続編希望ありがとうございます。
ゆっこは、玄関で、電車の中でより、ねっとりと俺のチンポに舌を這わせた。
電車の中でも思ったが、ゆっこは、本当にフェラが好きそうだ。
美味しそうにしゃぶるし、表情が嬉しそうなのだ。
「ほら、由起子、そこの鏡を見ろよ、やらしい顔してチンポしゃぶっとんで、その自分の顔を見ながら続けろ。」
ゆっこは、顔を背けるかと思ったが、俺の命令通り、鏡を見ながら、恥ずかしそうにしゃぶり続けた。
「由起子、お前、ほんまにどうしようもない女やなぁ、電車で毎朝痴漢してくる男のチンポを帰りの電車でしゃぶって、ほんで、その痴漢の家に望んで来て、またチンポしゃぶってるんやぞ。」
「んっ、はぁっ、んんっ、チュプッ、チュパッ、あぁん、そんな事言わんとって、ちゅぷっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ…。」
「まだファーストキスもしてないのに、見知らぬ痴漢のチンポを電車でしゃぶって、オマンコ曝け出して、痴漢に舐められて、変態女め。」
俺は続けた。
「聞いたことないよな、キスもしたことないのに、名前も知らん痴漢のチンポしゃぶってるんやぞ、オマンコも曝け出して、簡単にその痴漢の家にもついてきて。」
「ほら、由起子、選べよ、俺の性奴隷になりたいんやったら、上向いて口開けろよ、俺の唾を飲ませた後で、その可愛い顔にも唾を掛けて、このチンポで塗り込んだるから。」
ゆっこは、俺のチンポをしゃぶるのを止めて、俺を見上げて、口を開いた。
「ちゃんとお願いせんかぁ。」
「あぁ…、ゾクゾクするやん…、私、石○由起子を、貴方の性奴隷にして下さい…、はぁっ、はぁっ、お願いします…。」
そして、ゆっこは再び口を開いた。
俺は、ゆっこのその仕草を見ていると、ドS魂が更に激しく燃え上がった。
順番を逆にしてやった。
俺は先ず、ゆっこの顔に、思い切り、唾を吐き掛けた。
「ベチャっ!。」
「うわっ…。」
ゆっこは、不意を討たれ、パッチリとした目も開いたままだったので、目の中にも俺の唾が入り、目を瞑った。
「ほら、早う目ぇ開けろよ、もっと唾吐いたるから、しっかり見とけ!、それに、その後、唾垂らしたるのに、目ぇ閉じてたら、受けられへんやろ。」
俺は、ゆっこが目を開けると唾を吐き掛け、閉じたら待って、また開いたら吐き掛けた。
「あぁぁぁぁぁ…。」
そして次に俺は、ゆっこの顎を摘んで、顔を近付け、ゆっこの口の中に唾を吐いた。
「美味しい…、あぁ凄い…。」
俺は、屈んでゆっこの顔に自分の顔を近付けて唾をゆっこの口の中に吐いていたが、背筋を伸ばした。
「ほら、しっかり口で受けろよ、溢したら、もう帰らせるぞ、ほら、ちゃんとお願いしてみろよ。」
「嗚呼ぁ…、す、凄い…、貴方の唾を下さい…、貴方の唾を飲ませて下さい…。」
俺は上から、ゆっこの口から少し外れるくらいの所に唾を垂らした。
ゆっこは、舌を出して、顔を動かして垂れてくる俺の唾を受け止め、飲み込んだ。
「よし、よく出来たな、ほら、もう一回、俺のチンポを咥えながら、制服のボタン外して、今から汚される由起子の体を見せろよ。」
ゆっこは、俺のチンポに手を添えて、口に含んでから、制服の紺のブレザーのボタンに手を掛けた。
そして、やらしく俺のチンポをしゃぶりながら、ブレザーのボタンを外し、グレーのベストのボタンを外し、白のブラウスのボタンを上から順番に全部外し、スカートから、ブラウスの裾を引っ張り出した。
上から見下ろしていて、本当にたまらなかった。
開けた前からは、華奢なデコルテラインが露わになり、淡い水色のブラ紐が見え、淡い水色とオフホワイト、淡いピンクのカップ部も全部見えた。
そして、グレーの短目の制服のスカートの裾の位置と、細い太ももの位置関係もバッチリで、更に俺の興奮を煽った。
俺は、まだ見ていなかった、ゆっこの乳首を拝見しようと、ブラのカップをずらした。
息を飲んだ。
Bカップの小ぶりのバストの先端には、かなり綺麗なピンク色の乳首が備わっていて、興奮の為に、ツンッと勃起していた。
白い肌に、薄い綺麗なピンク色の乳首は堪らない。
あの時の光景は今でも覚えているし、恵美編を書いている時に、当時のガラケーをほじくり返したが、そのSDカードを出して確認したが、記憶と完全にリンク出来た。
最高のコントラストだ。
中野美奈子を幼くした感じの清楚で可愛いゆっこの顔に、制服の紺色・グレー・白、そして、ブラの淡い水色・オフホワイト・淡いピンク色、止めに、ゆっこの白い透き通った肌に、綺麗な薄いピンク色の乳首。
それが、同時に視界に入っていた。
見事なコントラストだった。
俺は、チンポに更に血液が集まっていくのが分かった。
俺は、ゆっこを立ち上がらせ、玄関に貼ってある鏡の真正面に立たせ、後ろに回った。
「ほぉら見ろよ、自分のはしたない姿を!。」
鏡には、制服のボタンは全部外れて、ブラウスもスカートから出ているが、立っている状態で、何もしていなかったので、前が少しだけ開けている状態だった。
それが、また変態の俺にはたまらなかった。
その開けているブラウスの隙間から、少しだけ見えている、淡い水色のブラが、たまらなかった。
俺は、後ろから左手でゆっこの制服の前を開けさせ、カップから覗いているピンク色のゆっこの乳首をイジったり、おっぱいを揉んだ。
そして、右手で制服のスカートを捲り水色のパンティーを曝しながら、太ももを撫で、そして、上に上がっていき、ヌルヌルになっているパンティーの上から、ゆっこのクリトリスをイジった。
「ほら、由起子、俺みたいなブサメンで変態男に体を好きにされてる気分はどうやぁ、オマンコは、信じられんくらい濡れとるけどな。」
俺はそう言いながら、ゆっこの耳を舐めたり、首筋に舌を這わせた。
「あぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、恥ずかしいやん、めっちゃ鏡に写ってるしぃっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んんっ、はっ、はぁっ、あぁっ、はぁぁっ、はぁっ、んんっ、んっ、あぁぁぁぁっ…。」
ゆっこは、体をビクンビクンさせて感じていた。
俺が、ゆっこの乳首を唾で濡らした左手の指でイジリながら、右手の指をパンティーに忍び込ませ、クリトリスをいじり、そして、耳や首筋に舌を這わせていると、ゆっこは膝をガクガクさせて声を上げていた。
「はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、アカンっ…、あぁぁっ、もうアカンってぇっ…、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁっ、あぁんっ、気持ちいいっ、イクっ、イッちゃうぅっ、あぁぁっ、嗚呼ぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼ァァァァァァああぁぁっ、イクっ、アカンって、あぁぁぁっ、イックぅぅぅ…。」
ゆっこは、膝の力が抜け、座り込んでしまった。
放心状態になっているゆっこを、俺はリビングに入れた。
前にも書いたが、恵美との打合せで、その日は、打合せ通りにいけば、ゆっこの処女を奪うつもりでいた。
なので、準備は万端だった。
そのリビングに、ゆっこを入れ、ゆっこをソファーではなく、その先も色んな女を調教した椅子に制服を着せたまま座らせた。
そして、抵抗されないように、先ず、手を背もたれの後ろで縛り、お腹も背もたれに縛り付けた。
「えっ、何するん?、ちょっと、怖いやん…。」
俺は、ゆっこの言葉を無視し、パンティーを脱がし、片脚に残し、股を開かせ、肘置きに縛り付けた。
オマンコがパックリ開いているのが丸見えだった。
その時のゆっこの格好は、前述の通り、椅子に縛られ、制服の紺のブレザーとグレーのベストと白のブラウスの前のボタンを全部外され、前が開けて、淡い薄い水色のブラが丸見え。
下半身は、制服のグレーのスカートは穿いたまま、淡い水色のパンティーは脱がされ、片方の膝辺りに残し、両脚の膝から少し太もも寄りの箇所を肘置きに縛られていた。
何度も書いているが、このアンバランスが堪らない。
名門のお嬢様学校に通う処女のゆっこが、変態男の俺の部屋で、大人の女でも経験する事は先ず無いであろう格好で縛られている。
もう、ゆっこは完全に俺の支配下にあった。
俺は、ゆっこに何でも出来た。
「由起子、お前、こんな格好で縛られて、もう、俺に何をされても受け入れるしかないなぁ。」
俺は、そう言って、再び、ゆっこの顔に唾を吐いた。
「あぁんっ、いやっ…。」
「由起子、お前、このまま俺に生のチンポで犯されて、中出しするゆーても、受け入れるしかないんやぞ。」
「えぇっ、ちょっと…、本気なん?、避妊してくれへんの?、それに中出しって…、嘘やろ?、ちょっとそれは止めて…。」
俺はそれには答えず、ニヤニヤしながら、鏡を横に持って来た。
「ほら、しっかり鏡見ろよ。」
俺は、ゆっこのブラのカップを下にズラし、綺麗なピンクの乳首を露わにした。
恵美と同じで、まだ、乳輪と乳首がハッキリ区別出来ない感じだった。
でも、ゆっこの乳首は、恵美の乳首より、区別出来る感じに勃起しつつあった。
俺は、ゆっこの乳首にネットリと舌を這わせた。
ゆっこの体は、ビクンっと反応した。
俺は、時間を掛けて、たっぷりと舐めたり吸ったり、おっぱいを揉んだりした。
ゆっこの感じ方は、半端なかった。
「ほらっ、しっかりと自分の姿を見ろよ。」
ゆっこが鏡から目を反らす度に俺は、ゆっこの視線を鏡に戻させた。
「はぁっ、あんっ、あんっ、あぁっ、あっ、恥ずかしいっ…、あんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ…。」
ゆっこのピンクの乳首は、完全に乳輪と区別出来るように勃起していた。
俺は、乳首を舐めながら、指をゆっこのクリトリスに当てた。
濡れ方が凄かったので、目をやってみると、オマンコから溢れ出したマンコ汁が垂れて、シートの部分に溜まっていた。
俺は鏡を正面に移動させた。
「おいおい由起子、お前、どんだけ濡らしてんねん、ほら、鏡を見てみろよ、お前のマンコ汁で水溜りになっとるやんけ。」
ゆっこは、一瞬、鏡を見て、目を反らした。
「目ぇ反らすなやぁ、そんなんするんやったらこうや。」
俺は溜まっているゆっこのマンコ汁を指で掬って、俺の右の指をドロドロにした。
そして、ゆっこの乳首に塗り付けてヌルヌルにして、乳首をイジり続けた。
左の指でも、ゆっこのマンコ汁を掬い、その指をゆっこの口に持って行った。
「ちょっと、嫌やっ、何すんのんなぁっ、止めてっ、嫌やってぇっ、ちょっとぉっ、ああんっ、んんんっ。」
ゆっこは唇を堅く閉ざした。
でも俺は、その唇も、前歯もこじ開け、ゆっこのマンコ汁でドロドロの左の指を、ゆっこの口の中に侵入させた。
「んんんっ〜っ、んんっ〜、ん〜っ、嗚呼っ、嫌やっ、あんっ、うぅんっ、嫌やぁっ、止めてぇっ、んんっ、んんんんっっ、んんんんんんんんっ…。」
俺は、ゆっこの許しを乞う悲痛な声を無視して、何度も何度も、ゆっこのマンコ汁を指で掬って、ゆっこの口に運んだ。
そして、ゆっこの口の中を、ゆっこのマンコ汁でドロドロの俺の指で掻き回したり、舌を摘んだりした。
そして、ゆっこの乳首をイジっていた俺の右の中指を、パックリと開いたゆっこのオマンコの中に入れて、電車の中でイジったみたいに、ゆっくりとGスポットを掻き回した。
「ほらぁ、由起子、お前の上の口と下の口が、俺の指を咥え込んでんぞっ、見ろよ、自分のみっともない姿を。」
ゆっこは、俺の指が口に入っていたので、ハッキリと発声出来てなかったが、本気で抵抗はしていた。
でも、自分の中に入っている俺の指が1本から2本になったくらいから、反応が変わっていった。
「嫌やってぇっ、嫌ぁっ、こんなん嫌やってぇっ、止めてっ、嫌ぁっ、ほんま止めてぇっ、んんんんんんんんっ、嫌っ、嫌やぁっ、んんんんっ、んんんっ…。」
俺は無視して続けた。
ゆっこは、フェラは好きなくせに、自分のマンコ汁を舐めさせられるのは嫌みたいだった。
「嫌ぁぁぁっ、ほんまやめてぇっ、んんんっ、(中略)、あぁっ、んふっ、んんんんっ、嫌やってぇっ、痛っ(指を中指と薬指の2本に)、痛いっ、ほんま止めてぇっ、嫌やぁっ、痛いっ、あぁっ、嗚呼ぁっ、(中略)、はぁんっ、あぁっ、あぁぁっ、嫌っ…、あぁっ、あっ、あぁっ、あぁんっ、はぁっ、あぁっ、あぁぁんっ…。」
俺は、今度は、左の指は、ゆっこの乳首を強めに摘んだり、イジったりし、ゆっこのオマンコを掻き回していた右手の指を、ゆっこの口に持って行った。
ゆっこは、自分のオマンコから分泌したドロドロの白濁液塗れになっている俺の指を見た瞬間、悲鳴を上げて嫌がった。
「ひぃぃぃっ、キャーーーーっ!、嫌やってぇっ、ほんま止めてぇっ、アホぉ!、ほんま止めてぇ、嫌やっ、嫌、嫌っ、嫌ぁぁぁぁっ、んんんんんっ、嫌ぁっ、ほんま止めてぇっ、止めてやめて止めてぇぇぇぇぇっ、んんんんんんんんっ、ああぁっ、嫌ぁぁぁぁぁっ、んんんんんんんんっ、んんっ、んんんんんんんんっ…。」
ゆっこは、首を振って、必死で俺の指から逃れようとしていたが、俺は逃さなかった。
俺は、何度も何度も、右手の指を、ゆっこの口とオマンコを往復した。
俺は、ゆっこのオマンコを掻き回して、白濁したドロドロのマンコ汁を指にたっぷりと掬って、ゆっこの口に運んだ。
ゆっこは嫌がっている声を上げていたが、カラダの反応は反比例していた。
俺に強めに抓られている乳首は、ピンッと勃起し、オマンコからは、どんどんとマンコ汁を溢れさせていた。
「由起子、お前、口では嫌や嫌やゆーても、乳首はピンピンやし、掻き回されてるオマンコは、どんどんマンコ汁溢れさせとるやんけ、どうや?、自分のマンコ汁をいっぱい舐めさせられる気分は?。」
俺は、拷問のように続けた。
ゆっこがM女の本性を露わにする迄、俺はゆっこの嫌がる事を徹底的に続けるつもりでいた。
まさか、一発目の責めから、ゆっこが嫌がる事に当たるとは思わなかった。
俺は、ゆっこは、恵美とはまた違ったM性を持っていると直感していた。
恵美は、色んな男に服従して、複数だろうが、何だろうが、チンポが欲しい淫乱女気質のM女だ。
ゆっこは、淫乱気質って感じではなく、御主人様に仕えて、服従したいタイプのM女。
俺は、前に書いた投稿通り、恵美の処女を奪った日から、色んな男に恵美を輪姦させたし、恵美は狂ったようにそれを受け入れた。
ゆっこは、暫くの間は、他の男に輪姦す事なく、徹底的に変態プレイで調教した。
俺は、机に並べていたローターを左手持った。
そして、ゆっこの後ろに周り、一旦、右手をゆっこのオマンコから抜いた。
「ほら、由起子、俺の指を咥え込んでたお前のドロドロのオマンコを見て見ろよ、乳首もピンピンやったら、ピンクのクリトリスもピンッピンやんけ。」
そのゆっこのオマンコのコントラストも綺麗で堪らんかった。
薄い陰毛。
そしてまだ殆ど無いビラビラが開き、薄いピンクからショッキングピンクに充血していたオマンコがパックリ開き、中までハッキリと見えていた。
そのオマンコからは、白濁したマンコ汁が溢れていて、ショッキングピンクと白色の綺麗な色合いだった。
そして、まだ、リビングでは責められていないクリトリスの皮はまだ薄い綺麗なピンク色で、その中からは、勃起したクリトリスが覗いていたが、皮より薄いピンク色をしていた。
ショッキングピンクに、薄いピンクに白濁汁。
本当に堪らないコントラストだ。
「ほら、ちゃんと見ろよ、お前のやらしいオマンコを。」
俺は、鏡を、オマンコに近付けれる所まで近付けた。
「嫌ぁぁぁぁっ、もう止めてぇっ、コレ解いてぇぇっ。」
俺は無視して、皮を剥かずにローターを、ゆっこのクリトリスに当てた。
「何コレ…、えぇっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、嗚呼ァァアあああぁァァァっ、嫌ぁぁぁ、嫌やぁっ、これアカンっ、嫌ぁぁぁぁぁ、あぁァ嗚呼嗚呼ぁぁぁぁっ、イクっ、もうイッちゃうっ、アカンってぇっ、嫌ぁぁぁぁっ…。」
俺の投稿を読んでくれている人は、もうご察しだろう。
俺は、ゆっこをいかさずに、徹底的に焦らした。
皮を剥いて剥き出しのクリトリスにローターを当てた。
ゆっこは、縛られている体を捩って、縛りから逃れようとしていたが、そんな甘い縛り方はしていない。
ゆっこがイキそうになると俺はローターを、ゆっこのクリトリスから離した。
何度も何度も…。
ゆっこは、絶叫して、俺から逃げようとしていた。
でも俺は逃さない。
俺には絶対服従って事を、心と体に刻み込む迄は許さない。
そして俺は、右手の中指と薬指をオマンコに入れて、ゆっくりとGスポットを掻き回しながら、ローターをクリトリスに当てた。
「ひぃぃぃぃぃっ、嫌やってぇっ、アカンっ、アカンってぇぇぇぇっ、これアカンンンンンンンンっ、あぁぁぁぁっ、あぁァァァァっ、止めてぇっ、アカン、止めて止めてぇっ、苦しいっ、あぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァ、イクッ、出ちゃうっ、嗚呼ぁぁぁ、嫌ぁぁぁぁっ…。」
俺はいかさない。
そして、ゆっこのマンコからどんどん溢れ出してくるドロドロになったマンコ汁でベットリの右手の指を、抵抗する、ゆっこの口に、再びねじ込んだ、クリトリスにはローターを当てながら。
「んんんんっ、んんんんっんんん〜、嫌やぁっ、ほんま許してっ、んんんんんっ、要らんっ、要らんってぇっ、嫌ぁぁぁぁ、ほんま許してっ、あぁぁぁぁぁっ、んんんっ、んふぅっ、嫌やぁっ、許してぇっ、ああぁっ、不味いっ、嫌っ、嫌やぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼、おかしなるっ、おかしくなるぅぅぅ…。」
ゆっこの反応が変わってきた。
ゆっこの頭の中は混乱していたに違いない。
自分のマンコ汁を舐めさせられるのは本気で嫌なんだろう。
でも、クリトリスに当てられてるローターは気持ち良くてイキそう。
イキそうになってもいイカセて貰えず、もう、イキたくて仕方ない。
でも、口の中には、本気で嫌な自分のマンコ汁塗れの俺の指が遠慮なく入ってくる。
受け入れたいモノと、受け入れたくないモノが頭と体に共存している。
そんなゆっこは、急に反応が変わった。
「んんんんっ、おかしくなってまうぅ、美味しいっ、ゆっこのオマンコ汁美味しいよぉっ、もっと惨めな気分にさせてっ、貴方の女にならせてぇっ、メチャクチャにしてっ、アァァァ嗚呼ぁぁっ、イクッ、イクッ、出るっ、出ちゃうぅ、もっと舐めさせて、私のオマンコ汁舐めさせてっ、顔に塗ってっ、もうぅぅぅっ、おかしなるぅぅぅ。」
俺は、ゆっこの言う通り、ゆっこのドロドロのマンコ汁を、ゆっこの顔に塗りたくった。
それでもイカセなかった。
焦らし続けた。
「お前、ほんま変態やなぁ、名前も知らん男の女になりたいんか?、こんな酷い事をされて狂ってるんやぞ、もっともっと酷い事すんでっ、ええんか?。」
ゆっこは、完全におかしくなっていた。
「嗚呼嗚呼嗚呼ァァァああァァァァァアアアぁぁぁっ、何でもしてぇっ、酷い事して、ゆっこを破滅させてぇっ、服従させてぇっ、処女も生のおチンチンで奪ってぇぇっ、中に出しても、顔に出してもエエからぁっ、貴方の好きなようにしてぇぇっ、あぁぁぁぁ嗚呼ァァァあっ、イックぅぅぅぅぅ…、嗚呼ァァァァァァああっ…。」
ゆっこは、思い切りイッた。
鏡に向かって、潮を撒き散らしながら激しくイッた。
制服のままで。
開けた制服から覗いている乳首に、剥き出しのオマンコ。
凛々しいお嬢様学校の制服を着たまま、ゆっこは、はしたない言葉を絶叫し、潮を撒き散らしながらイッた。
そこからは、俺は、今度はイカセ地獄を味合わせた。
ゆっこは、狂ったようにイッた。
リビングの床は、ゆっこの潮や、マンコ汁で水浸しになっていた。
股を開いて、オマンコを曝け出しているゆっこのオマンコの正面の鏡は、潮塗れになっていた。
「みっともない女やなぁ、由起子、まだ処女のくせに、はしたない言葉を叫んで、イキまくって、お漏らしして、お前は何になりたいんや?、どうされたいんや?。」
中略。
「嗚呼ァァァあぁ嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁっ、ゆっこの事をメチャクチャにしてぇっ、貴方の性欲処理人形にしてぇっ、お願いぃぃぃっ、あぁぁっ、またイクッ、(中略)、貴方の肉便器になりたいっ、私、石○由起子は、いつでも何処でも貴方の精子を欲しいのぉっ、貴方のお手軽女になりたいぃぃぃぃっ。」
そして、俺は、ゆっこの潮塗れの指…、いや、右手をゆっこの顔に塗付け、そして、口の中に指をねじ込んで掻き回し、舌を摘んだりした。
ゆっこは、全く嫌がらず、狂ったように俺の指を舐めた。
俺は、もっともっと、ゆっこの心と体に、一生トラウマになるような変態プレイの数々を刻み込んでいった。
続く