JS5、妹への嘘と、結衣ちゃんの性癖

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起きた。当然のことだがピクリとも朝勃ちしていない。

4時間ほど前に連続で3発も抜かれ、魂を抜かれたような、そんな痛みにも似た感覚のまま寝てしまったが、今でもまったく精子が溜まっている気がしない。少ししごいてみたが、ふにゃふにゃのままで心配になる。

………非常にまずい。

今日は昼から妹の同級生、結衣ちゃんにお呼ばれしている。

しかも、「処女を奪ってください」なんていう意味のことを言わせてしまった。

結衣ちゃんの気持ちを考えると、もし勃たなかったら、きっとこの世の終わりにも感じてしまうだろう。それだけは避けなくては…。

「兄ちゃんオハヨー」

ノックもしないでマキがドアを開ける。

「オハヨウ…」

「ねむいねぇ…あーあ」

あくびをしながら「ボフン!」とベッドに倒れ込むマキ。何しに来たんだコイツは…と、じーっとその行動を見ていた。

「イマダー!」

そんなフザケタ様子で俺の股間目がけて布団に潜り込み、しおしおのままの俺を咥えてくれる。この日初めて、勃起してなくてもフェラは気持ちがいいということを知った。

「ん…」

「兄ちゃん、ね、おっきくして?」

「あのなぁ…ぅ…」

ぶちゅ、ちょ、ぶちょっぶちゃっぶぶっブバっ

すっかり自信をつけたフェラテクを朝から兄にお見舞いする妹。

(というか、トイレに行きたいのですが妹よ…)

「少しおっきくなったけどあんま元気ないね?」

「そりゃあれだけされたら…」

「ね、今日さ、結衣ちゃんとデートするの?」

「しないって」

「もったいない!結衣ちゃんよりマキがいいとか…兄ちゃんシスコンでロリコンっていうんでしょ知ってるよ?」

「兄に向かってなんてことを言うんだお前は…」

「普通のお兄ちゃんは妹にこんなことさせないし」

チロチロと固くした舌先が先端に入り込みそうな勢いだ。急激に立ち上がってくる快感に、思わず声も漏れる。

「やっぱりまだぜんぜんおっきくなるんだ…せえし、出さないとね?お兄ちゃん」

「ん…お前が上手になったんだよ」

「お兄ちゃん?」

「ん?」

「結衣ちゃんと付き合うなら言ってね?もう、こうしてあげられなくなるけど…」

「そりゃ困る。お前が中学卒業したら彼女になってもらうのに」

「………本気じゃないくせに…」

5秒ほどの沈黙の後、小さく呟いて咥え直したマキ。聞こえるように言ったのだろうか。少し毒気を抜かれてしまった俺は、妹のフェラという最上級のもてなしを中断させた。

「ごめ。トイレ行ってきていいか?」

「じゃあこのまま飲む。お兄ちゃんのなら飲めると思う」

「バカ言ってないで、また後でな」

正直、やっておけばよかったと思ったのは、ここだけの話。

トイレから戻るとベッドの上で体育座りの妹。膝で口元を隠しながら、少しだけ暗い口調で話しかけてきた。

「ねぇ兄ちゃん、本気で結衣ちゃんのこと断るの?」

隣に座ると、マキが頭をこちらに傾けてくる。

「そうだなぁ…まずは本気で言ってるのか、どういう意味なのか分かってるのか聞かないとな」

「だよねぇ。お兄ちゃん、女の子が寝てる時に咥えさせたり飲ませたりするヘンタイだからねえ~。彼女とかになったらきっともっとずっと酷いことするよ」

フフっと笑いながら俺の行為を遠回しに批判してくる妹。

「そういや聞きたかったんだよな。…マキはいつから気付いてた?」

「ん…ずっとかな」

「そっか。嫌じゃなかったのか?」

「最初はこわかったよ?何してるのか分からなかったし」

「そっかー。でもありがとな」

「あ、でもね、チンチンだ!ってのはすぐ分かった笑…お風呂とぜんぜん違ってびっくりしたけど…、あと、なんかちょっと嬉しかった…かな」

「そっか。これからも、いいか?」

「お兄ちゃんに彼女できるまでね!」

いや、すでにいるんだが…いないことにした方が面白いと思ってたが、なんだか心がチクリとする。

その痛みを誤魔化すために、キスをせがむマキを抱き締めて唇を重ねた。

「昼に結衣ちゃんに会ってくるわ」

「ほらやっぱりデートだったんだ。ぜーったいそうだと思った!兄ちゃんっ!隠し事ヘタだよっ!?」頬を左右からつねられ、けっこうな力で引っ張られた。

「へえと…へはない」それよりも重大なんだが、もう、そんなこと言えるわけがない。

「心配だし隠れてついて行こうかな…」

「お前本当にやりそうだな」

「やるわけないじゃんばーか笑」

ベッドから飛び降りたマキ。

「じゃあ、あとで聞かせて…?」

「分かったよ」

いったい俺は何をマキに聞かせるつもりで返事をしたのだろうか。まあいい。とりあえず勃起することは分かったから一安心だ。

メシを食ったらシャワーを浴びて、結衣ちゃんとのバトルに向けて準備しないと。

「出かけてくるー」

「ん?どこ行くんだ?」

「嘘ついてた兄ちゃんには、言・い・ま・せ・んー!」

「だからデートじゃねえっつーの」

確認したことはない。でも、このときのマキの気持ちは、今ならなんとなく分かる気がする。俺が結衣ちゃんに会いに行く姿を見たくなかったのだろう。女心を分かってなかったなぁ、と反省はしている。

念入りに準備をしていたら、あっという間に時間になった。結衣ちゃんの家に直接来いと言われたが、本当に大丈夫なのだろうか。今さらながら心配になってきた。

……

徒歩3分。結衣ちゃんの家にはそれくらいで到着してしまう。思い悩む暇すらなかった。念のため周囲を見回すが妹の姿はない。近くまで歩いていくと、2階の窓から結衣ちゃんが手を振っているのが見えた。だがすぐに部屋の中に戻ってしまう。玄関に下りてくるのだろう。近所の目が気になってしまい、3mほど玄関から離れて待った。

「こんにちわ!」出てきた結衣ちゃんは短めの紺のワンピース。女子高生の制服っぽいデザインで、なんだか高校の新入生を見るようだ。あらためて見ると身長も150センチくらいはありそうで、モデルさんにもなれるに違いない。

「こんにちわ」上手い返しが思い付かず、普通の挨拶になってしまい少し焦った俺。

「なんでそんな離れてるんですか」

「いや、ドアがバーンて開いたらぶつかる…かなーって」今考えても寒い。焦っていたとはいえ、我ながら本当に寒いことを言ったものだと思う。

「大丈夫です。そんなに開きませんよー笑」あんなつまらない返しをこんな笑顔で受け入れてくれた結衣ちゃん。その天使の笑顔が眩しすぎる。なんだか、この時点で「自分の女」に見えていた気がする。

「上がっていいの?」

「はい!…あ、靴は持ってきてもらった方がいいかも…」

「あーそうだよね。結衣ちゃん天才」

「ふふっ。でも大丈夫です。お父さんもお母さんも夜遅くまでデートらしいです。ほら、晩御飯代ももらってます」

結衣ちゃんは玄関に置いてあった1000円札を自慢気に見せてくれた。おそらくシミュレーションを何度も繰り返したのだろう。言葉の端々にセリフを読むような、演技がかった印象を少し受けた。

緊張を隠すことができずに、必要以上に大きい声が少し震えていた結衣ちゃんを抱き寄せる。

「ふぅー…はぁー……来てくれてありがとうございます」

玄関の段差で身長が同じくらいになっていた結衣ちゃん。深呼吸をした後にこちらを正面から見つめるその目が、少し大人っぽく見えた。

「結衣ちゃん身長伸びた?」

「はい!今146センチです」

「そうなんだ。174の俺とほとんど変わらないんじゃない?ほら」

「それ、段差!笑」

(普段から女の子には笑っていて欲しい。このころからそんな性格が現れていたのだなぁと、懐かしく思い出した)

聞くと普通より少し大きいだけだという。160センチの同級生の女の子もいるらしいが、それはマキから聞いて知っていた。そういえばこれくらいの年齢は男の方が成長が遅いんだったっけ。

結衣ちゃんの家に来たのはこれで2回目か。当たり前だが最後に来たときとあまり変わっていない。一緒に来た妹マキが、結衣ちゃんの部屋が可愛くて羨ましいって言ってたっけ。あの時はオマケ・部外者だったが、今回は違う。俺も少し緊張しながら、階段を上るスカートを覗き込み、結衣ちゃんの後ろをついて行った。

(あれ?これって、もう、大人なんじゃね?)

結衣ちゃんの腰周りは意外なほどにしっかりしており、階段の一歩ずつで左右に揺れて見せていた。

(そういえば服を脱がせて明るいところでじっくり見たことはなかったな)

全体に白く絹のようにつやつやな生地でサイドには緑の刺繍?のデザインが施されたお高そうな大人っぽいパンツ。見上げながら細かく観察していると、結衣ちゃんが足を止めてゆっくりと振り返る。目が合うが、逸らしてはいけないと思った。

「もぅ…。見たいならもっと見て…も…いいですよ?」

言いながら見る見るうちに顔を真っ赤にしていく結衣ちゃんは、あと3段で2階に上がるところで上半身を前に倒し、2階の床に肘を着いてしまう。この姿勢では、覗かなくとも股下0センチまでスカートはずり上がってしまう。

恥ずかしそうに閉じられ、内股気味にガードしていた左右の脚を20センチほど広げさせた。すっかり見慣れたはずの結衣ちゃんの長い脚だったが、綺麗な正装に包まれていると、いつもとは違った感動がある。

個人的には、この、パンツの見えないギリギリのところまでが見える角度がセックスの前段階で一番エロいと思うし、この光景をずっと眺めていたいがそうもいかないだろう。俺自身も“もっと先に進めや”と硬く訴えかけてきている。

妹よりも白くやわらかな肌を足首から指先で確認するように滑らせた。何度も往復させ、そのたびにビクっとなる結衣ちゃんの反応を楽しむ。股間を触りやすいように右膝を押し上げて1段進めたが、腰にひねる動きが出たせいか、その姿はどう見てもJSとは思えない。

(喘ぎ声は出さないけれど、感じていることは間違いなさそうだ)

早くも股間部分の布地に1センチほどの丸い染みが滲んでいた。初めて結衣ちゃんに悪戯したときから感じていたが、彼女は本当にすぐに濡れる。2年生のころには自分で弄っていたというから、そこだけはすっかり大人になっていたのかもしれない。

両手で左右の膝のあたりから腰まで、ツーっと、(くすぐったがるかな?)と思うような速度と強さで指先を這わせ、そのままスカートを捲り上げた。尻のあたりを超えるころには、肩をガクガクさせて感じていた結衣ちゃん。しっかりとウエストもくびれてきており、妹とは大違いだ。よく洗ったのだろう。ボディソープの匂いが少しの女の匂いと一緒に立ち上がってくる。

これ以上濡れないよう、パンツを下ろそうと手をかける。その瞬間、結衣ちゃんに“ガシッ”と右手を掴まれた。

「お部屋で…してほしいです」

…ごもっともです。将来女の子同士で処女を失ったシーンの話をしたときに、「わたしは実家の階段かな」とか、その場の空気を凍らせてしまいかねない。

少し下ろされたパンツを戻し、結衣ちゃんは歩き始めた。上がってすぐの右の部屋。ドアを開けると、前に来た時よりもピンクが多くなっている。窓のブラインドだけが薄い緑で無機質な冷たい印象だが、マスコットなんかがぶら下がっていたりで「ザ・女の子の部屋」って感じだ。キョロキョロしているとストップがかかる。

「さっき掃除したばかりなんですから、あまり見ないでください。はい、座布団どうぞ」

「ありがとう」

「お茶でいいですか?お茶というか麦茶しかないですけど」

「うん。ありがと」

結衣ちゃんが1階へ下りていった隙にベッドの下を覗いてみるが、とくにヤバイものはなさそうだ。さてさて、机の中とか…ん??

「お兄さん、部屋…なんか触りました?」

「窓から外見たくらいだけど、なんかなくなってる?」

「じゃあジャンプしてくださいジャンプ笑」

「小銭もってかれそう…」

「持って行かないですー」

もちろん楽しいが、互いに緊張しているせいか会話があまり続かない。お茶もそろそろ無くなりそうだ。

「結衣ちゃん。今日、ほんとに、いいの?」

「はい。お願いします」

正座になり、こちらに真っ直ぐ向いた結衣ちゃん。思わず俺も正座になり、2人で向かい合う。なんだか剣道の試合のようだ。まぁ、俺が使うのは竹刀ではないけれども。で、どれが有効で技有りになるんだ?…あれ?それは柔道か。寝技がある柔道の方が近いのか?とか意味不明なことがぐるぐると頭を回っていた。

「ええと、服、脱いだ方がいいですか?」

「いいよ、そのままで。こっちおいで?」

四つん這いの這った状態で、照れたようなニコニコ顔の結衣ちゃんが近づいてくる。そのまま正座した膝の上にごろんと頭を乗せた。

「ええと…。避…妊…?してくれます…か?」

「保健体育で習ったの?」

「んーん。嫌だっていう男の人はだめだって友達が言ってた」

「はい」

財布に入れていたゴムを見せる。

「ゎぁ…コンドームですよね?貸してください。初めて見ました…。はー…なんか安心しました。でも3つも使うんですか?笑」

「着けるの失敗したときの予備だから!」

「フフっ」

「もう大きくなってる…」

顔をこちらに向け、人差し指でつんつんしてくる結衣ちゃん。

「本当に入れちゃうんですか?」

「こわい?」昨日そうしてくれと言ったのはあなたですけどね?

「ちょっとだけ。でも待ってたから。ずっと」

最近、2度、入れる真似事だけしてみようという話になった。最初は俺から。2度目は結衣ちゃんから。2度とも無理に押し込めば入ると思ったが、痛そうに顔をしかめる結衣ちゃんを見て次回に延期を決めたのは俺だった。

「まだ同級生には経験してるコ、いないんじゃないの?」

「いますよー?従妹のお兄ちゃんとか親戚のおじさんとか。その子たちに避妊のこと教えてもらったの。本当にHしてるのかどうかは分かんないけど」実の兄という話が出てこなくて良かった。

「生理始まってるなら立派な女の人だしな」

「そうです。大人なんです」いやいやいやいや、まだ子供だろ?と、眼下に横たわる彼女の身体を盗み見る。

「うん…大人、だよなぁ」

「またびくんてしてる…あまり大きくしないでください」

このころで最大幅5センチくらいだった記憶がある。平均サイズのゴムはギリギリ入る感じ。それでも今なら6センチまで鍛えたモノで、泣き叫ぶ結衣ちゃんを貫いてやるのに…とか残酷なことを考えてしまう。

「ちゃんと入るように、毎日自分でしてくれてたんだよね?」

「…はい」

消え入りそうな声で返事をする結衣ちゃんが恐ろしく可愛い。

「どうやってしてたのか、教えて?」

「え、指とかで、触って…ました」

「ね、結衣ちゃんさ、正直に言って?…机の角にごりごりしてなかった?」

ビクっと固まる結衣ちゃん。

「…見たんですか」

机の角だけが色濃く変色していて、そこは結衣ちゃんが少しだけ背伸びをしたらちょうど股の高さになりそうだった。

「もう!いやだ!!」

横にあった座布団で2度3度殴られた。ぜんぜん痛くないし、顔真っ赤にした結衣ちゃんがめたくそ可愛いので押し倒した。

「あとでやって見せて」

「いやです」

「お願い!少しだけ…!」

「ぜったいいや」

こんなやり取りを3回ほど繰り返したと思う。

「なんで……。ああ!もう…っ!!!」

いきなり立ち上がった結衣ちゃん。怒らせたかな。失敗したかも。今日はここまで?そんなことが頭をよぎる。

「こうしてるんです!」

汚さないようにだろう。スカートを机の上に広げて両手で押さえた結衣ちゃん。足を少し開き、敏感な部分を角の上に乗せた。背伸びしないでも十分届くどころか、少し膝が曲がっている。結衣ちゃんは俯きながら腰を揺らし始めた。

突然始まったJSの貴重な角オナシーンを食い入るように見てしまう。

「ん…、ん……」

微かだけど吐息が漏れ始める。俯いたままだから表情が分からない。泣いているようにも見える。

「見せるのそんなに嫌だと思わなかった。ごめん」

「ううん。あっ、うんっ…」後ろから抱き締めると、股間をさらに押し付ける形になったようだ。顔をこちらに向けさせキスをする。すっかり硬くしたソレをスカート越しだが結衣ちゃんの尻に向けて前後させた。

「あ、あっ、ふっ……うんっ!」

かなりの体重が一ヵ所に乗っているはずなのに、結衣ちゃんは痛がらない。それどころか喘ぎ声がどんどん大きくなる。相当な刺激のはずだ。

「結衣ちゃん…もしかして、こうしてほしかった?」

「そんなことない…けど、ばれちゃったし、もういいかなって。…あ!あ!」

スカートを捲り上げ、ジッパーから取り出したモノを結衣ちゃんの尻の割れ目に挟む形で押し付けた。パンツは半分だけ下ろしたスタイル。結衣ちゃんの動きを真似し、もう少し強く当たるように動かしながら聞く。

「自分だけでするのとどっちがいい?」

「お、兄さんっ、いつも知ってて聞くから、あ!きら、いですっ!あっ…!あ!んっ!」

スカートから手を入れ、プラを外す。上にずらしたままで、妹よりもずっと揉み応えのある胸を変形させた。ふにっとした陥没乳首は相変わらずだが、感度はやはり素晴らしい。

ヤバイ。思い出に残るきれいな初体験をプレゼントしようと考えていたのに、これじゃあ結衣ちゃんの黒歴史になりかねない。

「このままイキたいだろうけど、ベッドでしても、いい?」

「は…い…、ん……はあぅう…っ」

キスをし、最後の押し付けは忘れないようにしておく。

「じゃあ…よっ!」

「えっ、え?ええ!?わ。わ」

お姫様抱っこというんだろう。結衣ちゃんを軽く抱きかかえて、ゆっくりとベッドに乗せた。いちおう、少しでもロマンチックに、とか何かの本を見て考えていた。実際にはフルで勃起させたモノを露出した男に持ち上げられているわけで、すっかりエロマンチックになってしまっているけれど。

「お兄さん力持ち」

「惚れた?」

「それは…最初からです笑」

本当に自然なキス。思い返しても、2人とも大人だった。

さて、仕切り直しだ。

時間はまだたっぷりある。

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