安アパートの一室で俺は全裸になり待っていた。
そろそろ理穂が来る時間だ。
コンコン、『こんにちはー武くん、ちょっとバイト終わるの遅くなって、もう裸なんだ笑』。
今日の理穂はプリ尻が余計魅力的に見えるタイトなジーンズだ。
『全然いいよ、理穂、早速いつもの頼むわ。』。
『はーい』
いつものとは、、、
3分後。
『はーーー理穂、これたまんない、、、』
慣れた動きでジーンズと下着脱いだ理穂はベッドの上に仰向けの俺の顔の上で和式トイレに座るようにしゃがむと、可愛い顔して色素の濃い肛門を俺の鼻にくっつけて嗅がせる。
甘くていい匂い、少し汗の匂いもして、一気にチンコがバキバキになる。
『ちゃんと武くんのために奥までお尻洗ってきたよ、ここ来る間に汗掻いちゃったけど』
『うん、俺スカトロ趣味はないから、でも可愛い女の汗掻いたアナルの匂いたまんねーわ』
ゆっくり深呼吸したり、鼻先を肛門に入れようとしても、理穂のアナルは小さいので、なかなか入らない
『ねー理穂ってアナルの毛処理してるの』
アナル嗅ぎながらたずねる
『してるよ』
『今度処理しないでボーボーのままきてよ』
こんなに可愛い理穂が毛むくじゃらのアナルを嗅がせてくるのを想像しただけでチンコがさらに硬くなる。
もちろんこのツルツル肛門嗅ぐのもも好きなんだけど、クンカクンカ。
『理穂、ちょっと体制変えるわ』
理穂は体が柔らかい、俺は理穂の靴下を脱がしマンぐりポーズにすると、理穂は両足首を頭の後ろで組む
理穂の足裏、毛の生えたマンコ、色素の濃い肛門、そして理穂の人形のような可愛い顔が全部見れる、、エッロ。
『アナル嗅いでやるから恥ずかしがれ!』
けつを思い切り叩き、両手で思い切り理穂の肛門広げる、アナルの内側のピンクの部分がめくれると、可愛い女の肛門向け鼻をダイブさせる、、
スーハー、、中まで洗ってあるから甘いいい匂い。
『だめ、、、武くん、、理穂のお尻の穴そんなに嗅がないで』
口では恥ずかしがる理穂はマングリのまま俺の後頭部掴み、鼻をより肛門に押し付ける。
いく。
ドピュドピュドピュ!
しまった理穂の肛門の匂いだけで射精しちゃった。俺は一旦精子をティッシュで拭き取る。
『武くんもういっちゃったの?理穂のアナル舌で犯して欲しかったな』
う、、一気にまたチンコがバキバキに。
『理穂、そこに立って、俺にケツ向けて壁に手ついて』
『ここでいいの、でここに手を、、きゃ!』
まだ喋ってる理穂の肛門舐め始める
これ、これ、、この味、、、1週間ぶりの理穂のアナルうめー。
高速で舌を動かし貪るようにアナル舐める。
『あん、、今日の、武くん激しい』
『この小さくてなかなか舌が入らないアナル、今日は奥まで舐めるからな、』
乱暴に理穂をうつ伏せに寝かせ、肛門なめ、舌先尖らせ、入れていく。
お、、今日の理穂のアナル柔らかい、奥まで舌が入ってく。
俺は高速で舌ピストン開始、ピチャピチャ音立てて肛門舐める。
『、、、あ、、あ、、あ、、あ、』
高速アナル舌ピストンに合わせ理穂は喘ぎ声あげる。
『今日はチンコ入るかもな。』
アナルから舌抜き、人差し指を根元まで理穂の肛門の中入れかき回し、指を抜き出し、その指舐める。
『うまー』
何度も指を尻に入れてはその指なめるを繰り返す。
こんな可愛い女にこんな変態なことできるなんて。
アナルに射精したい。
『え、武くん、ちょっと』
びっくりする理穂を無視し、四つん這いにするとチンコをアナルに挿入。
おーー今日は入る。理穂のアナルの中、柔らかくて温かい。
『理穂のアナル、、ケツの穴犯してください』
四つん這いのまま、肛門に合体された理穂が振り返ってアナルセックスおねだり、可愛いな。
こんな可愛い人形のような女のケツ穴、犯してやる。
いきなり激しいピストン始める。理穂は大きい喘ぎ声出しながら感じる。
『おら雌ブタ!、はしたないケツの穴犯されながらいけよ』
理穂のケツを何度も手で叩きながら犯す。
ケツが赤くなりながら、理穂は喘ぎ声が大きくなる
『うるせーーな理穂』
ケツの穴犯しながら、人差し指と中指を理穂の可愛い小さい鼻の穴に入れ、グイッと上に持ち上げブタ鼻にする。
美女の顔にこんなことするの興奮するな、、あ、、やべ、、出ちゃう、
ドピュドピュドピュ!
アナル発中出し完了。
お互い息荒れながらアナルセックス終え、お互いシャワー浴びる。
『武くんまたねーー』
今激しいアナルセックス終えたと思えない爽やかな笑顔で帰っていく理穂。
気持ちよかった。
次に理穂に会うのは3日後か、、、もっと激しく肛門犯してあげるからね!
TheEnd