結構長く通っていた美容院があったのだが、担当してくれていた人が辞めてしまってすごく残念だった時の話です。
ちなみに名前はゆかりさんという20代後半の女性で、仕事はきっちりしそうで真面目そうで、スタイルもモデル体型というよりはむっちり系で胸とお尻が大きくて、むしろ男性なら抱きたくなるいい体である。
だいたいいつもゆかりさんにやってもらった日の夜は頭の中で色々と想像してオナニーのおかずにもしていた。
大きなお尻をフリフリしていて、いつもじーっと見てはこのパンツの中にはどれだけ気持ちいい感触があるのだろうと妄想を膨らませていた。
しかし予想はしていたがゆかりさんには彼氏もいて、ただの彼氏というか結婚までしてしまって、少しだけ狙っていた気持ちもあったので悔しかった。
まぁ半分はただの憧れ程度だったので仕方ないと思って、辞めてから少しずつゆかりさんの事も忘れていたある日の事だった。
友達と夜にバーベキューを海岸でやっていた時のことでした。
買い出しに行く必要があったので車に向かって歩いていたら、人気のない草むらで座り込んで
思いっきり吐いている女性がいたので
「大丈夫ですか?」と声をかけると
よほど気持ち悪いのかお酒臭いので酔いつぶれていたことはすぐに分かった。
四つん這いになって立ち上がることも出来ないほど苦しがっていた。
暗がりでほとんど相手の顔も確認出来なかったが、よく見るとゆかりさんだったのだ。
正直驚いてすぐに声をかけようと思ったがここはあえて名乗らないでおこうと考えた。
背中をさすってあげて大丈夫ですか?とずっと声をかけて
「他に連れの人はいますか?」と声をかけても
うめき声だけで返事はなかった。
しかしゆかりさんだと分かったら改めて四つん這いになった姿を見ると大きな胸が垂れて、ショートパンツのせいか大きなお尻とムチムチの太ももが見えていて堪らなくセクシーだった。
背中をさすりながらも時々お尻の近くも触っていた。
ここまで酔っ払っていればほとんど記憶も曖昧だろうと思って、なんとかその場所からゆかりさんを引っ張って
さらに人気のない暗い草むらへ連れて行った。
そこへついてもゆかりさんは吐く仕草をして気持ちわるそうだった。
「ちょっとお腹も苦しそうなのでズボンのホックも緩めますね?」と言ってショートパンツの前を外してそのまま下ろした。
予想通りかなりでかい最高のお尻だった。
もうこの下着を脱がせばゆかりさんと繋がれると思って我慢できなくなった俺は一気に下着も下ろした。
四つん這いで気持ちわるそうにしているゆかりさんのアソコへ固くなったチンコを強引へ挿れた。
最高に締りが良くて包まれるようだった。
無我夢中で腰を掴んでバックで挿入していると
「ん~」と言いながら弱々しい手で腰を掴んだ手をどけようとするがお構いなしに腰を振り続けた。
パチンと肌がぶつかる音がする度に憧れのゆかりさんと繋がれた喜びに酔いしれていた。
しかしその間もゆかりさんは吐いていて正直俺にレイプされているどころではないのだろう。
弱った女性を襲うなんて最低だがそれよりもいつも妄想でセックスしているゆかりさんとつながっている事が嬉しくて仕方なかった。
しかしこういう状況のセックスって長くは我慢できなくてすぐにあっという間に絶頂を迎えそうになったので
中出しはまずいので、ゆかりさんの口の中にチンコを挿れた。
さっきまでゲロ吐いていたので汚いかもしれないが、憧れの女性の口の中でぶちこめる喜びの方が嬉しい。
強引にフェラさせるとこっちはあっという間に口の中へ精子を大量にぶちまけると、その後さらに気持ち悪くなったのかゆかりさんはさらに吐いてしまった。
それからすぐに下着や少し乱れた服を元に戻してゆかりさんを元の場所へ連れていった。
しかしほんとに意識が朦朧としていたので自分の友達に
知り合いを見つけて酔いつぶれていたから病院まで連れて行くとメールしてそのままゆかりさんを車で連れて行った。
さすがに精子がマンコと口に付いているのがバレるとまずかったので水で拭いておいた。
そして病院で見てもらってようやく意識がはっきりすると
「○○さんが私をここまで運んでくれたんですね、ありがとうございます」と弱々しい声でお礼まで言ってくれた。
どうやら俺にレイプされた記憶が完全にないというか、あの時既に記憶がとんでいたのだろう。
実は病院へ向かう車の途中でも一発セックスを軽くしておいた。
こんな憧れの女性を味わえる機会なんてないから充分に堪能しておいた。