最近、何か変な感覚に陥った。
友人が彼女と上手く行ってるらしいが、その彼女がスケベなギャルでハメ撮りもするらしい。そして、10秒くらいのものとはいえ、Lineでバックで腰をふる動画を送りつけてこられたのだ。
この友人の彼女=ユキナちゃん(木下優樹菜似)は、僕らが今年の2月にスキー旅行したときに出会った女の子だった。
僕らは男6人、向こうは女4人。他にも見ず知らずの大勢の人数で大型バスで長野に旅行してスキーやスノボを楽しむ旅行パックだった。
そんな旅行に男だけならまだしも、女だけで来てるグループは少なく、彼女たちのグループは目立っていた。ただ、少しギャルっぽい子が2人いたのもあって、ナンパ的に近づいた男グループもいたが、何となく入っていけない雰囲気だった。
ただ、泊まった先の旅館の部屋が僕らの隣の部屋が彼女たちの部屋だった。通常は男性階と女性階に分かれるはずだが、4人以上の大部屋だったからかもしれない。
そんな彼女たちの部屋の前には男たちが用もないのに集まって彼女たちを飲みに誘おうとしていた。
僕らにとって有利だったのは、この旅館の食事は宴会場で用意されていて、たまたま時間も一緒でテーブルも彼女たちの隣りだった。
「お部屋も隣りなんですね?よろしくお願いします」と挨拶をしながら、住まいも実は僕らと近く、帰りも同じ日であることも判明。だから隣同士だったのかも。
前の日の晩からバスで顔を合わせていたはずだが、しっかりと顔を合わせてまだ数時間ながらアルコールも呑んでいるとお互いのテーブル間で話したりするようになり、宴会場を次の夕食組に譲らないといけなくなったことは、時間切れでなく、彼女たちのお部屋で飲み直すキッカケになった。
「部屋の外に男いっぱい群がってたやろ?」
「そうなの。お兄さんたち飲み直さない?アイツら追っ払うのにも効くだろうし」
こんな理屈とノリで男6人と女4人の部屋飲みをしたが、1夜目はエッチなこともせず、紳士に終えた。
しかし、2日目。
スノボを借りていた僕らは彼女たちと一緒に滑ることにした。上手く乗れない子に教えたりしながらできるので、仲良くなった。
そんな時、1番スノボできていなかったユキナちゃんが「ゴメン、気分悪い」と言い出した。
そこで女の子たちは肩をかせるほどスノボができていなかったこともあり、「俺宿舎連れて行くわ」と名乗り出て僕が連れて帰った。
「大丈夫?」
「実はあんまりカラダはしんどくないんだけどね・・・」
「スノボ上手くできんくてイライラもしてた?」
「そうかな・・貴史くん教えてよ!」
と、宿舎の部屋で目を合わせて言ってきたユキナちゃんがとても可愛く見えた。思わず、「可愛い・・・」と呟き・・・ユキナちゃんも照れ笑い。それがまた可愛いかった。ギャルでツンデレな感じも少しあったからギャップもまた。
そして、理性が飛んでしまい、抱きしめてしまい、その際に後ろに回した手はユキナちゃんのお尻をガッツリ触っていた。
「どうしたの?急に」
と照れ笑いながら動揺するユキナちゃんに今度はいきなり舌絡めのキスをした。
レロレロレロチュッチュッハムハム・・・
「もう・・・仕方ないんだから」
と悟ったユキナちゃんは自身もエロモードに。
「もうーオッキクなってるじゃん!」
と急にキスしまくってるときに股間を触ってくるので、僕は急いでオッパイを揉んであげた。
「コラコラ焦り過ぎー!脱がしてー」と耳元でエロの囁き。
上半身をブラジャー姿にして、「綺麗だよ!」と誉めてからオッパイを揉み、乳首当てをし、ブラジャーの中に手を忍ばせて乳首を直に攻め立てた。
「ユキナちゃん、もう乳首立ってるよ!」
「イヤだ・・そんなこと女の子に言わないでよ(笑)それより貴史も脱いでよ!」
言われるまま、僕は上半身に着ていたモノを脱いだのだが、その間にユキナちゃんは僕の股間の前に跪き、ズボンを脱がしてチンポをしごき始めた。
シコシコシコシコ・・・
僕が上半身裸でパンツ姿になったとき、ユキナちゃんは手コキしながら「パンツ脱がすよ!」と言ってユキナちゃんの前にビンビンになったチンボを差し出したのだった。、
言葉も出さずにユキナちゃんはフェラを始め、丁寧な舌使いに僕は翻弄される。
チュパチュパチュパチュパ・・・
ビロロロ・・シュポシュポ・・・
「ユキナちゃん、お口疲れたら手コキだけでもいいんだよ!十分気持ち良いから」
「優しいね・・・じゃあコレ気持ち良いの?コレは?」などと僕のチンポを折るように色んな方向にシコシコして挑発してくるユキナちゃん。
「ユキナちゃんも気持ち良くしてあげたいな!いい?」と聞くと無言で照れながら頷き、パンツを脱がせてあげると、いきなり「舐めて」と顔をオマンコに当てられて、手マンもなく、いきなりの強制クンニ!
ペロペロペロロロ・・・・
とかなり長めの時間クンニさせられ、ユキナちゃんはその間、僕の頭をオマンコ似当てるよう抑えながら、アンアン喘ぎ始め、ア~~ンとその声は大きくなってクンニ終了。
「俺挿れたいんやけど、ユキナちゃんどうしたい?」
「挿れたいの」
「ナニを?」
「オチンチン」
「どこに?」
「オマンコ」
と全部陰部名を言わせて挿入!
クンニ効果でツルッとオマンコには入り、ゆっくりと正常位で突いて奥のグリグリを探す。
ギュッ~~、ギュッ~という遅い腰使いながら、奥を当てたようだ。
「アア~ン!そこそこ!そこ突いて!」
「奥当たってる?」
「うん、当たってる!奥好き!」
奥当て攻撃をゆっくり続けていると、
「攻めていい?」
「ナニしてくれるの?」
「アタシが上に乗るの」
と、切り出してきて上下交代。
僕もしっかり突き上げないとと思って動いていたが、「動かないで!アタシが動くから」とユキナちゃんが自ら腰フリ。
ガクガク・・・パコパコ・・・
完全に尻に敷かれた騎乗位でユキナちゃんペースのエッチが続く中、さすがに僕は自分の膝を立てて下半身だけジャンプするように上下に腰を振ってユキナちゃんを激しくイカせた。
ズゴスゴスゴズゴ・・・・・
パンパンパンパン・・・・・
「もう~急に激しくなるんだから・・・・キモチイイし!」
と感想を述べたユキナちゃん。
「正常位でイカせて!」とウインク入りの上目使いをされて僕は完全に獣となり、動物のように腰を振りまくって正常位でイッた。
「アアーーダメ、アッダメ・・・イッちゃう!」と言われて「俺もイク」と合わせてユキナちゃんのオッパイに発射。ユキナちゃんはDカップのオッパイだが、一生懸命寄せてズリズリしてくれた。
「こういうの好きなんでしょ?」と照れながらのお掃除パイズリでフィニッシュ・・・・だと思ったが、そのパイズリに興奮してしまった僕は即座に再勃起。
「またオッキクなってるじゃん!」
「もう1回していい?」
「えー・・・もう・・ー」
「お願い!」
「じゃあーせっかくだから記念に写真撮ろっか?」
「いいよ!」
「じゃあ後ろから挿れてよ!で、ここにスマホ置くから・・ホラホラ写ってる!ほら、後ろから突いて!突いて突いて!」
それは完全にハメ撮りの動画だった。
僕は完全に興奮してしまってユキナちゃんを後ろから突きまくり、スマホカメラの前でザーメンを口に出すとこまでバッチリ撮られたのだった。
その後、僕らはスノボに戻り、夜も仲良くなっただけで何もなく、旅行は最終日の3日目も終えて無事に終わった。
しかし、その1ヶ月半後くらいに一緒に旅行に行っていたツレから連絡が来て、僕とツレ、ユキナちゃんと旅行に来ていたオネギャルの4人で仕事終わりに飲みに行くことになった。
ツレは彼女たち募集中でユキナちゃん狙いらしい。そして、それに僕も協力してオネギャルのモエさん(押切もえ似のアパレル業経営者)も協力した。
上手く行ったかに見えたが、お開きになったあとユキナちゃんから「まだ帰りたくない。コンビニいるよ」とLINEされ、向かいに行った僕は自宅にユキナちゃんを持ち帰り、そのままヤリまくり。
ツレとユキナちゃんはその後、2ヶ月くらいしてから付き合うことになったらしいが、ユキナちゃんと僕の関係はまだ続いている。
「そろそろこの関係止めないとツレに悪いわ」と言ったこともあったが、「じゃあ、あのハメ撮り見てももらう?」と脅しのようなノロケ出誘われ、僕の下半身はそれでも興奮するので、未だにこの関係が続いている。
最近になってツレがユキナちゃんとのハメ撮りを自慢してくるのだが、ホントに複雑な気分だ。