妻が帰ってくる。
約1年振りに。
・・・
妻は今、私以外の家族に内緒で泊まり込みで売春をしている。
・・・
私達は元々はごくありふれた家族だった。
今年37才になる妻は一つ上の姉さん女房だ。
10才になる娘と8才の息子がいる。
しかし、景気の波に生活水準を合わせることが出来ず、更に資産運用に失敗。借金が膨らみ何時しか破産寸前になっていた。そして、妻が街金融から更にヤミに手を出し自転車操業状態。私もそれを止めずにいたら・・・。
・・・
その日の朝。
家庭の仲は暗い。無論、金銭的な理由でだ。
子供達も知ってか知らずか、部屋にこもる事が多くなった。
「じゃあ、行って来る・・・」
『アナタ・・・ゴメンなさい・・・ゴメンね』
下を向いたまま妻が言った。
「仕方がない。なるようになるさ・・・」
『・・・愛してるから。みんな。・・・何があっても愛してるから・・・』
・・・
帰宅時に金貸しから着信があった。
「○○さん。今後の事でお話しがあるので、今すぐ来てもらえます?奥さんも来
てますから」
妻が居るのなら、向かわざるを得なかった。
モヤモヤしたままとにかく急いで向かう。
モヤモヤの理由は、電話の後ろで微かに女の喘ぐ声が聞こえたような気がしたからだ・・・
事務所で返済計画の書類に目を通す。左右にゴツいモンモン男。
徹底的に妻のカラダで支払う内容だった。
この内容を既に妻は知っていたのだろう。
まず妻をモデルにポルノビデオを撮影、販売される
《借金妻のシャブ浸け種付けセックス返済!》
《人妻解体新書~子持ち女の中身》
《公衆便所で妊娠するセックス狂い妻》
《百貨店トイレ!白昼集団レイプ事件!》
《奥様ナンパセックスドライブ》
《露出セックス狂いの奥さん》
等々・・・目の眩む予定タイトルが連なっていた。
「奥さんの肉感的なカラダは売れるぜぇ!ツラも悪くないしなぁ」
金貸しは言った。更に・・・
「ある程度ビデオ撮っても完済しない場合は、その後セックスクラブに入れるか
らな」
「それで、妻は今何処に?」
此所に着いてから妻の姿が見当たらないからだ。
「奥さんなぁ、もう仕事始めてるんだよ。上の部屋で」
心臓がバクバクして来た。
「会えませんか?」
金貸しの頭が合図すると、若いのが部屋を出て行った。
数分後、戻って来た。半裸の妻を共なって。
『ハァ、ハァ、お願いアナタ、見ないで、ハァ、ハァ・・・』
髪は乱れ、肌は紅潮し汗を流し、ブラを着けないタンクトップから乳首が勃ち。慌てて穿いたと見受けるパンティから陰毛がはみ出ていた。
わかっていたが、聞いた。
「上で妻は何をさせられてたんですか?」
『ダメェ!!聞かないでェ!!!』
笑いながら若いのが答えた。
「セックスに決まってんだろうがw!」
「男3人相手にクスリキメテ涎垂らしてヤりまくってたんだよw!」
心拍数が急上昇し、血が駆け巡る!
「おらぁ、面会終了だ!行け!チンチンが待ってるぞぉ」
『ごめなさいアナタッ、ごめなさいッ!許し!・・・』
扉が閉まり妻は連れて行かれた。
「まぁ、全部終わったら返してやるよ。」
「家族には適当に別居したとでも言っとけ!」
そのまま、追い出される形で帰宅した。
1週間程でセックスビデオは無◯正のままインターネット販売され始めた。
最初のうちは屋内での男優相手のビデオだった。
「奥さん年は?」
『37です』
妻の顔がアップ気味に写し出された。
よくあるインタビューシーン。
妻だ・・・間違いなく。
「旦那は?」
『36です』
「子供は?」
『10の娘と、ァ、8才の息子、アァ、がいます。』
「そのぐちゃぐちゃのマンコ晒して金返すんだろ?」
『ハァッ、アッ、は、ィイッ、アタシのセックスしてる姿、ハァッ、いっぱい撮
ってください!』
カメラが引きで写すと妻の性器が男優の巨根を粘液糸を引いて飲み込んでいた。妻が他の男とセックスしている。初めて見るその様に、悔しさと共に別の感情も沸いてしまった。
興奮してしまったのだ・・・
「奥さん避妊してないけど良いな!?」
『ハイ!!ァアアッ!受精するトコッ!!ック!撮ってください!』
そして分娩台に固定され数人の男達の性器が妻の生殖器に入り込んでは中で射精していった。
「奥さんこのまま、腹ボテんなるまでヤッてやろうか?!」
「そのままここで出産しちゃえよ?!なぁ?!」
『アァッ!アァッ!ァハッ!ア゛ッ!ア゛ッ!、ン、ァハ!』
ギィッ、ギィッ、ギィッ、ギィッ!とセックスで軋む分娩台。
その上で紅潮し、喘ぎ、涎を垂らし、だらしなく股関を提供し、オスの攻めを受け続ける妻。
・・・興奮を押さえる事が出来なかった。
1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と経ち、本数が増えるに連れて、内容もどんどん過激になっていった。
野外での集団レイプものや、素人相手の青姦モノなどだ。
そして妻もどんどん私の知らない女に変わって行った。
もともとカラーをしていただけのミディアムヘアは、更に明るくきっちりカールされ、付けまつ毛に、ピンクの口紅。
何より言動が・・・
夜道をパンティがはみ出す程のミニスカスーツで歩く妻、公園でたむろする10代の少年達に近付き誘惑している。未成年故にボカシが入った本当の行きずり撮影だ。
『ねぇ、何してるのぉ?』
『オバサン、パンツ見せてあげる!見える?』
『彼女いるの?アタシ、みんなとセックスしたいの』
何の恥じらいも、躊躇いもない。
私の知っている妻は微塵も無くなっていた。
公園の東屋で乳房を出し、パンティを脱ぐ妻。
少年達が妻に群がり順番にギコチなく挿入していく。
童貞の少年もいる。
『おチンチン入れるとこ分かるぅ?』
『ここが膣穴よぉ、ほら!ここにぶっ刺してぇ!』
オスとメスの性器がアップで写し出され、妻のメスがクチュ!と音を発てて若いオスを飲み込んだ。
『ア゛ハァッ!、すごぉい、立派ぁ、もう大人だねぇ』
『アッ、ア、すごい膣絡む、わかるぅ?』
『アァッ!ハァッ、ハァッ、おチンチン気持ちいいでしょ?』
『ハァッ!ハァッ!気持ちいィィ!ハァッ!ハァッ!』
少年達が射精する度に、カメラの前で種付けの証拠を見せ付ける。
ブリリリィ!ブチュッ!プチュゥゥ!・・・ペチョ
マン屁と共に精子を垂れ流し、次の少年の攻めを受ける。
中には、ノリノリで、妻の足首を掴み上げベンチに押し付けて股関を目一杯叩き突く少年もいる。それを妻は目を見開き、のけ反り、太い歓喜声を上げ 嬉々発狂し全身でプレスを受け入れる。
『オ゛ォォッ!オ゛ォォォォォォッ!チンポォォ!チンポイ゛ィィ!』
『ア゛ァァァッ!ア゛ァァァッ!もっとぶっ刺してぇッ!!』
少年も歯を食いしばり叩き込んでいく。
カメラも慌ただしくフレームを変えて撮っている。
二人!結合部!顔!二人!結合部!
『ア゛ァッ!ア゛ァッ!もっとぉッ!もっとぐちゃぐちゃにしてぇッ!膣掻き回
してオバサンぐちゃぐちゃにしてぇぇェッ!』
『ア゛ッ!オ゛ッ、オ゛ッ、オ゛ッ、イグッ!ィィ、イグ!』
クチョックチョッ!クチョックチョッ!とイヤらしく音を出し体液まみれで絡み合う二人の結合部。少年のオスが根元まで入っては出てくる、そしてオスに合わせて妻のメスからヒダが舐めるように伸びては縮む。何度も、何度も、何度も!その様に、私は情けなく射精した。
最後、妻は少年達にもガニ股で尻を突き出し受精した性器を見せ付ける。
『ハァッ、ハァッ、見えるぅ?みんなに種付けされたぐちゃぐちゃマンコぉ』
『ァハァァ、ェヘァ、赤ちゃん出来ちゃうw』
更に、妻自ら両手で膣口をネチャネチャと拡げ始めた。
『ンフッ、、ハァッ、ンフ!、、ハァッ、ン!ハァッ、ハァッ・・・見えるぅ?
オバサンの大事な赤ちゃん袋ぉ。』
膣口のすぐそこまで子宮口を下げ、見せ付ける。
少年達は食い入るようにオンナの生殖器官を見上げている。
『ハァッ、ハァッ、ここから赤ちゃん産むのよぉ』
カメラが容赦なく妻のはらわたを写し出した。
ピンク色の口が蠢いて更なる生殖を求めているようだった。
私ですら見た事なかったモノ。
それをあっさりと世間に晒してしまった。
狂っていた・・・
更に衝撃的なのは、昼間の民家で10人以上の男達とディープキスしながら狂ったようにセックスを繰り返す妻。
我が家での撮影だった。
見慣れたこの家中で男達とヤりまくり、床に逆流した精子を撒き散らした。そして最後に妊娠テスターに尿を掛けて・・・
『あ、あ!出来ちゃった!赤ちゃん出来ちゃったwほら!』
笑いながらカメラに見せつけ言い放つ妻。
恐らく以前からの撮影で出来た子だろうが、妻が妊娠させられた事実に今にも心臓が飛び出しそうだ!
結局その子供は堕ろしたようだった。
だが、過酷なのはこのあとだった・・・・・・。
ある団地の2棟がまるまる売春クラブになっている。
コンパニオンは皆、妻と同じ本当の主婦で、団地の主婦という設定で客の男とセックスをする。避妊せずにだ。
妻達はクスリを打たれており、不特定多数の男とセックスすることに抵抗出来ないカラダにされる。
団地の周辺には婦人科が多く、 妊娠したらそこで堕ろし、
また、セックスを繰り返すのだ。
一度妻の様子を見に行ったことがある。
入居者の減った団地の奥まった所の棟がそこだ。
周囲には沢山の車が路上駐車している。様々な場所から人の女房とヤりまくりに来た男達の車だ。
団地の元締め男にパンフレットを貰うと、コンパニオン達のデータがビッシリ書かれていた。
その中に妻がいた。名前は実名だ。家族構成すらそのままだった。
《中出しセックス妊娠好きのエロ奥さん》
《家族忘れてアナタとの新しい子を欲しがります!》
そして、生理や排卵日まで記載されていた。
308号室。○○。表札が掲げられている。
団地らしい塗装の剥げた鉄扉に《使用中》のプレート。
扉に耳を当て中の様子を伺う。
『・・・ァ、・・・ァァ・・・・・・ァァ』
微かに女の喘ぐ声がする。この中で妻が《使われて》いる。
言い難い感情に襲われた。ただ勃起した。
出直そうとした時、扉がバァン!と鳴り!
『ア゛ッ!ア゛!気持ちィィ!マンコ気持ちィィ!!』
「奥さん良いか!子作り良いか!」
『イイ!イイ!もっと突いてッ!マンコぶっ壊してッ!』
『子宮突いてッ!アタシ赤ちゃん欲しいのッ!!』
「次は男と女どっちが欲しいんだ!」
『男の子!アタシ男の子欲しいッ!男の子産ませてッ!』
「俺の息子が欲しいか!?スケベ女!」
『欲しい!赤ちゃん欲しいッ!赤ちゃん欲しいのッ!!!』
『ア゛ァァァァア゛ァァ!イグ、イク゛ッ!イック゛!』
「ハァッ!ハァッ!イくぞ!出すぞ!種出すぞ!」
『ア゛ァァ、ア゛ッ出して!産ませてッ!産ませてッ!』
扉一枚挟んで、客の男と激しいセックスをする妻。
性器からブチョッ、ブチョッ!と鳴る湿った音も届いて来た。
それを聞きながら、私は玄関の前で射精してしまった。
行為が終わり、妻とセックスをして膣内射精した客が出て来た。
後ろでは女が横たわり股を開いて精子を垂れ流し、私と目が合うとゆっくり背けた。女は、間違いなく妻だった。
「あぁ、どうも。この女良いですよぉ、妊娠しやすいみたいだしねぇ」
私と同じ年齢位の男が帰って行った。
・・・
『・・・ゴメンね・・・』
妻は消え入る声で言った。
私は、掛ける言葉が見つからなかった。
・・・
そして遂に完済した。
・・・
妻が帰ってくる。
大きなお腹に子供を身籠って。