こんにちは。
20代前半の男です。
タイトルの通りなんですが、俺の人生で起きた2つのレア(かもしれない)なエロハプニングを書きたいと思います。
つまらなかったら申し訳ありません。
1 まさか引っかかるとは・・・
まずは、俺が確か小学3年のときのことです。
習い事の水泳の帰り、電車に乗っていました。
電車は満員で、背の小さな俺は、あっぷあっぷで苦労しながら、電車後方のドアの近くの端っこで、外を見ながら立ち乗りしてました。
電車が俺の降りる駅にある程度近づいたので、俺は足元に置いていた水泳具の入ったバックを、何も意識することなく、外を眺めながら持ち上げました。
そのとき
「きゃ・・」
と小さな声がしました。
見てみると、持ち上げたバックが、見事に隣にいた女子◯生のスカートの正面をめくりあげていました。
下から持ち上げられたスカート。
真下を見ると、水泳具のバックが邪魔だったとはいえ、わずかにパンツが見えました。
純白のオーソドックスなパンツでした。
子どもながらに、超萌えました。
女子◯生はすぐさま、スカートの正面を押さえつけ、俺の水泳バックをどかしました。
「あっ・・・」
と、俺が一言。
女子◯生と目が合いました。
女子◯生は気まずそうに目線をそらしました。
ツインテールのミニスカ女子◯生でした。
そのあと女子◯生は、太ももや、スカートの上からパンツの正面付近を触っていました。
「冷たっ・・・」
という、女子◯生の独り言というか、つぶやきが微かに聞こえました。
泳いで濡れた後の水泳パンツやバスタオルや水泳帽が入っていたから、確かに水泳バック自体も濡れてました。
だから、濡れた水泳バックが触れてしまい、女子◯生が「冷たっ」と言ったのだろうと思います。
女子◯生の柔らかそうなきれいな太ももと、純白のパンツが俺の水泳バックで濡れてしまったんだと想像したら、子どもながらにとても興奮してきました。
それで俺は、興奮してたのを照れ隠しするように、また、微妙な空気を打破するように、女子◯生に言いました。
「ごめんなさい」
すると女子◯生が
「あっ、、、いいよ」
と俺の目を見て言いました。
そして俺は、エロいいたずら心を忍ばせながら
「ねぇ、パンツ濡れてない?」
と、オブラートに包まず子どもらしい尋ね方をしました。
「あっ、だいじょーぶ。濡れてないよ」
と、少しあたふたしてスカートの正面を触りながら、ぎこちない笑顔で女子◯生が返しました。
その女子◯生の様子に興奮し、俺はついニヤリとしました。
女子◯生は、そんな俺を見たからか、下をうつむいてました。
その様子が可愛くて本当興奮しました。
そのあと、俺が降りるまでのわずかな間、女子◯生はスカートの上からパンツの付近をスリスリし、太もももスリスリしてました。
冷たくて気持ち悪かったんだろう。
あーやばいエロい。
そう思いました。
降りるとき、水泳バックがまた女子◯生のスカートの正面に一瞬密着しました。
俺はそれをじっと見ました。
すると
「バイバイ」
と、女子◯生がささやいて俺に手をふりました。
俺も手をふりかえしました。
幼い頃のこのハプニングは、未だに俺の宝物です。今でもオナるときには、女子◯生のパンツに触れたあの水泳バックに、チンコを擦りつけています。
2、着ぐるみのおかげで・・・
これは一昨年の秋頃の話です。
俺はバイトで、かわいい動物の着ぐるみに入って、PR紙(?)を、イベントの来場者に配る仕事を一日だけしました。
普通は着ぐるみバイトの場合、横に補助的にもう一人スタッフがついてくれそうな気がするんだが、俺はたった一人で配りまくっていました。
配り終えて、仕事が終わった頃には暑さでクタクタになっていました。
あー、やっと裏の控え室(テント)に帰って着替えられるぜ、、、。
そう思いながら、テントに帰っている途中でした。
「あー、ワンちゃんだー」
「かわい~」
横から三人の、これまた女子◯生が現れました。
黒のブレザーに、黒と紺と緑のチェック柄のスカート、黒の革靴と靴下。
これは近所の某高校だな。
しかも、3人ともリア充組っぽくて、なかなかルックスが良い。
なので、疲れていたけど、俺は嬉しくなりました。
早速三人に囲まれました。
着ぐるみの俺は、彼女たちに腕を引っ張られるわ、抱きつかれるわで、次第に興奮してきました。
「えいっ」
と、そのうちの一人の女子◯生が、俺の右腕に抱きついてきました。
前髪をヘアピンで留めた、3人のなかで一番かわいい娘でした。
抱きつかれた俺は、、、俺の腕が、彼女の胸にぎゅううっと密着していました。薄い布地の着ぐるみなので、着ぐるみ越しに、彼女の胸の感触が伝わりました。実に柔らかいです。
しかも、抱き締められて身動きがとれない俺の右腕の(着ぐるみの)甲から指にかけてが、彼女のお腹やスカート(つまり下半身)あたりに密着しました。
気持ちよすぎです。
さらに目の前に、きれいな肌のかわいいJ◯の顔が。
彼女がまじまじと俺を見つめ、「ん~っ」と言いながら顔を俺の肩に押し付けてきました。
ヤバイ、興奮がとまりません。
俺は着ぐるみなのを良いことに、抱きついてる彼女のお腹かスカートあたりを、見えないけども指で軽~く、そろ~っと、つまみました。
そのあとでした。
彼女が俺の右腕から、俺の真正面のほうに移動してきたのです。
そのとき、
「きゃっ!」
という、彼女のかわいい悲鳴が。
俺が着ぐるみの指でつまんでいたのは、なんと彼女のスカートでした。
だから、彼女が前に移動してきたとき、俺はそのまま指でスカートをつまんでいたので、スカートを引っ張るカタチになってしまい、それで彼女が悲鳴をあげました。
俺は我慢できずに、真下を見ました。
確かに、俺の着ぐるみの指が、彼女のスカートの正面を、横に引っ張ってました。
下着は見えませんでしたが、スカートが引っ張られて、ナマ足のかなり上のほうまでが露出してました(角度や場所次第では下着が見えたかも?)。
彼女は両足を閉じて、めくられかけてるスカートを右手で下に引っ張りながら、左手で俺の指を引き離しました。
J◯1「あーっ」
J◯2「あはは、ユイ~めくられた~」
と、他の二人は笑いました。
スカートを引っ張られた彼女こと、ユイちゃんも
「やぁ~やだ!」
と笑い、ユイちゃんは二人にくっつきました。
すぐに俺は、声を出せないのでジェスチャーで謝ります。
ユイ「やだーww」
J◯1「あははウケるー」
J◯2「マジハプニングじゃんw」
と、女子◯生達は大はしゃぎ。
すると、女子◯生達がまた俺を囲みました。
ユイちゃんが
「エロ犬ーww」
と笑いながら、俺の脇腹をつつきました。
もう二人も便乗して、俺をエロ犬エロ犬と罵倒しました。
嬉しすぎます。
すると、茶髪ロングのJ◯2が、俺の真正面に来ました。
で、彼女は、自分の手のひらを自分の膝にのせ、尻を後ろに突き出すセクシーな格好になり、斜め下から俺の顔(というか着ぐるみの口の部分)を、じーっと見始めました。(着ぐるみの構造上、着ぐるみの口の部分に丁度、俺の目の位置があります。)
前のめりな姿勢なもんだから、J◯2のブレザーとシャツの奥がチラリと見えました。
なんだか、淡いピンクのブラジャーらしきものが堂々と見えます。
それを堂々とつい見ている俺。
するとJ◯2が
「・・・男の人?」
と、俺に尋ねました。
俺は急ぎ目の位置(口の部分)を手で隠しました。
J◯2のブラに夢中になってる間に、正体が男だとばれました。
J◯1&ユイ「えっ、マジ~?」
三人で覗きこみます。
そして口を塞いでいる手を、三人でどかしにかかってきました。
あえなく手をユイちゃんとJ◯1に捕まれ、再度J◯2がまじまじと顔を近づけてきました。
J◯2「やっぱ男の人~お兄さんだよ」
ユイ&J◯1「へえ~っ」
ユイちゃんとJ◯1も、俺の顔を間近で覗きこみ、ニヤニヤする三人。
タジタジの俺。
すると、J◯2が下を見ながら
「あっwwははww絶対男じゃん~」
と手を叩きながら笑いました。
ギクッ!終わった・・・と俺は悟りました。
ユイちゃんが「え?」と聞くと、J◯2が小さい声で「だって、、、オチンチン勃ってる~ww」
と笑いながら暴露しました。
着ぐるみを着てても、その着ぐるみにテントが何時の間にか、びいんと張っていました。
咄嗟に俺は前を手で隠しました。
が、当然手遅れです。
ユイ「きゃあ~ww」
J◯1「ほんとだ押さえてるww」
ユイ「やばーい、やだ~ww」
きゃあきゃあと騒ぎ、はしゃぐ女子◯生たち。
固まったままチンコを押さえてる俺に彼女達が問いかけました。
J◯2「お兄さん、何歳ですかー?」
俺「に、21」
もう着ぐるみが普通にしゃべっています。
J◯2「大人じゃん。大人なら、うちら触ったりしてオチンチン勃てないでよww」
J◯1&ユイ「クスクスww」
俺「すみません」
J◯2「普通に謝ってる、ウケるー」
J◯1「へんたーい」
ユイ「エロ犬~っ。ねぇねぇ、さっきウチのスカートめくったやん?あれって、わざとー?」
俺「あれは、違うよ!まさかスカートつかんでるとかわかんなくて」
ユイ「ほんとに~っ?」
三人で顔を見合わせ
「あやしい・・・。」
俺「本当だってば」
J◯2「あ、ねぇーっ。この娘(ユイ)のスカートめくったから、オチンチン勃ったんじゃないw?」
ユイ「えっ?!」
俺「ううん、そんなことないよ」
J◯2「じゃあさ、ユイ、めくろーぜっ」
ユイ「うん!」
そう言うとユイちゃんは、自分のスカートのすそをつまみ、両手でスカートの正面を持ち上げました!
ユイちゃんの、黒の一分丈くらいのアンスコがパンモロしました。
ユイ「ほらあっ・・・」
J◯1&2「クスクス」
ユイちゃんのあのきれいでツルツルしてて柔らかそうな太ももと、パンモロ状態のアンスコに目を奪われました。
さらに、ユイちゃんがそのまま少し距離を詰め、真正面に来ました。
ユイ「ほらあ・・・見て~」
ニコニコしながら見せつけてくるユイちゃん。
J◯2「手、どけてよー」
俺はおそるおそる手をどけました。
三人「うわっ!」
J◯2「さっきよりおっきいww」
J◯1「やばいー」
ユイ「なに見せパンでこんなに興奮してんのー?ねぇーw?」
するとユイちゃんが、スカートの正面をめくりあげたまま、アンスコに指をかけました。
まさか、アンスコを脱ぐのか??
俺は自制が効かなくなって
「ユイ・・・ちゃん?パンツ、何色ww?」
と、笑いながら尋ねました。
「えーと今日は、、、青だよ」
と、ユイちゃんが答えました。
俺「青、はああ、、、どんな柄?」
ユイ「え、フツーの無地のやつ。あ、言っとくけど、見せないよww?」
J◯2「ちょっ、やだキモいー」
J◯1「変態・・・」
さらに俺は残りの二人にも、興奮し過ぎて
「パンツ、、何色ww?」
と聞きました。
J◯2「えっ、教えないよ!」
J◯1「何聞いてんの変態!」
J◯1「ちょっとヤバイよ、行こ?」
J◯2&ユイ「うん・・・」
俺「あ・・・」
そうして、女子◯生たちは立ち去ろうとしました。
J◯2「エッチなお兄さん、じゃーねー」
ユイ「チラッ」
ユイちゃんは、去りながら再び自らスカートをめくり誘惑しました(しかも今度はスカートの後ろをめくって、黒のアンスコの後ろをパンモロしてくれました)。
そのあと女子◯生たちは去りながらこちらを見ては、キャーキャー笑ってました。
ビッチで品もないイマドキJ◯に出会えたのは、着ぐるみがあってこそ。
また着ぐるみバイトに応募したいと思います。
いや、こんなドスケベJ◯に会うことは、もうないでしょうけど・・・。
ユイちゃんのアンスコ脱がして、青の無地のパンツ、本当に見たかったです。