、エッチだな」

「ダメェ…言わないで…見ないで…」

そう言いながらも行為は止める事はありませんでした。

彼女の割れ目からは、まるで吹き出すって表現の方が良いような感じに愛液がダラダラと流れていました。

そして彼女の足指がピンっと反り返ってきました、大きな絶頂の瞬間が訪れようとしています。

こんなに近くで女性がイク瞬間のマンコを見るのは人生でも初めてです。

僕の愚息は痛いぐらいに勃起していました。

「あぁぁダメ…イッ…イク…イっちゃう…あっ…み…見ないでぇ…」

「しっかり見てるよ、さぁ思いっきりイって…ほら…もっと良く見せて」

「あぁぁぁぁ…イク…み…見て…見て…私…あっはぁぁ…恥ずかしい姿…イクゥゥ」

とうとう自分の欲望を口にしたので、彼女はその清楚な理性が音を立てて崩れたようでした。

ベットがギシギシ軋むぐらいに臀部が上下して、その愛液がシーツにダラダラと垂れていました。

そしてストンとその臀部がベットに落ちて、しばらく微動だにしませんでした。

しかし秘部を弄ってる手は相変わらずゆっくりと動かし続けていました。

そしてその状態で彼女は横になり、膝を曲げて丸くなりました。彼女の目はどこか一点を見つめて恍惚な表情をしていました。

「冴子さん、大丈夫?凄く激しくイったね」

彼女は返事をしませんでした、そして彼女はゆっくりと、うつ伏せになりました相変わらず手は股間で動いています。

さすがは体操をやってただけあって、大きくは無いが形が良い美尻とそこから伸びる美脚の裸体は目を見張るぐらい僕の股間を刺激した。

僕はてっきりもう終了して余韻に浸ってると思ったのですが、彼女はうつ伏せ状態でも股の間から手を入れて自分の秘部を弄っていました。

すると、彼女の美尻がせり上がってきました…そして膝を立ててバックスタイルになりました。

「まっまだしたいの?」

「う…うん…」

女性って何回も出来るんだなって、ちょっとビックリしました。男は1度出したら連続してなんて無理ですが、女は凄いですね。

しかも今度はバックスタイルでオナニーです。

彼女の美尻が僕の目の前に有り、その割れ目からピンク色のシワが入った肛門が見えます。

「ねえこんな感じでも普段からオナるの」

「うん…もう恥ずかしい私を全部見せます。」

今度もやはり最初はクリトリスからでしたが、時折彼女の指が肛門の周りを弄ります。僕はその光景を口を開けて放心しながら眺めました。

正直もっと言葉攻めしてやろうかと思ったのですが、普段からそんなSEXはやってないので、なかなか言葉が出てきません。

人生で最高のエロい体験ですが、凄く辛かったです、僕の愚息はもうこれ以上ないぐらい勃起してましたから、彼女のバックスタイルを見て猛烈に挿入したい気持ちになってました。

こんな美人で清楚でスタイル抜群な女性を後ろから犯せたらどんな罰でも甘んじて受けても良いって気持ちでした、理性を抑えるのに苦痛なぐらいでした。

そんな僕の気持ちは知らずに、彼女は何度か目の絶頂に向かって自分の秘部に指を挿入して動かしてます。

グチュグチュと凄いエロい音がしてます、その穴から溢れた、少し粘り気がある透明な液体が彼女の指から手首に向かって流れてます。

「あぁぁぁぁ…また…またイきます…もう…あはぁぁぁ…見て…見て…もっと近くでぇ…いっいぃぃぃぃクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」

そして彼女の持ち上がった美尻がストンと落ちて終わりました…

目をつぶって、ふぅふぅと息をはく彼女の横顔が超セクシーでした。

その顔は長年やって見たかった自分の欲望を全て出し切って満足した顔でした。

その寝姿を見て僕は何も声をかける事が出来ませんでした。

そして数分して彼女が目を開けました、そして僕の方に向けて、はにかんだ可愛い笑い顔を見せました。

「うふふ…あ〜恥ずかしかった(笑)」

「もう興奮過ぎて言葉も無いよ」情け無い事にこんな言葉しか出ませんでした。

「うん、わかる、わかる、真二さんの凄い大きくなってるもん(笑)」

いつの間にか僕のバスローブの前がはだけて、上を向いて勃起してるモノがモロ見えになっていました。

「相互観賞じゃ無く私ばっかり飛ばしちゃったですね(笑)」

「そうだよ、すっかり見行っちゃって自分でするの忘れたよ」

「冴子さん…あの…お願いがあるんだけど」

「何ですか?」

彼女はもうすっかり清楚な雰囲気に戻ってました。

「僕がオナるところも見てくれますか?」

「勿論です」

「それで…」

手伝ってと言うつもりだったけど、それは最初の約束を破る事になるのでグッとその言葉を飲み込みました。

「それでどうしました?」

「ちょっと恥ずかしいけど、多分凄く大量に射精すると思うから…その…冴子さんの手で受けてもらえませんか?」

「ハイ、お安い御用ですよ」

「それと…もう一つ…」

「(笑)まだ注文があるんですか?」

「ハイ…キャミソールも脱いでバストも見せて下さい(笑)」

彼女は下半身だけ脱いでオナってたので、その豊満そうなバストも見たかった

「しょうがないですね(笑)」

彼女はほっぺたを膨らませて怒ったふりをしましたが、気持ち良く承諾してくれました。

「でもあんまり大きく無いですよ、それでもよろしいですか?」

「全然OKです」

彼女はそう言ってキャミソールを脱いだ、そこには本人が言うほど小さく無い形が良い美乳が現れました。

お椀型の垂れて無い綺麗なバストでした…スタイルと容姿的には完璧な彼女でした。

彼女はベットの端に腰掛けて「さぁどうぞ」と言いました。

僕は彼女の前に仁王立ちになり自分のモノを握って動かし始めました。

彼女とは違い、情け無いほど早く僕の射精感が襲ってきました、時間にして1〜2分でしょか、言い訳じゃ無いですが、数分前まで生の本気オナニーシーンを見せられて僕の興奮度合いは、やる前から発射準備完了状態でしたから。

全然知らない美人にオナニーを見られるのが、こんなに興奮するとは知りませんでした、冴子さんの気持ちが少し分かった感じがしました。

それでも、余りに早いと恥ずかし過ぎるから、手の動きを落としたり、握る力を弱めたり、虚しい努力をしました。

彼女が「真二さん我慢しないで沢山出して良いですよ」と僕の股間に手をお椀型にして精液を受ける準備をした、その姿を見たのが我慢の限界でした。

「あっで…出ます」

ビュっと音が聞こえそうなぐらいの勢いで、最初の塊が僕の先端から発射しました、それは彼女の手を飛び越えて胸の谷間に着弾しました。

「わっ凄い(笑)」

その後手の動きに合わせてドクドクと彼女の手に流れ落ちました、こんなに長い射精は今まであったかな?と感じるぐらいでした。

膝の力が無くなって思わず倒れそうなぐらいの快感です。

「ゴメンなさい、バストまで飛んじゃった」

「OKですよ。そんなのコントロールできませんものね(笑)それより手から溢れ落ちそうですぅぅ(笑)」

「あっ早く早く洗面所へダッシュ」全裸の彼女は小走りにバスルームに入りました。

「このままシャワーします」

「冴子さん…僕も一緒にシャワー良いですか?」

彼女はちょっと考えるように僕を見て「約束出来ます?身体に触れるのナシですよ」

「勿論です」通常だったらそんな約束はすぐに反故になりそうですが、さっきいつもより大量に射精して、賢者状態だったから出来る約束です。

僕達が入ったラブホのバスルームは結構広かったです、4畳半ぐらいありそうでした、何故かビニールのマットが立てかけてありました。多分バスルームでソープランドプレイをするカップル用なんでしょう。

なので彼女の身体に触れないで入るのはそれ程、無理な感じでは無かったです

「しかし冴子さんスタイル良いですね、ビックリです、彼氏が羨ましいなぁ」

僕は湯船に浸かりながら、シャワーを浴びて身体を流す彼女に見とれました

「ありがとございます(笑)嬉しい」

「いや本当に、素晴らしいプロポーション」

「真二さん」

「何ですか?」

「サイトで出逢ったのが真二さんで良かったです、本当は凄く不安だった」

「何が?」

「だってこんな風に一緒にホテルに入ったら、大抵は襲われちゃいます(笑)なのにちゃんと約束守ってくれて、誠実な人なんですね、真二さんて、私って凄くラッキーですね。」

僕は心の中で、今だって襲いかかりたいですって言いたかったですが…

「そんなに誠実な男じゃ無いですが、嫌がる女性に無理矢理って趣味は無いですよ、やっぱりお互いの合意が無いと…でしょ」

お互いに好きってわけじゃ無いですが、自慰行為を見せ合った妙な親近感で何年も前からの知り合いみたいな感じになってました。

「でも…ちょっと残念な事が…」

「何が?」

「毛深いって言われた」

「あはははは〜ゴメンなさい…でもそれも含めて見てもらいたかったんでしょう?いっぱい、いっぱいになったじゃん(笑)それに毛深いの別に変じゃ無いよむしろ冴子さんの清楚な雰囲気とギャップがあって良い(笑)」

「何それ…意味分かんない、フォローになってません(笑)」

「僕がそう思ったのは自分の彼女と比べたらって事ですよ」

「え〜私の彼もそう思ってるのかなぁ?お手入れ念入りにしないと」

「そんな事…悩む事じゃ無いのに(笑)」

「女の子はそんな事が気になるんですぅ」

彼女はほっぺを膨らませそう言った…可愛い…萌える

「冴子さん交代して、もうのぼせちゃうよ」

僕は彼女と交代で湯船から出てシャワーを浴びた。

彼女は湯船に浸かりながら「ねえ真二さん、男性って射精するところとオシッコする穴と一緒なの?」

「えっ?(笑)そうじゃない?そんなの真剣に考えた事無いよ(笑)」

「男性って効率良く出来てて良いよね〜」

「何それ?(笑)面白い事言うね、どんなとこが?」

「だって立ってオシッコ出来るし、1人エッチもちゃっちゃって出来るじゃん」

「それって僕がちゃっちゃって速く射精しちゃったって言いたいわけ(怒)全くもう〜(笑)ショック…」

「うふふ…そうじゃ無いですよ、誤解しないでください(笑)」

「笑ってるし…オシッコかけちゃうぞ(笑)」

そう言って僕は彼女の顔の方に自分のモノを向けた

「わぁ〜やめて、やめて…あはははは(笑)でも、出すところ見たい」

「そんな都合よく出ないよ、でも見せたら冴子さんもやってもらうよ」

「え〜それって恥ずかし過ぎですよ(笑)」

「はぁ?散々恥ずかしい事したくせに、いっぱい、いっぱいの延長だよ」

「でも、あれですよね、お互いに愛する人には今日みたいな行為は見せられないですよね。」

「そうだね、彼女の前で1人エッチなんてした事無かったしね、興奮した、冴子さんも彼の前ではやった事ないでしょ?」

「無いですよ、そもそも仮にやったとしても途中から普通のエッチになっちゃうでしょ」

「それ言えてるね…あっオシッコ出るかも」

「あ〜やって、やって、私の方に向けるのナシですよ(笑)」

この時、僕が思ったのは、これって女性の前で射精するより恥ずかしい気持ちがするって事です。

実際…なかなか出なかったです、その出ない時間がこれまた恥ずかしい極み(笑)

僕は自分のモノを掴んでしばらく立ってました。

「どうしたの?出ないの?」

「あれ?出ない…あっ出ます」

チョロチョロ…ジャーっとタイルに…放出しました

「わぁぁ出た出た(笑)そんな感じなんだぁ」彼女は興味津々って感じで見ていた。

その後、彼女がシャワーで僕のオシッコを流しました。なんか言いようの無い恥ずかしさでした。

「僕も見せたんだから、今度は冴子さんの番だよ」

「え〜無理」

「何それズルい」

「出すまでお風呂から出ちゃダメ!」

「もう〜しょうがないなぁ…だいたいオシッコ出たく無いんだもん」

「ダメ、罰ゲーム…もう一回1人エッチやって!」

「うふふ…真二さんて意外に強欲」

僕はバスルームのタイルに立てかけてあるマットを置いた

「これってバスルームでエッチする為にあるんだ?」

「そうだよソープランドにあるよ」

「へぇ〜そうなの?」

「さっ寝て寝て」

「もうぉ何この展開」そう言いながらも彼女はタイルに敷かれたマットに仰向けに寝た。

そしてまたもM字に脚を広げて僕に自分の秘部をさらけ出した…そして指で弄り始めた。

僕は僕で復活して勃起したモノを握って上下に動かし始めた、今度は相互観賞が出来そうな感じだった。

「冴子さんもクリトリス派だよね」

「うん…そう」

「でもさっきは指も入れたじゃん」

「そうだけど、あれも指入れながら手のヒラで刺激してるんだよ」

「あぁなるほど…どう?気持ち良くなってきた?」

「うっうん…それより…オシッコ出るかも」

「えっ出して出して」

「超恥ずかしいよ」しかし彼女の割れ目は明らかに濡れていた。

「冴子さん両手で広げて良く見せて」

「え〜真二さん注文つけすぎ」

「良いじゃん、彼氏には絶対に見せないでしょ、またいっぱい、いっぱいだよ」

彼女は両手で割れ目を広げてそのピンク色の穴を見せた

「冴子さんクリトリスが大きくなってるよ、そこも弄って」

彼女は両手で割れ目を広げながら器用に指でクリトリスを弾き始めた

「真二さん…もうイキそう…」

「うん、逝って」

「あぁぁ…オシッコ出ちゃう」

「出しちゃいなよイキながら出して」

最初はチョロチョロっと彼女の尿道口から出たが次の瞬間シャーっと放物線を描いて僕の方に彼女のオシッコが飛んできた。

「あぁぁもう…止まらない…もういや(恥)」

彼女のオシッコは僕の勃起したモノに降りかかった…その瞬間僕の先端から出た精液が彼女のクリトリスに向かって飛んでいった。

彼女はチョロチョロと最後の残量を出しながら、クリトリスにべっとり付着した僕の精液を擦りつけるように指を動かして絶頂に達した。

普通のSEXより数倍興奮しました。

そして今度は湯船に2人で入って温まってバスルームから出ました。

そして2人とも無言で服を着てホテルを出ました。

冴子さんは元の清楚な雰囲気をかもしだして、さっきの彼女は別人じゃないかと思うほどでした。

「真二さん、今日は本当に楽しかった、ありがとございます」

「そんな改まって言わないでよ、僕も楽しかったです、彼氏と幸せな家庭を築いてね」

「うん、真二さんも早く彼女にプロポーズして幸せになってね」

「それと…真二さん…どこかで私とばったり会っても…挨拶はナシですよ」

ちょっぴり…いや凄く残念で一瞬凹みましたが、気をとりなおして言いました

「最後に…冴子さん…お願いがあるんですが」

「何ですか?」

「触れちゃう事になるんですが、握手してバイバイしませんか?」

彼女はこれ以上無いぐらいの魅力的な笑顔を僕に向けました…そして手を差し伸べてきました。

僕はその手を両手で握りました、彼女の華奢で女性らしいく暖かい手を握ってこのまま離したく無いって思いました。

「じゃ…元気で」

「真二さんもね」

そしてクルッと踵を返して彼女は駅に向かって歩いて行きました。

僕がこの体験談を投稿しようと思ったのは、既に10年以上前の事ってのもあるのですが、実は先日家族で箱根に旅行に行ったのですが、その途中、ある港町の観光地で食事をしようと立ち寄った場所で、彼女とばったり会ったのがきっかけです。

港の海鮮物が食べられるって事で、そこはかなり混み合っていたのですが、僕と5歳になる息子と家内の3人でその繁華街を歩いてる時でした、向こうからやはり息子と同じぐらいの年頃の可愛い女の子と手を繋いでこちらに歩いてくる女性がいました。

勿論向こうもご主人が近くにいて楽しそうに喋っていました。

僕はその女性が冴子さんだとすぐに分かりました、確かに歳はとってますが、あの頃の清楚な雰囲気は変わりありませんでした。

すれ違う時に向こうも僕に気がついたようでした、すれ違いする時にあの魅力的な笑顔を僕にしました、僕も笑顔で返しました。

すれ違った後、僕は振り返って彼女を見ました、彼女も振り返って僕を見てました。

「どうしたの?」家内が尋ねます

「いや…なんか昔の知り合いだった感じがしただけだよ」

それ以降もう会う事も無かったです。

幸せそうで何よりです。

それほどエッチな話じゃなくてすみません

出来ればコメントお願いします

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です