俺は今20代後半のサラリーマン。俺が大学生だったときの話をしようと思う。
今でも思い出すとムラムラして、これをネタにオナニーするくらい、最高の女だった。
当時俺は20歳、普通の大学生だった。顔はまぁまぁ普通で、雰囲気イケメンらしく、女に好かれることはそこそあった。
身長170の普通体型、名前はマサト。
一方の女。これがマジ最高だった。最初の出会いは、大学の授業かなんかのグループディスカッションで隣同士になったこと。
初対面で会話して、「あ、こいつ俺のこと良いと思ってるな」って気づくくらい俺を褒めてきた。大人っぽいとか頼りがいありそうとか。
当時はガラケーだったんで、下心100%でメールアドレスを交換したのがはじまり。
長いツヤツヤな黒髪、色白のキメ細かい美肌、大きな目。
胸はほどよく薄いTシャツを押し上げていて、くびれがそそる華奢だけど柔らかそうなスタイル、ジーパンの上からもわかるプリッとしたエロいケツ。
従順そうで、言うこと聞きそうなこの女にかなりムラムラしてた。なんというか、男なら誰でも「ヤリてえ!」って衝動に駆られる、ムラムラさせるタイプの感じ。
性格も優しくて良い子っぽい。名前はレイナとしとく。最初から身体触りたくてしょうがなかった。
それから下心でメールをはじめた。
俺に惚れきった頃合いを見て「レイナとメールするとドキドキするわ」とかジャブ打って、様子見。
レイナからも「私も、、最初に会ったときから、カッコいいなって、、」と返事。コレは余裕でヤれる!とムラムラして、何度も想像して抜いた。
可憐でソソるレイナは、とにかく都合よく身体をさわりまくりたい、射精に利用したい、征服したい、という欲をかりたてた。
やっぱり優しくて可愛くて無防備な若い女が自分のこと好きだと、おっぱい触ったりフェラさせたり、自分の好きなようにしたいもんな。
んで、デート。たしか8月の平日の昼で、大学は夏休み。
レイナは真っ白い素足と腕を出して、華奢だけど柔らかそうなエロい身体に、薄手の細い白とグレーのボーダーのワンピース。足下は可愛いサンダル。
ワンピースは襟ぐりが広く開いていて、かがんだら胸チラしそうだった。薄手のワンピースの下はブラとパンツだけだろう、おっぱいやおしりが服を押し上げていた。
待ち合わせのコンビニではオッサンや兄ちゃんが車の中からニヤニヤ見ていた。やっぱりレイナは、おしとやかでエロい身体の女子大生なのだと、自覚。
ワンピース姿だけでオナニーできるほどだ。俺のチンコに血液が集まるのがわかった。
俺が車持ってたから、昼飯食って、ちょっとドライブ。レイナも同い年の20歳だけど、車持ってる俺が大人っぽく見えたらしく、好感触。
俺のことが好きなのは見え見えだった。俺のことを褒め倒し、俺の言うことを一切否定しない。いい感じだ。
運転中俺は、「こんなに従順で俺のこと大好きだから、今日もしかして俺の汗かいたチンコも、きれいな歯並びの口で舐めさせられるかも」とゾクゾクした。
この日のために2日オナニーしてなかった俺は、人気のない展望の穴場に車を止め、二人で山から景色を見る。時間は昼の3時だが、田舎なので人は来ない穴場だ。
もうレイナは俺にメロメロなのはわかってたので、車に戻り、助手席に座っているレイナに目配せをしてニコッと笑う。
俺は静かに顔を近づけ、「レイナ・・キレイすぎる・・」とキス。レイナもとても嬉しそうにウットリと俺の唇を受け入れた。
しばらくレイナの唇を楽しみ、さらに俺が舌を静かに入れると、レイナは舌を優しく舐め返してきた。
その瞬間、俺は「この女は落ちた!俺の好きにできる!」と心底興奮した。
濃厚なキスを楽しみ、俺は「都合のいい色白女ゲット!」と心の中でガッツポーズ。
このシチュエーションだけでもムラムラする。
ここまでくりゃ、目の前の身体のどこを触ろうが俺の自由だ。またゾクゾクした。
俺はキスしながら、静かにワンピースの上からレイナのふくらんだ胸を撫でた。
Bカップくらいだろうが、めっちゃふわふわで柔らかく、性欲を掻き立てた。
さらに開いたワンピースの襟ぐりをそっと手でのばし、オッパイを覗くと、色白で美しいふわふわのおっぱいが、やわらかくて清楚な白レースのブラに包まれていた。
こんな最高に射精しやすい身体の女をゲットでき、俺は感無量だった。
レイナは俺に胸を触られて、「あっ、、もう、、好き・・」と、もだえていた。
俺はイケてる男を装いながら、「レイナがセクシーすぎてヤバイよ・・」と、レイナのワンピースのスカートを優しくめくり、白くて柔らかい太ももを堪能。
そしてブラとおそろいの可愛い白レースのパンティの上からそっとクリをなでた。
ここで、レイナのパンツがめちゃくちゃグショグショであることに気づいた。
こんなに濡れる女は初めてで、こんな可愛くて清楚なのに、と大興奮。
「レイナ、、俺のこと、好きか?」とビショビショのクリを優しくイジりながらきく。
レイナは「大好き、、最初にあったときから、、かっこよくて、堂々としてて、いいなって、、好き、、あん、気持ちいい・・」とレイナがささやく。
「マサト、上手だね、、モテるでしょ?あたしも気持ちよくさせてあげたい・・」と言ったレイナ。
俺は、こんだけ惚れてりゃ多少のことをしても許してくれるな、と確信。俺の一日洗ってないチンコをこの綺麗な顔と口で処理させたくなった。
俺は手マンをやめ、優しくキスしながら、レイナの右手をつかみ、俺の固くなったジーパンの股間部分を触らせた。
レイナは優しく微笑んだ。こんなに好みのいい女の乳もマンコも触り、俺のチンコはギンギンでガマン汁も垂れていた。
レイナはウットリした顔で、細くて白い華奢な指で俺のチンコをジーパンの上から優しくさすり、ベルトを外すと、運転席に座っている俺のジーパンを脱がした。
俺はレイナが処女でないことに気づき、ラッキーだと思った。この慣れ方は教育しなくても、気持ち良くしてくれるはずだ。
レイナは「すごい、、大きい・・」と言い、俺のパンツの上からチンコにキスをした。
清楚で男を知らなそうなレイナが自分からチンコにキスしたのには驚いた。
あとから聞いたが、レイナは高校時代に元カレが一人いて、彼氏の家に遊びに行ったとき、彼氏にフェラさせられていたらしい。
前の彼氏もこの清楚女で支配欲を満たしていたらしく、洗ってないチンコを口でさせられていたらしい。
皆この女を見ると支配したくなるんだろう。
レイナは俺のボクサーパンツも静かにおろし、一日中汗をかき、小便もしたギンギンの俺のチンコを優しく両手で包んだ。
そして透明なガマン汁をそっと可愛い舌で舐めとり、亀頭に可愛いお口でキスをし、嬉しそうに竿に頬ずりしてきた。
さらに玉袋に顔を埋めて丁寧に舐めまくり、手コキをしながらアナルと玉袋の間まで顔を埋めて舐めた。
前の彼氏の教育だろう、最高だ。この女は、最高に都合がいいと確信した。
そこから、レイナは前かがみになり、薄手のワンピースの開いた襟ぐりから胸とブラをチラつかせながらチンコをくわえこんだ。
俺は、襟ぐりからガッツリ見える柔らかくて白い乳房と薄茶色の乳首を触りながら、色白美女のフェラを楽しんだ。
一日洗ってないチンコを、車の中で、一生懸命にすべて舐め回してくれた。
玉袋や竿の根本まで綺麗な顔で頬ずりしながら、顔を埋めて奉仕してくれた。最高の気持ちだった。
これが、女が男に惚れたときの奉仕か。
やがてレイナが亀頭を可愛い口でくわえ、手コキしながら口で上下運動を始めた。
可愛い大きな目で、ニコッと微笑み「マサトのおっきい・・お口にイイよ・・気持ちよくなってほしい・・」とささやき、射精させるフェラになった。
俺はこんな可愛くて従順な女が、襟ぐりから白い乳房をチラつかせてフェラしているのを見て、射精感がこみ上げてきた。
「うっ、、レイナ、、出すぞ!!」と言うやいなや、レイナのきれいな髪と小さな頭を軽く掴んで、俺の股間にレイナの顔を押し付けた。
レイナの口の中に、未だかつてない大量の精子が注ぎ込まれた。ドクッドクッドクッと何回も脈を打った。
レイナはチンコを優しくしごきながら、一滴残らず口で受け止めた。
しばらくして顔を上げると、それを静かに、笑顔で飲み干した。
その後、「マサトがあたしで気持ちよくなってくれた・・嬉しい」と言い、俺の柔らかくなって縮んだチンコを優しく手に取り舐め始めた。
可愛い舌で皮の裏まで隅々まで舐めて精子や汗やチンカスを奇麗にお掃除してくれた。
あまりに綺麗な顔で従順に俺のチンコをお掃除してくれたから、また固くなってきた。
レイナは「あたしでこんなになってくれて、嬉しい・・」、と言い、またチンコをくわえて上下運動をはじめてくれた。
そしてレイナは一旦チンコから口を離すと、薄いワンピースをそっと脱ぎ、真っ白い女らしい身体と、可愛いブラに包まれたふわふわのおっぱいとパンツを見せながら、さらに優しい手コキとフェラをしてくれた。
薄茶色の綺麗な乳首もはだけたブラから見えていて、またすぐ射精感がきた。
いきそうだったので、ダメ元で「レイナ、顔にかけるぞ」と言うと、レイナは静かに口を離し、手でしごきながら顔を近づけ、目をつむった。
俺は、好きな男のためにここまでする姿にまた支配欲が満たされ、思いっきり二度目とは思えない量の精子をきれいな目、鼻、口にかけた。
それでもレイナは、全部受け止めた。
しばらくして、ゆっくりティッシュで顔を拭き、ブラとパンツのままで俺に抱きつき、「大好き・・これからは他の人で出さないでね・・」と言った。
この日はこれで終わりだが、これからレイナとは数年の付き合いになった。
俺が本気でないと知ったあとも、レイナは他のあまりイケてない男と付き合いながら、俺との関係を続けていた。
希望があれば、続きを書きます。