24年前、会社の後輩だった25才の女。
その女が仕事でミスをして落ち込んでいた隙をつくように俺はその女を口説いた。
食事に連れて行き、その後促すようにラブホへ。
女の落ち込みは激しく、相手は俺じゃなくても誰でも良かったのかも知れない。
女は俯いたまま素直に俺に付いてきてラブホに。
スタイルはごく普通、顔は童顔、性格は大人しく真面目で清楚な女。
女は恥じらいながらビクビクしていた。
チンチンを入れた時、「痛い・・」と言った。
可愛い顔で今まで彼氏なし・・・俺は女が処女だと思った。
それから忙しい仕事の合間に付き合うように。
1年後、女が26才の時に俺は女と結婚をした。
直ぐに妻は妊娠をして会社を退職、そして27才の時に出産。
更に1年後、妻が28才の時に経緯は忘れたが妻から衝撃な話を聞かされた。
妻は大学1年の時に、先輩のマンションで犯され無理矢理で処女を奪われていたのだ。
4年生の先輩のマンションに男3人女3人で集まり、2人の女は飲み物に入れられた薬で眠らされ、男3人がかりで妻はあっという間に全裸にされ、2人の男に押さえ付けられリーダー的な存在だった男に処女を奪われ、その後残りの2人にもチンチンをぶち込まれ、初めての日に3人の男を経験したと。
妻は悪くないかも知れないが、俺は4人目の男だったと思うと妻に裏切られたような気持ちになり、妻への想いが冷めてしまった。
そんな時、俺は趣味繋がりもあった会社の取引先の男と飲みに行き、その男が妻に興味を示していた事を知った。
男は取引先会社の社長の息子。俺の会社にとっても重要な1人だった。
その男は竹内(仮名、竹内力似)30才、妻が働いていた頃も俺の会社に定期的に顔を出していたので妻とは面識があった。
飲んでる最中に妻の話題になり、酔っていたこともあって夫婦交換という形で、妻を竹内に抱かせる約束をした。
後日、俺と竹内と竹内の奥さんで打ち合わせ。
竹内宅で雑談から夫婦交換に持ち込む計画。
竹内の奥さんが俺に迫り、ズボンの中からチンチンを引っ張り出しフェラチオ。そして俺の腕を引っ張ってベッドルームへ。
そして竹内は、「旦那(俺)と奥さんがセックスをするんだから妻は俺(竹内)に抱かれるのは当然」と、脅すように妻を断れない状況に持っていき2階のベッドルームへ。
そしてお互いのベッドルームを隠し撮りする。という計画を立てた。
竹内の奥さんは姉さん女房で、積極的な美人タイプ。俺の妻は消極的な可愛いタイプなので真逆のタイプだった。
竹内は既婚者で、30才なのに新築1年のかなりの豪邸に住んでいた。
と同時に、知る人ぞ知るだが、青年会◯所のメンバー達と多数の未成年者売春の噂もあった悪系のイケメン。
その時点で俺は妻が妊娠してから2年近くセックスをしていなかった。
付き合い始めた当初から妻はセックスをしたがらず、キスは軽いキス。舌入れはNG。クンニも嫌がりNGで1度もしたことがなかった。
まあ、レイプされた話を聞かされれば頷けるが。
俺と妻のセックスは淡白な方だと思う。
何せ妻が嫌がるので無茶はしなかった。
愛撫・行為の最中、妻はたまに「あん・・・あん・・・」と声を洩らす程度。
そんな妻がどういう反応をするのか楽しみに思えてきた。
そして当日、夫婦交換という話を切り出し、竹内の奥さんが積極的に強引気味に妻と場所を変え、俺の隣に座り予定通り俺のチンチンを。
唖然とした表情・不快な表情の妻に竹内が腕を回して肩を掴み「俺達も楽しもう」と言うと、妻は困ったような不安そうな顔で「ダメです・・困ります・・」と言うようなことを言っていた。
そして俺は竹内の奥さんに腕を引かれてベッドルームへ。
隠し撮りをした映像は、後に妻にも知らせ一緒に観たこともあった。
ベッドルームに入った妻と竹内。
特大のベッドの横で突っ立っている妻に、竹内が後ろから妻の肩に手を当てると、妻は飛び上がるようにビクッ!としていた。
妻をクルッと回転させ竹内の方を向かせると、竹内は妻のブラウスのボタンに手を掛け、妻は両手で阻止するように「やっぱり嫌です。やめてください。」と呟くように言った。
「ここまできてダメだよ。子供じゃないんだから。」と言って竹内はブラウスのボタンを外そうとすると、「やめてください。お願いします。帰らせてください。」と妻がビクビクオドオドした口調で言い、竹内は妻をベッドに押し倒した。
竹内は乱暴に妻の胸を揉むと「痛い、やめてください。」と嫌がる妻。
「今日だけの事だ、終わるまで我慢して。嫌がるともっと痛くなるかも。大人しく脱いで。」脅すように竹内が言うと、泣きそうな顔で妻は「乱暴にしないで下さい。痛くしないでくれますか?」と言った。
「わかった。」竹内は妻をベッドに座らせ、改めてブラウスのボタンに手を掛け、妻は諦めたようにブラウスを脱がされた。
背中のブラのホックを外された妻は両腕を組んでブラを押さえ、竹内は妻の腕を掴んでブラを取り上げた。
竹内はシャツを脱いで上半身裸になると、両腕で胸を隠す妻の体を引きずるようにベッドの中央へ運び、スカートに手を掛けた。
慌てたように手を伸ばしてスカートを押さえようとした妻だが、竹内にスカートを簡単に脱がされた。
そして竹内がパンツを掴むと、さすがに妻もパンツを掴み、「やっぱりダメです。恥ずかしいです。やめてください。」と言った。
「我慢しなきゃダメだよ。」と竹内は妻の腕を掴んだり払ったりして、強引に妻のパンツを下ろし足首から抜き取り靴下も脱がせた。
片手を胸を隠すように当て、片手を下半身に当てる全裸の妻。
ズボンとパンツを脱いで全裸で妻の横に寝る竹内。
竹内は妻の顔を掴みキスをした。
暫く唇を吸い、唇を舐めた竹内。
妻は唇を閉じたままだったそうだ。
顔を離した竹内が「口を開けて」と言うと首を振る妻。
「言う通りに開けないと痛くなるよ。」と言われた妻は恐る恐る口を開け、竹内は再び唇を合わせ舌を入れた。
「んっっ・・んーーっっ・・・」苦しそうに竹内の体を押したり叩く妻。
竹内は妻の口内を舐め回し歯茎まで舐め尽くしたそうだ。
竹内の顔が離れると妻は咳き込み唇を手で拭いていた。
竹内が首筋にキスをすると「やっ」と眉間にシワを寄せ歯を食い縛る妻。
竹内は少し下へ移動して、妻の胸を揉み始めた。
「形のいい綺麗な胸だね。ピンクで可愛い乳首だね。」
乳首を指で摘まみグリグリと弄り回したり引っ張る竹内。
そして乳首に口を当てると「ひゃっ」と驚いていた妻。
暫く乳首を吸われたり舐められていた妻は、上を見て唇を噛んでいた。
竹内は更に下へ移動すると、妻は膝を立て足を閉じた。
竹内が妻の膝を掴み足を開かせようとすると、妻は力を入れて足を閉じていたようで、「足を開いて。力を抜いて。」と竹内が言った。
妻は足の抜き竹内に足を開かされた。
「見ないでください。恥ずかしい。」妻が言うと、「よく見える。使い込んでない綺麗なマンコだ。」逆撫でするように竹内が言った。
「舐めてあげる。」竹内がマンコに口を押し当てると、「いやっ!」妻は初めて大きな声を上げた。
「やめて!汚いからやめて!お願いやめて!」必死に藻掻いて嫌がる妻だが、足をガッチリと掴まれ逃げられない。
暫く抵抗していた妻だが、逃げられないと諦め大人しくなった。
随分長く続いたクンニ。
途中までは泣きそうで嫌そうな顔をしていた妻だか、途中から和らいだ表情に。
やがて、「・・・んっ・・・あっ・・・やっ・・・あぁぁ・・・」と声を洩らす度に体をピクッとさせていた妻。
竹内は顔を上げ、今度はマンコに手を当てて小刻みに動かした。
「あっ・・・あん・・・あ~~~」息が荒くなり始め体をピクッ!ピクッ!とさせた妻。
そして竹内は指を入れたようで、妻のアゴが一瞬上を向いた。
ゆっくりと指を出し入れするように動いていた竹内の手の動きが、次第に速くなりピチャピチャと音が聞こえ始めた。
妻が音をたてるほど濡らしたのは初めてだったので俺は驚いた。
俺は妻をイカせた事がなかったので、このまま妻がイクのかと思いながら観ていたが、妻はイカなかった。
竹内が言うには、妻はクリではイカない中派だそうだ。
竹内は妻を座らせ仁王立ち。
竹内をシンボルを見た妻は目を丸くして驚き、「おっきぃ・・・」と。
俺も竹内のデカチンに驚いた。
竹内は妻にフェラを強要。
妻は渋々口を開けデカチンを口に入れた。
少ししゃぶってデカチンを吐き出し咳き込む妻。
「アゴが痛いです・・・」と妻が言うと、「もう少し我慢して。」と、またフェラをさせた竹内。
妻は一生懸命にフェラをしていた。
始めは嫌がっていた妻の表情は、途中から何か嬉しそうに見えた。
後で妻に聞くと、マンコを気持ち良くしてくれたので、お返しのつもりで一生懸命デカチンをしゃぶってあげたそうだ。
そして竹内は妻を押し倒し、挿入の体勢になった。
また妻の表情は不安そうになり、「やっぱり嫌・・・そんな大きいの怖い・・・」と。
妻が言うには、竹内のデカチンは両手で握って先が出る。
竹内は18センチと言っていた。
そして俺のチンチンは柔らかく、竹内のデカチンはガチガチに硬くて俺のチンチンより遥かに太いと言っていた。
足を開かされ不安そうな表情の妻。
竹内はデカチンを掴みマンコに当てがったようで、腰が少し前に進んだ。
ツンッ!と妻のアゴが上を向いた。
先っぽを挿入したそうだ。
「・・おっ・・きぃ・・・」
何とも言えない妻の表情。
辛そうでもあり、嬉しそうでもあり、驚いたようでもあった。
竹内はゆっくりとデカチンを前後に動かしていたと思ったら、グイーーッ!と腰が前に進み、妻は思いきり仰け反っていた。
固まったように目をきつく閉じ歯を食い縛る妻の表情。
ゆっくりと妻の姿勢が戻り背中がベッドに付くと、竹内はゆっくりとデカチンを抜いたと思ったら、力強く一気に妻を突いた。
「あっ!」また妻は仰け反り、背中が付くと竹内はまた同じ動きを。
そして妻も同じ反応を3回繰り返した。
妻は虚ろな目で竹内を見て、口が半開きでパクパクとさせていた。
そして「おっきぃ・・・すごい・・・奥に当たる・・・」と。
俺のチンチンは奥まで届かないそうだ。
「突きまくってあげるよ」竹内は物凄く激しい動きでピストン運動を始めた。
その瞬間「あっ!いや~っ!だめ~っ!あーーーっ!」狂ったように喘ぎ始めた妻。
奥を激しく突かれた瞬間、全身に刺激が走り糸が切れたように正気を失い、体の中の力を抜き取られた感じで頭の中が真っ白になったと。
竹内のピストンが続いた、「あっあっあっあっあっ!あんあんあんあんあん!」
更に竹内のピストンは続き、妻はベッドカバーを握り締めて仰け反りながら喘ぎまくり。
「あ~~~あ~~~いや~~~っ!あーーー!あーーーーーっ!あっ!!」
妻は一瞬体を硬直させグッタリとした。
妻にとって初めてイッタ瞬間だった。
竹内が腰の動きを止めると、妻はピクピクピクピク体が痙攣。目を閉じて苦しそうに呼吸をしていた。
「イッテ良かったね。」竹内の言葉に妻の反応はなかった。
まさに放心状態。
また竹内は腰を動かしたが妻は人形のように反応がなかった。
竹内はシラケたらしく、1度デカチンを抜いて妻に添い寝をして体を触り始めた。
だいぶ時間が掛かったが妻が復活してきた。
再び竹内はデカチンを挿入。
「あんあんあんあんあん!」喘ぎ出した妻。
ピストンが続くうちに、妻は「あーーーっ!だめーーっ!あーーーっ!イ・ク・イクッ!あーーーーっ!あっ!!」
また妻はイカされた。
竹内が腰の動きを止めると、妻は最初にイッタ時と同じ様子。
「俺もイクよ。」竹内は妻の腰を掴み再び激しく腰を動かし出した。
必死にピストン運動をする竹内。
すると妻は苦しそうな表情になり、「苦しい・・・もうだめ・・・」声を振り絞るように言った。
妻にとってイッタ後のピストンは、苦痛で息苦しさを感じるそうだ。
そして竹内の動きが止まった。
中出し。
妻は頭がボーーーッとしたような表情で暫く横たわったまま動かなかった。
竹内はデカチンを妻の中から抜くと、ティッシュで妻のマンコを拭いていた。
本当は色々体位を変えたかったそうだが、シラケると悪いので果てる事を優先に考え正常位だけで終わらせた。と、竹内が振り返っていた。