俺の彼女がどんどんえろかわいくなる。②

Hatch コメントはまだありません

簡単に紹介。

俺30代。

彼女は俺よりちょっと年下の20代で、恥ずかしがりや。

今回はお家デートのお話。

俺たちのお家デートは、大体録画してた番組観たり、映画鑑賞したり、たまにおやつ作ったりする。

恥ずかしがりやの彼女は段々馴れてくると、猫みたいに少しずつ警戒心を解いて向こうからすり寄ってくるようになった。

おやつ食べるときも隣に来たがる、ゴロゴロしてたらくっついてくる。座ってたら足の間に入ってくるか、後ろからくっついてくる。

まぁなんにしても全部好き。

よくここまで馴れたなと思う。

でも、個人的にはコンパクトな彼女の後ろ姿とかに萌える。

というかムラムラする。

後ろ姿を見るとこう・・・

ガバッと

ね・・・?

だから、えっちしたいよの合図は大体俺から。

後ろからぎゅってして、首にすりつく。

おっきした股関押し付けちゃう。

「ねぇ・・・していい?」

もちろん、彼女が駄目な時はお断りされたら受け入れる。

でも、確率としてほぼOKなのでここは押せ押せである。

すると、OKだった場合。

恥ずかしがりやの彼女は、言葉で言う方が恥ずかしいから、いいよって時は俺の方向いてぎゅって仕返してくる。

よしっっっっっっっ!

こうなれば俺のターン。

そのまま抱っこするでしょ。

ベッドに行って。

対面で座ってべろちゅう。

時々恥ずかしくなって彼女の腰が引けてるときあるから、そこは離しません。

寧ろ、より近付けて俺のムラムラ感じてもらうために股関をすりすり。

ここで好きなのが、すりすりした時に彼女がピクッてなるとこ。

そりゃね。

当ててますから。

そうこなくちゃ。

そんで声はまだあんま出さないように頑張ってて、吐息な感じ。

声だしていいのに。

別に壁の薄いアパートじゃないし。

でも、これはこれでかわいい。

そんで、力抜けて来たら実は彼女の下着はもう染み染み。

彼女は気付いてるかわかんないけど、俺のと彼女ので俺のズボンがちょっと濡れてる。

でも、余裕ある時はまだ押し倒さず、このままおっぱいタイム。

手におさまるくらいの、柔らかいおっぱいは、いつ見てもかわいい。

彼女は小さいからって悩んでるけど、俺が育てるつもりで揉んでるし。くりくりする。

だけど、一番はちゅぱちゅぱ吸う。ペロペロ舐めるが彼女の好きなやつ。

俺が赤ちゃんみたいにペロペロしてると、母性本能なのかよく頭抱き締めてくる。

そして、下着がより濡れる。

「気持ち良い?」

って聞くと

とろーんとした顔で

小さく

彼女「きもち・・・ぃっ」

って言う。

ていうか、恥ずかしいから最初は言わなかったけど、えっちの度に「気持ち良かったら言って?」ってお願いして言わせる練習させた。

よしよし。

良い子♡

って思いつつ、お互いおぱんつもぐちゃぐちゃになってきたので、彼女がとろーんってなってるうちにベッドにゴロンさせる。

俺は光の速さでゴム取って、ゴム付ける前にちょっとだけそのまま触ってもらう。

「なでなでして?」

って言うと、先っぽのぬるぬるのとこから触って、全体を形を確かめるみたいに触る。

痛くないように握りながら、しこしこ。

この時大事なのは、彼女の顔が見えるように胸元らへんでやってもらうこと。

表情と彼女のおててがセットでえろいのだ。

ある程度満足したら、もう我慢できないので、すぐ挿れます。

正常位が多いかな。

ちゅうしつつ、ぬるぬるの彼女の中をぐちょぐちょにかき混ぜて楽しむ。

普段はくっつきたがりの癖に、彼女が大しゅきホールドを躊躇うので、

「ほら。もっとくっつきたくないの?」

って、ちょっと意地悪な言い方して促し、奥まで挿れる。

奥がやっぱり一番好きなの知ってるから、ここでしょって俺ので突いてあげる。

彼女も段々声が我慢できなくなってきて

彼女「あっっ・・・」「だめっっっっっ」

って言うようになって、最近は

彼女「そ・・・こ・・・とんとんしたらだめっっ・・・」

って言われた。

萌え。

でも、一番奥突いてる時、中きゅってされるし。顔もとろとろだし。

辞めないよね。

さらに深くしたかったから、彼女を後ろに向かせてバックからin。

あんなに我慢してたのに、一段と彼女の声が大きくなる。

まぁでも、枕に押し付けて声抑えるからそんなに大きくないけど、そんな姿もいい。

彼女「あっ♡あっ♡」

って息も荒くなりつつ、ずっと気持ちいいみたいで締まりっぱなし。

俺もそんなに締められるともうヤバいなってなると、おっぱいも掴んで一気に密着。

彼女「やぁっ・・・ぉくっっっっっ。あ、あっ・・・・・・♡ぴくぴくする・・・っ♡」

って

どこでそんな言葉覚えたの?

恥ずかしがりやなのに言えるようになったの?

でも、まだおちんちんは恥ずかしがって言ってくれないから、これからだなぁとか考えつつこっちも限界で

「いくよっ・・・?一番奥で出すからねっっっ」

って手を繋いで。脇を締めて。逃げちゃわないように彼女を固定して、一気に腰動かして一番奥にびゅっびゅっ。

彼女の声にならない〔はぅっっっっっ・・・〕って感じが堪らない。

そして、出しきったのに、まだ中から抜きたがらない。

「もういっぱい出たよ?」

彼女「ゃだ・・・・・・」

っていつも駄々こねる。

恥ずかしがりやさんはどこに?

そんなに中ひくひくさせないでよ。

ほんとかわいい。

こんな細身で小さいし。

なんなら顔もちょっと幼いから少し背徳感あるけど、えっちしてるときだけ、普段言えないようなこと口走ったり、駄々っこになるのは俺としてはおっきの源である。

やー、ホントはもっと書きたいかわいい瞬間がいっぱいある。

俺のえろかわいい彼女の話まだ聞いてくれる人いたら、下のボタンをポチッとしてくれたらまた書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です