コロナ不況で平日休みになったある日の事でした。
同じ階の人は普通に出勤して行きました。
朝から暑く冷房かけて携帯弄りながら寝てました。
昼前に隣から人の声がしてきたのでテレビの音と思っていました。
昼メシには早かったけど暇つぶしに買出しに出掛けました。
玄関で施錠していたら、隣の玄関から人の声が聴こえてきました。
この暑い中でも換気の為か玄関のドア少し開けてありました。
隣の部屋のドアの隙間から女性の声がしていました。
こんなに暑いのに冷房も付けずに大丈夫かな?と思って隙間に近づきました。
女性の喘ぎ声が聴こえてきました。
部屋の奥から
「ああんっ、はぁんっ、んっ、んっ、んっ、んっ」
ワンルームの部屋の間取り図同じなので、奥の部屋のドアの無い方の壁からしていました。
玄関に一人分のサンダルがありました。
玄関止めに気をつけて入ってみました。
「あんっ、あんっ、あんっ、はぁはぁはぁはぁ、あんっ」
奥の部屋から少しだけベットが見えました。
ベットの側の床にどす黒い極太ディルドが転がってました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
喘ぎ声がリズミカルになってきました。
玄関から少し行ったところで、隣のおばさんがベットから降りてきました。
衣服が見えなかったので、全裸でした。
慌てて玄関から出てドアを静かに玄関止めに置いて、部屋の方に逃げました。
自分の部屋に静かに入ってからドアの隙間から様子を見ていると、小池百合子東京都知事似の隣のおばさんが玄関の隙間から階の様子を見ていました。
隙間から様子を見ていたのは気付かれなかったみたいです。
隣のおばさんが玄関止めまでドア閉めたら、玄関から喘ぎ声が聴こえてきました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
自分の部屋から静かに出て隣のドアの前まできました。
ドアの向こうから喘ぎ声が聴こえてきました。
「あんっ、あんっ、あんっ、逝く!逝く!逝く!」
ドアの隙間から中を覗くと隣のおばさんが玄関近くに全裸のまま三角座りで股間に何かしらを入れながら膨らみの無いおっぱい揉みながら喘いでました。
隙間の角度から目が合いました。
「あんっ、あんっ、逝く!逝く!逝く!」
その瞬間ビクビクビクと痙攣しました。
おばさんの股間からイボ付きディルドが落ちたと思ったら全裸のおばさんが出てきました。
「暇そうね?ちょっとだけ」
手を引っ張られ、かろうじて靴脱ぎ散らかしながら奥の部屋のベットに座らされて、ズボンを脱がされました。
パンツ脱がしながら、おばさんのオナニーでチンポは勃起してました。
「私のオナニー見ておっ勃てちゃったの?」
おばさんが膝立ちながら俺の勃起チンポの亀頭に舌を這わせて舐めながら、チンポを加え込みしゃぶり付きました。
部屋の床にいろいろなディルドが転がっていました。
「挿れたいの!」
おばさんがベットに俺を押し倒してチンポの上に股がって自らチンポをビチョビチョオマンコにチンポを挿入して腰を振りました。
グチョグチョグチョグチョグチョグチョと抜き差しする度に音がしていました。
おばさんがベットに転がっていたイボ付きディルドを掴むとお尻に突込みました。
「あんっ、あんっ、あんっ、チンポ気持ちいい!」
俺のお腹に片手を付いて、片手はお尻のディルドを抜き差ししながら、オマンコのチンポも腰を使ってリズミカルに抜き差ししました。
抜き差しする度にグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ、おばさんの体から汗が垂れ落ちました。
「あんっ、あんっ、あああんっ、本物のチンポ気持ちいいの!いいのっ!」
熟女の腰テクニックと膣に締めつけで射精間近でした。
おばさんが抱き付きながら腰使いに緩急自在になったら、
「いいっ!いいのっ!中に出していいのよっ!オマンコの中に出してっ!」逝く!逝く!逝くぅ!」
溜まっていた精液がおばさんの子宮口に射精していきました。
おばさんの膣が締めつけて俺の精液を搾り出していきました。
「気持ち良かったのっ」
おばさんが舌を入れてキスしてきました。
部屋中汗臭くなり、外ではセミが鳴き出しました。
おばさんがベットにあったタオルを股間に充てながらチンポを抜いていきました。
膣穴に精液とマン汁の混合液でテカテカしてました。
汗でビチョビチョだから着替え様とズボンとパンツ持って隣の自分の部屋に帰りました。
帰り際に
「またしようね?」
お願いだから冷房はかけて欲しいと思いながら自分の部屋でシャワー浴びて、空腹のまま冷房ガンガンにして深夜まで寝ました。