俺の夢、妄想

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大学も三回になり、授業も減ってきて学校に行くのも少し面倒になってきた。

授業の残っている月・火・金、それ以外はサークル活動の日だけでいいので怠惰感がすごい。

サークルは入る予定では無かったが誘われてなんとなく軽音部に入った、初心者にしてはそこそこ成長は早いらしく、週に2、3回メンバーで集まったりしている。

その日も授業が終わった後は軽音に顔を出すことになっていた。

授業は教養の英語。適当に英語を聴きながら当てられた人が黒板に答えを書きに行くだけの授業。

くそつまらないが前の席の真由香さんがたまにホットパンツからパンツが見えるのでそれが生きがいだった。

(前に書きに行く時ホットパンツ落ちてパンイチにならないかな…むしろ時間止めれないから…ズラすのに…)

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前に出ようとした真由香さんが動かない

みんなも急に静かになった。

「えっ…どうしたんです?」

……誰も何も言わない、よく見ると先生の落としたチョークが地面に着かずに浮いている。

ありえないが時間が止まってるようにしか思えない。

(だったら…)

スッと立ち上がり真由香さんのホットパンツのボタンを外してチャックを下ろし、また席に戻る。

ここで襲ったりはしない、見つかった時とか怖いから。

進め…と念じると落ちかけていたチャンスが落ちた、真由香さんのホットパンツと一緒に。

引っかかってパンイチで転ぶ真由香さん、本人はまだ把握してない。

モブ「おいあれ…」

真由香「痛っ…なんで…えっ、なんで…?」

真由香さんも気付いたらしい、硬直し顔が赤くなっている。

真由香「いやっ…!」

急いであげるももう遅い、ピンクのパンツはみんなで見たぞ…!!

これはいい…次はもうちょい過激なのをしたいがどうだろうか!!

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