俺の部屋に来てしまった女達は、全員セックスを撮影しました。
カメラを買い当初は競技の撮影で買ったんですが、俺はその時に会社の同僚のバツイチのりえという41歳の女と親しくなり、りえが家に来るようになりました。
勿論セックスが目的ですから、りえに気づかれないか心配しながらカメラをベッドが見える場所に隠した。
チャイムがなり、出る前に再生
「お疲れ様ー」と現れたりえ。
「今日超忙しかった」と話す
「だよね」と会話しながら、りえに近づき抱きついた。
「エッチだね?」と笑っていたりえに「りえさんもスケベでしょ」と胸をまさぐる。
「アンッ…」と反応するりえとキスをしてベッドに寝かせて脱がし、小降りな胸を触りながら吸い付きました。
「ンッ!アンッ」りえが喘ぎ出して乳首は立ち上がり、俺は舐め回しながらスカートを捲りあそこをなで回しながら愛撫した。
すぐにりえは濡れ出して、ピチャピチャと音をだしてなで回した。
「おまん○舐めて」と言うりえのあそこを舐め回し、ピチャピチャジュルジュルとイヤらしい音を過剰に出しました。
「アアンッ!気持ちいい!」りえは悶えながら濡れを増やした。
「達也くんのも舐めたい」とりえは俺を寝かせるとジュポジュポと吸い付きながらしゃぶりつき「おっきい」と笑みを浮かべた。
「欲しい?」と聞くと「うん」と頷くりえを寝かせて足を開かせて挿入すると「生ダメ」というりえを無視。
力強く押し込むと「アアンッ!気持ちいい!」と声をあげてそのまま突き動かした。
「アンッ!イャン!」と声をあげて苦悶しているりえ。
「上になって」とりえを抱き起こしてりえは「気持ちいい!」と腰を動かしながら声をあげて、下から突くと「イクゥ!」と果てました。
「いきやすいんだね?」と話すと「違うよ…気持ちいい所に当たるの…」とりえは話し、今度はカメラに向けて背後からバックで。
「アンッ!凄い!」激しめに突き動かしたら「イクイクッ」と再び果て体を起こして抱きつきながら突き上げてりえは再び果てました。
「超気持ちいい…」と笑みを浮かべたりえを寝かせて仕上げ。
激しく突き上げてりえに抱きつき「りえさん!いくよ!」と告げるとりえの中に出しました。
「アンッ!ヤダァ!アンッ!」とりえは声をあげて、俺はりえとキスをしてからゆっくり抜いた。
「中出したらヤバイって」とりえはあそこを触りながら起き上がりティッシュで拭いた。
「もう」というりえに「だってりえさんの中は気持ちいいんだもん」と話すと「ウフッ」と笑うとキスをした。
お互い着替えてりえが「また明日ね」とキスをしてから帰りストップした。
再生したらバッチリ写っていた。
それからバツイチりえとのセックスを撮影しているが、今度はデリへるを呼んでみた。
21歳の女子大生で、スレンダーな体の可愛い子。
ベッドでサービスをされ、そのときはなにもせず。
しかし、二回目は素股をしてる時に「ね?入れちゃダメ?」と話すと「ダメ」と言われたが、「諭吉1あげるからお願い」と話すと「え?」と困惑していた。
「ね?料金以外にあげるからさ」と話して彼女を寝かせて一気に。
「アアン!」と声をあげてヌルヌルの中は締まりが抜群。
「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」と可愛い喘ぎもまた良い。
バックで突き上げて正常位で。
グイグイ締め付けられさすがは未婚。こどもがいる女とは別格。
激しく突き上げて「アンッ!ヤンッ!」と声をあげる姿をみて一気に出しました。
「え?中?中に出したの?」と慌てる彼女に「お風呂ですぐに洗えば大丈夫」と話すと「うん!」と慌ててお風呂に。
りえと彼女のセックスを撮影して再生したら興奮が堪らない。
生々しさが違いますから。
そして今もりえは何も気づかずに部屋に来てセックスを撮影されています。
安全日には「そのままだして!」と中出しをせがむ姿や、フェラを一心不乱にする姿は、普段の会社とは違い絶景です。