俺がセクシー番長に憧れてるのを知りつつ割り込んできた小悪魔な巨乳ビッチ

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俺が大学生の頃の少し古い話偏差値が低い学校で起きた体験談です。

俺は大学2年生になっていた。

俺のスペックは名前はノブ大学2年野球部高校は地方にある付属校

地方にある付属高校なので、そのまま上の大学に進む生徒は少なかった

ほんの少しだけ劇団EXILEの鈴木伸之に似てるちょいイケメンでヤリチン

セクシー番長のエリカ同じ大学の4年高校も同じチアリーディング部

あだ名の由来は、ヤンキーだった。それと当時より少し前に流行っていた高田延彦のハッスルというプロレスに出ていたセクシータレントのインリンに似ていた。

また、ミスマガジンに応募してセミファイナルまでいった時の写真が雑誌に載りセクシーだったこともある。

それからセクシー番長と言われるようになった。

当然のごとくスレンダーでスタイルが良いヤリマン

小悪魔巨乳ミワ同じ大学の1年高校も同じチアリーディング部

性格が明るい小悪魔ビッチ筧美和子に似ているポッチャリ体型で巨乳

大学では、俺がいた付属高校出身の運動部の人だけ集まり、不定期で同窓会みたいなことを行っていた。

参加人数は、いつも10人位。そこにはエリカさんとミワも参加していた。

大学2年のある日、今日は俺が幹事でその飲み会が行われた。

飲み会が始まると地元と母校の話題が中心だった。

誰々先生が転勤になったとか、あそこに新しい店が出来たとか、

東京で生活してると、どうしても地元の話題が中心になった。

エリカさんは、同年代にはない大人びた色気があり、ガキみたいな俺から話し掛けることは無かった。

飲み会が終わると、俺は幹事としてやることがあるので店に残っていた。

会計を済ませて、もう1度、忘れ物がないかテーブル席をチェックした。

そのとき、エリカさんの飲み残しのグラスが俺の目に入った。

この飲み残しのグラスを舐めれば、憧れのエリカさんと間接キスになると思った。

こんなチャンスは二度とないと思って、グラスの淵を舐めるように飲んだ。

そのとき、帰ったはずのミワが戻ってきた。

俺は慌てて、エリカさんのグラスを戻した。

この慌てぶりがミワに気付かれるキッカケを作ってしまった。

「先輩、何してるんですか……?」

「あっ、いや!その……」

「先輩のグラスは、こっちだと思いますけど……」

ミワは小悪魔な顔になっていた。

「酔って、間違えたんだよ」

「ふふっ、先輩って、分かりやすいですね」

「なに言ってるか、さっぱり分からないよ?」

「あららっ、そんなに離れた位置に置いてあるグラスを間違えるなんて、先輩、可愛い♡」

「っ……!酔ってれば、離れた位置のグラスでも間違えることはあるんだよ」

「先輩、そんなこと言われて私が納得すると思います?」

「っ……!」

「先輩。とにかく、ここから出て、場所を変えて話しましょうよ。あ、そうだ!カラオケに行きた~い♪。私のわがままを聞いてよ?」

「わ、分かったよ」

場所をカラオケ店へ移した。

「先輩、ここなら周りを気にせず話せるでしょう?それと、ここのメニュー好きなんです。先輩、御馳走してくれますよね?」

「あ、あぁいいよ……」

俺の奢りだと分かるとミワは遠慮なく注文した。

カクテルと一緒にデザートまで頼むから参ってしまう。

「先輩、歌いましょうよ♪」

「さっきの話の続きはしないのかよ?」

「少し歌ってからにして下さい」

「んっ……!?」

ミワは勝手に一人で歌いだした。

「先輩、ノリが悪いっす♪」

弱みを握られて陽気でいられるわけないだろう!

ミワはカラオケの点数の結果を見て、一喜一憂する。

俺は、仕方なく手拍子をした。

ミワは3曲歌うと休憩に入った。

「ここまでご馳走してるんだから、さっきの件は内緒にしてくれよな?」

「その前に正直に答えて下さい。先輩は、エリカさんのことが好きだったの?」

「好きというか、高校の時からセクシー番長と言われてたし、オーラがある芸能人みたいな存在だよ。だから、魔が刺してグラスに手を出したんだよ」

「先輩とエリカさんは、キスした関係になったと思うと、悔しいな……私の飲み残しを飲んだら約束を守ります」

「え……!?話しが違うじゃん?」

「エリカさんのは飲んで、私のは、飲んでくれないんですか?」

カクテルを飲んで、さらに酔ってるミワはビッチな性格をさらけ出してきた。

「わ、わ、分かった。飲めばいいんだろう」

ミワの飲み残しのカクテルを飲んだ。

「先輩、私と間接キスした感想は、どうだった?」

「別に、どうってことないよ」

「じゃあ、直接キスをしてあげる♡」

いきなりキスをしてきたので、超ビックリした。

「えっ……!(んぐっ、クチュ…)」

それほど長くはないキスだけど、トロけそうになった。

ミワは俺に身体を預けるように寄り添っていた。

「ああん、よかった。これで、エリカさんより私がリードしたことになった」

ミワは俺の横に座りながら抱きついて、オッパイをぐいぐいと押しつけてくる。

「リードした……?」

「そう。エリカさんは間接キス。私は直接キスだから」

「うっ……!?」

「少しは、私のことも好きになって欲しいな……」

「……!」ミワは俺のこと……好きだったのか?

「エリカさんは美人だから敵わないのは分かってるの。私がエリカさんに勝てるのは胸の大きさだけ」

ミワは横からしがみつき、大きなオッパイを左右に振るようにして擦リつけてくる。

「先輩っ♡。エリカさんはB、私はGなの。先輩がエリカさんが好きなことを邪魔する気はないの」

「えっ……!?」

「でも、今日だけは、ミワのことを好きになって欲しい♡」

「ん……?」単に俺とセックスがしたいだけなのかよ?

横ろから抱きついていたミワの手が、ズボンの股問に触れた。

「あつ、ゴメンなさい」

「ミワ、わざとやってるね?」

「ええっ、違いますよお。手が滑ったの」

どう見ても、わざとだった。

「あっ、また滑っちゃった」

オッパイを押し付けられ、股間は手でスリスリされ気持ち良さがエスカレートしていく

「ふふっ、すごーい。先輩の、あっと言う問に硬くなった」

「誰かに見られたら、マズいよ」

「平気ですよ。入り口から見ると後ろ向きだし、首から下はソファーで見えないから。それに店員も呼ばないと来ないし」

ミワの手がベルトをゆるめ、パンツの中に手がすベリ込んできた。

チンポを握って、きゆっ、きゆっとしごく。

やばい!気持ちよくなってくる

「カチンカチン。よかった、先輩もミワのこと嫌いじゃないみたいで。だって、嫌いならこんなにならないでしよっ」

「えつ、ああ。まあ、そうだね」

ミワは股間のイタズラを中断した。

「少し待っててね」

いきなりブラウスのボタンを外しだした。

(………!)

ボタンを外すとブラウスの前を広げた。

ピンクのプラジャーに包まれたオッパイが目に飛び込んできた。

(超、デカい!)

ミワは高校の時からチアダンスの時に大きな胸が揺れるから目立っていた。

ただ、あまり可愛くないから男子生徒に人気がなかった。

今は少し大人になって可愛くなってはきている。

目の前のオッパイは想像をはるかに超える大きさだった。

ミワは俺の顔を引き付けてオッパイに押し付けた。

「むにゅっ!」

マシュマロみたいな柔らかいオッパイで顔がふさがれ、動きが取れなくなった。

この感触は例えようがないくらい素晴らしいものだった。

「先輩、私のオッパイ、どうです?」

「スゴイよ!こんなに大きいとは思わなかったよ」

「チア部の時は、胸が揺れないように小さいサイズを付けてるの」

このときミワは、90センチ越えのGカップだと教えてくれた。

ミワは、入り口を確認するとブラのフロントホックを外してしまった。

(………!)

「学校に行くときは、きつめのブラをしてるでしょ。窮屈で苦しくなった時は、こっそり外せるようにフロントホックにしてるのよ」

服を着てる状態でフロントホックを外しても誰も気付かないらしい。

ブラから、超デカなオッパイが飛び出してきた。

けっこう乳輪もデカいと思った。

ピンク色した乳首も少し大きくツンと上を向いていた。

「私の方がエリカさんより断然大きいんだから」

と自慢しながらオッパイを揺らした。

もう、スゴ過ぎて言葉が出てこなかった。

「先輩、どうしたんですか?」

「いや、大きいだけじゃなくて、きれいな形をしていると思って」

「そうですか、ふふっ。いいんですよ、オッパイ吸って」

「えっ、いいの?」

ミワはうなずいて、俺の顔を胸に押し付けるように抱きしめた。

俺は大きなオッパイを揉みながら、乳首にしゃぶリついた。

ピンク色した丸い乳首を口に含んで、チューチュー吸うと、

「あ、ああん、いけない先輩ね。こんなエッチな吸い方された感じる♡」

コリコリになった乳首を舌でレロレロッと転すと、

「ああん、ダメですううんっ、うんっ、あああん♡」

ミワはビクッ、ビクッと震える。

ミワは感じながらも手をおろして、ズボンの中のチンポをしごき始める。

俺も負けずに、左右の乳首を必死に舐め、顔面をオッパイの谷間に埋めてブルブルと顔を左右に振る。

それにより俺の顔が柔らかいオッパイに溺れるようになる。

それを楽しんでいるとミワは

「あああん、先輩、かわいい、ふふっ、あん、あん……先輩、気持ちいい?」

「うん、こんなの初めてだから……」

「先輩、ここだと限界があるから、ここを出て別なところへ行こうよ?」

それから俺たちはラブホテルへ移動した。

部屋に入ると抱き合いながら大きなベッドに倒れ込んだ。

キスをしてからミワが起き上がると、ズボンとパンツを膝までおろした。

ミワは大きく驚いた。

「なにこれ!おっきくて、太い!先輩、スゴ過ぎるぅ……」

ミワはチンポを舐め始めた。

ヌルッ、ヌルッと舌でなぞるように舐めると一気に頬張ってきた

根元を握リしごきながら、同じリズムで亀頭部に唇を往復させる。

顔を小刻みに振って、敏感な部分を頬張ってくる。

亀頭が頬の内側に擦リつけられるのも気持ちいい。

「んっ、んっ、んっ……」(あああ、気持ちいい!)

ミワは、チュポッとフェラをつづっける。

フェラが中断されると、ミワはブラウスとブラを一気に脱いだ。

覆いかぶさるようにして、左右のオッパイでチンポを両側から包み込み、マッサージしてくる。

俺にとって、初のパイズリだった。

ミワがチンポの先に唾液を落とすとパイズリが始まった。

チンポがオッパイでしごかれる。

大きなオッパイで挟まれたチンポを見てるだけでも快感が高まる。

グイグイとオッパイでチンポをしごく

「くうう、ミワ、マズいよ。出てしまう」

「いいんだよ、お口の中に出して♡」

オッパイからはみでたチンポの先を頬張ってきた。

オッパイから顔を出した亀頭をジュルジュル頬張られると、もう耐えられなくなった。

「ミワ、出すよ、いいんだね?」

ミワは可愛い顔を俺に向けて、コクリと頷いた。

それから、仕上げとばかりに小刻みに亀頭、裏スジ、カリを唇と舌で摩擦してくる。

俺は我慢の限界に達する。

「う、う、う、うーーっ……!」

ミワの口の中へ射精した。

フェラが終わり、俺たちは大きなバスタブにお湯を溜めて、二人でつかっていた。

「先輩?」

「な、何だよ?」

「エリカさんが、もし付き合ってと聞いてきたら、断る?」

「ん……?っ……断るよ」

「やったあ!それって、ミワも恋人になれるチャンスがあるってことですよね?」

「えっ、ああ、まあ……」

「もう、ゼンゼンう嬉しそうじゃないんだから。いいわ、その気にさせちゃうから!」

バスタブの淵に腰かけるようにミワに言われた。

ミワはバスタブの中で膝を付きながらチンポをペロ、ペロ舐めてきた。

バスタブの近くにあるローションを手に取り、チンポに垂らした。

ニュル、ニュルした感触でしごかれると、より気持ちいい。

「おおう、気持ち良すぎるよ!」

「ふふっ……♡」

目を閉じて快感を味わっていると、チンポが口に咥えられた。

ミワはチンポを頬張りながら大きく顔を動かし始めた。

さっき出したばかりなのに、また出したくなった。

「あ、おおぅ、ミワ、また出そうになってきた…っ」

ミワは、コンんかくぃはフェラを止めた。

俺をバスタブの中に座らせ、向かい合う形でまたがってきた。

「えっ……!」

そのままお湯の中で俺のチンポは、ミワのオマンコに吸い込まれて行く

「あ、あああんん♡」

ミワは可愛らしい声をあげながら、俺の肩に手を置いた。

それから、自分から腰を振り始めると、クスクス笑った。

「もうっ、先輩のおチンチンったら、太くて、大き過ぎ。ああん、だけど気持ちいい。こんなの初めてぇ、あああ、あああっ、うん~っ♡」

ミワの腰の動きがどんどん速く、大きくなリ、バスタブの水面がチャプ、チャプと波立つ。

ミワのオマンコはとても入口が狭く、おまけに締めつけが強い。

その締まりのいいオマンコで俺のチンポが刺激を受けて、快感が広がる。

「くっ……ミワ、出ちゃいそうだ」

「先輩、また出たくなったの?……ふふっ。だいぶ、たまってたのね?」

「普通にオナニーはしてるけどね。それより出ちゃうから、早く離れてくれないか?」

「ふふっ、何回だって、出しちゃていいよ。……」

「そ、そんなぁ……!」

「いいよ。今日は安全な日だから。いいのよ、出しちゃって。ピューッと出しちゃって♡」

ミワは手加減せずに腰を振りまわした。

(安全日なら、いいか……いや、ダメだ!)

射精間際に俺はダメもとでミワの腰を持ちあげる。

お湯の中だから、浮力で意外に持ち上げるのが楽だった。

ギリギリで中出しを逃れられた。

「ぁああん、もう少しだったのにい」

ミワが残念そうに唇を噛んだ。

「ダメだよ、中は……」

「本当に安全日何だから」

ミワはホッペを膨らました。

性欲が強いミワとのセックスは、場所をベッドに変えて続けることに

身体を洗いっこして、大きなベッドへ移った。

いきなり俺を仰向けに寝かせ、ミワはまたがり、俺の上でミワは腰を動かしていた。

「あん、大きなおチンチン、いいよお。あん、変になっちゃう……♡」

変になりそうなのは俺の方だった。

チア部で鍛え上げられた腰の動きは、激しかった。

「あっ、あっ、あん、あん、あん……♡」

ミワが甲高い声をあげながら、前かがみになりギュッと俺にしがみついてきた。

「気持ちいいかいっ?」

「あん、あああん、いいよ。大きなチンチンが中を広げてくるの。ああ、奥に入ってる。いやぁん、そんなところ、あああ、あああああ、はうううっ」

ミワのいきなリのキスにとまどいながらも、俺もミワの唇にむしゃぶりつき、ヌルッと入ってきた舌を吸う。

押しつけられたオッパイや汗ばんだ肌も気持ちいい。

舌をしゃぶりながら下から腰を跳ね上げてチンポを突くと、ジュブッ、ジュブッといやらしい音がして、

「うう、ううっ!やあああああんっ、あんっ、んんっ!♡」

キスをしていられなくなったのか、ミワが口を離して、俺の肩にギュッとしがみついてくる。

俺は顔をミワのオッパイの中に潜り込み、オッパイを揉んで、乳首を舌で転がす。

「いやああん、あん、あああん、あああっ……♡」

オッパイとオマンコの同時責めにミワは感じて、身体をくねるようにして来た。

ピンク色した乳首を転がしてはしゃぶり、もう一方の巨乳を強く揉んだ。

そのうちに、大きなオッパイで息苦しくなり、オッパイの下から顔を出した。

そのときベッドの横の大きな鏡を見ると、ミワの大きなオッパイが、横に大きくはみ出し、横乳になっていた。

(すごいな!ミワのオッパイ!)

横乳がこんなにもエロいとは思わなかった。

ミワは、俺から離れ騎乗位で腰を動かしだした。

チア部で鍛えた腰で、グイグイ腰を振る。

セックスに夢中なミワは、横の鏡を気にしてないようだった。

俺もミワの動きに合わせて腰を突き上げる。

オッパイがブルン、ブルンと激しく波打つ。

「ミワのオッパイ凄いよ。横の鏡を見てごらん」

「えっ?……ああん、オッパイがあんなに揺れてるう。これ、恥ずかしいよ。いやあん。あん」

下から揺れるオッパイをつかんだ。

すると、ミワがのけぞった。

ミワは急に鏡を意識するようになり、俺がオッパイを揉んでる様子を鏡で見る。

激しく捏ねるように揉むとオッパイが手のひらからハミだし、ムニュ、ムニュと形が、厭らしく変形しる。

「ああん、先輩の揉み方、すごくエッチ!やぁん、気持ちい、んんっ!…♡」

ミワは、さらにのけぞり両手をついて身体を支え、腰から下を左右に振リ、ついには縦の動きを交えて、ミワは器用に腰を動かす。

ミワの腰の動きにチンポは、うねリあがる快感に、俺は歯を食いしばって耐える。

「ううつ、く」

すごい快感だ!

おまけに、後ろにのけぞりながら足を広げているから、結合部分が丸見え。

「ん、おおぅ!めっちゃエロ過ぎる!こんなんズルいわ!」

もう耐えられなくなった。

「うおおおおー!ミワ、ちよっと、ストップ!」

だが、ミワはかまわずに腰をつかって、グイグイとチンポを締めつけてくる。

「出るぅぅ、ミワ止めてくれぇ!」

「無理よ、いまさらやめられないわ!」

「ちょ、ちょ、ちょっと!腰の動きが、ああああっ」

「ああん、ダメだって……いやん……ぁあああ、あああん、いいよお、ああ、腰が勝手に……」

ミワの腰の動きを止めるために俺は上体を起こして抱きついた。

腰に手を回して動きを抑えた。

やっと、ミワの腰の動きが止まった。

(助かった!)

ミワがキスをしてきた。

濃厚なキスからのベロチュウへ……

思わず横の鏡を見てミワの横乳を確認。

もう、ダメだと思うくらいハミ出た横乳がエロ過ぎる。

オッパイを愛撫しながらキスをしてると、射精感が収まっってきた。

フラフラになっているミワを仰向けに寝かせた。

正常位で足をM字に開脚させてチンポを入れる。

「ああん、あん」ミワが声を上げる。

ジュブッ、ジュブッと奥へと挿入する。

「うああっ、やあああああんっ、中が広がるぅ、あんっ、アアア、もう、ダメぇ」

8割ほど入れると、ミワの両ひざの裏をつかんで、足を開きながら押しあげる。

チア部で鍛えられた柔軟な身体は、簡単に大きく開き、ひざが自分の身体に触れるくらいくの字になる。

オマンコにチンポが挿入されてるのが、はっきり見える。

ギュギュっとチンポを奥まで入れる。

「あっ、あああっ、奥に当たるっ、ああああ、スゴイ、んうぅん……♡」

ミワは後ろ手に枕をつかんだ。

ふと思うと、初めてセックスの主導権を握ったことに気付く。

俺は意気揚々とパン、パン、パンと腰を動かしてチンポを突く

「あっ。あああっ、んぅ、あぁん、おっきいぃ、やぁあああん……♡」

ミワはGカップの巨乳をブルン、ブルンと豪快に揺らし、握りこぶしを作りながら悶える。

「ああっ、ミワっ、ステキだよ!」

ミワの足から手を離し、オッパイを鷲づかみした。

汗ばんだオッパイをグイグイとコネるように揉み、丸く突き出た乳首をコネ回す。

「あああ、気持ちいいよ……♡」

ミワがトロンとした目で、俺を見あげてきた。

「そんなに、気持ちいい?」

「うん。セイパイが上手だからよ。アアン、アン。センパイが好きっ……♡」

「ミワ、一緒にイクよ?」

「うん。私も一緒にイキたい」

俺は、さらに厭らしくオッパイを揉み、乳首をキュッと引っ張リ、クニクニと左右にねじってやった。

「やぁぁんっ、そんなことされたら、乳首っ、感じるぅっ、アアアッ、アン、センパイのエッチぃ!」

オッパイを揉み、乳首を弄るながら、腰を動かした。

ミワは、両手でシーツを鷲づかみする。

「あああっ、すごい、すごいぃ、オマンコが壊れちゃう。ああああもっと、、突いてください!……♡」

そろそろイク時期が近くなってきた。

腰の動きにひねりも加え、激しく腰を動かした。

「あっ、あっ、ああああっ、これ、すごいっ、いっちゃうっ……!」

ミワが大きな目で、すがるように俺を見上げた。

その目は、イキそうだと俺にサインを送っていた。

「ああっ、ミワ、俺もイキそうだよ。一緒にイコうね!」

最後とばかりに猛烈に腰を動かした。

ねじリながら打ち込み、さらに、奥に届いたところで腰をまわした。

「ああっ、すごく、いい。あん、すごく、ぐリぐリしてくるぅっ、もう、もう、ダメっ、イクよ。一緒に来て、センパイ、一緒にっ!」

「おおう、出すよ、ミワの中に、出すよ……おおっ、ううっ、おおうう」

速射砲のように腰をミワの股間に叩きつける。

「イク、イク、イッちゃう……ああああ、イキます……やぁぁぁあああああああああああ、くっ……!」

最後はミワが大きくブリッジのようにのけぞった。

俺もダメ押しの一撃を深いところに打ち込んだ直後に、イッタ。

ミワは、ピク、ピクしながらシーツを握りしめていた。

この先のセクシー番長が出て来て3角関係になるところを途中まで書いていたのですが、出張に行くことになったので、切れのいいところまで投稿します。

続きは出張から帰ったら書きたいと思います。すいませんでした。

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