まだティーンエイジになったばかりの小4のツグミは、お風呂で無毛のワレメを徹底的に男の指で洗われて、初めて児クリで感じる快感に戸惑っていた。
ツグミは、裸で大人の男の前で股を開かれ、無毛のワレメを拡げられて覗かれるのは恥ずかしかったが、それが男にどんな興奮をもたらしているかまでは分かっていなかった。
「ツグミちゃんはね、借金のカタに売られたんだよ。オジサンに何をされても黙って耐えないと、お父さんとお母さんは借金を返せなくなってお店が潰れちゃうんだよ。」
そう言って不敵な笑いを浮かべた男の背後のブラウン管には、ツグミの母親が縄でM字開脚に緊縛されて、数人の男達に輪姦されている裏ビデオの画像が映っていた。
ツグミは男に無毛の股間を舐められていた。
小4で味わう児クリ責めのクンニに、ツグミは腰をピクピクさせて、不思議な気持ち良さに反応していた。
ピチャピチャと音を立てて、ツグミは児膣から愛液を流し始めた。
「10歳でも感じるんだな・・・本気汁を出してやがる・・・これで吸い出してもっと感じさせてやろう・・・」
男は、小型のスポイトのようなものでツグミの児クリを吸引し始めた。
スポイトの中で、皮から剥き出るように児クリが膨張してプックリと膨れた。
M字に足を開いたまま、ツグミはその様子を黙ってみていた。
暫く経って、男はスポイトを摘まんで児クリから外すと、ツグミの児クリは皮から剥き出たままの状態を保持し、膨らんでいた。
男は、その膨らんだ児クリに舌を近づけ、ぺろりと一舐めした。
「ヒャア!」
と叫びながらツグミはビクンと痙攣し、何が起きたのかわからない顔で呆然とした。
男は構わず児クリを口に含んで舌先で転がし始めた。
「ヒヤァァァアァアァァアァァァアァアァァアァァァ~~~~」
10歳にして感じる強烈な快感にのた打ち回る小4少女を男は力ずくで押さえ込み、児クリを責めると、ツグミは釣り上げられた魚のように跳ねながら大量の愛液を噴き始め、やがて全身をけいれんさせたのを見て男はクンニを止めた。
あまりに早い10歳のアクメに、ツグミは、大の字に仰向けのまま宙を眺めていた。
男は、おそらくは全身の力が抜けたであろうツグミの愛液だらけの児膣に、赤黒い肉茎をあてがい、ゆっくりと沈めていった。
大人の男の肉茎が、まだ10歳の児膣にめり込んでいった。
ツグミは、されるがままだったが、
「ヒイッ!」
と叫んだので、男の肉茎で幼い処女膜が破壊されたのだろう。
まだ胸も膨らんでいない少女の児膣に大人の肉茎が8割方埋没した。
口を開けて、ハァハァと荒い息をしているツグミは、自分が何をされているか全く理解していなかった。
児膣の粘膜を巻き込みながら肉茎が出し入れされる映像は、痛々しいばかりだった。
やがて陰嚢がせり上がり、肉茎が深々と億で止まると、男の腰がブルブルっと震えて、児膣の中に精液が放たれたことを悟らせた。
萎えながら引き抜かれた肉茎には、赤い粘液が糸を引き、10歳で女になった無残な児膣からは血と精液の混合液体が流れ出した。
「行ってきます・・・」
赤いランドセルを背負って歩くツグミが友達と一緒に通学していった。
可愛い小4少女の児膣にはすでに処女膜は無く、児壷には男の精液がへばりついているなんて、誰が想像できただろう。
ツグミは5年生になると、少しは身体が丸みを帯びて女の子らしくなった。
まだ無毛だが、程よく育って半分皮から剥き出た児クリは、舐められると快感に打ち震え、愛液を噴きだして喘ぐようになっていた。
大人の肉茎も根元まで咥え込み、児クリだけでなく児膣でも快感を感じるようになっていた。
男の肉茎の出し入れに、腰をシンクロさせるように動かし、
「アアン、アアン、アンアンアアァ~ン・・・」
可愛い声だが喘ぎは大人の女と同じで、男の背中に腕を回してその快楽に耽溺していた。
クパァと開いたワレメから、男の精液をドロっと流す毎日に、少しずつワレメからビラビラがはみ出してきていた。
男の精液を児壷に湛えたまま、赤いランドセルを背負って純真無垢な美少女は通学していたが、既に女の悦びに身悶えする淫らな児童だとは担任も知らなかった。
小学6年になると、胸も膨らみはじめ、女らしい体形になりはじめた。
男は週末になるとツグミに縄をかけ、マゾ調教をし始めた。
翌日休みなら、多少縄の痕が残っても構わないから、男はツグミをM字開脚に縛り上げ、児クリを吸い上げてローターで責めぬき、
「アァァァアァアァァ~~お願いします・・・イカせてください・・・」
小◯生とは思えぬ言葉を発するほどにイク寸前で焦らし続けた後、
「アァアァァアァァァアァアァァイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・」
と今度はイカせ地獄で気絶させていた。
その壮絶な調教でツグミは幼くしてマゾ少女となっていった。
さて、これらのことはVHSテープに録画されていて発覚した。
当然男は逮捕され、ツグミは保護された。
ツグミが小6の夏休み、ツグミの両親が自殺した。
借金は無くなることはなく、ツグミを犠牲にし、母親が裏AVに出ても店は人手に渡った。
輪姦中出しAVに出続けた結果、母親は、誰の子かわからぬ子を孕まされ、絶望の両親は長年守ってきた店の中で命を絶った。
いたはずのツグミの姿が見えず、夏休みの中、行方が捜索されて一連の小学女児調教が発覚したのだ。
保護された小6のツグミは、吸い出されて膨張した児クリにピアッシングが施され、しかも、妊娠していたのだ。
男は、大量のVHSビデオを保管しており、それを編集して、ロリータ飼育日記としてシリーズ化して、裏AVとして地下で売買していた。
裏社会で人気だった人妻SM輪姦ビデオの女と、小◯生飼育AVの少女が母子だと、誰が気付いただろう・・・