S織「先輩、まんまと撮られましたね(笑)」
私「まったく油断したわ、すまんなS織・T・S」
S「先輩たちがレイプしてるって聞いたから見に来たんです、そしたらこの女が撮影していたから捕まえたんです」
M乃「はっ放して(泣)」
私「そっかA香をレイプしてる様子を撮影して、それを証拠にA香の両親に告発しようとしたのか」
A香「そっそうよ、あんた達はA子たちもレイプしてるんだから許さなかったのよ、自分が犠牲になってでも」
私「オトリ捜査のつもりか(笑)しかし警察官の両親が娘のレイプ動画を見たらなんと言うかな(笑)」
A香「・・・」
私「まぁいいや、わざわざお越しになったM乃ちゃんもみんなでかわいがってやりますか」
M乃「いゃっ~やめて(泣)」
A香「待ってM乃は私に頼まれただけだから許して、私がなんでもするから」
私「なんでもありなら全裸になってその机の上に乗り四つん這いになってその小さいケツを振れ」
M乃「A香ちゃん、ごめんね(泣)」
A香「いいの、M乃ちゃんが無事なら」
A香は着たばかりのセーラー服を脱ぎスポーツブラも、そして最後に残ったボーダーライン柄のパンティを脱ぎ捨て言われたとおり机の上に乗り四つん這いなり尻をこちら側に向け振った。
K「もっと激しくケツを振れ!」
A香「分かりました(泣)」
Y「ケツの穴丸見えだぜ(笑)T・Sケツの穴見てやれ」
A香「う~っ、見ないで(泣)」
S「先輩のお尻の穴小さくてかわいい(笑)」
T「みんなに見られてヒクヒクしてるぜっ(笑)」
私「よしっ、しばらくA香に用はない」
A香「えっ、どういうこと?」
私は再びA香を手錠にかけ、鎖部分を教卓の足に引っ掛け逃げれないようにした。
私「諸君これよりM乃をかわいがってやりますか、この戦利品を手柄としてTとSにやろうと思っていますがどうでしょう?」
K「構わないよ、M乃には興味ないから」
Y「同じく」
私「よしっT・S、今からM乃をかわいがってやれ(笑)」
A香「ちょっと約束が違うじゃない、M乃には手を出さないって言ったじゃない(怒)」
私「はてっ?約束したかな(笑)」
全員「さぁ~(笑)」
T・S「では先輩、遠慮なくいただきます~」
M乃「やめてっ(泣)」
T・SはM乃に群がった。
Tは舌をM乃の口の中に、Sは体操服を捲り白いブラをずらし乳首をおもいっきり吸った、M乃の胸はまな板級のA香よりはほんの少し大きい程度
M乃「あ~っいゃっ」
S「先輩も舌をしっかり出して下さい」
T「先輩、乳首硬くなってますよ(笑)」
M乃「みんな、やめてっお願いだから」
いくら懇願しても無駄なこと、2人とも体操服、ブラ、ハーフパンツ、薄いピンク色のパンティを脱がして全裸にした。
T「うわぁ、先輩のヘアー濃いですね、尻にまで毛が生えてる」
M乃「見ないで~お願いだから許して下さい(泣)」
2人はそんなことは無視してすでに濡れていたマンコに舌を当てびちゃびちゃ音をたて舐め、さらにはぷっくりしたクリトリス、膣口、尿道、アナルまで舐め回した。
私「悪いなS織、旦那を使って」
S織「いいですよ、私も先輩と浮気しましたから(笑)」
その間にもM乃は2人に全身舐め回されベトベト、まずデカチンのTがマンコにちんこを当て挿入した、M乃はもちろんまだバージン。
M乃「痛いっ大きいから無理よっ」
メリメリ音がした、ちんこはM乃の膣内をしっかり貫通している。
M乃「いゃっ痛いっ痛いってばっ」
SはM乃の口にちんこを入れフェラをさせた。
M乃「うぐっうっうっ」
T「は~っはっ先輩気持ちいいです、出していいですか?」
A「中に出せ!」
A香「やめてよ」
M乃「いやっ中はダメっ出さないで」
バージンでも中出しすれば妊娠することぐらいは知っている。
T「出します、もう出る~」
M乃「いやぁ~」
TはたっぷりM乃の膣内に出した、同時にSも口に出した。
マンコと口から精液が垂れる。
T「気持ち良かった~、次はSね」
S「先輩、休んでる暇はないですよ(笑)」
SはM乃を四つん這いにしバックからマンコではなくアナルへ挿入した。
M乃「あうっ、おっお尻に入れるなんて」
S「締まる、締まる~アナルセックスも癖になりそう」
その瞬間、アナルの中に噴射した、アナルがぱっかり開き精液がこぼれた。
M乃「うっ、ひどい」
私「いいじゃないか、証拠の動画がさらに派手になっただろ、まぁバラされたくなかったら内緒だからな」
2人は泣きながら進路相談室をあとにした。
A「なぁ貧乳の女飽きたよ、次のターゲットはデカパイのEかH香がいいな」
私「じゃあEにするか?1年の妹K美とともにデカパイ・デカケツの姉妹丼でな」
Eはデカパイ・デカケツの持ち主で体操服の上から盛り上ったおっぱい、歩くだけで見えたヒップラインにパンツライン、妹K美も同じ感じたった。
次は貧乳女ではなくデカパイ・デカケツ姉妹を狙いとしました。