シャワールームからシャワーの「ジャー」と言う音が聞こえる
俺はベットにうつ伏せになり眠気でまだハッキリしない意識の中でその音を聞いていた。
ここはタイのプーケット…俺と結子は新婚旅行でダイヤモンドクリフと言うホテルに宿泊していた。
11月で日本は寒かったがこっちは常夏…
日本と違ってジメジメしてないからそんなに暑く無いって皆んなは言ったけど嘘だと思った
日本ほど湿気は無いけど暑いよね。
珍しく急激な気温の変化で折角の新婚旅行なのに初日から俺は体調を崩した…
なので初夜(結婚して2年近いのに)は何もしない(エッチはしないって事)で爆睡した。
結子がシャワーから戻って来た…俺はもう眠気も飛んで目も覚めていたが寝たふりして薄眼を開けて結子を見た。
身長165・B85・W60・H82…顔は女優の竹内結子をもうちょっとセクシーにした顔…俺にはもったいない女房だなまったく(笑)
こうやって見ると全く見事なプロポーションだ…巨乳じゃないけど形の良いお椀型の美乳
大きすぎないで、それでも痩せてるわけでもないお尻…良いケツしてんなぁ…
そしてすらりとした脚…まんま女子アナ風
独身時代に結子が社内を歩くと思わず目で追ってしまう男性社員が大勢いたが、このプロポーションでタイトスカートなどスーツ姿だとそれだけで商談相手が男性だった場合かなり
有利に話が進められるのは強みだよな…
そんな結子が全裸で俺の前にいるなんて結婚して2年近いのに今でも現実とは思えない時がたまにある。
それなのに俺は日本とタイの気温差で体調崩して結子の隣で爆睡したなんて元の会社の同僚が知ったら怒り狂うだろうな…特に吉田とか…(笑)
結子は全裸にバスローブを羽織っただけでオーシャンビューで海が広がるテラスのベットに横たわってます。
まだ朝の7時ですが、もう太陽がギラギラと広いホテルのテラスに注いでます。
結子は突然立ち上がってバスローブを脱ぎました…
全裸で手すりにもたれかかって青い海を見ています…お尻をちょっと突き出して…
その後ろ姿が超セクシーで俺はもう寝てられませんでした。
ベットの中で俺もパジャマとパンツを脱ぎ捨てます…ベットからそっと抜け出して結子の後ろに忍足で近寄ります、俺のムスコはもうこれ以上無いぐらいに固く勃起してます
そして後ろから抱きしめて結子の背中にキス…
結子「わっ…ビックリ…」
俺「おはよう」
結子「おはよう…もう大丈夫なの?」
俺「もう全然大丈夫だよ、心配かけてゴメン」
結子は何か言いかけたがその口を俺は自分の口で塞いだ…
後ろから羽交い締めにして背中とうなじにキスで愛撫…
結子「もうぉホントに大丈夫なの(笑)」
俺「大丈夫だよ少なくともムスコはこんなだよ」
後ろから抱きしめてるから俺の肉棒は結子の尻の割目に食い込んでる
結子「まったく…そのようね(笑)じゃベット行く?」
俺「いや…ここで」
結子「あははは…無理だよ、隣の部屋に聞こえちゃうよ」
俺「大丈夫だよ結子が声出さなきゃ大丈夫だよ、それにまだ寝てるって」
結子「ダメダメ…それにまだ準備OKじゃないし」
俺「じゃ準備するよ」
後ろから抱きついて結子の美乳を両手で愛撫する…ピンクの乳頭が固く立ってきた。
結子「もうぉ…ダメだって(笑)」
バストを攻めながらうなじにキス…耳たぶを甘噛み…
結子「もう(笑)エッチ過ぎ…変態」
俺「何言ってんの…もう感じてるくせに(笑)」
結子「感じて無いし…」
俺は片方の手を結子の股間に伸ばす…指先にサラサラと結子の陰毛が触れる
結子「まったく…こんな場所で誰かに見られちゃうよ」
俺「良いじゃんか見せても…結子はこんなシュチュエーションの方が感じるし」
結子「そんな事ないよ誰かに見られたら恥ずかしいよ」
そんな結子の言葉はまったく無視して俺の指先は背後より結子の股間に進む…
俺の中指の先がしっとりと濡れる…
俺「結子は恥ずかしいと濡れるんだよ…ほら…もうこんなだよ」
結子は恥ずかしさで耳まで赤くして振り返り俺を睨む
俺「そんな顔して怒ってるフリしてもムダだよ(笑)だいたい人なんて居ないし」
実際ここからは広々と広がる海しか見えない…しかし…ホテルのプールが下にある下から見上げればひょっとして見られちゃうだろうな…だけどいくら暑いからって朝の7時からプールには来ないだろ。
しかし…いたんだ…そんな変わった人達が…お母さんと子供2人とかなりご年配なお爺ちゃん。お母さんと子供は多分フランス人、お爺さんは1人だから何処の国の人かわからないけど顔つきからヨーロッパ系と思われた。
ヨーロッパ系の老人はプールサイドを何かブツブツ言いながらグルグルと周回してる
多分ボケ老人なんだろうな…
結子「ほら誰か出てきたじゃん…もうダメだよヤバい」
俺「良いじゃん…ボケ老人に見られたって」
結子「もう意地悪だよ(笑)」
俺「日本から遠く離れた異国の地なんだから…結子の願望を叶えてあげるよ」
結子「そんな願望無いし…」
俺「嘘だね結子は露出願望があるんだよ…前にホテルの窓でした時も凄く感じてたじゃん」
(第7作参照ヌードモデル篇)
俺は後ろから結子の片方の足をバルコニーのヘリにかけて股を広げた結子の秘部はもう丸見え状態になった。
嫌がってるくせに何も抵抗しないで結子は股を広げた…
俺「ほら下から丸見えだぞ…こんなに濡らして結子ったらいやらしい」
実際結子の秘部からヌルヌルした愛液が滴り落ちそうな雰囲気になっていた。
俺はそんな結子の秘部を人差し指と中指で広げた…そして結子の耳元で…
俺「ほら下のご老人に結子の恥ずかしいここをもっと良く見てもらおうよ」
結子「ハァハァ…もう意地悪…恥ずかしいよ」
俺「こうしたらもっと感じる?」
俺は指で結子のクリトリスを摘んでこねる様に回した…
俺「結子ってクリをこうやって愛撫すると感じるよね?」
俺は耳元で囁く様に言った。
結子「バカ…そこはどうやって触っても感じるんだよ…もう…エッチ…部屋に入ろうよ」
俺「大事な事だろ夫婦なんだからパートナーのツボは知っとかないと」
もう結子の恥ずかしい割目は洪水状態になってる…その背中はエクスタシーの絶頂が近いのか夏の日差しの為か汗がキラキラと光っている。
俺「さあ手すりにつかまってお尻をもっと突き出してごらん」
結子は恥ずかしいイヤだと言う言葉とは裏腹にその見事なヒップを突き出した…
俺は勃起して痛いぐらいに固くなった肉棒を早く入れてと待ち構える様にエロチックに開きかけてる小陰唇にあてがった。
このくらい興奮度が高まっていると肉棒の先が何もしてないのにニュルっと挿入されてしまう。だからってガバガバってわけでも無く女性器って不思議ですよね。
特に結子の場合はって事ですが、入口だけがグイグイと俺の肉棒を中に押し込もうとするように不思議な動きをします
俺はバックから精一杯腰を出して自身の肉棒を結子の奥にゆっくりと入れた…………そして
またゆっくりと引き出す。そのたびに肉棒に小陰唇がまとわりつく様に肉棒を濡らしていきます。
グッと奥まで挿入する時、結子は声を出すのを我慢する様に口に手を当てて必死に我慢します。後ろからその様子を見てると可愛くて余計に興奮します。
俺「結子…我慢しないで声出しなよ…見られながら思いっきり逝ってごらん」
結子「あンァぁぁ…もうぉ…」
俺はピストンスピードを徐々に速くしていく…結子の内股に汗が愛液と混ざって滴り落ちてる。
毎度の事だけど結子より先に俺の方が限界に近い…
俺「結子…もう限界だよ…我慢出来ない…」
結子「私も…何度も…逝ってる…中に沢山出して…」
俺はフィニッシュに向かってピストンを速くする「グチュグチュ」と結子の恥ずかしい場所から卑猥な音が大きくなる。
俺「あぁぁぁ結子…いくよ…いく」
俺の肉棒の感覚が射精に向かって始まったその瞬間…………
突然に結子が俺の前からスッと姿を消した…行き場を失った俺の精液はピュッと空中を飛びプールサイドに落ちていった。
ドクドクと出る次の精液はだらしなく俺の太ももに垂れた…
結子が後ろから
結子「皆さん日本の変質者がここにいますよおぉぉぉぉぉ」(笑)と大声で叫んだ
俺はあまりに突然の事で呆然となり全裸でだらしなく肉棒を垂らしながら立ちすくしていた
結子の声でプールサイドのボケ老人と子供達が気がつき不思議な目で俺を見上げていた
結子「あははははは…ダサ…」とケタケタと笑った声で俺は我に返った(笑)
恥ずかしさのあまり俺は慌てて部屋に逃げ込んだ、部屋ではベットの上で結子が笑い転げていた。
結子「あははははは…しかし超グットタイミングだよね…あはははは」
俺「もう結子マジ悪魔だよ」
結子「あはははは…もう笑い過ぎてお腹痛いよ…あはははははは」
結子は涙を流しながら笑っている
俺「そんなに笑うなよ(笑)」俺は自分でも自分のダサさに笑いがこみ上げた
俺「もうムカついたから日本に帰って元同僚に結子は見られ願望があるって言いふらす」
結子「じゃ私も今日の出来事を細部にわたって言いふらすよ、でもみんな信じてくれるかしら…あははは…(笑)」
俺「まったくおぼえてろよ、もっと強烈な仕返しすっからな」
結子「あははは…でもダーリン最高だったよ私がいなくなってもカクカク腰振ってたよ…ギャハハは…もう最高どんなコントでもあんな風に出来ないよ…ハァハァもうお腹がよじれそうだよ…笑える」
俺は怒りよりも自分の情け無さにシュンとなった。不本意に射精した後の賢者タイムだから余計にショックだった。
結子「ゴメンね…そんなに落ち込まないでよ…クククッ(笑)ダーリンが悪いんだよ結子に意地悪な事するから」
俺「結子笑い過ぎ…まったく反省してない」
結子「ゴメンゴメン…さぁシャワーしよ結子が洗って差し上げるから…フフフフ(笑)」
俺「笑うな!差し上げるじゃなく洗わしてくださいでしょ!」
結子「ハイご主人様洗わして下さい。特に空中に飛ばなかった貴重な子種がおみ足に付いてございます。入念に洗わないとです…ぷっ(笑)」
殴り飛ばしてあげたいと思ったが俺には苦笑いしか出なかった。
シャワーにて…
俺「さっき俺って見られたかな?」
結子「バッチリ…ナイスショット」
俺「最悪」
結子「大丈夫だよ顔なんて分からないし気にしない気にしない」
俺「でも良くあんなにジャストなタイミング出来るな。」
結子「でしょ自分でもビックリだよ…でも1年分の笑い取ったから最高」
俺「笑い事じゃ無いよ、もう完璧トラウマだよ。エッチ出来ないかも」
結子「ダメよそんなのこの旅行は新婚旅行ってよりも子作り旅行なんだから、だからお父さんやお母さんも旅費出してくれたんだよ」
事実その通りだった、電撃結婚して1年以上経つのに結子に妊娠の兆候はまったくなかった夫婦の営みだって普通にしてるのに(勿論避妊なんてしないで)でも俺も結子もその事についてはお互いまったく気にしてなかった。
と言うよりも気にする暇も無かったと言っていいかな、俺は結婚してすぐに親父から社長業を引き継ぎ結子の類い稀な営業センスで会社を大きくすることに邁進した1年だったからである。田舎の小さな作り酒屋だった会社が今では世界に自社の酒をインターネット販売してフランスのワインやイタリアのオリーブオイルを輸入販売する専属代理店に成長して会社の規模を何倍にもしたのだから、子供を育てるってまで頭に余裕が無かったのが事実です。
結子に至っては毎週の様に販路を拡大すべくポルシェスパイダーで都心までかっ飛ばし営業して毎日忙しくしています。
だけど引退した親父やお袋は暇になったので毎日の様に孫はまだかってわりとうるさく言って来ていた。
最初にお話しておくとこの旅行の後すぐに長男坊が宿った。新婚旅行で出来たのかは微妙だけど少なくともプールサイドにぶっ飛んだ子種じゃ無いのは確かですね(笑)
長男が生まれて4年後に長女も出来ました現在は長男はアメリカの大学、長女も大学生で舞台女優になりたいって夢に邁進してます。
さてお話に戻ります。
結子「もうさっきみたいな事はしないからトラウマなんかにならないで、ダーリンと一緒に居られれば満足だけどSEXって夫婦にとって大事な事でしょ」
俺「じゃ、もう一回勃起させてよ」
結子「当然じゃん私だって中途半端に終わっちゃったんだから…でも何回もイッたけどね」
俺たちはシャワーを出てベットに直行した
結子「あのね…さっきの指でした愛撫が良かった…もう一回して(恥)」
俺「やっぱり…濡れ具合が違うもんね」
結子「ダーリンはどうするのが良いの?」
俺「そうだな…やっぱり口でされるのが最高だけど、結子時々裏スジ舌でペロペロするでしょあれされるともう最高」
結子「それだけ?他には?」
俺「うんとねパクって咥えたら吸いながらさっきの裏スジをペロペロしてスロート、と同時に手で根元を上下に動かす」
結子「合わせワザだね…練習しなきゃだね」
俺「やってやって(笑))
結子「もうさっきしたのにもう出来るの(笑)」
結子の心配はよそに俺の肉棒は半立ち状態で待機していた。
結子はモゾモゾと俺の肉棒まで頭を動かし肉棒の裏スジをペロペロ舐め出した。もう勃起度は最高レベルで固くそそり立った。
そしてパクっと咥えて吸い始めた…裏スジを舐めながら…ジュルジュルと音を出しながらゆっくり上下に動かし始めた
俺「ああ…結子…それそれ…気持ち良いよ」
結子は同時に手でシゴキ始めた…さっき一回出してるから我慢出来るけどそうじゃなかったらもう口の中に発射してると思う。
結子「凄い大きくなってる…固くなった」
俺「もうちょっとタイムだよそれ以上は限界…今度は俺の番だよ」
結子「どう言う事?」
俺「結子は口でされる時どうやったら気持ち良いの?」
結子「恥ずかしいなぁ…口でされたらどうやっても感じちゃうよ」
俺「ズルイよ俺ばっかりに聞いて」
結子「だって…」
俺「だって何?とりあえずじっくり結子のアソコを観察する」
結子「恥ずかしいよ…だいたい見たことあるでしょ何回も」
俺「そりゃあるけどさ…良いじゃん」
本人の意思をまったく無視して俺は結子の腰に枕を入れてM時に脚を広げた
俺の目の前にマドンナ結子のアソコがある。
独身時代に結子の全裸を想像でオナニーしたがこれは現実である
結子「ちょっとそんなにジロジロ見ないでよ…もう」
結子は手で隠そうととするけど俺はその手をどかしてじっくりと観察する
俺「さて…どこが感じるかな…」
指で小陰唇の片方を摘む
結子「そこも感じちゃうよ口で吸って」
俺は小陰唇を口に入れて吸ったビラビラが俺の口の中で伸びる…
俺「どう?気持ち良い?」
結子「うん…心地良い感じ…反対側も(恥)…して」
俺「こんな感じ?」
反対側の小陰唇も口に入れて吸った…
その後両方の小陰唇を口に入れて吸った…
結子「なんか暖かくて気持ち良い」
俺「結子沢山濡れてきたよ…シーツに垂れそう」
結子「もう…ベットメーキングされたら恥ずかしいよね」
俺「大丈夫俺が全部舐め取ってやるから」
結子「エッチね(笑)なんか汚いじゃん」
俺「結子から出るんだから汚いなんて思わないよ」
結子「そっかぁ私も口にあなたが出しても平気だしね」
俺「まだ1番感じるところあるじゃん…クリ、クリ、クリトリス」
結子「うん…わかってるけど、直接ガンガン攻められると敏感だから痛いよ」
俺「そうなんだ…ゴメン…俺いままでちょっと乱暴だったかも…」
結子「ううん…平気だよ…舐められたりするのは感じちゃうよ」
俺「でもソフトタッチじゃないとだね」
結子のクリは少し大きめだけど皮に隠れていた、俺は皮の上から舌先でクリの周りを円を描くように愛撫した。
結子「あっ…それ…」
俺「こんな感じ?」
結子の秘部からヌルヌルと愛液が出てくる、俺はその液体を舌先ですくって舐めとった…
このまま続けたらイっちゃうのかな…
俺は舌先がクリトリスの周りをクルクル舐める愛撫を続けて時折クリトリスのてっぺんを舌先で突いた。
その度に結子の下半身がビクっと動く…
結子「ねぇ…もうどうかなりそうだよ…」
結子は両手で顔を隠して恥ずかしそうに喘いでいる…
結子「もう…恥ずかしいよ…果てそう」
結子の両ももが俺の頭を挟んでその力が徐々に強くなってきた…
俺「そんなに強く挟んだら痛いよ(笑)」
結子「だって…自然と力が入っちゃうんだよ…ゴメンなさい(笑)」
俺「もっとリラックスしてよ…」
結子の脚から力が抜けたと同時に俺は結子の両脚を左右にグッと広げて手で押さえつけた
結子「あん…もう恥ずかしいよ」
クリニングスなんて今日が初めてじゃ無いのに今日の結子は恥ずかしがった。
俺は一定のリズムでクリトリスの周りを舐め回して時折俺の肉棒を受け入れる穴に舌を差し込んだりして結子の反応を楽しんだ。
結子「ハァハァ…もうホントダメ…イっちゃう…」
俺「良いよ…逝ってよ…」
結子「ダメ…そんなの恥ずかしい」
俺「今まで何回もエッチしてるじゃん…なんでよ」
結子「そんなにじっくり見られてはそんなに無いよ」
そう言われて見るとそうかな?確かにエッチは夜が多いし電気も薄暗くしてる事が多いなぁ
結子「しかも激しく逝きそうなの」
俺は結子のクリトリスからその周りを執拗に舐め続けた…
結子「だっダメだって…もう限界…だよ…ァァァ」
結子の脚はまた閉じようとしていた…俺はその脚を閉じないように両手で力強く押さえた
そしてクリトリス全体を吸いながら舌先で突いた。
結子「あっ……イィィ……く」
聞こえるか聞こえないぐらいの声で結子は絶頂に達した…
女性全てがそうかは分からないけど、絶頂になるとクリトリスは奥に引っ込んじゃうみたいですね。
少なくとも結子はそのようです…俺は口に含んだ大豆のようなクリトリスが無くなったのを確認して結子がイッたと思ってます。
その後クリトリスへの愛撫は少し休みます…直接ガンガンは痛いかもしれないので…
これも結子だけかも知れませんが、一度絶頂になると今度は何処を触ったり愛撫してもビクっと反応します。
その後また小陰唇愛撫に移ります。
結子「あっぁぁぁふぅ…イヤ…」
俺は結子の臀部を少し持ち上げてマンぐり返しっぽくします。
その状態で肛門から俺の肉棒を受け入れる穴までの短い距離を俺の舌先は左右に振れながら上下させる。
まるで赤ちゃんのオシメを変えるみたいな感じになるのですが…超卑猥です
結子「もぉぉ…エッチ(笑)普通に抱きしめてキスもして」
俺は結子を抱き寄せて普通に腕枕します。
俺「いまみたいな愛撫で合格?」
結子「うん…とっても良かったよ…気持ち良くて心地良い」
俺「合格点か?」
結子「う〰ん80点…合格は合格よ」
俺「随分と厳しいね…あと20点てなによ?」
結子「女の子はねギュッと抱きしめてキスも感じちゃうんだよ…もっとスローセックスでも良いんだよ」
結子はそう言いながら俺の顔を両手で押さえてキスしてきた…長いキスだった…彼女の舌が俺の唇を押し開けてくる。
俺はこの上ない幸せを感じていた結婚してもうそろそろ2年近いけど忙しいとつい結子がいることが当たり前の気になってる。
だけど会社員時代、結子を嫁にもらえるなんて想像も出来なかった。
彼女に猛烈にアタックしてる先輩や同僚を尻目に俺はただ彼女のヒップや全裸を想像してオナるぐらいしか出来なかった底辺の男だった。
だから一緒のベットで優しくディープキスされてるなんてマジに夢のような出来事だと痛感する。
スローセックスか…そうだよな結子は快楽だけの物じゃ無いんだからもっと大事にしないと
結子「どう?幸せな気分でしょ」
結子はキスのあと俺の目を見つめて言った。
俺「俺…子供欲しくなっちゃった…結子にソックリな女の子と男の子」
結子「そうね…じゃ2回戦に突入」
今度は俺の方から結子の唇にキス…唇を離すと結子が「もっと」って感じに求めてくる
俺は結子の目、鼻、首筋とキスの雨を降らす。
唇を形の良い結子のバストに移す…ピンク色の乳頭を口に含む…片方の手は結子のもう一つの乳房を優しく愛撫する…可愛いピンク色の乳首がこれ以上無いぐらいに固くなってる
結子「ダーリン今日最高…このまま果てそう」
俺は上になりさっきと同じ愛撫をしようとした…しかし不意に結子が俺の肉棒を掴んで…
結子「ねぇ…これが欲しい…凄く欲しい…」
結子は俺のそそり立った肉棒を自分の秘部に誘導した…
俺は結子の望み通りゆっくりと挿入した…今までに無い感触が俺の肉棒を中心とした下半身に広がった。
肉棒全体がギュッと締め付けられ深く挿入した俺の根本は更に強く締められ引き抜けない感じになった…まさに咥え込まれたって錯覚するぐらいの感触…だった
俺「結子…どうやってるの…?」
結子「ね…………女って凄いでしょ…もう離さないから」
俺は押し寄せる射精感を抑えるのに必死だった。
さっきバルコニーで1回出したから辛うじて耐えられるようだった
そんな俺を結子は顔を高揚させて、にこやかに見つめている…そして俺の耳元に口を寄せ
結子「バルコニーでさっきはゴメンね…私の奥に思いっきり…ね…」
そんな事を耳元でセクシーに言われたらもう我慢も限界って感じだ…
俺は上半身を結子から離して結子の両足首を持ってV字に開いて自身の肉棒が出たり入ったりするのを見つめた。
俺のそそり立った肉棒の周りには結子から出てくる度に白く泡のようになった結子の愛液が大量にまとわりついてくる。
いつもだったら結子のしなやかな脚をこのまま俺の肩にかけて思いっきり開かせてピストン運動なんだけど今日は違った。
結子「ねぇ…ダーリン…ギュッとして…」
両腕を俺の方に伸ばして結子は甘えた…俺は結子の口にキスしながら結子を抱きしめた
結子は開かれた両足を俺の腰に絡めてきた…
俺「結子…結子…もう…いくよ…」
結子の中に発射した…ドクドクと射精して終わっってもピストン運動を続けた…そして力尽きて結子の乳房の上に顔を埋めた…
結子はそんな俺の髪の毛を手ぐしで優しくとかして俺のおでこにキスした
俺「ゴメンよ…自分だけ勝手に終わっちゃった…0点だね…情け無い」
結子「ううん…そんな事無いよ…感じちゃたよ…そんなふうに思わないで」
俺「スローセックスのつもりが速攻セックスだよね(笑)結子魅力的すぎだよ」
結子「えっとね、セックスは最高だったよ、でもね一つ残念な事が…」
俺「なになに?言ってみてよ」
結子「でも…」
俺「でも何よ…言ってよ、俺が悪かったら直すからさ」
結子「怒らない?」
俺「怒るわけ無いじゃん!結子に怒った事なんて今まで無いでしょ」
結子「あのね…これからはプールサイドに発射しないでね…ぷっ(笑)あははは」
俺「………ムッかつくぅぅぅ」
結子「あっ…怒った(笑)怒らないって言ったじゃん(笑)あははは…ぷっ」
俺「判決を言い渡す。………くすぐり刑確定」
結子「やめて…やめてそれだけは後生だからやらないでお願いします(笑)」
俺「もう刑は確定です」
この後涙を流して結子が悶絶したのは言うまでもない。
こうして俺たちラブラブカップルの新婚旅行が始まった。
初日と2日目は観光と夜は怪しい屋台村で食事などしながらあっという間に終わってしまった。
エッチな事以外にもこの新婚旅行には楽しい笑える話があるのですが、このサイトの趣向から外れるので割愛します。
(今でも夫婦で笑える話なのですが)
そう言えばホテルから日本の両親に電話しました。
仕事の事は心配しなくて良いから2人でゆっくり楽しんで来いとの事でした
次に俺は元同僚で今でも結子の大ファン吉田に電話しました。
俺「よっ俺だよ」
吉田「おお内村か、どうしたよ」
俺「海外から電話してる」
吉田「どこ?」
俺「プーケット島」
吉田「どこそれ?何してるの?」
俺「新婚旅行(笑)結子と一緒だよ、タイのプーケット島、暑いよこっちは」
吉田「新婚旅行?今更?」
俺「そうなんだよ(笑)」
吉田「いいなぁ…羨ましい」
俺「お前にだけお土産持ってくよ」
吉田「おっサンキュー…で?なんで今更新婚旅行だよ」
俺「子作り旅行だよ(笑)」
吉田「マジか?毎晩がんばってるの?」
俺「毎晩ってか毎日だよ…子供5人くらい出来そう」
吉田「ムカつくぅぅぅ」
俺「ちょっと体力もたないぐらいだよ」
吉田「俺が変わろうか?(笑)」
俺「日本に帰ったら思い出話をするよ」
吉田「写真沢山撮って来いよお前は写ってなくて良い結子さんだけな水着とかだよ」
俺「あはは(笑)分かったよセクシーショット持ってくよ」
吉田「絶対だぞ」
俺「海外だからってメチャ大胆な水着持ってきてるよ他の奴に見せるなよ結子にもナイショだぞ」
吉田「おおガッテン承知っす…うぅぅ楽しみ」
俺「あははは…どスケベが…じゃもう切るぞ」
吉田「おお楽しんで来いよ…ところで今日は正常位?バック?」
俺「はぁ?もうどっちも飽きたよ…他にお勧めねえの?」
吉田「頼む死んでくれ(笑)」
俺「笑」
俺と吉田は以前勤務していた会社の同期です。
(俺と結子の物語をお読みの方はご存知と思われますが)
結婚する2年ぐらい前の会社にて
結子「おはようございます」
吉田「あっ…おはようございます」
吉田「おい内村聞いたか?結子さん俺に朝の挨拶してくれたぞ」
俺「だからどうしたよ、普通するだろう」
吉田「違うよ、彼女と言葉を交わした日は1日ラッキー続きになるの」
俺「そうなの?そりゃ良かったじゃん…ラッキーガイ吉田」
吉田「お前つまんない奴だね、結子さんっていつ見ても美人だと思わね」
俺「そうだな、それは俺も同意するよ、容姿端麗で仕事も男以上だからな、他の女子とは抜けてダントツだよな」
吉田「だろ?しかし将来どんな奴が彼女を射止めるんだろうな」
俺「噂ではもう結構な男どもがアタック中らしいよ」
吉田「で?どうなの?もう絞れてきてるの?」
俺「ことごとく撃沈らしい」
吉田「じゃ俺にもチャンスありって事じゃん」
俺「あはは(笑)確かにチャンスありだよな…しかし彼女はちょっと近寄り難いよな」
吉田「笑うなよ、だけど言えてるな、だいたいスキがないよな…仕事中にそんな与太話したらど突かれそうだし」
俺「う〜ん…そうだ俺が先にアタックしてみっか!そんで彼女どんな反応すっかな」
吉田「(笑)で?何て言うの?」
俺「結子さん実は結子さんに聞いてもらいたい事があるのですが、俺…結子さんに憧れてます、俺とお付き合いして下さい、そして結婚して下さい…お願いします」
吉田「ギャハハ…超ストレート…韓国の昼ドラみたいじゃん」
俺「だな…でもさ彼女にアタックして撃沈してる野郎ども見てると、なんか回りくどい口説き方してる気がするんだよな…」
吉田「にしてもよ…そんなストレートに言えねえじゃん」
俺「だけど俺が実際に言ったら彼女どんなリアクションするかな?」
吉田「(ゴメンなさい無理です)で終了だよ」
俺「やっぱりそうかな…吉田…お前が言ってみろよ…ストレートに」
吉田「出来ねえ、無理、社内中の笑い者だぞ」
実を言うと当時の俺は結子に対して恋愛感情はそれ程無かった、彼女は余りに美人過ぎて完璧なので俺には敷居が高過ぎた。
吉田との会話も冗談そのままだった。
吉田「それにしても結子さんのあのケツが良いよな…そそるよ、バックからやってみたい」
俺「お前それかよ(笑)恋愛感情ってよりも彼女とヤリたいだけじゃん」
吉田「そうです。ヤリたいだけです、でも最終的にはみんなそれ目的だろ」
そんな結子と俺が結婚まで進んだ詳しい話はエピソード1を読んで下さいね
結子と俺が電撃結婚した時の吉田の驚き様ったらなかったです。毎日電話してきて大変でした。(笑)
しかしその吉田も現在は結婚して子供が3人もいる。
しかも奥さんは元キャビンアテンダントで安田成美似の超美人、俺が少し嫉妬するぐらいの奥さんを射止めた。
現在は家族ぐるみでお付き合いしてる、結子と吉田の奥さんは仲が良くて夫婦喧嘩で飛び出すと実家には帰らないで我が家に家出してくる。
結子に愚痴を散々言ってスッキリして帰宅する
奥さんが我が家に泊まりに来ると俺は吉田に電話してからかう
俺「吉田、奥さん家に来てるぞ、2〜3日泊まってくから心配すんな」
吉田「悪いな世話になる」
俺「どんな夫婦喧嘩か知らんがお前が謝れ」
吉田「俺が反省してるってカミさんに言ってくれ」
俺「あんなに綺麗な奥さん泣かせるなよ」
吉田「まぁ色々あるんだよ」
俺「じゃ今日の夜は奥さんの寝室に忍び込んで夜這いかけるから(笑)」
吉田「ふざけんな…明日迎えに行くって伝えてくれ」
俺「夜這いはまずいな結子もいるし…そうだ入浴中に写メすっかな吉田夫人の全裸とか」
吉田「ふざけんな」
俺「(笑)」
エッチ話からだいぶそれましたね…つまらないですよね
話を新婚旅行に戻します。
新婚旅行って言っても毎日セックス三昧ってわけでも無いのでご容赦して下さい
さてプーケット3日目はやはり海でしょ
やっちゃいましたよ2人で全裸海水浴(笑)
しかし現在こんな事が出来る場所はプーケットに存在しませんので注意です
俺たちが新婚旅行に行ったにはもう10年…いやもっと前ですからプーケットそのものがまだ日本であまり知られていない時です。
特にプーケット島の離島であるピピ島なんて今では伊豆の海水浴場ぐらい人がいるみたいです。あのレオナルドディカプリオが「ザ・ビーチ」って映画のロケで使ってから超観光地になっちゃってます。
結子は先見の明があるのか、何処かのレストランとか旅行先とか美味しい店、素敵な場所とか見つけて来るのですが、そのほとんどは数年後に大ブームになってしまいます。
何か特殊な嗅覚って言うか六感と言いますか…とにかく驚かされます
特に長男坊を妊娠した時には驚きました。
長男坊はわざわざ東京で産みました。このど田舎にも病院ぐらいありますから俺は反対したのですが、頑として聞きませんでした。月に1回東京まで検診に行って臨月は東京の叔母さんの家に滞在しました。
その病院なんですが、大病院じゃなくて東京の地方都市にあるあまり名の知れてない普通の病院でした。本人曰く子供を産む時はその病院って以前から決めていたらしいです。
流石に初めての子供ですから俺もちょっと気になりまして学生時代の友人が病院関係の仕事をしていたので、その友達に病院の事を聞いてみました。
するとその友人が…
友人「えっあの病院で出産するの?」
俺「なんで?なんかまずい事あるの?」
友人「う〜ん良い噂聞かないよ…業界では良くない噂で有名だよ」
その病院はいわゆる妊婦専門の病院でした院長は女の院長で出産現場にも自ら立ち会う先生らしかった。
俺「悪い噂って何?」
友人「堕胎で有名なんだよ…とにかくすぐ堕しちゃうので有名なの」
俺「マジ?」
友人「だからさ風俗嬢専属の先生だよ、それとか高◯生の出来ちゃった不良少女とか専門」
俺はその事をすぐに結子に報告しました。
結子「らしいね…知ってるよ」
俺「らしいねって…そんな呑気に…」
結子「まぁ人の噂は気にしない、気にしない、それに私は産むんであって堕ろすわけじゃないでしょ」
俺「そりゃそうだけど…さ」
結子「ダーリン…私を信頼してよ…今度一緒に検診に行ってみる?女の先生だけど尊敬出来る素晴らしい院長だよ。」
長男坊は無事に産まれた、長男坊が産まれて数年後その病院の先生は日本でも3本の指に入るぐらい超有名な先生になった、なんでもお腹にいる胎児を3D映像に出来る機械の開発に協力してその機械を日本で初めて導入したらしい。
たまごクラブ、ひよこクラブって雑誌知ってますか?それらの雑誌の監修も何年かやってました。
結子曰く
子供を堕ろすって技術は凄く難しいんだって普通の出産は自然の事だからそれ程技術は要らないらしいよ、でも堕胎は自然の摂理から逆の事をするんだから母体にも負担がかかるし下手くそな産婦人科医じゃ2度と子供が産まれない身体になっちゃう事もあるんだって。
先生が堕胎専門の先生だって私も知ってたよでも堕胎して堕してまた元気な赤ちゃんを産んで喜んで先生にお礼を言う患者さんを見たの
だからあの先生は普通の産婦人科医より高度な技術を持ってると思ったのよ。
先生自身も自分の噂は知ってたよ、でもなぜ堕胎専門になったかって言うとね先生は大学時代に今のご主人と両親の反対を押し切って結婚したんだって、だから妊娠して子供を産んで育てながら医師免許を取ったんだって、その苦労って想像出来る?並の努力じゃ出来ないよ
先生はね、並の女性じゃ望まない子供が産まれても育てられないって思うわけ、だから患者さんと面接してこの人じゃ無理そうだと判断したら迷わず堕胎を勧めるんだって。
先生が子供を育てながら医者になれたのもご主人の多大な協力があったからやっと出来た事だし風俗嬢や未成年の高◯生が望まない子供を産んでまともに育てられるとダーリン思う?
この考え方には賛否両論あると思うけど、苦労した先生は綺麗事じゃなく世間は冷たいのは事実だから堕胎勧める時は迷わず勧めるらしいよ。
私はそんな先生に共感して信頼に足ると判断したの。
俺「なるほど…参りました。」
またエッチ話から外れたです…全く申し訳ない
えっとどこまでお話ししたっけ?
そうそう全裸海水浴っすね
プーケット島には周りに無人島が沢山あります
何度も話しますが現在は無人島なんてありませんから彼女と行ってみようなんて思わないようにね
その日俺たち2人は水着とホテルの朝食バイキングからくすねたサンドイッチと食パンをバックに詰めて無人島まで運んでくれる漁師を探しに港に朝早く行きました。
結子は英語ペラペラなのでこんな時に楽です世界は英語出来りゃ大体のことは出来ます。
それにプーケットは何故かフランスからのバケーションに来てる引退老人が多いのでフランス語も通じます。
結子はフランスで仕事してましたのでこっちもOKです。
今はどうか知りませんがプーケットの物価は日本の3分の1ぐらいでした、普通に大学出て会社に勤務する人の給料は約7万円ぐらいだそうです(当時)
なので日本円にして5千円も出せば現地の穴場ビーチなんて競い合って教えてくれるしそこまで連れてってくれます。
俺たちを無人島に運んでくれた漁師の船長は20代ぐらいの若い兄ちゃんだったけど、至れりつくせりのサービスでした。
夕方4時頃迎えに来てって船長に言った後に俺たち2人は誰も居ない砂浜に降ろされました。
その日は幸運にも空は雲一つ無い晴天で波も穏やかな日でした。後で聞いた話ですとプーケットはわりと天候が変わりやすいので注意が必要って事でしたが新婚旅行中晴天でした。
結子「さぁ海に入って魚にエサあげようよ」
俺「そんなこと出来るの?」
結子「小ちゃな魚が沢山寄ってくるよl
俺「エサって?結子持って来たの?」
結子「ホテルの食パン(笑)」
俺は早速海パンに着替える準備を始めました。
結子「ダーリンたら誰もいないんだからそんな物履かないでよ」
俺「て事は結子も」
結子「当然です」
俺「いつかの河原みたいだね」(エピソード4参照)
結子「もっと開放的でしょ」
俺「水着は持ってるんでしょ」
結子「一応ね…でも着なくていいじゃん」
俺「そうだけど記念に写真とか取れないじゃん」
結子「あっそうだね…私とした事がすっかり忘れてた…記念撮影」
俺は結子の水着姿でも適当に撮影して吉田に送るつもりだったから、水着は水着で着てもらわないと、それはそれで困る。
まさか結子の全裸ってのもな…アイツに見せるのも…
俺「ねえ結子…」
結子「なに?」
俺「そのプロポーションずっと維持してよ(笑)」
結子「(笑)努力するよ…でも子供産んだら崩れそう」
俺「ダメだよ…どんなにお金かかっても良いから」
結子「あはは…言ったね…忘れないよ(笑)」
2人で海に入って魚にエサやったり泳いだりはしゃぎ過ぎて疲れた…俺達は木陰にホテルから持ってきた来たバスタオルを置いてその上に寝そべった。
俺「なんか泳ぎ疲れた」
結子「泳ぎが上手いよね水泳選手みたい」
俺「だって学生時代水泳部だったもん」
結子「そうなんだ…意外にスポーツマンじゃん」
俺「結子スポーツは何かやってたの?」
結子「テニス、乗馬、陸上などなど」
俺「乗馬?」
結子「アメリカでよ大学時代」
俺「馬に乗れちゃうの?凄え」
俺「俺達一緒に生活してるのにお互いの事、意外に知らないね」
結子「そんなのこれから2人で歴史を作れば良いじゃん…そんな話は後回しでもっとこっち来てギュッとして」
俺「そんな事言ったらまた舐め舐めしちゃうぞ(笑)」
結子「多分塩っぱいよ海水で(笑)」
俺の肉棒はもう戦闘準備完了しそうな状態だった。
結子「ねえ…そんな物ブラブラさせて歩く時ジャマじゃないの?(笑)」
俺「普段はパンツ履いてズボン履いてるから気にならないけど今はジャマ…何とかしてよ」
結子「収まるところに収まらないと…ね」
俺「随分と積極的だね」
結子「新婚旅行だから(笑)」
俺は日焼けして火照った結子を抱き寄せた…潮の香りと結子の汗が混ざった匂いが俺の鼻をくすぐる。
今日は足先から…俺は身体を起こし寝ている結子の足の指にキスする砂浜の砂が口の中に入るが親指を軽く噛む…
結子「くすぐったいよ…(笑)」
すらっと伸びた結子のふくらはぎにキス…
俺「ねえ…うつ伏せになって」
結子はゆっくりとうつ伏せになる
俺のキスはふくらはぎから彼女の腿に登って行く…そして彼女の形が良いお尻にキスの雨を降らせる…
結子「うふふ…くすぐったい」
でもその声は吐息が混じってる…
俺は結子のお尻の割れ目に舌を這わせて行く…結子のお尻がせり上がってくる
最高にエロチックでセクシーな状態
俺は両手で尻を左右に押し開く…彼女の可愛い肛門が露わになる…俺は舌先で肛門を舐める
細かい肛門のシワを舌先で伸ばすように…彼女の秘部の割目はぴったりと閉じているが閉じてる部分からキラキラ光る液が見える
指で割目を開けばダラダラと愛液が垂れると思うがまだ触らない…
結子が突然クルッと仰向けになって俺に抱きついて来た…
結子「もぉ…後ろからは恥ずかしいよ」
俺「ゴメン…(笑)」
結子は俺の首に両腕を絡ませてキスしてくる…そして舌を俺の口にスルスルと入れて俺の舌に絡めてくる。
いつされても官能的なキス…確かに結子にこんな官能的なキスされるのだったらどんな回りくどい方法使っても口説き落としたいよな…
結子が俺と結婚するって知った時の元同僚や吉田、先輩、上司の驚きと羨望と嫉妬が混ざった顔が浮かぶ…俺ってマジにラッキー
俺は結子のキスを離して…
俺「ねえ…結子」
結子「どうしたの?」
俺「ん?結子…愛してる」
結子「なにいきなり」
俺「新婚旅行だから言ってみた(笑)」
そもそも結子は静かな田舎でしか生活した事が無いんです。
まだ会社勤めの時はニューヨークのオフィス街を闊歩するオフィスレディーの雰囲気をかもし出して、仕事帰りに六本木や銀座でデート…みたいな感じでした。
しかし実際には本人曰く「目が回って頭が痛くなるからそう言った場所は勘弁」だそうです
アメリカやフランスで暮らしていましたが、やはり結構な田舎の街でした。
俺と結婚して冬は雪が結構降るド田舎に嫁ぐなんて…と俺も周りも心配したのですが、それこそ望んでいた生活らしいです。
なので結子を口説き落とそうと、洒落たレストランや流行のクラブに連れてくなんて、そこから間違ってるわけです。
そんなですが、シンガポールではマジに爆買いしました。貴金属中心にがっつりと…
しかし仕事に家事にフルに頑張っているので、気持ち良く買って「あげました」
またつまらない話になりましたね…路線をエッチな方向に持ってきます。
新婚旅行最終日…シンガポールのホテルの夜
結子「あ〜最後の夜ね」
俺「あっと言う間に終わっちゃったね」
結子「なんかもう家のベットにすぐ入りたい」
俺「(笑)明日軽く7時間は飛ぶよ」
結子「最終日の夜はどんなサービスしてくださるの?(笑)」
俺「2人してお子様を製作するってどうですか?」
結子「それって初日目からやってますよね、そりゃ初日はプールサイドに落としましたが」
俺「まだ言うか…」
結子「(笑)」
俺「プールサイドの続き希望します…こっち来て」
俺は結子をホテルの窓に立たせた…
俺「ほら見てシンガポールの夜景が綺麗だよ」
結子「わぁ…ホントだぁ…」
高層ホテルの大きな窓から見下ろすと車のヘットライトの光がキラキラと眩かった
隣のビルはやはり高層ビルだがその窓はまだ所々に電気が点き中で忙しなく働くビジネスマンが見えた。
俺は結子を後ろから抱きしめた…そしてバスローブを脱がした。彼女の黄金色に日焼けしたセクシーな裸体が窓ガラスに映った。
俺「ほら結子…隣のビルから丸見えだぞ」
結子「だっ大丈夫だよ…みんな仕事に夢中で外なんか見てないよ」
部屋の窓は結構な大きさで膝から頭の上かなり高い位置まで高さがある、窓までは40センチぐらいの棚の様になってる。
俺「そうかな?いつかの吉祥寺のホテルとかプーケットのバルコニーと違ってマジ丸見えだぞ…おっあの女の子一瞬こっち見たぞ」
俺は結子の後ろから、その美乳を優しく揉みながらうなじにキスした…
結子「見てないし(笑)…もうまた意地悪ね」
俺「意地悪じゃ無いよ、露出癖がある結子に付き合ってるだけ」
結子「そんな性癖はありません!」
俺「じゃなんでこんなに濡れ濡れなの」
俺は中指を結子の卑猥な穴に入れた…
結子「あっ乱暴だ…優しくスローSEXって言ったくせに」
俺「指入れるのってどうなの?」
結子「優しくなら気持ちいい…それよりベット行こうよ」
俺「ダメ…向かえのビルから誰か見るまで」
結子「ダーリン変態(笑)」
俺「わかったよベット行く」
結子は全裸のままベットに横たわった…
結子「早く隣に来てよ…」
俺は結子の隣に腰掛けて…いきなり結子の脚を押し開いて、その股間に顔を埋めた。
結子「あっ(笑)何すんの?ちょっと…あはは…もう…電気消して…」
俺の口はストレートに結子のクリトリスに吸い付いた、舌先でクリトリスの周りをクルクル舐める。
結子「もう…たら…やったなぁ…」
結子は固くそそり立つ俺の肉棒の先を咥えて応戦する。
お互い横向の69…
俺「結子…どうされたい?」
結子「そこ舐めながら指入れて(恥)」
清楚な結子が初めてしてもらいたい欲望を口にして俺の興奮度合いはマックスに近くなる
結子は俺の肉棒を手でゆっくりと上下に動かしながら、そのセクシーな唇は金玉を弄んでいる。もう限界かも…と思った刹那…結子の舌先が俺の肛門を突いた…そして穴の周りをゆっくり舐め始めた…
この時の快感は上手く文章で書くことが出来ないぐらいの快感です。
気持ち良さと恥ずかしさと感激で頭の中が真っ白になる不思議な感覚でした。
結子「どう?ダーリン…私の気持ちがわかった?(笑)」
俺「それ反則だよ」
結子は手の動きを徐々に速くして俺の射精感を早めた、それと時を同じくして今度は俺の肛門をネットリと舐め始めた…その舌全体を使って…
俺「結子…で…出る…」
俺の肉棒から…ほとばしるように精液が噴射された、俺の腹に大量の白い液が落ちた…
余りの快感で結子への愛撫は中断していた…
結子「ねぇ…気持ち良かった?」結子はニッコリと微笑んで俺を見つめた…
俺「うっうん…」
射精後の気まずい思いと妙な恥ずかしさ、それと感激で言葉が詰まった…
俺「ちょっと恥ずかしいね(笑)」
結子「でしょ(笑)でもダーリン私にはするよね」
結子は射精して柔らかくなった俺の肉棒を咥えて亀頭に残った精液を舐めとってくれた
くすぐったい感触と思いがけない結子のフェラにまた感動した。
俺「今度は俺がするよ、舐めながら指(笑)」
結子「あ〜ん…もう言わないで恥ずかしいから(恥)」
結子は赤面しながら恥ずかしがった
俺「でもさ俺、指での愛撫って痛くしたら困るからちょっと躊躇するんだよね」
結子「充分濡れてれば大丈夫よ」
俺「オナニーの時も指入れるの?」
結子「も〜エッチな事聞かないでよ(恥)」
俺「夫婦なんだから別に良いじゃん(笑)」
結子「そりゃそうだけど…まぁ指入れるよ…これでご満足?(恥)」
俺はゆっくりと結子の脚を押し開いて既に濡れ始めてる秘部に口での愛撫を始めた…
結子「あっ…もうスローSEXなんて言葉だけじゃん…ァァン…そっそこ…ダメ」
結子の感じるツボは押さえてるので、濡れ具合はハンパない
俺は結子のクリトリスを舌先で愛撫しながら、指でヒクヒクとうごめく穴の周りをなぞった
まだ中には入れない。
中指の爪が隠れるぐらいの浅く指を入れてすぐに出す…弄ぶ様に
結子「もう意地悪…焦らしてるんでしょ」
俺はクリトリスから口を離し
俺「どうして欲しいの?」
結子「ハァハァ…もうわかってるくせに…」
俺「ちゃんと言って」
結子「口でしながら指入れて」結子は消え入りそうな声で言った…
俺は中指の先を細かく振動させて少し挿入させては抜くを繰り返す
次第に俺が指を入れるとお尻を持ち上げて深く指が入るように結子がねだる…顔を赤らめて性的な欲求を満たそうとする結子の顔が超卑猥だった。
結子「もぉ〜ダーリン意地悪通り越して性格悪すぎ…どこまで恥ずかしい思いさせるの」
俺は指攻撃をやめて舌先を深く結子の穴に差し入れた、そして上下に激しく動かした。
結子「アッ…凄い…ちょっとァンァァ…アッアッ…」
舌を抜いてクリトリスに吸い付く、舌先でクリトリスをこねるように弄ぶ…同時に中指と薬指の2本を今度は深く挿入する。
「アッフゥゥ…」結子の口から言葉にならない吐息が漏れる…
俺は結子のGスポット辺りを指先で探り、そこを揉みほぐすように優しくタッチした。
指を伝って熱い液が俺の手のひらに溜まり、そこから流れ出てベットのシーツを濡らしていった。
指を入れたまま結子の美乳を口で愛撫する。