俺より18才年上のS系の妻、ほぼ毎日セックスして絞り取られています④

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 その後更にりさによってアナルを開発されて行きました、

道具も、アナルプラブ、エネマグラ、ペニバン、バイブも更に太いものへと、

ペニバンも私のサイズ(23cm×6.5cm)を超える27cm×8cmのものが入っ

てしまいました。

「さあ、たくみ、今日はこれでいくよ、今までで一番大きなものよ」

りさの腰には27cm×8cm砲が装着されています。

その大きさに少し恐怖を覚えましたが、期待もありました。

いつも通り指、バイブで前立線を責められ、数回逝かされてから、ペニバンをフェラ。

正直口には入りません。

そんな巨大なものをアナルに。

ローションをたっぷりとアナルに垂らし、正常位の体制で挿入します。

先っぽ亀頭部分をアナルに押し当て、グリグリとこすります。

少しづつ、亀頭が入って行きます。そうしながら入れたり、抜いたり、しながら慣らし

ていきました。

それを10分くらい繰り返したと思います。

「どう?たくみ痛くない?」

「うん、大丈夫そう」

「じゃあ、いくよ」

「うん」

グリグリとこすりながら、徐々に亀頭が入って来て、アナルが拡張されます。

多少の痛みは有りましたが、今日までアナルを徐々に広げてきたので入って行きまし

た。

遂に亀頭部分が入ったみたいです。

「入ったわよ、亀頭が、凄い、こんな太いのが入った、大丈夫?」

「うん、大丈夫」

アナルが今までになく広がっている感覚はありましたが、そんなに痛みは有りませんで

した。

徐々に腰を動かしてきます。

前立腺を凄い圧迫で押され、アナル口も最大限に広げられ、

そして視覚的にもあの極太が入っているということで、興奮状します。

少し動かされただけで、体に電流が走り逝ってしまいました。

「逝った?気持ちいい?」

「うんいい、凄く気持ちがいい」

「もっと行くよ」

さらに奥に入ってきます。もうお腹の方まできてる感覚。

激しくピストンされます。

「あー逝っちゃう、逝っちゃうよ」

「いいよ逝って、逝って」

「逝く、逝く逝く~」

この状態で、何回も逝かされます。

さらに奥に入れられ、激しくされると、もう頭の中は真っ白状態。

意識が薄れていく感じがありました。

さらに激しくされ逝きます。意識がなくなって行く感覚があったのを少し覚えています

が、ここまでの記憶しかありません。失神してしまったようです。

気が付くと、りさがフェラしていました。

「あっ、気が付いた。びっくりしちゃった。よかった。」

キスをします。

「どう?よかった?」

「うん、凄かった、途中から覚えてないよ」

「最後は、白目剥いて逝ってたよ」

そう言いながらフェラしてきます。

あれだけのプレイをした後ですが、この日まだ一度も射精していないチンポはギンギン

に勃起していました。

その後、何回も絞り取られたのは言うまでも有りません。

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