その後更にりさによってアナルを開発されて行きました、
道具も、アナルプラブ、エネマグラ、ペニバン、バイブも更に太いものへと、
ペニバンも私のサイズ(23cm×6.5cm)を超える27cm×8cmのものが入っ
てしまいました。
「さあ、たくみ、今日はこれでいくよ、今までで一番大きなものよ」
りさの腰には27cm×8cm砲が装着されています。
その大きさに少し恐怖を覚えましたが、期待もありました。
いつも通り指、バイブで前立線を責められ、数回逝かされてから、ペニバンをフェラ。
正直口には入りません。
そんな巨大なものをアナルに。
ローションをたっぷりとアナルに垂らし、正常位の体制で挿入します。
先っぽ亀頭部分をアナルに押し当て、グリグリとこすります。
少しづつ、亀頭が入って行きます。そうしながら入れたり、抜いたり、しながら慣らし
ていきました。
それを10分くらい繰り返したと思います。
「どう?たくみ痛くない?」
「うん、大丈夫そう」
「じゃあ、いくよ」
「うん」
グリグリとこすりながら、徐々に亀頭が入って来て、アナルが拡張されます。
多少の痛みは有りましたが、今日までアナルを徐々に広げてきたので入って行きまし
た。
遂に亀頭部分が入ったみたいです。
「入ったわよ、亀頭が、凄い、こんな太いのが入った、大丈夫?」
「うん、大丈夫」
アナルが今までになく広がっている感覚はありましたが、そんなに痛みは有りませんで
した。
徐々に腰を動かしてきます。
前立腺を凄い圧迫で押され、アナル口も最大限に広げられ、
そして視覚的にもあの極太が入っているということで、興奮状します。
少し動かされただけで、体に電流が走り逝ってしまいました。
「逝った?気持ちいい?」
「うんいい、凄く気持ちがいい」
「もっと行くよ」
さらに奥に入ってきます。もうお腹の方まできてる感覚。
激しくピストンされます。
「あー逝っちゃう、逝っちゃうよ」
「いいよ逝って、逝って」
「逝く、逝く逝く~」
この状態で、何回も逝かされます。
さらに奥に入れられ、激しくされると、もう頭の中は真っ白状態。
意識が薄れていく感じがありました。
さらに激しくされ逝きます。意識がなくなって行く感覚があったのを少し覚えています
が、ここまでの記憶しかありません。失神してしまったようです。
気が付くと、りさがフェラしていました。
「あっ、気が付いた。びっくりしちゃった。よかった。」
キスをします。
「どう?よかった?」
「うん、凄かった、途中から覚えてないよ」
「最後は、白目剥いて逝ってたよ」
そう言いながらフェラしてきます。
あれだけのプレイをした後ですが、この日まだ一度も射精していないチンポはギンギン
に勃起していました。
その後、何回も絞り取られたのは言うまでも有りません。