JSのH小説 1 小5の発表会で使った衣装を着てH

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夏休み初日、終業式を終えて、いつもより早く帰ってきた、小6のさくらは、あることがしたくてたまらなかった。

それは、小5の発表会で使った衣装を着てHをすることだ。

早速さくらはその準備を始める。

制服を脱いで、そのままパンツとシャツも脱いだ。

つまり、全裸ということは、さくらのツルツルなワレメとおっぱいが丸見えだ。

そして、引き出しの所から衣装を取り出した。

その衣装は、黄色がメインで白いリボンが付いていて、スカートと上の部分で別れている。

早速さくらはその衣装を着た。

さらに、さくらの友達から貰った電マも準備して、さくらの部屋に移動し、早速Hが始まった。

すると、さくらは四つん這いになって、電マのスイッチを入れて、さくらのワレメに当てた。

さくら「んっんー」

電マを当てるのと同時に声が出た。

さらに、衣装を着ていることが関係しているのか、いつもより刺激が強い。

すると、ワレメがだんだん濡れてきて、呼吸も荒くなる。

そして、電マがワレメの中に少し入った。

さくら「んぁぁぁ」

だんだん刺激が強くなる。

すると、さくらに少し尿意が襲い、ワレメを少し動かしているが、たまにちびったりして、水滴が落ちる。

さくら「おっおしっこでちゃうー」

尿意が強くなり、余りの強さに思わず声が出た。

そして、

さくら「あっもう無理っ」

しゅいーーーーーーーーー

ついに、おしっこがでた。

しゅいーーーーーーーーー

おしっこはあまり、前に飛ばず、スカートと膝を濡らしている。

しゅいーーーーーーーーー

しゅおーーーーーーーーー

おしっこがで終わった。

おしっこが出てもまだまだHは、続く。

さくらはワレメに電マを抜き刺ししている。

その、抜き差ししているリズムに合わせて、

さくら「んっんっんっんっんっ」

と、声が出る。

するとまた、おしっこなのか潮なのかは分からないが、さくらに尿意が襲う。

さくらはここで、おもらししてHを終わろうとしていた。

そして、

さくら「出るーーっ」

しょーーーーーーー

量はそこまで多くなかったが、勢いは強かった。

そして、さくらは電マのスイッチを止め、Hを終わろうとしていたら、

なぜか、さくらの肛門がピクピク動いている。

そう、うんちがしたくなったのだ。

さくらは、そのままうんちもしようと思い力を入れた、

そして、

ネチネチネチネチネチ

うんちが出て、茶色いバナナが床に落ちる。

思わずさくらの表情もすっきりした表情だ。

そして濡れたスカートを洗い、うんちとおしっこを処理して、さくらのHは、終わった。

~END~

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