偶然拾った美人はど変態だった!part5

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「垂れてるよ~ぉ。スカート染みる~染みたらどうするの」

リモコン式オモチャを挿入しての買い物。挙動不審動きのM美。突然、ぴょんぴょん跳ねたり。急に座り込んだり。それとモーター音です。7段階の5以上は完全に分かります(笑)22時過ぎのお店。思ったより人が少なかったのでオモチャのスイッチを6~7へ。

「ムリムリムリ。ぁぁぁ。ゴメン、ィヤィヤャン」と小声と目で訴えかけます。お店の棚の前、股を押さえるM美。完全に怪しい人です。

この数時間前。

卑猥な音を立てお〇ん〇んを咥えていたM美。

「ジュバジュバ、ジュルジュル、チュチュチュ」とワザと音がする様に!

お〇ん〇んは直ぐに涎まみれ。

M美の手で既に、自分の陰毛は処理済み。少し出て来た毛のみ(笑)

フェラしやすい環境になってます。

「これでいい?ここ気持ちいい?」と裏筋に舌を這わせ、先っぽを指でコネコネするM美。

最初の頃、歯が当たったフェラテクだったM美。

もう、唇と舌を上手く使ってお〇ん〇んを昇天まで導てくれます。

フェラ大好きとの事。何も言わなくてもしゃぶり付いてきます。

氷の欠片を口に含んでのフェラもしてくれたり。

お〇ん〇ん全体~玉袋まで舐められ、弄られ、マッサージされ。

フェラをするM美の姿。

腰の括れから~お尻のラインの風景がエロい!色白なM美。

焦らしも覚えたM美。十分焦らされ、口の中に出してしまいます。

遠慮なく精子を勢い良く放出。M美は射精した精子を口に含み。

「こんなに溜めさせてごめんなさい。彼女として失格です。お仕置きしてください。お仕事が忙しく、相手出来なかった私が悪いです」

最近、お決まりの一人芝居(笑)

精子をゴックンするM美。もう最近は必ずゴックンしてくれます。

攻守交替。M美の腰にクッションを入れマングリ返しの姿勢へ!

「ココ(性器)、まだ何もしてない!触れてもいないのに、湿ってるよ」

「淫乱でごめんなさい。たっぷりお仕置きしてください」

「お〇ん〇んだけじゃ足りないね。今度、野菜でも入れる?」

「はい。性奴隷なので言われる物を入れます。お願い致します」

「本当にゴーヤとか入れるよ」

「その時にまた、交渉」と確りしている部分もあります(笑)

M美の色白の太腿にキス。音を立てワザとキスマークを作って上げました。

「私、教師です。太腿でもキスマークをつけて教壇に上がるわけには。お許しください」

「もう夏休み。授業ないよね」

「えへへ~バレた?夏休みで暇な教師でした。キスマーク存分につけてください」

遠慮する事なく、太腿に1個、2個、3個とキスマーク。

最初に激しく吸った場所は赤くなり、2個目、3個目、反対側も1個、2個・・・痣になると思われる痕がいくつも。

太腿に痣をつけられているのにアソコは更に湿ってます。

自ら綺麗に剃っているので、良くわかります。

大陰部を少し触るだけで、ビクッと体を反応させます。

手首と足首をM美のストッキングで束縛。

耳元で「淫乱変態教師」と囁きキス。

濃厚なキスを終えると、口を開く様に言って溜めた涎を垂らしてあげます。

自分も初めての経験!

M美の唇を指で開き、M美のハグキ~歯を目掛け舌を這わせました。

敏感な部分。綺麗な歯並び真っ白な歯。普通、舌が進入しない部分も丁寧に刺激。不意に場所を耳へ。また歯茎。

「アソコ(隠語で言いました)を弄って下さい。天国へ送ってください」

「何をされてもいいです。好きに体使って下さい。1回天国へ。お願いします。もう我慢出来ません」

そんな間にM美のアソコはもうそのまま男性器を迎え入れられる状態(笑)

声!?息!?その中間!?を漏らし、要求して来ます!

M美のアソコにリモコン型のオモチャを挿入。

「服着て、買い物に行くよ」

「えぇ?セックスしたいよ~ぉ」

「早く。早くしないと、もう今日は終わりにするよ」

指示通り、下着レスでスカートとパーカー姿へ!

スカートはロングです。マキシ丈というやつかなぁ?

パーカーは夏用なので薄い生地。サイズが大きめなので乳首分かりません(この段階)!

この時、時間は22時前。24時間営業のお店へ。

車に乗り直ぐにスイッチオン。

助手席で悶えるM美。

「ダメ。あぁ、あ~、弱くして。スカートが」

「チビッたら車外放置するよ」

「コレ、コレ、あぁ~、はぁ~。コレ、コレ、音の大きい方だよ。外ダメなやつ」

指摘され、確かに!!モーター音が大きい!!アソコに入っているのに音が分かります(笑)

「コレダメ。コレでウロウロ。ダメなヤツぅ~あぁ~ん」

メロメロで外国人の日本語の様なM美でした。

でも、既に車を走らせていたので、そのまま。オモチャ攻撃!

「コレ、コレ、ダメ、コレダメ。外で、外で使うの。使うの。ダメ。ヤツ」

この後は単語にもならず、悶えるM美。

お店に到着。そのままお店へ。

思った以上に空いた店内。

スイッチオンにすると、分かります。振動音!

店内、人が疎らで静かなので5にすると完全に不自然な音が分かります!

最初から挙動不審な動きをするM美。急に跳ねたり、屈んだり。これが最初に書いた部分です。

その内、マスク着用のメガネのM美。鼻息が荒いのか、メガネが曇ります。

「生徒やその家族に見られたら」とビクビクするM美。

意地悪してスイッチを強く6にして遊んでいると・・・

まだこの日、射精1回。数日ぶりの射精。

リモコンで悪戯。そのM美の反応を見ていて、自分のアレが反応(笑)

ズボンがモッコリ。少ないながらお客さんも居て。自分も不自然な動き。

全く興味もない商品を見る振りしてモッコリ隠し!

直ぐに分かったM美。

ツボに入ったM美。指を差し。笑うのを必死に堪えるM美。

「両方は無理、お腹を押さえ、一度止めて」

耳元で「元気だね。ステキ」と言って逃げて行きました。

アレを落ち着かせM美の所へ。食器などを物色していたM美。

リモコンをオンにすると「うぅ~」と声を漏らし不自然な動き。

手にしていた食器を直ぐに置くM美。

周りの人を確認し、強くすると「もう~」「イヤ~」「もうもうもう」と言いながら自分の胸の辺りをパチパチと叩いて来ます。

もう平常な姿が無理なくらいよがるM美。

「ギブアップ」

耳元で「垂れて来た垂れて来た。もうムリダメダメ。ギブアップ!」

リモコンのスイッチをオフにしてレジへ。レジへ行く途中。

「紙オムツ」と言い。売り場へ。

食器と紙おむつと犬用シートを購入し、車へ。

少し遠くに駐車した車。車の後部座席を開け。ゴソゴソするM美。

リモコンをオン。即、最強にすると「イヤ~ッ。ァァァ。ィヤィヤャン」と結構大きな声で反応。

靴を脱ぎ、買ったばかりの紙オムツを慣れた手付きでスカートの中へ。

スカートの中を確認すると、太腿が濡れていました。

「少しお漏らしした」

「意地悪」とプクゥ~と膨れました。

助手席でも膨れたままのM美。

車をお店の出入り口に近い場所へ移動され、再度駐車!

「うん?何か忘れた?」

M美を引き寄せキス。

舌を入れてもビックリして目を開けたままのM美。

でも直ぐに舌を絡めてきました。

キスを終えると「誰かに見られる!見られたらどうするの?」

車の外をキョロキョロするM美でした。

車を走らせ、また、リモコンをオン。

助手席で隠語を連発するM美。軽くイクM美。

それを数回繰り返すと「ダメ。イヤ、ダメダメダメ。イイ。ダメ。ハァ~ハァハァ。」

逝ったM美。それまでの動きがなくなり大人しくなると・・・

シートベルトでクッキリ胸が分かります。

シートベルトがちょうど良い場所に!一度気付くと運転しながら気になります。

全裸を知っているM美だけど、谷間ベルトも良いです!

リモコンでオモチャをまた強くすると、また、暴れ出したM美。

息づかいの荒いM美。

胸が強調される場所にシートベルト。ノーブラの胸。信号待ちで覗くと乳首も反応(笑)

M美の勤務する学校の方へ車を走らせると・・・それが分かったM美。

「そっちはダメ。ダメってダメって」

「他の場所なら野尿するし、外でオナニーするし、そっちはイヤイヤイヤ」

「そこでオッパイ出して」

「意地悪。泣くよ。次信号右みぎみぎみぎ」と絶叫。

右折レーンに入り、右折。少しするキョロキョロしてから。

「どーぞ」と言うと、パーカーのファスナーを下げ。ノースリーブのインナーから胸を曝け出したM美。

でも直ぐ「ヤバイよヤバイよ。ここはまだヤバイよ」

下手なモノマネを披露する余裕が方向を変えたら出て来ました(笑)

もう完全に出来上がっていたM美。

直ぐにイキます。何度もイキます。

助手席で体を震わせイキます!

それまでの反応と急に変わったM美。

「出る出る。ダメ~。止めて止めて。ムリムリ。出る出る。ハァ~ァア~」と言うと今まで以上に体を震わせイッタM美。

このタイミングで大量潮吹き!!

数分後、今度は24時間営業のドラックストアに到着しましたが、動けないM美でした。

数十分休憩し、店内へ。

若い男性店員の事を確認し、コンドームと浣腸液とグリセリンを籠に入れ、財布と共にM美に渡します。

眉間にシワを寄せ「イヤイヤ。意地悪。オシッコするぞ!」

「どうぞ。オムツだし」

立ち止まったM美。

本当にしてしまいました!!

オムツの中にオシッコを。動きません=その間、放尿中(笑)

店内を少しまわって、自分は店外へ。

レジをするM美。

車内に戻って来るなり「帰ったら即舐めしてね!意地悪したんだからね!」

「即舐めしてくれないと、〇〇ちゃんの部屋の至る所にマーキングするから~」

M美の部屋に戻り、服を脱がせ確認すると乳首は立ち。オムツは大量。重くなっており、太腿は残念ながら汁流れた形跡無し。

興奮し、もう完全に出来上がっている。膨らんでいるのが分かるM美の女性器。

太腿にはキスマークの痣が出来上がっていました。

全裸になったM美の体内に挿入されたままのオモチャのスイッチをオン。最強で!

そのM美の手を引き、バスルームへ。

直ぐに悟ったM美。洗面台でゴムを取り髪をまとめ。バスマットに跪きます。

「飲む?」

「そのまま抱き着いていい?そのままするよ。いい?」

胸を目掛け放尿。でも受けて飲むM美。

部屋に戻り、M美を全裸にした頃から自分も勃起。

その勃起したアレ。そこから出る出る。溜まっていたオシッコを大量放出。

自ら尿を手で受け口へ持って行くM美。

体を汚されると興奮するM美。

そのM美相手のエッチ行為。尿プレーは普通。もう慣れ。感覚麻痺の自分!

自分の尿もM美の尿も平気。

そのままキス(笑)自分の尿の一部が返品された。

キスしながら、バスタブの淵に片足を上げ、アレを自らに導き入れようとするM美。体勢的にも上手く行きません。

後ろ向きになり、お尻を突き出す体勢にし、手で自分のアレを掴み。入れようとして来ます。

発情し過ぎで、色気も何もなく。ただセックスがしたい様子。

立ちバックで始めると・・・

いつも以上の内臓の温度。温かいアソコ。

「コレ。コレ。コレがずっ~と欲しかったの」

オッパイに手をやると、濡れてます。自分のオシッコで(笑)

オシッコまみれのM美。自分も汚れ。そのままセックス継続。

「いいいぃ~んぅぅぅ~ん、ハァ、ハァ、ハァ。隠語、隠語」

M美は自らの指で敏感部分を刺激。

卑猥な言葉がバスルームに響き。体と体がぶつかる音が響き。

下半身から震え、そして全身を震わせ果ててしまいました。

この日のM美のアソコは別の生き物の様に、自分のアレに纏わり付きました。

アソコにエイリアンでも住み着いたのかと思うくらい。自分のアレに密着し物凄く締まり、精子を吸引する様な密着感でした!

そんな射精感を堪能していると、抱いていた手が滑りもう少しでM美はバスルームの床に膝から落ちる所でした!

体を洗い、歯磨きしてベッドへ移動。

全裸で水分補給しながら少し雑談。

買って来たペット用シートをベッドに4枚敷いて。

M美のオモチャボックスの中の浣腸器を取り出し、残っていたグリセリンと買って来たグリセリンなどをM美に渡します!

「ココでするの?」

「うん。今からM美の腸を綺麗にします」

M美が浣腸液を作る間、自分はクッションを袋に入れ準備(汚れ防止の為)。

「はい。出来たよ。二人分の浣腸液?」

「じゃ~、寝て!」

「本当にココでするの?」

「今日、出た?出した?」

「う~ん。・・・」

手袋をして、浣腸液を少しアナルに塗り、浣腸器を当て。少しずつ入れて行きます。

「ハァー、ああ、ああ」

「2本目!」

「イヤチョット、ああ、待って、あああああ」

眉間にシワを寄せ、苦悶の顔で我慢するM美。

我慢するM美の口に舌をねじ込みキス。

舌を絡めているのに、何かを言うと必死なM美。

体を震わせ。無理の表現。

「もう少し我慢して!」

「ごめんなさい。ごめんなさい。無理。無理です。ムリムリ」

いつもの半分の時間も我慢出来ず排便。

浣腸液と大便の混じったものを大量放出。

凄いニオイと凄い音。

「見ないで~」と言いながらも続きます。

「恋人に見られながら大便するの妄想して、興奮してオナニーしてたんだよね?」

「嫌、意地悪。意地悪言わないで」

そこにまた1本浣腸!

「いや~いや~」

そう言いながら、浣腸液を飲み込むM美のお尻。

また、「ブチブチ。グシャ~ブーブーブ」と浣腸液を吐き出します。

シートには結構大量の大便。浣腸液でシートが膨らみます。

軽くお尻を拭き。シートの大便をM美に見せると・・・

「見ないで下さい。ごめんなさい。こんな物を見せてしまって。嫌いにならないで下さい。変態女を」

「アナルセックスするから、シャワー行くよ」

シートから大便がこぼれ落ちない様に持ち、おトイレで大便は流し。シートは袋へ。

M美のアナルやお尻を洗浄。

部屋に戻り、アナルにローションを垂らし、手袋にもローションを塗り。

M美のアナルへ指を挿入。

「あ、あ~、M美はアナルでもイケます。たくさん使って下さい」

前後の穴にオモチャを入れ!

「オナニーショーして!」と命令すると。

本気オナニーを始めました。

以前に書いた通り、M美は自分でアナルも開発。両穴のオナニーは慣れたものです。

鼻息を荒くして、体を震わせイクM美。何度もそれを繰り返します。

アナルのオモチャを抜くと、腸が覗けます。

ゴム付きのお〇ん〇んをそのアナルへ挿入。

直腸温をゴム越しに感じ、お尻を犯します。

前の穴のオモチャの振動を感じながら!

壊れ始めたM美。アナルセックス中なのに噴きます。潮吹きじゃなくお漏らしの様に。

そのまま続けるとガクガク震え、半目でグッタリするM美。

10分しても腰抜け状態(笑)

ペーパーで処理し、添い寝で1時間以上。

ようやく動き出したM美。

深夜なのに、エッチをやめると言いません。

「こっちでいい?いいよね?」

既製品の浣腸液を持ち出すM美。

イヌ用シートを数枚ベッドに置き。自分の下に敷きます。

反撃されました。少し前に自分が言った様な事を言いながら浣腸するM美。

同じでした。自分も同じニオイのものを出し、シャワーで綺麗にして。

前立腺開発を受けました。

相変わらず、タブレットを横に置き、それを参考に前立腺を探るM美。

「あ~それ!そこが感じが違う」

「ここ?ここだよね?」

「うんうん」

「ここじゃなく、ここだよね」

「あぁ、う〇こ出そう」

M美の左手はお〇ん〇ん。右の指はアナルの中へ!

「変な感じ、変な感じ」と体を揺する自分。

もう射精感たっぷりなのに、右手、左手にプラス。お〇ん〇ん咥えて来たM美。

まだまだ前立腺遊び状態。前立腺開発には至っていません。

でも自分もM美の影響で既に変態化。

射精寸前で解放され、放置される自分。

双頭型になっているペニスバンドを装着するM美。

M美の中にも挿入出来るタイプのペニスバンドを購入しました。

自分のアナルバージンをM美の装着したペニスバンドに捧げました。

四つん這いの自分のアナルへ。

「あぁ~、動かないで」

「ゆっくり動かすよ」

「あぁ、ああ、ちょっと待って」

「じゃ、これは?スイッチ入れるよ」

「あぁ、ぁ、ぁ、凄い響く」

「これ凄いね。振動パターンもイイね」

ピストンは少なく、アナルを慣らす為、少し動かす状態が続き。

一度抜いたM美。ローションを垂らし再度挿入して来ました。

今度はピストンを始めました。

声にならない声を出す自分。恥ずかしい。

M美に促され、腰にクッションを入れ、正常位アナルセックスへ。

「待って、待って、ちょっと痛い」

「ごめん、ゆっくりするね~」

バイブ振動のスイッチを入れ、ゆっくりペニスバンドを出し入れするM美。

お〇ん〇んも弄られ、悶える自分。

「あぁ、あぁ、あ、あ、あ~、あぁ」

M美がセックス中に発するような声しか出ません。

数分後、ゾクゾクと感じ、そのまま射精しました。

お〇ん〇んを扱かれていましたが、アナルでの初イキとなりました。

次の日、腹筋側近痛のM美。腰振りの影響です。

ここからはこの前の投稿で頂いた質問について書きます。

M美は26歳。職業教師です。文科系部活担当で完全インドア派。

160センチでスリム~普通体型。Cカップ。コンタクトが多いけどメガネの日も有り。体験人数2人(内1人は自分)

変態M美が出来るまで!

中学生の頃、分別ゴミステーション(ごみ当番で祖母の手伝い)で拾った雑誌がきっかけ。

SM系投稿の雑誌だったとの事。隠して後で持ち帰ったのが始まり。

性に興味が出始めたけど性行為に無知な13歳。最初に見た雑誌が悪い!

これから妄想の日々だったとの事。純愛を夢見る前にSM世界の妄想です(笑)

妄想の次、覚えたのが「角」を使ったオナニー。そして性器を弄る様になり。15歳の時、自ら処女膜を破る行為へ!

自動販売機でコンドームを入手。スティクのり(液体タイプ)を男性器にみたて遊ぶ日々。

初めの頃は怖々、処女膜を押す。ギリギリまで押すを繰り返していたそうです。

いつもの様にスティクのりで遊んでいて、いつも以上に気持ち良くて勢い余って処女膜を破る事になったそうです。

この後も、スティクのりが相棒。

高校生になり、2冊目のエッチ系マンガを入手。不倫、レズ、ホモ・・・

その直後。グリセリンを入手。飲むゼリーを飲んだ後、そこへグリセリン水を入れ注入する方法での浣腸。そしてアナルマッサージ。

高校になると妄想のレベルもアップ。

中学から女子校だったM美。男性との接点はなく、妄想の日々だったとの事(笑)

大学生の時、男性と初めてセックス!

でも、その相手(彼)は潔癖症。何か違うという違和感。

大学生になり、ネットでオモチャが買える環境になっていて!男子より自分で妄想しながらオモチャ遊び好きになり、癖になり!

教師になると忙しいのと、既婚者ばかりの環境。コロナもあり出会いもなく。

そこに偶然、自分と出会いました。

M美の妄想のパターンの1つに一致。

妄想では雨宿りした場所で、その人にレイプされ、奴隷生活が始まるだったそうです(笑)

人生初、自分から行動に出たのが自分だそうです。

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