JS妹がエッチな事に目覚めた理由

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こういう所に書き込むのは初めてで読み難い文章かも知れないけれど、良かったら読んでみて下さい。

私は、当時11歳の小学6年生♂でした。兄妹は、僕の4つ上の姉貴と5つ下に妹がいました。

妹は、小◯校1年生。

姉貴は、話に出て来ないので省きます。

妹は、人見知り&恥ずかしがり屋。

おまけに生まれつき少し肉付きがよく、ほっぺたや二の腕が凄くもちもちしていた。

エロ漫画に出てくるようなロリ体型ではなく、当時の私からしたら少しぽっちゃりしててだらしがない印象があった。

そんな妹は、歳の離れた姉貴より、精神年齢も近い私に凄く懐いていた。

ある夏の夜…

薄暗い部屋の中で息を殺し、妹が寝たのを確認していた。

この時、まだアパートに住んでいて部屋数が足りなかったので妹と同じ部屋に勉強机や布団があった。

まだ、幼かった妹は布団に入ったら速攻で眠りにつくので、確実に寝たのを確認してからいつもの行為を始めた。

それは、覚えたてのオナニー。

今となっては、どうやって身に付けたのか覚えていないが、映画の濡れ場やエロ本を見て、すぐに勃起するのは今も昔も変わっていない(笑)。

妹を跨ぎティッシュを1枚取ってきて自分のお腹に広げて、そこにフィニッシュするのがマイスタイルである。

我慢なんてしない。

というか、我慢なんて知らなかった。

毎夜、2回抜くのが日課でトータル30分くらいの早漏男児だった。

しかし、その日はいつもと少しちがった。

オナニーにひたりながら目を瞑り、妄想しながらシコシコしていると、「お兄ちゃん、何してるの?」

と、薄暗い部屋の中から聞こえた。

一気に心拍数が上がり、自分の鼓動を耳で捉える。

今まで、何度親に見つかりそうになっても、こんなに緊張はしなかった。

すぐに、ズボンを履いて寝たふりしてやり過ごしてきたはずなのに、私は身動き出来ぬまま妹と目があった。

なぜ起きたのか、疑問にも思わなかったしどうでもいい事だ。

でも、この行為を見られた事はあってはならない。

「ねぇ、なにしてるの?」

何も反応できない私にゴソゴソと近づいてきて、下半身のチンポを見ながら聞いてきた。

次の瞬間、絶頂を迎えそうになる。

恥ずかしいなら隠せばいい、いつも通りズボンを上に上げればいいだけなのに、それが出来ないまま勃起させたチンポを妹に見られた。

初めて他人に見られた興奮から来た射精感に耐えられる事なく、最後は妹に見られながら絶頂してしまった。

ちなみに、逝く寸前に本能的にシコッてしまったし、当時の私では考えられない量の精子が出た。

次の日の夜、中々オナニーに踏みたぜずにいた。

昨夜は、上手く妹を言いくるめたのだが、やっぱりバレるのが怖かった。

その日は、オナニーしたけどあまり気持ちよくなかった。

賢者タイム中、なんで気持ちよくなかったか考えたけど、これだと思う答えが見つからなかった。

あぁ、こんなペースで書くと膨大な量になりそうなので、書き方変えて少し簡潔に書きます。

結局、妹に見られてオナニーするのが気持ちいい事に気付く。

ダメ元でお願いしたら、OKだと。

まぁ、まだそう言う知識すらなかったからね。

最初は、オナニーをひたすら見て貰ってた。

興奮してたけど、事の最中に「気持ちいいの?」とか色々質問をされて邪魔されたけど、前より出る量が多かったので、その分快楽も疲れも大きかったと思う。

しかし、好奇心旺盛な私。

見て貰うだけでは、すぐに満足出来なくなった。

妹に手コキをして貰おうと考え、妹にお願いした。

これもOKだった。

小さな手、細い指、何をしているか分からない表情でシコシコされるのは何よりも気持ち良かった。

お兄ちゃんっ子だった事もあり、お願いした事は何でもしてくれた。

お風呂の中とお風呂上がりなら、フェラもしてくれたし、パジャマを脱ぐように言ったら脱いでもくれた。

キスもしたし、エロ本みたいに正常位で抱き合うみたいな事もした。

この時、妹のツルツルマ◯コはオシッコの穴だと本気で思っていたので、チンポは妹のアナルに押し付けながら腰を振る真似をした。

まぁ、気持ち良くはなかったけど。

ここからが、実は本題なのだ。

家族5人で買い物中、妹がトイレに行きたいと言い出した。

いつもなら、同性の姉貴がトイレに連れて行くはずだが、この時は姉貴の修学旅行に持っていく物を揃える買い物だったので、私が連れて行くハメになった。

男子トイレに着き、1番奥の個室に2人で入った。

妹に早く済ませるように言った。

妹がパンツを脱ぐと少し興奮したのを今も覚えている。

内股にしてオシッコをしている妹に足を開くように言った。

いつも家だと興味ない妹の身体。

私が気持ち良くなれば、満足だったから、こうしてまじまじと見るのは初めてだ。

マ◯コから勢いよく出ていたオシッコは、ポタポタとしか出なくなっていた。

トイレットペーパーを手でガラガラと巻き用意をしている妹に、拭くのを待つように言った。

私は、本能的に妹のオシッコで濡れたマ◯コに顔を近づけた。

(ペロッ)

しょっぱいくて少し苦かった。

でも、あの日はじめて妹に見られた時みたいに鼓動が早くなっていた。

無我夢中で舐め続けた。

体感時間で3分くらい舐めた。

妹は、多分感じていなかったし、嫌そうな表情もしていなかった。

舐め飽きた私は、妹の前にチンポを出してフェラして貰った。

いつもなら、お風呂上がりしかしない妹が何も言わず、小さなお口でオチンポを咥えた。

多分、舐められた事で混乱していたか、お返し程度に思っていたのだと思う。

新たな興奮の発見で逝きそうになるも、ドアのノック音に阻まれる。

外の男は警備員だと言う。

急いで服を着て、トイレを流して個室から出た。

外にいたのは、30代前半の優しそうな警備員だった。

警備員は、他のお客様から個室が空かないと連絡が来たと言った。

何をしていたか聞かれたが、妹のトイレに付き合ったと説明した。

そしたら、妹にも何をしていたか聞きたいと言い出した。

そして、そのまま個室に入って行った。

私は、正直焦った。

だって、妹はまだJS1だから、正直に何もかも話してしまう。

そしたら、親や家族、友達や学校にバレて捕まると思った。

トイレの手洗いの方に行って少し泣いた。

泣き止んで来たけど、まだ個室から出て来ない、遅い。

少し心配になった私は、個室の前に立った。

中でゴソゴソ音はしているし、小さくだが声も聞こえる。

「こういう事してたの?」 

「もっとこうしてごらん」

「そうそう、そういう感じ」

警備員の声だけ聞こえた。

そして、3分か経って個室から警備員だけ出てきた。

そして私にこう言った。

「あまり変な事したらダメだよ、カメラで見てたんだからね。あと、お兄さんと3人だけの秘密だよ」

そう言うと、トイレの出口に向かって行った。

1回戻って来たが、トイレ掃除中の黄色い立て看板的なやつをロッカーに片付けに来ただけだった。

私ははっと思い個室にもどると裸の妹が便器に座らされて、口や胸やお腹にたっぷりと精子がかけられていた。

私の5倍くらいの量だったと思う。

それをトイレットペーパーで拭いている時に、ふと妹の背中越しの天井を見てみると、監視カメラが1個ありました。

今考えると、個室の中を撮影して良いのかと疑問に思いますが、背中側からなら大丈夫なのかな?

妹を綺麗に拭いた後、服を着せて家族の所に戻ろうとしました。

でも、妹がパンツが無いと言い出したので、トイレ中を探した。

どうしても無かったから、仕方がなくノーパンでトイレを後にした。

家族と合流後、遅くて少し怒られるも他には何も言われなかった。

しかし、ここ何日かはあのお店に近づかない様にした。

そして、1.2週間後、すっかり忘れていた私達は再びあのデパートに買い物に行きました。

あの事件の後も夜の行為は辞める事なく、逆に妹のマ◯コを舐めるのも加わっていた。

私は母にお菓子コーナーに行くとだけ言い、妹を連れて向かった。

お菓子を眺めていると、肩を叩かれて「こんにちは」とこの前の警備員に話を掛けられる。

人見知りの妹は私の影に隠れて見ている。

「こんにちは」と返すと、警備員について来る様に言われた。

もしかして、怒られるのかと思いドキドキした。

けど、興奮はしなかった。

従業員専用の押しドアの先に進み、薄暗い廊下を歩きある部屋に案内された。

そこは、本当に狭い部屋だった。

一部屋に、畳何畳かとちゃぶ台、監視カメラのモニターと机、パイプ椅子があった。

あとは、ロッカーとか諸々。

警備員は、僕にモニター前のパイプ椅子に座らせるとモニター横の小さな小型テレビを見るように言った。

後ろは見たら、ダメだよ。

そう言われた。

もし振り返ったら、警察に言われたりして私が不利になる予感がしたから、絶対に振り返る事はしなかった。

私の後ろでは、妹と警備員が何かを話している。

テレビの音と私の鼓動の音で上手く聞き取れなかった。

気付いたら警備員に呼ばれて、少し慌てて部屋を出て解散する。

家に帰った後に、妹に何をしていたが尋ねると「おちんちんを舐めたよ」と普通の顔をして言った。

妹の中では、おちんちんを舐めるのが当たり前になりつつあったし、こう言う事がこのデパートに行く度にあった。

本当に回数が多かったと思う。

だからこそ慣れてしまった。

警備員について行く事、部屋で妹が悪戯されている事を何も疑わない様になっていた。

ある日、いつもの様に警備員に着いて行き部屋に行きいつも通り私はテレビ、妹は警備員のオチンポを舐めていた時、ふと私の後ろ2人の会話が聞こえた。

「妹ちゃん、舐めるの上手くなったね。おじさん、凄く嬉しいよ。昨日も、2回イカされちゃったしね。」

私は「ん?」となった。

だって、昨日は家族とそこのデパートには買い物に行ってないし、いつもだいたい土日に行く。

昨日は、平日だし疑問が浮かんだ。

そして、いつもの様に事が終わり解散する。

その夜疑問に思った事を妹に聞いてみた。

すると、驚きの答えが返って来た。

妹いわく、平日に何回か1人でデパートに行った。

警備員のおじさんは嫌いじゃないし、むしろ印象は悪くないらしい。

驚きだった…

でも、1番驚いたのは警備員のおじさんは気持ちよくしてくれるらしい。

確か、警備員のおじさんのチンポを舐めるのは聞いたが、まさか妹のマ◯コが舐められていたとは。

そして、私が舐めるのでは感じないのに、赤の他人に舐められて感じている妹に嫉妬した。

その晩、めちゃくちゃ妹のマ◯コを舐めたけど、顔色変えずに「終わった?」と言われて本当にショックだった。

とりあえず、こんな感じで今回書ける所まで書きました。

続きは、評価が良かったら必ず書きます。

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