そのあと眠くなったので二人で床に寝た。
途中で目が覚めて横を見ると海叶ちゃんは仰向けで寝てて胸の形が浮き出ていた。完全にまな板だと思ってたけどCはありそう。
揉みたかったけど自制した。
続いて足の方。
内股のM字開脚になっていたおかげでスカートが半分捲れてた白くて細い太ももが見えていた。
回り込んでみる。
最初は手でスカートを太ももに押さえつけていたのだけど途中で寝落ちしてしまったようだ。
裾入れしてるTシャツが邪魔で見づらかったが
白一色だと思ってたのがよく見ると実はところどころに水色の線でマイメロがプリントされるショーツってことまではわかった。黒のスカートと対照的なのでかなり目立つ。
それに片方の方は半分お尻に食い込んでるっぽかった。
我慢ができなくなりゴムを装着し、パンツを掴んでそっと脱がした。さっきの海水でまだ湿っていた。
なんとか足首まで下ろした時、海叶ちゃんが起きてばれてしまった。やばいと思った。
悲鳴をあげてパンツを履きながら逃げてかけたがもつれて転んだ。
今だと思って腰を掴んで挿入しようとしたが足を硬く閉じていたのでなかなか入らない。
海叶ちゃんのお尻にどんどん鳥肌が立っていくのが分かった。
何度も入れようとしたが、結局入らずついに向こうから
「わかったわかった。脱ぐ。自分で脱ぐから」って涙声で言いだした。
それから赤面しつつ泣きそうになりながらもTシャツから脱いでいった。
Tシャツの下は白のブラジャーのみでcくらいはありそうだった。それにモデルのような綺麗なお腹。服を丁寧に畳んで時間稼ぎをしていた。
震える手でブラを取ると明るい茶色の乳首が見えたがすぐに手で隠した。
スカートのハックを外してチャックを下ろした途端、ズルっと落ちてしまった。お陰で一瞬毛が生えたまんこが見えたがそれももう片方の手で慌てて隠された。
とにかくスタイルがいいのだけは分かった。
そのあと「なんで私だけなの」って泣き出したので俺も脱ぐ。
俺はもう局部はもう見られてたので殆ど躊躇いはない。お互いに全裸になった。
俺はくのじになって肩を突き出すような姿勢になるように(土下座みたいな姿勢).命令すると震えて泣きながらもやってくれた。脚を堅く閉じてて、しかもまんこの中に入れられないように両手で蓋をしていた。
「手をどかして」って言っても首を振った。
俺が手を退かそうとすると意外とあっさりどけてくれた。直後恥ずかしさのあまり顔だけじゃなく身体中が少し赤くなりだした。
脚を開かせ、大きくて冷たいお尻に手をあて、ゆっくり挿入する。まんこに当たった瞬間海叶ちゃんの身体中鳥肌がゾワゾワ立ち始めた。全体が入った頃にはまた泣き出した。まな温かかった。
そのあとはavの見様見真似で腰を振った。
海叶ちゃんは泣きながら「うっ…うっ…」って声を出した。
暫く数分間やってると、向こうが「やめて、ストップ!」って言い出した。
理由を聞くと息を切らしながら振り返り「もうやめて」
って言うか黙るだけで答えてくれない。
イきそうなだけだろと思って再び腰を振り始める。
「やめて、お願い、ねぇえ。やめて」
それから海叶ちゃんは顔を手で覆い、息を止めたり足に力を入れたりしていた。
海叶ちゃんの足がガクガク震え出し
ついに「あッ」って高い声を出してから
膣のなかがキュゥって締まってくる。
締め付けてきたり緩くなったり。
段々海叶ちゃんの体から力が抜けていきぐだっとしだした。
俺はもういつでもイけるのですぐにイった。
ゴムの中に精液が溜まって膨らんでいくと海叶ちゃんはそれに気づいて手を局部に当ててビクビクしていた。もう片方の手は肘で顔を覆い隠してた。
そのあとうみかちゃんの胸に触って揉んでみた。
「ヒッ」って声が聞こえた。
乳首が硬くなってても胸は柔らかかった。
俺は賢者タイムに入ったはずだが、なんだかこのまま繋がったままでいたかった。
そのあとは二人で休憩した。
その間うみかちゃんはやっぱ恥ずかしいとかでtシャツとスカートは履いてた(ノーパンとノーブラ)が普通に全部見えてた。むしろそっちの方がエロいまであった。
なんで泣いてたの?って聞くと
「だって急でホントに怖かったから」
って言われた。一応謝ったがそのことは許してくれた。なんなら向こうもいつかこう言うことしたいって願望はあったこと。それとイくのをみられるのが死ぬほど恥ずかしかったことやちょっと痛かったことを教えてくれた。
そのあとお互いの性について質問とか教えあったりした。それからお互いをオナニーイかせ、さきにイった方が負けとかいう遊びなんかもした。
その時は俺が負けた。
女子のひんやりした柔らかい手でムスコ掴まれただけでもうやばかった。
おまけに海叶ちゃんはその時潮吹きしちゃって必死で飛び出す濁った液体を両手で押さえ込む姿が可愛かった。
問い詰めると「いやだって違うじゃん。」
って必死で言い訳したり。
それからというもの、定期的に行為をしている。
未だに裸を見られたりイきたがらないとこは変わらない