俺達が三年になり、また後輩が入ってきた。
女子は俺達の代から例年3人ずつと少なかったが遂に一人だけとなってしまった。
だがその後輩は中一の割に巨乳の持ち主だった。
胴着越しにもわかる胸をよくチラ見し、たまにブラが見えたときは興奮した。
その子はR。
ある日、いつも通りに稽古が終わり片付けていたらRに女子部室に呼ばれた。行ってみたら皆帰って他には誰も居なかった。(Kは休み)
R「A先輩、今日休憩中とかずっと私の胸見てましたよね。しかも少し前から見てたの知ってるんですよ」
俺「ごめん。やっぱりバレてた?ついつい目が行っちゃうんだよ」
R「いくら今日K先輩が休みだからってK先輩という彼女が居ながら、良くないですよ。」
俺「本当にごめん。ずっと見られてて不快だったかな?悪かったよ」
R「でも先輩の事大好きなので、むしろ見られているんだなって思って嬉しいです♡」
もうこの時点でRは大分顔を赤らめていた。
R「せっかくなので触ってみます?K先輩よりありますよ」
当然揉ませてもらい、胴着越しに感触を味わった。
俺「確かにあるな、サイズ聞いて良い?」
R「今Dがきつめなので多分Eです。ずっと触られていると興奮してきます。直接揉んでも良いですよ?」
俺「マジか、なら直接堪能させてもらうぞ」
Rが胴着を脱いで水色のブラが露になった。白い胴着によく似合っていた。そしてRがブラを躊躇なく外したら確かに谷間ができていてEぐらいありそうだった。
俺「ずいぶん躊躇なくブラ外すんだな」
R「言っておきますけど、A先輩大好きだから堂々と見せられるんですよ。他の男子には見せられませんよ」
俺「確かにKよりあるな、張りもあって触り心地良いよ」
といいながら乳首責めをした。
R「ンッ、先輩、乳首感じます。気持ちいいです!凄い上手いですね」
俺「まあ、部内は全員してるからな。てか、俺のもしてほしいな」
R「先輩の、凄くおっきくて勃たなくても剥けてるって聞きました。見てみたいです」
俺「じゃあ仰向けになるから自分なりにしてみな」
といい、全裸で仰向けになりRにフェラをさせた。初めてでぎこちなさもあり、それもまた興奮した。
R「わっ!先輩のおっきい!どうですか?私の始めてのフェラ気持ちいいですか?」
俺「初めてにしては凄い上手いよ、慣れればフェラでイカせられるかも」
R「本当ですか!?嬉しいです!じゃあこれはどうですか?」
そういってRが俺のちんこを胸で挟み、元々フェラで濡れていたちんこに更に唾液をつけてパイズリを始めた。
R「先輩、気持ちいいですか?エッチな動画見ただけですけどこんなのK先輩じゃ出来ませんよ」
俺「唾でローションとかエロすぎんだろ。AV見ただけでこれは中々上手いよ。まぁもっと大きい子にもしてもらったことあるけど」
R「あ!先輩ひどいです!こうなったら下でイカせますよ!」
この時はRはどちらかと言えばSっ気が強かったので、俺も少しからかってみた。
俺「じゃあ経験豊富そうだからお手並み拝見と行こうか」
と騎乗位で挿れる体制になった。
R「経験豊富なわけないじゃないですか、この前まで小学生だったんですよ。だから先輩で処女卒業です」
俺「マジか、なら痛かったら無理するなよ」
R「先輩の立派なのをイカせますよ」
といい、自分で俺のちんこをアプローチしながら挿入した。
R「アッ!オッキッ!アァァッ!イッ!ッ!ハァ、ハァ、先輩と一緒なので、大丈夫です。」
流石に20cm越えを処女に、まして騎乗位で自分から挿れたので、結構痛みをこらえる表情のまま挿入し、息絶えながら10秒ぐらい静止して膣に馴染ませ、腰を振ってきた。
R「アァッ!先輩のが擦れて、気持ちいい!アンッ!先輩!気持ち良いですか?」
俺「始めての割に上手いね、流石にAV見てただけあるよ」
R「先輩っ!アンッ!オッキイッ!奥まで当たって!気持ちいい!」
俺「何度もしてきたけどやっぱり処女マンコは締まってて気持ち良いわ~」
R「アァッ!ヤバイです!気持ち良すぎて、もう動けません!」
俺「じゃあ俺が動くからよつん這いになって」
と、バックで挿入する体制になった。
R「やっぱりこれが一番エッチですね。」
二回目なので今回はすんなり入ってくれた。
R「アッ!先輩!ヤバイです!気持ちいい!アンッ!」
やっぱりバックは奥まで入って感じたようなのでそのままRの手首を持って腰を小刻みに振った
パンパンパンパン
俺「どうだ?さっきよりも気持ち良いだろ?これやると皆イッちゃうんだよ」
R「ヤァッ!アッ!アンッ!気持ちイッ!アァッ!イクゥ!アンアンアンアンッ!」
イッたようなのでピストンを止めて手を離したら脱力してお尻を突き上げる体制になった。抜いてしばらくしてRが仰向けになって喋った
R「ハァハァ、先輩の、さっきよりもおっきくなってました!最初よりも奥に入ってきました!」
俺「まだ出てないから大分勃ってきたかなもう20センチ越えたかも」
R「最初の騎乗位で私のヘソぐらいまでありましたよ、絶対20超えてますって。先輩まだイッてないですよね、ちゃんと下でイカせてあげますよ」
俺「じゃあこのまま挿れてもう一回だな」
そして正常位で挿入した。
R「アンッ!先輩のが入ってきた!さっきよりも気持ち良い!」
水泳部の二人以来の正常位でピストンする度にバインバイン揺れる胸に興奮した。
俺「調度いいとこ当たってる?何となくわかるよ」
R「先輩、私でイッてください!思い切り激しくしてください!」
俺「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらうよ」
俺がRに覆い被さるようにしてフィニッシュのピストンを決めようとしたらRもだいしゅきホールドになった。
R「先輩!気持ちいい!アフターピル飲むので、先輩のが欲しいです!中で出してください!アァッ!イク!イクイクイクイグゥ!」
俺「よし、中で出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
ドピュッドピュッドピュッピュッピュッピュッ
全身でお互いの身体の感触を感じながら15秒ほど射精した。部員では始めての巨乳の感触でなお興奮した。
俺「ハァハァ、久々におっぱいの感触を感じたよ、凄いよかった。」
R「ハァハァ、先輩に感じてもらえて嬉しいです。おまけに先輩の熱い精子ももらえて大満足です。先輩にされているとき、凄く興奮したのでMに目覚めちゃったかも知れませんよ。」
俺「ならKの胸が成長するまで部内のパイズリ担当頼んだよ」
R「本当ですか!?嬉しいです!でもずっと先輩としたいです、K先輩がパイズリできるようになったらダブルパイズリしてあげます。」
俺「マジか、楽しみにしてるよ。」
R「K先輩が居ても私はA先輩の事大好きです。HしてるときはA先輩を彼氏だと思ってます。」
そんな会話を交わしながら余韻に浸って抱き合い、時折ディープキスをして、気がつけば1時間経っていたのでそのまま二人で手を繋いで帰った。