続編希望が多いので、【ありな】とのその後を話してみよう。
前編『J◯2と市民会館のトイレで』で書いたようにメールでの一人二役を暫く演じていた俺はありなと初めて会ってから次に会う口実を探していた。
「エッチな友達になる♡」と言って絶頂を迎えたありなだがあの後〇〇役の俺と親密なメールのやり取りがあり先輩役の俺とは少し縁遠くなっていた。
“〇〇くんの私物が欲しい”“何が欲しい?”“〇〇くんが毎日使ってるだけど手放してもいい物”。
こんなやり取りから俺はなんとかありなに会う口実を思いついたんだった。
“じゃあライターあげる!”“えっ!〇〇くんタバコ吸うの?”“吸うよ!ライターでいい?”“ライター欲しい!でもどうやって貰うの?”“先輩にお願いして届けてもらうよ!”こんな感じだった。
“先輩かぁ…”“あれ?先輩じゃ嫌だった?”“ううん!先輩にお願いして笑笑ただ、〇〇くんにも会いたいな”“何とか都合つけて会おうね!”
“先輩が明日行ってくれるみたいだよ”“じゃあわたしからメールしてみる”こんなやり取りのあと例のサブアドに“先輩♡ありなだよ!覚えてますか?♡〇〇くんのライター持って来てくれるんですかぁ?”とメッセージが届いた。
“覚えているさ!ありなちゃん笑笑明日行くけどまた図書館でいい?”“はい!明日のお昼くらいで大丈夫ですかぁ?”
こんな感じで話が進み、次の日(確か土曜日だった)に再会することになったんだった。
翌日待ち合わせ場所の図書館に着くとありなはすでに来ていて俺を見つけるとあたりをキョロキョロしてから笑顔で話しかけてきた。
「先輩♡久しぶりです笑笑わざわざありがとうございます笑笑」「ありなちゃん久しぶり笑笑はいっこれ〇〇から預かってきたライターだよ」「わぁっ!ありがとうございます!本当にくれたんだぁ♡」「よかったね!」「はい!嬉しい♡じゃあ!先輩♡また!」と言って図書館に入ろうとするありなに「ありなちゃん!少し時間あるかな?大丈夫?」と聞いてみた。
「ごめんなさい!今日は友達も来てるんです」「じゃあだめだねぇ(泣)」と少し大袈裟に残念がってみた。
「先輩♡ちょっとまって!大丈夫かも!聞いてくる!」と言って図書館に入って行ったありなはすぐに戻って来て「先輩♡大丈夫!友達に、用事ができてちょっと行かなきゃだからって言ってきた♡」とはしゃいでいた。
「よし!じゃあちょっと行こう笑笑」「どこ行くんです?ドライブ?」こんな感じでありなを車に乗せ図書館から少し離れた墓地&神社&公園みたいなひと気がない場所についた。
「ここなんですかぁ?お墓?公園?」と言いながら車を降りてしまったありなを確認しながら車を出口方向に向き変えていたんだった。
ありなは公園の端の柵に手をかけて向こう側を覗いていた。
「せんぱっ…」「ほらおいで」そう言いながらありなの背中側から脇に腕を伸ばしてオッパイを揉んでみた。
「せんぱっ♡やっぱ…り♡あっ♡エッチな♡ことするんですね?♡」「嫌だった?」「嫌ならわざわざ友達に断って先輩と来ません!」ありなはちょっと睨んでから俺にキスしてきた。
「〇〇とはもうしたの?」「まだ会ったことないの….」「いいの?大丈夫?」と聞きながらもオッパイを揉むことはやめなかった。
「いっ…♡いいの…♡ああっ♡先輩に会いたかったの♡」ありなからキスして舌を入れてきた。
外だからやばいかな?っと初めは思っていたがありなは気にしてない様子だった。
ありなをこちらに向き直し、キスしながら背中に手をまわし着ていたありなの夏ジャージを一気に捲り上げそのままスポブラも取ってしまった。
少しいたずらげに笑ったありなはオッパイを隠すことなく俺に抱きつきキスして舌を絡めてきた。
「先輩♡先輩♡ああっ♡ああっ♡やっと会えた♡ああっ♡あああっ♡」前回と違って周りに声が聞こえてしまう心配がないのでありなはかわいく喘ぎ肌を寄せてくる。
「先輩♡おちんちん♡先輩のおちんちん♡舐めたい♡」そう言いながら俺のズボンのチャックをおろしはじめたありなを少し離し、中○校指定のハーパンをパンティごと足元まで下げた。
「やっ…外でマッパは…ちょっと」「恥ずい?」「うん…でも誰も来ないよね?」と言ったありなの足元からハーパンとパンティを抜き取り中学2年の女子を青空の下で真っ裸にした。
「先輩♡は脱がないのぉ?」ありなは少しホッペを膨らませそれでも全裸を隠すことはしなかった。
「この前と違って今日は明るくてありなちゃんの裸がよく見える」そう言ってみると、「やっ!バカ!エッチな先輩♡」と言って抱きついてきた。
立ったままキスしたありなのクリをいきなり弄ってみた。
「あんっ♡あああっ♡今日いっぱい声出したい♡」「いいよ笑笑いっぱい喘いでごらん」「ああっ♡あっ♡あああっ♡すごい♡先輩♡そこすごい♡あああっ♡」立ったまま抱き合い少し屈みありなのオッパイに吸い付いた。
「先輩♡オッパイ♡あああっ♡いい♡気持ちいい♡」そう言いながら喘ぐありなに脚を開かせた。
「えっ?せんっ♡ああっ♡なに?♡」感じながらも次の愛撫を期待しているありなのアナルに指を這わせた。
「ああああっ♡お尻♡いいの♡お尻の穴♡いい♡気持ちいい♡♡」そう言いながらガクガク膝を震わせはじめた。
「ありなちゃん♡こっち来て笑笑ほらここに上がって」「えっ?大丈夫?へこまないかな?」心配するありなを車のボンネットの上に乗せた。
「ありなちゃん♡脚開いて♡ありなのおまんこ見せて」「ああっ♡先輩♡呼び捨て♡いいの♡呼び捨てで呼んで♡あああっ♡恥ずい♡恥ずい♡恥ずい♡」そう言いながらありなは脚を開いてみせた。
「クンニしてあげる」そう言い終わらぬうちにありなのおまんこに顔をつけアナルあたりから舐めあげてみた。
「あああっ♡ああっ♡あん♡すごい♡すごい♡ああっ♡気持ちいい♡そこいい♡ああっ♡あん♡あん♡ああっ♡」後ろ手にボンネットに手をつきありなは仰け反り喘いでいたんだった。
舐めながら俺はおちんこをなんとか引っ張り出してみた。
ボンネットの上では全裸のありなが快感に喘ぎ愛液が滴っている。
「先輩♡ああっ♡おちんちん♡おちんちん出して♡見せて♡」「もう出してあるよ!」そう言うと「ああっ♡おちんちん♡ああっ♡あん♡ああっ♡いい♡もうイきそう♡先輩♡ああっ♡ああっ♡イきそう♡♡ああっ♡イク♡イク♡だめっ…イっちゃう♡♡おちんちんって言いながら♡♡イっちゃう♡ああっ♡ああっ♡♡♡」
ハァハァしながらボンネットから降りたありなは俺の前にしゃがむと優しくおちんこを手にしキスししゃぶり始めた。
「あん♡ああっ♡先輩のおちんちん♡ああっ♡すごい♡おっきい♡♡♡先輩♡♡おちんちん欲しい♡」言いながらベロベロにしゃぶってきた。
「最後まではしないよ!ありな♡♡上手だ♡気持ちいい♡♡」「いつかはありなに挿れて♡お願い♡先輩のおちんちん挿れて欲しい♡」「ありな♡俺もイきそう♡」言ったとたんありなの舌が激しく俺のおちんこを舐めまわしてきた。
「ありな♡いいの?お口の中に出すよ?」ありなは頷きながらもフェラをやめなかった。
「イくよありな♡イくよ!イくよ!…っく」中学2年の女子を青空の下真っ裸にしフェラをさせ口のなかで果てた。
ハァハァしながら立ち上がったありなを今度は後ろ向きにしボンネットに手を突かせ尻を出させた。
「えっ?先輩?まだ?」と言ったありなを無視してアヌスに顔を埋め舌でありなのアナルを舐め始めた。
「やっ♡先輩♡ダメ♡そこ♡ああっ♡そこ♡ダメ♡きた,..ああっ♡ダメ♡汚いから!♡ハァハァ♡ああっ♡あん♡」
そのままの体制のありなのおまんこを舐めあげた!
「ああっ♡ああっ♡また♡してくれるの?♡♡先輩♡♡♡ああっ♡ああっ♡して♡して♡ああっ♡先輩♡♡♡もう♡ああっ♡ダメ♡ああっ♡イっちゃう♡イっちゃう♡ああっ♡先輩♡ダメ♡出ちゃう♡出ちゃうから♡イっちゃう♡ダメイっちゃう♡♡♡」
ビクビクっとありなは震え絶頂しオシッコを出して果てていった。
「もう♡先輩♡すごすぎ♡」そう言いながら運転中の俺にキスしてくるありなに「〇〇とは…」と言ってみたら「〇〇くんの話しはしないで!」と叱られ「〇〇くんとはいつか会えるだろうけどいまは先輩♡とがいいの」っと言ってキスしてくるありなだった。