修学旅行で片思いをしていた学年1の美少女と初体験したおもいで

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高校生の修学旅行の時に体験した出来事です。

1日目は、観光と言う課外授業でした。

バスで数カ所巡り夕方には、宿泊するホテルに到着しました。

教師から自分立場が泊まる鍵を受け取ると部屋に向かい荷物を置いて寛いでいました。

暫くして夕飯の時間になったので皆んながいる大部屋に向かうと既に他の生徒もいて、皆んなが集まるのを待っている感じでした。

夕飯も終わり入浴も終わり後は就寝するだけでした。

1日目はこれで終わると思い一人でゲームしてると、同室の友達達がソワソワしていていたけど気にしたいでゲームしてると、数分経つと教師が見回りに各部屋を確認しにきました。

自分達の部屋を見回るとすぐに出ていき他の部屋に向かいました。

それから数分経つと同室の友達達が何処に行ってしまい、部屋に残された自分は、一人ゲームをしていました。

それから数十分経った頃ドアが開いて一人の女子が入ってきました。

「あいつら、何考えてるのよ。」「」#ピンク彩乃(仮名)が機嫌悪そうに言うと空いてる隣のベットに腰を掛けました。

そんな彩乃は、結構美少女でスタイルも制服の上からでも分かるくらいよく、男女問わず優しかったので、皆んなから慕われていて、男子からよく告白してる所を見かけていました。

でも、男子の間では、悪い噂が流れていて、その噂は、彩乃は、誰にでもエッチをさせるって言う噂が流れている事を知っていたけど俺はそんな噂を信じてなかったし彩乃も知っていて、俺によく愚痴を言ってきてました。

彩乃は、ベットに座りながら「さっきの続きしよ」「」#ピンク俺は頷くと対戦ゲームを始めると「信じられる?私が誰にもエッチさせるんだから参加しろって」「」#ピンク不貞腐れた顔をしながら「絶対にアイツらだよ、酷い噂を流してるの、私はまだだって言うのにアイツら信じてないんだよ」「」#ピンク俺は無言で聞きながらゲームをしていました。

暫くは愚痴りながらゲームをしていると、再びドアが開いたので、彩乃は、慌て俺のベットに来たので俺も慌て彩乃と俺の下半身に布団を掛けて隠し終わった頃に友達が入ってきました。

「ヤベェ〜コンドーム忘れたよ」「」#グリーン友達は、カバンから箱を取り出して、俺の方を向くと「お前も来いよ、今から始めるからまだ間に合うし彩乃もいるからお前に先にやらせてやるよ。お前は彩乃の事好きだしな」「」#グリーン友達は、ニヤニヤしながら俺を誘いました。

俺は断ると友達は「本当に後悔しないか?お前が好きな彩乃が他の奴らにやられるのが我慢できるのか?ってどうせ時間が経てば他の女子ともできるし彩乃もお前以外の男子ともやってるけどな」「」#グリーン友達は、ドアを開けて出て行こうとする時に「本当に来ないのか?彩乃もいるんだよ」「」#グリーン俺は断ると友達は、首を横に振りながらドアを閉めて出て行きました。

俺は彩乃に今の話を聞かれたに動揺しながら布団を捲ると彩乃の顔が赤らめているのがわかりました。

「ねぇ〜マサくん、友達が言っていた事は本当の話なの?」「」#ピンク俺は頷くと「良かった、片想いじゃなくって」「」#ピンク彩乃は、目に涙を浮かべながら俺に抱きついてきました。

抱きつきながらキスをしてきたので俺は困惑してると「私達もしちゃおうか」「」#ピンク彩乃が再びキスしてくると舌を絡ませてきました。

俺はまだこの時まで童貞で女性の裸もエッチの知識もAVからしかなかったので困惑してると、彩乃は、積極的に俺にキスをしながら舌を絡ませてきました。

「マサくんも、好きに私の体を触ってもいいんだよ」「」#ピンク俺は彩乃に言われて慌てて触ると「そんなに焦らなくっても私はいなくならないよ」「」#ピンク彩乃はいつものように笑顔で俺に言いました。

俺は恐る恐る彩乃の胸を触ると浴衣の上からでも分かる柔らかい感触がしました。

暫く俺は胸を触り続けていると、彩乃は、キスをやめて俺が触っている手を掴みました。

彩乃は、立ち上がり浴衣を脱ごうとしたので「あっ!」「」#ブルー俺は思わず声を出してしまうと、彩乃は脱ぐのをやめると首を傾げながら「どうしたの?」「」#ピンク暫く彩乃は、俺が答えるのを待っていてくれるので「あの、脱がしたい」「」#ブルーやっとそう言うと「うん、じゃ、脱がしてほしいな」「」#ピンク笑顔で俺に脱がされるのを待っていてくれました。

俺は、緊張しながら浴衣の帯を外すと浴衣の隙間から下着が見え隠れしていました。

浴衣を脱がすと下着姿になって制服の上からでもスタイルがいいのは分かっていたけど、下着姿になったので更にスタイルがいいのがわかりました。

彩乃が俺が固まってるのがわかったのか「どうしたの?余りにもスタイルがいいから驚いたの?」「」#ピンク彩乃がふざけながら腰を振りながら一度ドアの方に歩いて再び俺の方に向かって歩いてきました。

俺はカバンの中からデジカメを取り出すと数枚撮ると「何、写真撮ってるの?」「」#ピンク笑いながら彩乃は、俺の横に座って今撮った写真を見ました。

「胸が思ったより大きいのに驚いたよ」「」#ブルー俺は笑いながらそう言うと「普段はスポーツブラだから、余り大きく見えないからね」「」#ピンク彩乃は、笑いながらそう言いました。

「マサくん、ブラジャーを外してみる?」「」#ピンク俺は頷くと背中に手を回してブラジャーのホック外そうとしたけど見つからず、戸惑っていると「ブラジャーのホックは、背中にあるとは限らないんだよ」「」#ピンク彩乃は、胸の谷間に手を伸ばすと器用にホックを外しました。

「フロントホックって言って前にあるタイプなんだよ」「」#ピンク彩乃は少し誇らしげに言うので「その姿も残しとかないとね」「」#ブルー俺はデジカメで彩乃を写しました。

「エッチな写真を撮ってどうするのよ?」「」#ピンク彩乃は恥ずかしげながら聞くので「記念だよ」「」#ブルー俺はそう言うと「そうだね、初めての記念に残しとかないとね」「」#ピンク彩乃は、顔を赤らめながら言いました。

彩乃は、ブラジャーを脱ぐとショーツに手をかけると脱いで全裸になりました。

全裸で色んなポーズを取るので俺はその姿をデジカメで撮りました。

彩乃は、更に大胆になり足を広げてました。

「マサくん、初めてだから綺麗に撮ってね」「」#ピンク彩乃は、M字開脚でいて、マンコは、貝が閉じているように綺麗な縦筋でした。

「マンコってそういう風にになってるんだね」「」#ブルー俺は関心しながらデジカメで撮っていると「マサくんも初めてだからわからないよね」「」#ピンク彩乃は、足を抱えるように手を回して、左右にマンコを広げました。

「マンコは、こういう風になってるんだよ」「」#ピンク俺はマンコを中心に撮影していると「もう、そんなに沢山撮影しなくっても、でも処女の時に撮らないと後で撮影できないよね」「」#ピンク彩乃は、恥ずかしそうに言いました。

俺はある程度撮影すると「マサくんも裸になってよ、私だけ裸なのはズルいよ」「」#ピンク彩乃は、俺の浴衣を脱がすので、されるがままに脱がされてパンツ一枚になりました。

「パンツは、俺が脱ぐから」「」#ブルー俺はパンツを脱いで全裸になると彩乃は、目をまん丸にして固まっていました。

「嘘、チンチンってそんなに大きいの?」「」#ピンク彩乃は、口に手を押さえながら驚いていました。

「そんな大きな物が私の中に入るのかな?」「」#ピンク彩乃は、ペニスを触るので俺はオッパイを弄り始めました。

浴衣の上からでも柔らかったけど直接に触ると「こんなにも柔らかいんだね。それに制服を来ていた時より大きい感じだし」「」#ブルー俺はオッパイを揉みながらそう言うと「さっきも言ったけどスポーツブラしいるからだよ。そんなに大きいかな?Dカップだよ」「」#ピンク彩乃は、そう言いながら俺にオッパイを揉まれていました。

「マサくんのチンチンだって大きい方じゃないの?」「」#ピンクそう聞くので「他の人と比べた事ないからわからないよ」「」#ブルーそう言いながらお互いに触り続けていました。

「こっちも触ってもいいかな?」「」#ブルー俺は、聞くと彩乃は、無言で頷いたので俺は、緊張しながらマンコを触ると彩乃の体がビックっと動いたので手を離すと「大丈夫だよ」「」#ピンク微笑みながらそう言いました。

再びマンコに手を伸ばして触ると若干濡れている感じがしたけど、どうやって触っていいか分からず指を割れ目に沿って上下に動かすと、彩乃は声を抑えているようで微かに聞こえるくらいでした。

俺はAVで見た事を思い出して同じように彩乃の足を広げて顔をマンコに近づけると舐め始めると「ダメ、そんな所舐めたら汚いよ」「」#ピンク彩乃は、俺の頭を押さえて舐めるのを阻止しようとしたけど、俺は強引に舐める続けていると俺の頭を押さえる力が弱まりさっきより声も大きくなってきました。

「ン、ダメ、ンッ、汚いよ」「」#ピンク彩乃は、そう言っていても体は正直でさっきより濡れている感じがしました。

舐め続けていると「ンッ、アッ、ダメ、アッ・・・・」「」#ピンク彩乃の声が変わってきました。

マンコも更に濡れてきたので「入れても平気かな?」「」#ブルー俺がそう聞くと「多分大丈夫だと思うよ」「」#ピンク彩乃がそう言うので、俺は体を起こしてペニスをマンコに押し当てた時でした。

「あっ、コンドームを持ってきてない」「」#ブルー俺がそう言うと「今日は、多分安全日だから平気だよ」「」#ピンク彩乃は、微笑みながらそう言うので俺はペニスをマンコに押し付けたけど、入れる所が分からず、何度やっても逸れてしまい、中々挿入する事に悪戦苦闘していると、射精感が込み上がってきました。

必死に我慢したけど我慢しきれずマンコに目掛けて精液をかけてしまいました。

「ゴメン、出ちゃった」「」#ブルーそう言うと「まだできるでしょ、時間もまだあるから落ち着いてね」「」#ピンク彩乃は、微笑みながらそう言ってくれました。

俺も落ち着いて再び入れようとしたけど、中々入れる所が分からず悪戦苦闘していると「もう少し下の方だよ」「」#ピンク彩乃が指示してくれたので俺は、ペニスを少し下の方に移動させると、ペニスの先が入った感じがしたけど「キャッ、そこはお尻の穴だよ、もう少し上だよ」「」#ピンクそう言うと彩乃がペニスを握って入れる所に導いてくれました。

「ここだよ、ゆっくりと入れてね」「」#ピンク彩乃がそう言うので俺はゆっくりとペニスを押し込むと徐々にペニスが入っていきました。

「ンッ・・・・」「」#ピンク彩乃は、眉間に皺を寄せて下唇を噛み締めているのでそれ以上入れるのを躊躇してしまいました。

「大丈夫だから」「」#ピンク彩乃は、微笑みながら言うけど痛みを耐えてるのがわかりました。

「本当に痛くないの?」「」#ブルー俺はそう聞くと「大丈夫だよ、痛いけど、これくらいは我慢できるから入れても平気だよ」「」#ピンク彩乃は、そう言っても俺はまだ入れるのを躊躇していました。

「マサくんは、優しいね、大丈夫だから」「」#ピンク彩乃は、微笑みながら俺を抱きしめて頭を撫でてくれました。

俺は、再びペニスをゆっくりと入れていくと途中でペニスを拒む感じがしたけど、更に力を入れるとペニスが更に奥に入る感じがしました。

「ンッ、痛っ」「」#ピンク彩乃が声を出したので俺は入れるのをやめると「チンチンは、全部入ったの?」「」#ピンクそう聞くので「まだ半分しか入ってないよ」「」#ブルーそう答えました。

「我慢できるから、全部入れて」「」#ピンクそう言うのでゆっくりとペニスを入れました。

根本まで入ったので.少し余裕ができたので、彩乃を抱きしめて頭を撫でながら「処女卒業おめでとう」「」#ブルーそう言うと「本当に入ってるの?」「」#ピンク彩乃が聞くので、俺は彩乃の手を取り俺の股間に導いて、ペニスを触らせると「本当だ、この痛みも処女喪失の痛みなんだね」「」#ピンク涙を流しながら彩乃は、言いました。

「記念に写真も撮っく?」「」#ブルー俺が聞くと彩乃は、頷いたのでペニスを少し抜いて、結合部を数枚撮り再びペニスを奥まで入れると「まだ少し痛いからこのまま動かないでいてくれるかな?」「」#ピンク彩乃がそう言うとで俺は頷きそのまま動かないで暫くいました。

動かないでいる間、俺は彩乃にディープキスをしたりオッパイを揉んだりしゃぶったりしていました。

「マサくん、痛みが和らいできたから動いても平気だよ」「」#ピンク彩乃がそう言うので俺はゆっくりと動き始めると「ンッ、痛っ、痛い」「」#ピンクそう言うので動かすのをやめると「動いても平気だよ」「」#ピンク彩乃がそう言うので再び動きました。

一度精液を出して数分持たずに射精感が込み上がってきたのでペニスを抜こうとすると「マサくん、さっき言ったでしょ。安全日だよって」「」#ピンク彩乃がそう言っても中に出すのは躊躇していると彩乃が抱きついてきて「いいよ、このまま精液を中に出してもいいよ」「」#ピンクそう言ったと同時位に彩乃の中に精液を出してしまいました。

彩乃も中に出たのがわかったのか微笑みなが「沢山マサくんのが入ってきてるね」「」#ピンク彩乃が嬉しそうに下腹部を撫でていました。

まだペニスは、大きいままでいるのがわかった彩乃は「まだ、できるよね?時間もあるしね」「」#ピンクそう言うので「うん、まだできるよ」「」#ブルーそう答えると「また、同じ体位でする?」「」#ピンク彩乃がそう聞くので俺はダメ元で「四つん這いでやってみたい」「」#ブルーそう答えると彩乃は、微笑みながらペニスを抜くと少しだって精液が溢れ出てきました。

「マサくんのが溢れ出てきたね」「」#ピンクそう言いながら四つん這いになりました。

俺は精液が溢れ出ている所も写真を撮ってから再びペニスを挿入しました。

今度はさっきよりスムーズに入れる事もできて彩乃も痛みは、余り無いようでした。

俺は彩乃の腰を掴むと、ゆっくりと動かし始めるとクチャクチャと音もしてきたので、彩乃の耳元で「彩乃は、エッチだね、こんなにもヤラシイ音がするよ」「」#ブルーって言うと「私はマサくんの前ではエッチな子ですよ」「」#ピンク彩乃が微笑みながらそう答えました。

「エッチな子は、お仕置きだね」「」#ブルーそう言ってお尻の穴に指を入れると「キャッ、そこはヤメテ、また今度させてあげるから」「」#ピンクそう言うのでお尻の穴に入れるのをヤメテ再び腰を動かし初めました。

「ンッ、アッ、アッ・・・・・」「」#ピンク彩乃は、喘ぎ声を出していても動くたびに少し眉間に皺を寄せていたので、まだ痛みがあるのだと思いゆっくりと腰を動かしました。

後ろから手を回してオッパイを揉みながら、腰を動かしたりしていると、再び射精感が込み上げきたので再び彩乃の腰を掴むと、さっきより腰の動きを早めると「ちょっと待って、そんなに激しく動くと痛いからヤメテ、ゆっくりと動かして」「」#ピンク彩乃がそう言っても、俺は更に激しく動かすと彩乃の中に精液を出しました。

「もう酷いよ、痛いんだからそんなに激しく動かなくってもいいでしょ」「」#ピンク彩乃が少し怒りながら言いました。

「ゴメン」「」#ブルー俺はシュンとして謝ると「今度は私の番だからね」「」#ピンク彩乃は、ニカッと笑うと俺を押し倒して俺に跨ると自らペニスを握ると、自らペニスを挿入しました。

「マサくん、こんなに大きなチンチンが入っていたんだね」「」#ピンクそう言うとぎこちなく腰を動かしてきました。

俺はされるがままされていると余っている手を伸ばして、下からオッパイを揉むと彩乃の顔は気持ちよさそうな顔で「アッ、アッアッ、マサくん、気持ちいいね」「」#ピンク彩乃の顔は気持ち良さそうな顔をしながら言いました。

暫く彩乃が動いていると再び射精感が込み上がってきたので「彩乃、出すよ」「」#ブルーそう言うと彩乃の中に精液を出しました。

精液を出したのと同時位に彩乃は、崩れるのよに俺の方にきたので俺は彩乃を抱きしめました。

息を整えるように暫くはそのままでいました。

俺は何気なく時計を見ると結構な時間になっていたので、彩乃に伝えると慌て起き上がると「マサくん、テッシュを取って」「」#ピンク俺は彩乃にテッシュを渡すとペニスを抜くと同時にテッシュでマンコを押さえました。

彩乃は、テッシュでマンコを押さえながらお風呂場に向かいました。

俺は彩乃がお風呂に入っている間に窓を開けて乱れたベッドを直してからお風呂場に向かうと彩乃がシャワーを浴びている最中でした。

彩乃は俺がお風呂に入ってくるのが分かると「沢山中に出したんだね、まだ溢れ出てくるよ」「」#ピンク彩乃がシャワーでマンコを洗いながらマンコに指を入れて書き出していました。

俺は、その様子を見ていると、次第に興奮して勃起したので彩乃に後ろから抱きしめると「ちょっと待って、今日は、やめよ、時間が無いからね」「」#ピンク彩乃は、小さい子を宥めるように言ったけど、俺は、興奮が冷めなく無言で彩乃のマンコにペニスを挿入しようとしました。

「本当に時間ないよ、後で」「」#ピンクそう言った時にペニスがマンコに挿入すると「もう、早く終わらせてよ」「」#ピンク彩乃は、諦めたようで俺にされるがままにされていました。

「ンッ、アッ、アッ、ンッ」「」#ピンク彩乃も気持ち良さそうな顔をしていました。

「もう、本当エッチだよね」「」#ピンク彩乃がそう言うので「彩乃だってエッチ好きだよね」「」#ブルーそう答えると彩乃は、無言で頷きました。

暫く動かしていると再び射精感が込み上がってきたのでそのまま彩乃の中に精液を出しました。

「もうまた、中に出した」「」#ピンク彩乃は、ペニスを抜くと再びシャワーでマンコを洗うと次に俺を洗ってから自分自身を洗いました。

俺が一足早くお風呂場から出て着替えていると彩乃も出てくると「まだ中にチンチンが入っている感じがするよ」「」#ピンクそう言いながら体を拭いていました。

時計を見ると流石に部屋にいないといけない時間になっていたので、俺はドライヤーで彩乃の髪を乾かしてあげてるうちに彩乃は、下着をつけて浴衣を着ました。

俺はドアを開けて辺りに教師とかいないか確認してから、彩乃を部屋から連れ出し彩乃が泊まる部屋まで行こうとすると、他の部屋が開き他のクラスメイトが手招きをしたので彩乃を預けて俺は見つからないように自室に戻りました。

俺は朝食まで一眠りする事にしてベッドで横になりました。

朝食の時間になり俺は眠い目を擦りながら席に座ると生活指導の教師が声を上げました。

「皆さんおはようございます。いただきますの前に報告があります」「」#パープル生活指導の教師は横に座っている生徒を睨みつけました。

「俺の横に座っている男女8人は、昨夜とんでもない事をしました。このまま自腹で帰宅させても良かったのですが、帰しても再び如何わしい事をすると思うので、旅行が終わるまで教師の管轄下に起きます。」「」#パープル再び座っている生徒を睨みつけました。

「そして学校に戻り次第緊急会議を開き、親御さんを呼んで今後の待遇を決めたいと思います。」「」#パープル教師は、呆れた顔をした後に笑顔になると「今日は、各自で自由行動でしたけど、この8人と組んでいる人は他の人と組み直してください。それでは、いただきます。」「」#パープル生活指導の教師は、そう言い8人は、暗い顔をしながら教師の横で朝食を取っていました。

俺は、彩乃の方を見ると、目が合うとニコッと笑うと友達と話し始めました。

朝食を食べ終わると制服に着替えてロビーで彩乃を待っていると向かう方から彩乃が小走りで走ってきて俺の腕に掴むと「マサくん、沢山中に出したからまだ溢れ出てくるよ」「」#ピンク俺の耳元で小声で言うので俺は興奮してきて勃起してきたのでトイレに連れ込もうとしたら「ここじゃまずいから違う所でしようね」「」#ピンク彩乃は、俺と一緒にホテルから出て観光に向かいました。

暫く観光を楽しんでいだけど俺は頭の中でさっき言われた言葉に興奮して勃起してきたので、近くにあった公園に向かうとトイレに向かいました。

「さっきからソワソワしていたらトイレに行きたかったんだね」「」#ピンク彩乃は、そう言って俺がトイレに行くのを見送ろうとして近くのベンチに座りました。

俺は彩乃の手を掴んでトイレに向かうと「え!え!ちょっと待って外はまずいよ、まだ他の生徒もいるし」「」#ピンク彩乃は、トイレに入るのを拒んでいたけど俺は強引に多目的トイレに入りました。

彩乃を後ろに向かせるとスカートを捲って、ショーツを脱がせるとナプキンが付いていたので生理が始まったのかと、思い躊躇しました。

「もう強引すぎるよ、それと安心して生理じゃないから」「」#ピンク彩乃は、困った顔していました。「ゴメン、じゃなんでナプキン付けてるの?」「」#ブルーそう聞くと「マサくんのせいだよ、沢山中に出したから精液が溢れ出てきてショーツを汚しちゃうから付けてるだけだよ」「」#ピンク彩乃は、そう言いながらショーツをあげようとしてトイレから出て行こうとしました。

「え!セックスをさせてくれないの?」「」#ブルー俺がそう言うと彩乃は少し呆れた顔をすると「仕方ないね、一回だけだよ」「」#ピンク彩乃はショーツを下ろすと後ろを向きました。

俺は、ペニスを取り出してマンコに押し当てるとゆっくりと挿入しました。

「ンッ、痛っ、アァ、ンッ・・・」「」#ピンクゆっくりと腰を動かし始めると「アッ、アッ、ンッ、アッ」「」#ピンク俺は腰を動かしながら「余り声を出すと外に聞かれるよ」「」#ブルーそう言うと彩乃が口を手で押さえて声を押し殺しました。

暫く腰を動かしていると射精感が込み上げてきたので「どこに出して欲しい?」「」#ブルーそう聞くと「意地悪、中に出して欲しい」「」#ピンクそう言ったので俺はペニスを奥まで入れると精液を注ぎ込みました。

出し終えても暫くはそのままで要因に浸っていると「早く出ていないと他の人が来ちゃうよ」「」#ピンク彩乃の言葉で我に帰るとゆっくりとペニスを抜くと、彩乃はそのままショーツを上げて俺もそのままペニスをしまって多目的トイレを出ました。

その日は、そのまま観光をしてホテルに戻り各自の部屋に戻りました。

例の8人のせいで消灯時間になると教師の見回りが厳しくなり彩乃とセックスも出来なかったので仕方なくそのまま就寝して、次の日は、クラスごとに観光をしてそのまま帰宅しました。

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