J○の時に彼氏持ちの同級生とやった話

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俺が○学校2年の時の事である。

俺の地元では、小学校が2つしかなくて○学校は1つだった。そのためか地元の友達は仲が良くて男女問わずよく遊んでいた。

そして○学校2年の秋頃、俺とKの関係が始まった。Kは小学校が同じで俺と仲が良くて良く遊んでいた。

Kは可愛いとは言えないが男女共に人気があって、

明るくて、何より巨乳だった。○学校で一二を争うくらい巨乳だった。たぶんDはあったんじゃないかな。バスケ部で変態なグループの中にいた。まぁそんな明るいただの女友達だったのだが、

俺はこんな話を聞いた。Kは男友達との約束を破って険悪なムードになっていると。それも複数人といざこざが起きてたらしい。まぁ、その男友達とも俺は仲が良かったから内心裏切られた気持ちだった。

そこで当時性欲しか無かった俺はある事を思いついた。

それはKに「そんな奴だとは思って無かった。もう友達としてやっていけない」と言って口止めと引き換えにやってやろうと考えたのだ。男友達との約束は何か知らなかったが別にそこはなんとかなるだろうと考えて俺はLINEを打った。

「そんな奴だとは思って無かった。もう友達としてとか無理やわ」

「なんでそんな事言うん。間違いやねんって」

「いやもー無理やわ」

「そんなん言わんといてや。何でもするから」

案の定、Kは俺の言いなりになった。

「んじゃ、明日家行っていいか?」

「何するん?変なことしやんよな?」

変なことをする気しか無かったが強引に俺は

明日の放課後予定を作った。

そして翌日の放課後、Kの家に行った。玄関入った瞬間に服の上から俺はKの胸を揉みまくった。初めての感覚で柔らかかった。時々乳首をつまんでやると、Kは体をひねって感じていた。俺の息子はギンギンになっていたが、その日は胸を揉んだだけだった。そして帰ってそれをネタに抜いた。

するとそれから俺は揉むだけでやめた事を後悔し始めた。そして俺はLINEを送った。

「なぁ。今度家に行っていいか?」

「いいよ。」

まさかの即答だった。おそらくKも分かっていただろうが、Kの即答に驚いた。

そして放課後家に行って、俺はフェラをしてもらった。初めての感覚にすぐにイキそうになって何も言わずそのまま口内発射した。そしてその日おれは初めて女性の秘部を知った。そして手でイカせた。Kの感じ具合はとてつもなくひたすら喘いでいた。今でも抜けるぐらい良かった。

それからというもの俺たちはセフレ状態になった。

フェラ、イラマチオ、69、そして初体験、生、色んな体位、野外プレイ、その他色々な事などをした。

Kの家は親が仕事で晩に帰ってくるし妹は夕方まで帰って来ないから、テスト期間とかで午前で終わった時には昼からはKの家でやりまくった。たまに一階に妹がいるのに声をあげてやっていったこともあった。Kは彼氏が出来ても俺との関係は辞めなかった。彼氏じゃなくて体は俺にだけ許してくれていた。

Kは未だにフェラは口内射精でごっくんするのが当たり前だと思っている。そんなKとは未だに会ってヤル仲である。

J○の時からKはさらに体つきが良くなって今ではただのヤリマンであるが、そんな関係を俺はまだやめれそうにない。

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