私が中学2年だったときの話です
私はバトミントン部に所属していました
部活が終わり部室で着替えてから帰りました
しかし、部室に忘れ物をしてしまったので取りに帰りました
部室に入り、忘れ物をカバンに入れてました
すると突然
ガラッ
人が入ってきました
誰だろうと見てみると、クラスメイトのA君でした
えっ、なんでA君がここに
そう思った途端にすごい勢いで近づいて来て
A「ヤらせてくれ」
私とA君は友達として仲が良くて、A君のことを信頼していたのでとてもショックだったし、驚きました
私「キャー」
A「騒ぐな」
そう言うとAは私の口を思いっきり押さえてきました
私「ウッ…ンー」
私「ゴホゴホ」
息が苦しかったですが、私は叫び続けました。するとA君はポケットからカッターナイフを取り出し、私の首に突きつけて来ました
A「切られたくなかったら黙れ。女が男に体格差で勝てると思うな」
恐怖心で、全く声が出なくなりました
するとAは胸を触ってきました
私「やめ…て…お願い」
恐怖で声が震えていました
Aは聞き入れてくれず、服を脱がされました
Aに生の胸を見られて、悔しい思いになりました
A「制服の上から見るよりでかいな」
私「やめて」
そして、Aはスカートを脱がせてきました
私「お願い…やめて」
するとカッターナイフを突きつけてきて
A「だから黙れって」
下着の中に手を入れられました
A「ハァハァ」
下着を脱がされました
あそこを見られて、本当に死にたくなりました
Aはズボンを脱ぎ始めました
Aのあそこは凄い角度で勃っていました
そして、Aは私の口にあれを近づけてきました
A「舐めろ」
私「いや…やめ…」
Aは無理やり口に入れてきました
凄く苦しかった…
私「ごほっ…うぇ…」
私が咳き込むとAはようやく口からあれを抜いてくれました
A「今から挿れるね」
本番だけは嫌でした
私「やめて」
必死に抵抗しましたが、Aに押し倒されました
A「暴れるな」
A「黙って大人しくヤラせろ」
そう言うと私のお股に擦りつけてきました
ぬるっ
ついに挿れられてしまいました
結構痛かったです
私「痛いからやめてよ」
A「ハァハァ」
全く聞き入れてくれませんでした
恐怖と痛みで私は泣いてしまいました。
3分位犯された時に、突然Aはちんこを抜きました
A「これからも、友達で居てくれるなら中には出さない」
私こんな事をして来ても、Aとは少しは仲良くしたいと思っていたし、中出しが怖かった私は…
私「わかった…絶対中はやめて」
A「あとこの事は絶対に誰にも言わない事」
私「うん…」
怖かった私は妥協してしまいました
A「交渉成立。今から外に射精するね」
Aは私の胸に擦りつけてきました
A「アッ…ハァ」
Aは擦りつけてから30秒もしないうちに射精しました
私の胸に大量にかかっていました
Aは
A「はぁ…今日はホントにごめん」
そう言い残して、逃げていきました
私はかけられた精子を拭いてから、服を着て家に帰りました
Aには翌日も平然と声をかけられました。
数ヶ月間は困惑したけど、次第に関係は修復しました
あの日のAはまるで別人でした
この件のあとは襲われることはありませんでした