個人芸能事務所でJCジュニアアイドルのイメージビデオ作った

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僕は北海道札幌市でグラビア専門の個人芸能事務所を経営している。

グラビアと言っても本格的なDVDを出したり雑誌に載ったりする訳じゃなくて、ファンの男性相手に撮影会したり、自主制作で映像を作ってオンラインで売ったりする程度しかしていないが、一応数人のモデルを抱えている。

所属タレントは

14歳中学2年生のもも

16歳高校1年生のにぃな

もうすぐ17歳高校2年生のゆい

の3人。

3人ともかなり露出度の高い衣装で映像を出したり撮影会をしているので、エロ目当てのファンがそれなりに付いている。

今回は中学2年生もものイメージビデオ撮影の時の話。

ももは今回が初めての映像作品の制作。

いつも撮影会でマイクロビキニやセクシー下着を着ているが、流石に少しドキドキしているように見えた。

スタジオに入って、まずは内容の確認。

今回の映像の内容は

①マイクロビキニ

②セーラー服からの脱衣して下着姿

③スク水で泡風呂入って中でスク水を脱ぐ

④ノーブラキャミ&パンティでマッサージ

⑤全裸手ブラ&手パンツで擬似セックス

というかなりハードな内容だ。

ももはマイクロビキニを持って更衣室に行き、着替えて出てきた。

華奢な体に白くて薄いマイクロビキニに来たJCの姿を見て、僕はすぐに勃起した。

ももは僕の勃起に気付いてニコっと笑った。

ももはいつも僕が勃起をすると喜ぶのだ。

自分の体を見て興奮してくれるのが嬉しいんだそうだ。

僕は出来るだけ勃起を隠さないようにもに見せながら、撮影場所のベッドに向かった。

ベッド上で寝転がるももをゆっくり舐め回すように映す。

ももは、自分で胸を揉んだり、胸を寄せて谷間を見せたり、Tバックで丸見えのお尻をカメラに向けたり、股を開いてビキニ越しのおま◯こを見せたりしていた。

ビキニが小さすぎて、ももおま◯こプニプニがはみ出していたから、僕はももに「エッチなプニプニ見えちゃってるよ」と言ってももを恥ずかしがらせた。

次の撮影はセーラー服だ。

セーラー服は丈が短く、腕を上げるとブラが見えてしまう。

スカートも短くて、動くたびにエッチなパンティがチラチラと見える。

僕は床でボール遊びするもものブラや、パンティや、お尻や、恥ずかしそうな顔を撮影した。

ももは少しづつセーラー服を脱いで下着姿になった。

下着姿でボール上にまたがるもも。

もものおま◯こがボールにしっかりとくっ付いていて、ももが腰を動かすたびにおま◯ことボールが擦れている。

僕は接近してパンティを映す。

うっすらとパンティにシミが出来ているのがわかる。

僕が「パンティにエッチなシミが出来てるよ、気持ちいいの?」と聞くと、ももは「ボールが当たって変な感じする」と恥ずかしそうに言った。

次はスク水で泡風呂入浴だ。

僕は自分服が濡れないように、ジーンズとTシャツを脱いで、パンツ一枚姿になった。

パンツ越しに勃起したおち◯ぽが丸わかりで、ももは「すごいおっきくなってるよ」と喜んだ。

泡風呂の中でゆっくりとスク水を脱ぐもも。

途中、泡が偏って乳首が見えてしまった。

僕は「エッチな乳首見えちゃったよ。カットするからもっとよく見せて」と言った。

ももは「エッチ〜」と言いながら体を泡風呂から出しておっぱいを見せてくれた。

もものおっぱいは小ぶりで、乳輪も乳首も小さく薄いピンク色だった。

そして泡風呂の中でスク水を全部脱いだももは、スク水を泡風呂の外に投げた。

僕はパンツを脱いで泡風呂に入り、至近距離で撮影した。

数センチ先には全裸のJCが居る。

それだけで勃起が止まらなかった。

動くももの手や足が、たまに僕の勃起したおち◯ぽに当たる。

その度に「あっ」と声を出す僕を見て、ももgあいたずらをしてきた。

ももはニヤニヤしながら足の裏で僕の勃起したおち◯ぽを撫でてきた。

僕はイキそうなって「ももダメだよ、イッちゃうから」と言ったが、ももはやめずにもっと激しく足を動かした。

足を動かしたせいで風呂の泡が偏って、もものおっぱいやおま◯こがチラチラ見える。

僕は我慢出来ずに泡風呂の中で射精してしまった。

ももは満足した表情で「やったー」言って喜んだ。

次の撮影はマッサージ。

ノーブラに薄手のキャミ、下はTバックの紐パンというエッチな姿のももを、僕が撮影しながらマッサージする。

僕はもも提案で、全裸のまま次の撮影をする事になった。

僕はまず最初に肩からデコルテの辺りをマッサージして、徐々に手をおっぱいに近づけていった。

そしておっぱいをゆっくり揉みながら、たまに乳首に触れた。

ももは僕の手が乳首に触れる度に「ん…」と声を漏らしていた。

ゆっくり乳首を摘んで、クリクリっと乳首を捻ると、ももは「ん〜、それダメェ」と言って体をクネクネさせた。

僕はそのまま手を下の方に滑らせて、足の付け根をゆっくりさすった。

ももは体をビクビクさせながら「あぁ〜、そこ気持ちいい」と言った。

僕は少しづつ指をおま◯この方に寄せていき、パンティ越しにもものおま◯こをなぞった。

僕がおま◯こをなぞる度に、ももは体をくねらせエッチな声を出した。

僕はパンティの隙間から指を入れて、もものおま◯こ直接触った。

ももは「あぁ、ダメ、ヤバいよぉ〜」と言ってビクビクしていた。

僕は「さっきのお返しにイカせてあげるね」と言って、もものおま◯こをいじった。

しばらくするとももは「あぁ、あぁああ、イク〜」と言ってイッてしまった。

ももはぐったりしてベッドに倒れていた。

最後の撮影は全裸で擬似セックス。

ももはもう僕の前ではおっぱいもおま◯こも隠さなくなっていた。

僕も勃起したおち◯ぽをももの前で晒していた。

ももは全裸でベッドに寝転んで、撮影の為に指2本で乳首隠した。

僕はもものおま◯こが映らないギリギリを狙ってる撮影をして、ももがまるでセックスをしているように見える感じでゆさゆさとベッドを揺すった。

ももはが少し無表情だったから、僕は「もっとエッチな顔でエッチな声出して」と言うと、ももは「おち◯ぽでやって欲しい」と言った。

僕が「入れるっ事?」と言うと、ももはコクンと頷いた。

僕は画面に映らないようにカメラ持って、もものおま◯こに勃起したおち◯ぽを差し込んだ。

ももは「んん〜、あぁ」とエッチな声を出して喘いだ。

僕は夢中で腰を振りながら、感じてるももを撮影した。

ももは途中で乳首を隠していた手を外してしまったので、僕は乳首が映らないようにももの顔中心で撮影した。

僕が激しく腰を振ると、ももは「ヤバい、イク、イッちゃう」と言ってイッてしまった。

僕も我慢出来ずに、もものお腹の上に射精した。

こうしてももの初めて動画撮影が終わった。

もちろん編集して使えるところだけを販売するから、このセックスが面に出ることはない。

僕はこうして、あまり稼げないけど楽しい毎日を過ごしている。

もし要望があれば撮影会の話も書きます。

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