遂に僕にもやってきた!
この巨乳大好きさんたちの数々のエピソードを読んだり、投稿写真を見たりして興奮してるだけの僕にも!
これは30歳になった独身オッパイ星人の実録である(笑)
先日、22時半頃にコンビニへフラッと買い物に行った時のことだ。
橋を渡った先にコンビニがあるのだが、最寄り駅から帰路についていた女性が大きなスーツケースを2つ押していた。
「手伝いますよ!」
軽く手助けの言葉をかけ、スーツケースを押して談笑しながら橋を渡る。
顔を見ると美人というかタイプなので、何とか持ちこたえるよう粘る!
「荷物多いですねー!海外旅行でも?なんで2つ?」
「ちょっと韓国に妹と行ってたんですけど、妹が用事でそのまま出て行ったので私が2つとも持って帰ってきたんですー(笑)」
「家、この辺りですか?近くならお持ちしますよー」
「すいません、ありがとうございます。もう少しだから甘えちゃおうかなー(笑)」
そうやって上手く彼女が暮らすマンションまで潜入。妹さんと一緒に暮らしているようだ。
ただ、さすがに家までは上がれなかった。マンションの前で「このあたりで大丈夫です」と言われても、何とか玄関まで持って行ったが、それでお別れとなった。
しかし、その3日後くらいだった。
いつも帰宅が21時頃になる僕だが、その日は19時代に帰れた。そして、同じ電車だったのか?改札でバッタリとその女性に遭遇。
「あ?」
とお互いに声が出たところで、これはチャンスと思い、
「せっかく会ったのでラーメンでも食べません?あそこの人気店行くんですけど、女性ひとりでは行けないだろうし」
「いいですね!行きましょう!確かに女子ひとりでは行けないもん」
行列も出来ていたので待ち時間でしゃべる時間も増え、年齢などは聞かなかったが彼女の職場など当たり障りのないプロフィール的なことを聞いた。そして、いよいよラーメン屋の中に入ったとき、彼女が上に着ていたジャケットを脱いだ!
カウンターに触ったから横から見れたので確信した!胸の膨らみが完全に巨乳だ!顔もタイプでパイズリ絶対できる巨乳!これは狙わなければ!
ラーメンではなく、ザーメンをすすらせてあげるからね!
そう彼女の胸に誓い、とりあえずlineゲットしただけの夜だった。
ちなみに僕がタイであるお顔と巨乳はAV女優の君島みおに似ているので、次回から仮名「ミオ」と名付けたいと思います。
ミオとラーメンを食べたあと、僕らはTSUTAYAに入った。
映画よりも音楽が趣味らしく、無料アプリで聞くよりも、しっかりCDを聞くことが好きらしいミオ。
棚を見ながら僕が最も好きなロックバンドについて語ると、「そんなに良いの?」とミオ。ミオはロック好きで、とあるバンドのライブを見に、新幹線遠征もするほどだ。
というわけで、TSUTAYAでの音楽立ち話により、僕がシングル含めてCDを30枚以上持っているバンドのアルバムをレンタルしていった。
「俺の貸すよ!家近くだし!」
と言ってみたが、ノッて来なかったので、「このアルバムの感想聞かせてよ!気に入ったら他の貸すよー」とlineを交換した。
その後、自分のマンションの前を通ったが当然お持ち帰りはできず、夜道は危険だとミオのマンションの下まで見送った。
ただ、帰宅して風呂に入り、寝ようとしたころにミオからlineがあった。
「このバンド好きかも!今度オススメの貸して!」と。
つまり、ミオに会える口実ができた!
返事をし、ミオが借りたアルバムの特徴を解説したが、その日はそれ以上の返事は「おやすみ」以外なかったが、僕はあの横から見たブラウスの膨らみを思い出しながら、「ミオ、ミオ・・・」とオナニーし、トイレに入ってトイレットペーパーの穴に勃起したモノを突っ込んだりして、ミオの前で仁王立ちしてフェラやパイズリされてる妄想を進めてイッた。変態だ。
そんな変態にも翌朝にミオから返事が届く。そこからは当たり障りのないlineが続いたが、連絡をとれてるたをけで嬉しかった。
そして、数日後に、「そういえば、あのバンドのアルバムいつ持っていったらいい?」と連絡し、「今日TSUTAYAに帰すから今日とか無理?会える?」と帰ってきた。
無事に会えたスーツ姿同士の僕らは堅かったが、偶然を強引に結びつけようとしてる僕にはそんなのどうでも良かった。
ただ、この日は妹が家にいるからと夕食の誘いは断られた。
しかし、CDを貸したことで再び会う口実を作ったものの、「今度は会社の同僚とか誘って皆でご飯とか行けたらいいね」と言われた。男としては見られてない?あるいは深い仲はごめんだ?の遠まわしの表現なのか?
それでも僕は会社の同僚男子を2人誘い、合コンのような舞台を設定した。ミオもミオの会社の同僚女子2人を誘い、3対3の食事会をした。
食事会中、スーツのジャケットを脱いだミオの胸元が気になったのは僕だけではなく、女子3人が「ちょっと失礼します」と3人ともいっせいにお手洗いに立ち上がり、トイレで今夜の作戦会議を始めた頃、我々男子3人も、「ミオちゃんって巨乳じゃない?」「オレさっきトイレから帰った時に上から眺めてみたけど、明らかに膨らんでるよな?」と。僕は「そうかなー」とはぐらかしたが、僕が最もミオの胸元をチラチラ見ていた。
この合コンでもともと知り合いなのは僕とミオだけなので、僕らはすっと席を変わらずに対面した席にすわっていて、ミオの隣が開けばミオの隣に座った。
他の男に巨乳がバレてしまったが、まだ連絡先を交換したりはしていない。ミオがトイレに行ったときも僕はついていくように行動を見ていたし。
幸い、ミオ以外に佐々木希のような美人さんがおり、その子に僕以外の2人は夢中だった。
食事の会計を済ませた直後、ミオは「わたしそろそろ帰るねー」と言い出したので、「あっ、家近いし送ってくからオレも先帰るわ。」と二次会に行く予定にしていた4人を置いてその場を後にした。
「ちょっと酔ったかもー」と合コン女子を演じていた他の2人とは違い、ミオは全く酔ってるフリもしていなかった。
しかし、僕らは一緒に電車に乗り、空いていた席にミオを座らせると、ミオは直ぐに眠った。僕は座って寝ているミオをつり革を持ちながら眺めていたが、ブラウスとボタンが熱いからと食事を終えてから2つ外したために谷間が見えかけていた胸元を見て興奮した。というか、勃った。
僕らが降りる駅が近づいたのでミオを起こし、そのまま普通に歩いて帰路についた。
それでもより駅に近い僕のマンションの下に着いたとき、「ここだったよね?前に私のマンションに来し、ちょっと入っていい?鞄重たいし。」
と、週末なので職場で使う衣類を洗濯するために鞄に入れていたので、確かに荷物は重たかったが、それは僕が持ってあげていたので意外だった。
こうしてホロ酔いのミオをお持ち帰りできたのだ。
しかし、僕が「酔い覚ますんならお風呂入れようか?」と言うと、「ヘンなことしないでいいから。」と警戒。でもなぜか、「汗かいたし、シャワー借りていい?」とシャワーをし始めた。「覗かないでよ!怒るからね!」との言葉を残して。
僕は怒られるくらいなら覗くし、お持ち帰りできたんだから、ミオを襲うのはアリだろうと思いながら実行できなかった。
前日に薬局で購入したコンドームの箱のラップをはがしながら、シャワーの音を聞きながら、悩んでいた。
引用なし
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合コンからの帰りに僕の家でシャワーを浴びるミオ。
襲うのか?いや、脱いだブラジャーだけでも確認してカップ数をーなんて、前日に購入したコンドームのラップをはずしながら悩んだ・・が、何も出来ず。
シャワーから上がってきたミオはホロ酔いも覚めてサッパリ。服装ももともと着ていたブラウス姿で出てきた。バッグも洗面所に持ち込んでいたので、スッピンメイクくらいはしていて、特にいつもと変わらないミオに戻っていた。
はぁーチャンス逃したー
そう思いながら、「俺も汗臭いしシャワーしてくるわ」と言って浴室に。この時は夏だったので、実際に風呂と関係なくシャワーで汗流したい猛暑でしたので。
ところが、シャワーを終えた僕が着替えをしようとしたとき、用意したはずの下着がない。
あれ?用意してなかったっけ?ボケたか?そう思いながら腰にバスタオルを巻いてミオがいるリビングに戻る。
すると、なぜかミオもバスタオルをマントのように羽織り、その下には水着のようなヒョウ柄の下着が見える。
なぜ?てか、エッチできる?
ミオの近くまで歩く僕。
「どうしたの?そんな格好で」
「ミオちゃんこそ、どうしたの?水着?」
「違うよ!下着だよ!」
つまり、勝負下着だ!ヤレル!
「下着?見えないなー!タオルとるよ!」
バサーッ!僕はミオが羽織っていたバスタオルをとった。
目の前には、というか、ソファーに座っているミオの前で立っている僕からしたら、ミオを上から眺める感じだが。ヒョウ柄のエッチな勝負下着姿のミオが、綺麗に割れた胸の谷間を露わに恥ずかしいそうにしている。ミオの前には明らかに勃起してテントを張っている僕のモノがあるのも見えていたから意識して当然だ。
それでもツンデレに演じるミオは、「なんでタオル腰に巻いてるの?」「パンツなくて」
するとミオがゴソゴソし始め、「パンツってコレ?」と僕が着替え用に準備していたパンツを手にとり、「こんなのこうしてやるー!」と赤面しながらもイタズラっぽく谷間にパンツを挟んだ。
そして、「捕れるかな?」と上目遣いするミオは、自分の両手でオッパイを持ち、僕のパンツをパイズリするようにズリズリ挟んで動かす。
思わず、僕はパンツをとろうと、いや一緒にオッパイを揉もうと触った。ムギュッムギュッ!柔らかい!
でもミオは、「あー触った!エッチー!誰も触っていいとか言ってないのに!ヤラしい!」
やたらとツンデレ姉さんになるミオは僕の手を振りほどいた。しかし、
「オッパイ触ったんだから」と強く言い出したミオは、今度は僕の股間をバスタオルの上から触ってきた。
「オッキクなってるし!ご飯食べてるときから私の胸ばっかり見てたでしょ?エッチー!」
「うん、見てた!ミオちゃんのこと気になるから!」
「もうー馬鹿ー!エッチなんだから!」
照れながらツンデレ姉さんを演じるミオ。
「じゃあミオのオッパイ見てたお礼に、オチンチン見てもらおうかな?」
「ウフフっ、ナニそれー?お礼じゃないじゃん!」
強気の語気で言うが、なぜか赤面して嬉しそうなミオ。その前で僕は腰に巻いていたバスタオルを外す。
ビヨーン!デ~ン!
僕の勃起チンポが勝負下着姿のミオの前に露わになった。
「うわ~ナニこれ?ホントに見せる?ヘンタイー!」
と言って、チンポを直視しないミオ。しかし、手はもう握っていた。そして、急に、
「触っていい?」
「ナニを?」
「チンチン・・・オチンチン」
「もう触ってるやん!」
「うん、バレた?」
「バレバレ!ミオちゃんこそエッチやん!」
「そんなこと言うならもう触ってあげな~い!」
「ダメ!コキコキしてほしい!」
「キモチイイの?」
「うん!」
「なんかどんどんオッキクなってるんだけど」
そうやって仁王立ちする僕を見上げながら手コキするミオに僕はキスした!
「もう~!もうミオって呼んで!」
ミオは人差し指で僕の鼻を小突き、小さい声でそう囁いた。
「ミオ!」
「たくみ!」
「気持ち良くなろう!」
僕らの絡みがスタートした!
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お互いに素直になって僕らは絡み始めた。
チュッチュックチュクチュとキスや愛撫をし続ける。ミオの豊満なオッパイやお尻を触り続ける!
そして、僕はネクタイをしめるために置いていた鏡があるのを思い出した。
「ミオ、あの鏡見て!ミオのキレイでカワイイお顔がスッゴイえっちな表情してるのわかるよ!」
「ドスケベなたくみの顔も分かるしね!」
鏡の前に立ったミオの背後から僕はオッパイを揉む。そして、「脱がすよ」と言ってミオは頷いたので、鏡の前でブラジャーを脱がしてあげた。
初めて僕に乳首を見せるので、最初は手ブラで恥ずかしそうに隠す。
「恥ずかしい?」
「大丈夫だよ!俺なんかミオにオチンチン触られまくったんやから」
「アハハっ(笑)」
と笑いを入れながら、僕はミオに変わって手ブラをしてあげて、そのままモミモミ!乳首を弄ってつまんで揉む!
「ア~ン!」
ミオが喘ぎ声をもらし、鏡にはスケベな男女2人が映っている。
「ミオ、キレイだよ!」
と言って、鏡に見せつけるようにオッパイを揉んだりキスを続ける!
「でも、鏡より実物の方がキレイだよ!」
とか何とか言って、遂に乳舐めを実行!
ジュボ!チュチュチュボッっと乳首を吸い、乳房を咥えるように食べるように舐める!ペロペロなんて感じではなく食べるように!
ミオは乳舐めで狂ったようにアンアン喘ぎ始めた。
「もうダメ!ゴム持ってる?」
「うん、昨日買ったんだ!お膳の上に置いてたんだけど、それは気付かなかったんだ?」
「イジワル~!」
ミオが僕の乳首をつねりながら言ってくる!
「ベッドまで運びなさい!」
と言われて抱きかかえて運んだ!駅弁のような体位で下半身をすり合わせ、本番を想起させながらベッドにミオを寝かせた。
「ゴムあるんなら挿れていいよ!」
露骨な挿入許可いただきました!でも、挟んで欲しいんだ!俺というオッパイ星人は!
「挿れて欲しいんなら、オッパイでオチンチン挟んでよ!」
「ダメ!そんなこと言ってたら挿れさせてあげないから!」
ツンデレ姉さん復活!
「はいはい、今ゴムつけるから待ってて!」
「うん!」
「まだ?早くしないと挿れてあげないよ!」
なんかメチャクチャ挿れたいようなミオ。
「つけれた!待った?」
「遅いし!もうダメ!挿れないよ!」
と言うミオだったが、正常位の体勢で挿れようとすると黙りだし、挿った途端に優しくなった。
「アン!あ~ん!そこそこ!もっと突いて!」
松葉崩しで奥を突くと喜ぶミオ。
ただし、俺は正常位で腕を交差させて盛り上がるオッパイが見たいんだ!メチャクチャ激しく動いてブルンブルン揺れる巨乳を見たいんだ!
だがさせてくれない!
あくまでミオは「奥好きなの!もっと突いて!ゆっくりでいいから奥突いて!」
この調子。
ただ、さすがに飽きたのか?
「今度は私が攻めていい?」
正常位でもミオのしたいことしかしてないんで主導権握ってるのはミオのままなんだけど。
「ナニするの?」
「私が上に乗るんだよ!ダメならいいけど。」
「乗ってくれ!」
1度チンポを脱ぎ、ヒョウ柄のパンTを付けたまま正常位をしていたので、ミオは脱いだ。それをなぜか僕の口に咥えさせ、僕の下半身の上で中腰になってチンポを握り、
「またオッキクなってるし!このヘンタイチンポ!挿れて欲しいんでしょ!私のオマンコに!」
「挿れてほしい!ミオのドスケベなオマンコに挿れて!」
「馬鹿!もう~挿・・・ったぁあ~ん!」
騎乗位で挿入したミオは僕のお腹に両手を置き、自分の快感のためだけに腰を上下左右にクルクルと回し、チンポとオマンコの連携をあげていく!
夢中そうだったので、僕は軽く揺れているオッパイに両手を伸ばし、オッパイ星人の願望を少しクリア!
しかし、ミオの腰遣いが激しくなりら下からの鷲掴みする僕の手は解かれた。
それでも下からブルンブルン揺れるミオの巨乳と激しい腰遣いで興奮してイキそうになった!
ベッドのギシギシという音、キスや愛撫のチュチュチュという音に加え、ミオが僕のシャワー中にオナニーしていたのか?クンニも手マンもしてないのに挿れるとドバ~っとスケベ汁が僕の下半身を濡らせ、パコパコという下半身をすり合わせる音以上に、クチュクチュという音が大きく聞こえていた。
しかし、これではパイズリができないー
引用なし
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パイズリができないままにイキそうになった僕は、思わず騎乗位で跨がって腰を振ってくれているミオに「ヤバいイキそう!」と情けない声で訴えた。
「アンアン!ハッハッハァン!え?まだダメ!イクのまだダメだよ!」
腰振りを止めずにオッパイを揺らしてくれるのは嬉しいんだけど、イクのダメとか痴女るのも嬉しいんだけど、
「ヤバいって、マジでイク!イッていい?」
さすがに腰を止めるミオ。しかし、出てきた言葉は、
「正常位になりたいからイクのまだダメ!」
そう言って上半身を僕に倒してきて、その豊満なオッパイを僕の顔に当てて窒息させてくる!
「こういうの好き?したかった?」
「・・・苦しい!・・・うっ、うっ・・・」
そう言いながらも僕はミオのオッパイを揉み、乳首を舐め、乳房を食べようともがく!
「あ~ん!そうそう!メチャクチャにして!アンアンア~ン!」
そして、乗られてる状態からミオの体を抱きしめ、横に転がって上下交代!ミオの希望通りの正常位に持ち込む!
「こうされたいんやろ?」
「うん、そう!正常位でいっぱい突いて欲しいの!」
「うん、分かった!イッても突いてあげるわ!」
「もう~バカチンなんだから!」
そうやって少しワンクッション入れてから僕は正常位で腰を降り始めた。馴染ませるようにゆっくりと・・・ゆっくりと・・・しかし、スルスル気持ち良くオマンコに挿っていき、揺れる振動で目の前のミオの巨乳が揺れる。
そして、ミオの両手を交差させ、オッパイを盛り上げさせた正常位で腰をふる!パコパコと同時に、ブルンブルンを体感!巨乳とヤレるんなら絶対にしたかったプレイを完成させた!
しかし、巨乳好きの僕はその直後から自然とオッパイに手が伸び、正常位でもオッパイを吸い尽くそうとする!
「チューして!」と求めるミオにキスをしながら、さすがにもうイキそう!寸前だ!クチャクチャクチャとお互いに精液のイヤらしい音を立て、下をベロベロと絡め合いながら、ドクドクとザーメンが出てしまいそうだ!
しかし、せめてオッパイでイカせてほしい!
パイズリをしたことがない僕はミオの胸で初パイズリを実現したいんだ!
「ミオ、もうヤバい!イクよ!」
「うん、いいよ!一緒にイコ!」
「オッパイに出していい?」
「いいよ!」
「ああああ~~~~~~!」
と喘ぎながらオマンコからチンポを抜いた僕はミオのオッパイの上でシコシコしながら、「オッパイ寄せて」とかなんとか言ったのか?自分で寄せたのか?覚えてないが、谷間に勃起寸前チンポを挟み、ズリズリ!初パイズリにして馬乗りパイズリの完成だ!
「一緒にイクの!」と喘ぐミオは両手で胸を寄せて僕からの強制パイズリに協力してくれていたので、僕は片手をオマンコに入れてあげて手マン!
クチュクチュクチュクチュとイヤらしい音が手マン中のオマンコ側とパイズリ中のオッパイ側から聞こえる!
「ああああ~~~~~」
言いながら何とか粘り、パイズリを十分経験しながら僕はミオのオッパイでイッタた!
ミオは、「ワザトでしょ?挟んで欲しいから『もうイク』とか早めに言ったでしょ?」
否定したが、満たされていないミオは続ける!
「イクのまだダメって言ったのに!」
「ダメなの?」
「ダメだよ!」
「どうしたらいいの?」
「今夜私が満足するまでエッチしなさい!」
「は~い!」
「てか、もうオッキクなってるし!」
僕がイッた直後からミオは手コキをし、僕は再勃起したのだ!そして、再挿入するとミオの機嫌は良くなり、アンアン気持ち良さそうに喘ぎ声を出し、甘えてくれた。
しかし、その晩はパイズリに応じてくれなかった。
「パイズリしてくれたら、またオッキクなるかも!」と言ったらしてくれたけど(笑)
ちなみに初パイズリの感触はよく分からなかった。
すでにイク寸前だったし、意外とイクのが遅くなったことを考えれば、パイズリ自体はあまり気持ち良くはないのかもしれない。
僕はパイズリに憧れを抱き過ぎていたのか?
これから多種多彩なパイズリをミオと体験していきたいと誓った!