この度は私の話をお読み頂き、また、多数のコメントと、続編希望を頂きました事を心より感謝致します。
今後は、私が転校した先の中学校時代や、高校時代、大学生時代の話や、日常のエロのお話出来ればと思っております。
時代背景が前後したりする場合がございますので、ご容赦願いたいと思います。
さて突然ですが、皆さんは「セフレ」をお持ちですか?お恥ずかしながら私は、その時代その時代で「セフレ関係」を結んだ女性がおりました。
意中の人に思いを寄せたまま、恋愛感情も無く、己の欲求のまま、あと腐れのない関係。やりたい時に、都合よくやれる相手。簡単に言えばそんな感じでしょうか。
パートナーである妻のカオリと「一つ屋根の下」での夫婦生活が始まったのは、婚姻届を提出してから約3年が経過してからでした。
カオリは地元の病院にて看護師をしており、婚姻時は2年目のまだまだ新人ナース。夢を叶えたばかりの仕事であり、覚える事も沢山ありました。
結婚した事はうれしいが、勤務先の病院を辞め、私の住むM県へ嫁いで来る事にはかなり悩んでおりました。正直、婚姻を取り消そうとも思ったそうです。
しかし、間もなく第一子妊娠となり、決意を決めたカオリは「遠距離通い婚」を決め、その後無事に長女を出産。産休産後休暇を経て職場復帰。
長女が2歳になった時に提携先病院でもあった当地の某・総合病院にて欠員補充要員として特例で移籍させてもらい、漸く我が実家にて同居がスタートした感じになります。
私も婚姻時は入社3年目。ちょうど仕事が面白くなって来た時期でもあり、部下が出来たり、主任職として仕事を任せて貰える様になっていました。
当初はお互いに実家住まいでしたし、居住エリアは片道120㎞強の隣県。休みの日にどちらかが会いに行く、所謂「通い婚」を続けました。
とはいえ、私の休みは土日祝、カオリはシフト制の交代勤務。なかなか休みが合う事も無く、電話も都合が合わない時もあり、すれ違いも多くありました。
長女妊娠中や出産後もカオリ母に見てもらい、金曜に仕事が終わるとカオリ本人が居らずとも娘会いたさ一心で車で直行し、カオリの帰宅を見届けて日曜の夜に一人寂しく戻る生活。
そんな中で、新婚ゆえの欲求不満、妻と娘に会えない寂しさも爆発し、私は昔を思い出して「セフレ」を設けて寂しさを紛らわせていた事がありました。
え?今ですか?今はもうセフレ関係は持っておりません。・・・ってか、もう持とうとも思いませんけどね・・・。
そんな話題から、今回のお話は私が「セフレ」と言う関係を覚え、尚且つその存在を意識したお話であります。
前回お話した「生理用品&排泄系マニア」のカズキとの一件から2ヶ月ほどが過ぎた10月上旬。我々2年生の秋の行事である「林間学校」が行われました。
私とミホちゃんは隣同士の席で有り、クラス内の班も同じ。従って林間学校での活動班分けも同じクラス班同士となり、一緒に活動したのでありました。
8月末に下級生のカズミちゃんとの関係も自然消滅し、私はミホちゃんから正式に恋人立候補宣言をされ、それを承諾。ミホちゃんとの関係が友達以上、恋人未満の関係にまで発展しておりましたw
ミホちゃんは卓球部でしたが部員も少なく、顧問もやる気なしのおじいちゃん先生だったので目立った活動も無い。略帰宅部状態となって都合が会う時は一緒に帰る様になっていた。
そんな10月下旬のある日の事、いつもの様に一緒に下校。ミホちゃん家はウチとは別な集落でチャリ通でしたが、態々遠回りしてまで時間を共にしていたんですよね。
ミホ:「ねぇ!いつも家の前でバイバイだけど、もし良かったら部屋に行っても良い?」
私:「別にいいけど、門限大丈夫なの?」当時ミホちゃんは門限が有って、遅くとも18時までの帰宅を約束されていた。
ミホ:「今日はウチの親、仕事で遅いんだよねぇ。一人で家に居てもつまんないし・・・。あ!別に変な意味じゃないからね!(照)」
・・・って事で、ミホちゃんは初めてウチに上がり、ウダウダと時間を過ごし始めます。
ミホちゃんは足を崩して女の子座りをしてたのに、疲れたのか一旦足を延ばしたと思ったら、体勢を直して膝を立てて緩い体育座りに。ミホちゃんの薄ピンク+白ドットのショーツがスカートの奥にこんにちわ。
よせば良いのに思わず私、言っちゃった・・・。「ミホちゃん!パンチラしてるよ!」ってw
ミホちゃんは「あ・・・(恥)」と膝をパタンと下ろし、「Yくんのえっち・・・。」と赤い顔をして恥ずかしがる。女子のこの表情、好きですw
私:「見えちゃった時、ドキッとしちゃった(笑)でもミホちゃんは他の女子みたいにスカート下にブルマ穿かないの?」
ミホ:「私、ブルマ嫌いなんだよね・・・。恥ずかしくて・・・。あと、正直、蒸れるんだ・・・。食い込んで痒くなっちゃったりして・・・(恥)」
私:「・・・そうなんだ・・・。結構大変なんだね(汗)」
ミホ:「私ね、小学校も前の中学も短パンだったの。この学校に転校してきて体操服を見た時に【この黒いパンツはなに?】って衝撃だったの・・・。」
私:「黒いパンツ・・・。確かに・・・w」
ミホ:「転校して直ぐに体育が有って、皆ブルマでしょ?恥ずかしくて嫌で、前の中学の短パン穿いちゃった(笑)でも皆には不思議顔されるし、先生にも怒られて仕方なく・・・。」
ミホ:「今でも本当はイヤ!はみパンしちゃうし・・・食い込むし・・・変な目で見る男子居るし・・・。」ハイ、ブルマ否定派女子発見。この意見もブルマ消滅の原因の一つですw
私:「でも、ブルマ穿いた女子って可愛らしいじゃない!カオリなんかカッコ良かったなぁ・・・。まあバレーボールやってたから背も高かったし・・・」
ミホ:「私はチビ(150㎝しか無かった)だから、ブルマ穿いてもカッコ良くならないよ・・・。」
私:「ミホちゃんなら可愛い方かな?似合うと思うけどなぁ・・・。」
ミホ:「・・・Yくん、ブルマ好きなの?」
私:「嫌いでは無いかな・・・。あ!勿論エロ目線抜きでね!(笑)」(←ウソですw)
そんな話からH話となって、私はミホちゃんからカオリとの関係を聞かれる。勿論、中身は端折りましたけど、キャンプで出会い、恋仲となったが遠距離恋愛になって今に至ってると。
そのカオリとのSEX経験の有無を聞かれ「初体験同士で大変だった」程度に抑えて話したら、ミホちゃんも小学生時代に告白された男子と付き合い、アナルに入れられちゃうと言うすごい話を聞いたのでした。
参照の事→Yとブルマと、中学時代②「お仕置き!」
ミホ:「メリメリ・・・って言うか、物凄く痛くて!バージンじゃなくなっちゃう!って(笑)私、ワンワン泣いちゃった!」
私:「でも、実際にはアソコじゃなくてお尻の穴だったんでしょ?(笑)びっくりしたでしょう??」
ミホ:「保健である程度は習うでしょ?アソコに男の人のを・・・見たいな(恥)。その時は・・・入れるのは多分そこじゃない・・・、そこはお尻の穴・・・って!でも恥ずかしくて言えなくて(笑)」
私:「彼氏も判らなかったのかな?凄いよな!お尻の穴に入るもんなんだねぇ・・・。」
ミホ:「私のアソコを何度もいっぱい舐めてね、こっちはもうくすぐったくて!何度も何度も入れようとして、良く解らないけど最後はイライラしてお尻にぐいぐい・・・ブスって!(笑)」
ミホ:「その後も、あの人からHに誘われたんだけど、痛いし、怖いし、もういや!って。でも好きだったし、甘えて来るから・・・。彼の部屋とか、学校の誰も来ない所でイチャイチャって♡」
私:「ミホちゃん、結構Hなんだね(笑)」
ミホ:「そんな事無いよー!でも、好きな人とだったら、くっついて居たいし、イチャイチャしていたいかな?って・・・(恥)」
またミホちゃんは膝を立てて緩い体育座りでパンチラに。女子って緩い体育座り好きなのかな??よく見れば何となくショーツに染みが有る様な・・・。
ミホ:「私って・・・エッチなのかなぁ・・・。お尻だったけど、小学生でエッチしちゃったんだもんぁ・・・。」ミホちゃんの目から涙が落ちる。
ミホ:「ゴメン!思い出しちゃった・・・。忘れたはずなのに・・・(泣)」
私:「忘れる事なんて無いんだよ・・・。俺だって時々思い出すよ。・・・でも、俺らの場合は約束した事だから・・・」
するとミホちゃん、謀ったかの様に私にハグを求め、キスを求めて来た。この子、天性の小悪魔かもしれません・・・。
私はカオリとの事も有ったので、キスは避けました。だって、キスしちゃうと相手を絶対に好きになっちゃうし・・・。なので、ミホちゃんの頬へキス。
ミホ:「・・・ほっぺだけ?でも・・・ありがとう・・・(笑顔)」
そんな流れからムラムラした私はミホちゃんとのHになって行ったのですが、どうやってもミホちゃんのアソコに入らない。処女だから?って事もあるのか入り難い。
カオリやキヨちゃんとした時の様に、正常位で挿入しようすると膣口に先を当てて入れて行こうするとアナル方面にずれたり、陰核に当たってしまったりする。
勿論十分に愛撫し、濡れも確認しているし、お互いの位置が悪いのか、しっくりいかない。無理にすれば・・・。
ミホ:「い・・・痛い・・・痛い・・・うう・・・苦しい・・・やっぱりだめ・・・痛い・・・(泣)」
余りに可哀そうだったので中止。ミホちゃんも入らない事に申し訳なさそうにしているけど、無理して入れても相手は痛いだけ。「大丈夫!また頑張ろうね」と頭を撫でた。
ミホちゃんは前の彼氏とのペッティングで鍛えられたのが、全身リップやフェラが上手かった気がします。犬の様にペロペロと、男が感じる部分を知ってるかの如く攻めてきました。
その夜、別件で用事があったので、元の中学の同級生、タッツとヨッちゃんにコールする。タッツはお取込み中で折り返し、ヨっちゃんは家業の薬局の店番中で今夜は電話NGとの事だった。
22時過ぎ、タッツが電話をくれたので、困った時のヤリ珍頼みでミホちゃんとの一件を相談。「セフレ見つけたのか??」と羨むが、とっかえひっかえのオマエほどじゃない。
とにかく、なぜなのかを相談したら、週末土曜の放課後にタッツの家に行く事になった。
後日、指定された日時にタッツの家へ行く。表向きは不動産屋をしているが、裏は街のヤ〇ザだ。店へ入ると小綺麗なスーツを着ているけど、鋭い目つきのアニ様方々から「何の用だ?」と手止めを食らう。
私:「珍苗字と申しますけど、タツヒコ(タッツ)くん、居ますか?今日お邪魔する約束してたんですけど・・・(怖ぇ~!)」
若いアニ様が呼びに行ったけど、私を部屋へ通せと怒られたみたい(笑)タッツの部屋の前に立つと、既に部屋から「あん!あん!」と喘ぎ声が・・・。
一応ノックしてから扉を開けると、タッツ自慢のダブルベッドの上で、仰向けで脚を開いてぐったりする真っ裸の女子1名。その隣ではタッツがもう一人に激ピストン中。グッチャグッチャと卑猥な音が鳴り響く。
呆れ顔の若いアニ様に「タッツ、お取込み中なので廊下で待ってますから・・・」と告げて出ようとしたら、「Y!あと少しだから!ちょっと待て!」と言って更に激しくピストン。相手の女子は更に「あん!あん!」よがり狂う・・・。
仕方なしに若いアニ様から頂いたタバコに火を点けて、タッツの行為に目をそらし、淫靡なフェロモン臭が充満する部屋で暫し待った。
廊下にいた兄様にもう一本タバコくれませんか?と言うと、「まだ時間かかるだろうから」と箱ごとくれました(苦笑)
タッツ:「よ!待たせて悪かったな!」トランクスを履きながらタッツが息を切らせている。
私:「何となく予想はしてたけど、2人相手とは凄いな・・・(呆)」
タッツ:「お前の相談を聞いてさ、この子たちなら良いかな?と思って来てもらったんだけど、思わずなw」
本当にコイツは同じ中坊か?とこの時そう思った。私との関係にはこの後紆余曲折あったけど、今や子煩悩の優しきパパ・・・。
私:「俺のため?相談は入り難かった・・・って事で・・・。」
ベッドの上で放心状態の女子二人が気になったけど、ミホに正常位で挿入しようとしたら、入り難く、入れようとしても痛がって入らない。処女って事も有るけれど、入れる側の自分も痛い・・・。
そんな感じの事を改めて相談すると、ミホの女性器の位置が関係しているようで・・・。よく聞く「上付き」と「下付き」ってヤツ?私はそんなの知りませんでしたからね。ほほ―!ってなりました(笑)
タッツ:「Y、こっち来てみ!」そう言ってまだぐったりしている二人の女子の股間を見せた。
タッツ:「こっちが○〇女子高のカナちゃん。こっちが○○大学4年のヨウコちゃん。マンコの位置を見比べてみ?触っても良いから(笑)」
(o._.)oドレドレ・・・確かに色と形が違う・・・∑( ̄ロ ̄|||)なんと!?
タッツ:「違うよ!穴の位置とか、マンコが付いてる位置だよ!」
・・・( ̄ ̄;)うーん良く解らん・・・。
タッツがそれぞれのマ〇コをグイっと指で開き、アナルを始点に膣口までの距離を定規で指し示す。
(・-・)・・・ん?穴の位置が違う・・・。
カナちゃんの方は膣口が股間の真ん中より少し上?クリは土手に近い感じ。ヨウコちゃんの方は膣口がアナルに近い感じ。コレって??エロ本などで見聞きする、女性器の「上付き」と「下付き」ってヤツ???
タッツがニヤッと笑って、「多分、ミホちゃんて子、下付きなんじゃね?Y!ちょっと脱いで、正常位で彼女らに入れてみ?」
私:「《《o(≧◇≦)o》》イヤァァァァ!!!ハズイ・・・(恥)」
タッツ:「(ドスの効いた声で睨みつけ・・・)やれ!」嫌々服を脱いだ・・・(恥)
タッツの前で私の粗チンを見せるのは初めてだったし、見知らぬ女性も居たので恥ずかしかったわ・・・。
タッツ:「それで勃起状態か?小せえな・・・(笑)」(#゚Д゚)ゴルァ!!
カナさん:「タツくん!大きさを笑うなんて失礼だよ!Yくん、来て!」
正気に戻ったカナさんは、ペロッと指を舐めて唾液を付け、己のマンコを弄り始め、こんな状況下でも萎えている私のナニを咥えて大きくしてくれた。
カナさんの秘部が潤ってきた所で私のナニを秘部に誘導し「入れてみて♡」と穴の位置を教えてくれるように入れさせてくれた。
タッツ:「カナちゃんは上付きらしくてさ、正常位でも入れやすいだろ?」
何度か己が居易い状態にポジションを動かし、カナさんも安定した所でピストンをしてみたが、ナニと角度が合うのか、真っ直ぐ入る様で入れやすい・・・。(あ!気持ちいい♪)
気分が乗ってきたカナさんにだいしゅきホールドをされるが、タッツに切り離されて終了「あーん!もっと!!(泣)」とカナさん(笑)
ヨウコさん:「Yくん、次は私だよ♡来て良いよ!」
同じ様に入れようとすると、ミホと同じ様に骨?に当たる様で痛い。しかも押し返される感じ。何度か入れてみようと挑戦するが、ヨウコさん自身も痛みが有って顔をしかめる。
すると、ヨウコさんが枕を腰に入れ、膝を立てて腰を浮かせてくれたら何とか入れる事が出来た。
タッツ:「ヨウコさんは下付きらしくて、ナニの位置と穴の位置の角度が違うから、まっすぐ入って行かないんだよ。」なんか、そんな感じの事を言われた気がする。
1000人斬りを目指すタッツ、私なんかより数多くの女性器を見て来たでしょうし、味わって来た筈だと思うので、何となく納得??
ヨウコさん:「私も最初は痛くてダメでね!何とかして・・・と思ってクッションとか枕を腰に入れて浮かせたら大丈夫だったの!Yくんも頑張ってみて!」
そういうと、ヨウコさんとカナさんは全裸のままで並んで真っ直ぐ立ち、私に土手の割れ目を真っ直ぐ見ろというのだ。(¬д¬。)ジーーーッ
お二人は態々処理をしてくれたんだそうで綺麗なパイパン状態。それぞれが土手に指をさし・・・。
ヨウコさん:「割れ目が見えないのが、下付き!」
カナさん:「割れ目がくっきり見えるのが、上付きとか、普通の子だよ!たぶんね!(笑)」
かなり刺激的ではあったが、そんな感じで判断しても良いそうな。温泉などでみて、この子は・・・なんて見ちゃうことも有るんだとか・・・。
上付き、下付きの定言なんて、私の様な素人には判らない。そんなに比べられる位経験してきてないし。でも今回は勉強になった気がした。
タッツ:「ミホって子に乗り換えんなら、カオリちゃん、もう諦めたのか?(笑)カオリちゃん狙おうかww」
私:「・・・まだ判らないよ・・・。カオリの事は今でも好きだし、ミホちゃんも良い子だし・・・オレ・・・」
ヨウコさんもカナさんも、タッツから私とカオリの関係を聞いていて、私の喘ぎを解ってくれていたみたい。
そんな事を踏まえてタッツがセフレの彼女らに相談し、土下座までして頼んでくれたんだそうな。この時はまだ、タッツに感謝の念があった。
ヨウコさん:「ねえ、Yくん・・・。さっきの続きしようよ♡」中途半端にエロスイッチを入れてしまったヨウコさんに促され・・・w
私はベッドに仰向けに寝かされ、ヨウコさんは私に全身リップし、ナニを握り、優しく手を動かし、唾液を垂らして亀頭を舐めだす。
私はヨウコさんに身を任せてされるがまま。しかも童貞に全てを教えるべく、ここをこうして・・・とか、こうすると・・・みたいな。
終わった時には頭が真っ白。女子大生ですよ、この人!どれだけ仕込まれてんの?って感じでしたww
やっと正気に戻れたかな?と思ったら、今度は大人しくしていた女○高生のカナさんのエロスイッチが入る。タッツはヨウコさんとし始める。
ヨウコさんに教えて貰った事を実験する様にカナさんで試してみる。カナさんからも指導が入ったりして・・・。
この時一番感動したのは、カナさんから促され、何度目かの挑戦で「潮噴き」が出来たこと。カナさんに手解きされ、マ○コに指を入れ・・・「そう、その辺を・・・アッ♡」
ぬちゅ…ぬちゅ…くちゅ…くちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…「あっ!はあ…や…はっ…」私の指と手の動きに合わせてカナさんの白い腰が跳ねる。
続けているとカナさんの顔は真っ赤!両手で顔を隠し、私の手の速さに合わせる様に腰が浮き、ビクッとした瞬間「・・・んんっ!!!!!」
「プシャアアアアア!」すげえ!呼吸に合わせて「ピュッ!ピュピュッ!」とまだ出てくる。部屋を汚したのでタッツに怒られました。
カナさん、他のセフレにも何度か潮吹きをさせられた事があったそうで、実は今回は相当気持ちよく噴けたらしいです。
まだ呼吸が乱れているカナさんに抱きつき、いきり立ったナニを挿入「あ…や…まだダメ…アッ♡」カナさんの中は熱くてヌルヌル。
まるで杭を打ちつける様に、激しくカナさんを突き続けてしまいました。タッツとヨウコさんに呆れられてしまったのは言うまでもありません。
事を終えてヘロヘロになった各人。落ち着いた所で座談会となる。まだ体が熱くて真っ裸のままだけど・・・(笑)
タッツ:「ミホって子には悪いけど、カオリの事で寂しいとか、会いたいとか、ヤリたいっ時はミホって子に慰めて貰えばいいじゃん!要するに、SEXするだけの友達!セ・フ・レ!」
私:「SEXするだけのセフレ??好きとか恋愛感情無しで???そんなの・・・俺は出来ないよ・・・」
ヨウコさん&カナさん:「私たちだってセフレだよ!恋愛感情持ったらいちいち重くなっちゃうもん!」
カナさん「Yくんも私といっぱいしたでしょ?してる時、私に恋愛感情あった?うふ♡」
ヨウコさん:「Yくん、私ね!彼氏いるんだよ!大学卒業したらね、同棲するの!」
私:「それなのに、こんな事・・・。」
ヨウコさん:「彼氏の事、とーっても好きだよ!でも、彼にモヤモヤをぶつけて喧嘩したり、迷惑かけたくないし、色々心配かけたくない。罪悪感はあるけど、こうやって誰かとSEXして、いやな事パーッと忘れたい!」
私:「・・・。」
ヨウコさん:「好きなら尚更、色んな事をため込まないで、スッキリした気持ちで彼氏に会いたいもん!」
カナさん「Yくんはし終わってどう?彼女の事思い浮かんだ?もやもやした気持ちが晴れてない?」
解った様な、解ら無い様な・・・。この話を思い出して文章にしたけれど、いまだによく意味が解らない。私の頭が固いから?
でもなんとなく、「セフレ」の定義が解った様な・・・( ̄ ̄;)うーん
何はともあれ、この日の帰りはぐったり。バスの中で爆睡。自室にて消え止まぬ余韻を打ち消す為に、ユウコのブルマで抜き抑えました(笑)
後日、改めてミホちゃんと再チャレンジ。ミホちゃんは漸く処女喪失。泣いて痛がって大変だったけど、ホッとしたみたい。
落ち着いた所でミホちゃんが2回戦目をおねだり。下付きはバックスタイルが良いとヨウコさんから聞いたので実施してみることに。
ミホ:「この格好、恥ずかしいよ・・・」ミホちゃんを四つん這いにし、上半身を下げさせてお尻を突きださせる。
私:「ゆっくり入れるね・・・。」
ミホちゃんの陰核に沿わせ、愛液を亀頭に塗りつける。「あっ!ううん・・・♡」ミホちゃんから吐息が漏れる。
膣口を確認し、ゆっくりと押し込んでいく。「うっ!ううっ・・・。痛っ!痛い・・・。」
ミホちゃんは苦しそうな声を出すが、何とか挿入成功。私はミホちゃんのお尻を持ち、ゆっくりピストン開始。
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ・・・。「うっ・・・うっ・・・うっ・・・」
慣れてきたのでミホちゃんの上体を起こさせ、更に早くピストンをしていく。「パンっ!パンっ!」と肉が当たる音がする。
「あっ!はあ…や…はっ…うん…」慣れてきたのか、ミホちゃんから喘ぎが漏れてくる。
腰が疲れて来たので一旦ブレイク。「はぁ…はぁ…はぁ…すごい…壊れそう…」とミホちゃん。
ふと目を向けると、ミホちゃんのアナルが見える。ピンク掛かった薄茶色で綺麗な皺が本当に菊の紋章に見える。
ミホちゃんが呼吸を繰り返す度にアナルがきゅっとすぼんだり、少し広がったりを繰り返す。指で触ると驚いたのかビクッと反応する。
特に抵抗もしないので、また指で触ると同じリアクション。指先に力を入れて押し込んでみる。つぷ・・・つぷぷ・・・。
「あっ♡ううん…、んんん…」ミホちゃんが声を漏らすが、「もうやめて…怖いよ…」と泣きそうな顔をして私に振り返る。
アナルに恐怖心が有ったのは確かだし、指先を臭ったらウ〇コが少し付いていたので止める事にした。
またミホちゃんのマ〇コにナニを突き刺し、再度ピストン開始。「あッ、んッ、ああっ・・・」ミホちゃんが力尽きる様にうつ伏せに倒れた。
私は寝バックのままひたすら腰を動かす。ベッドがギッシ、ギッシとリズミカルな音を立ててきしむ。私はミホを突きまくる!
ミホちゃんの真っ白で綺麗なお尻の谷間へ私のナニが突き刺さる。ズブッ!ズブッ!ギッシ、ギッシ・・・。「ん・・・ん・・・あッ!」そろそろ果てそうだ。
私:「ミホちゃん・・・イクよ!このまま中に・・・!」
ミホ:「いいよ!イっていいよ!・・・!中はダメぇ・・・・・!」ミホちゃんのマ〇コがギューッと締まる!!!
私はゴム付きでミホちゃんの中で果てた。ナニを抜くとミホちゃんは中に出されてしまったと思ったのか、泣き出してしまった。
ミホちゃんとの関係は11月初旬がピークだった気がする。彼女の生理期間を除けば会える時は毎回SEXに没頭した。俺にとっての都合のいい「セフレ」。中坊のクセにね・・・。
最初は私から求める事が多かったが、回を増すにつれてミホちゃんから誘う事が多くなったが、下旬頃にはミホちゃんの方から求めて来る事が少なくなっていた。
初体験後のミホちゃんは、魅力が増したのか他の男子からも一目置かれる存在になり、もしかしたら「本命」でも見つけたのかな?程度に思ってました。あと腐れない、セフレだから・・・。
期末考査を終えて冬休み迄あと少しとなった12月のある日、私はピアノの練習の為に元の地元エリアに居た。商店街のアーケードでミホちゃんっぽい子を見かける。
タッツに呼ばれていた事も有り、ピアノの練習を終えた後にタッツの自宅へ向かう。部屋からは、相変わらずの喘ぎ声が漏れる。今日は誰だ??(笑)
事が済んだようなので、一応ノックして扉を開ける。ムワッとした淫靡な空気が充満している。タッツは賢者タイムで放心状態。相手の女子も「はぁ・・・はぁ・・・」とうつ伏せで全身を呼吸で揺らす。
タッツ:「おう・・・Y・・・。座れや・・・。」
私はタッツのタバコを一本くすねて火を点ける。タッツのタバコはメンソール。正直私の好みじゃない。貰いタバコしてて言うのもなんだけどねw
私:「タッツ、用ってなんだよ?ピアノ練習終わって腕コリコリなんだけどw」
タッツ:「オマエのコレ(小指を立てて)のミホちゃん、可愛いよな・・・!」
私:「は?なんでお前が知ってんの?テキトー言ってんなら殺すぞ(笑)」
タッツ:「お前の中学の野球部にダチがいる奴がいてさ、4組の野球部のマコト、覚えてねぇ?」
私:「マコト?ああ~!(笑)アイツ、まだ生きてんの?あのクソが・・・」
タッツ:「前にお前から聞いた後、ミホちゃんの事が気になっちゃってさ、どんな子?なんて聞いたらマコト経由で紹介されて会ったんだよ。」
私:「会った?いつだよ・・・。」嫌な予感がした。
タッツ:「12月の初め頃かな?紹介されたの・・・。それから何度か会っててさ・・・。俺・・・ハマっちゃったwミホちゃん貰っていい??」
タッツの横で毛布に包まって寝ている女子に目が行く。タッツが申し訳なさげに毛布を剥す。嫌がる女子・・・。
私:「・・・ミホちゃん・・・!」
ミホちゃんはタッツに寝取られていた。カッとなった私はタッツをぶん殴った。「クソが!!!!!!!」
タッツは親友である私の・・・なんだ?恋人?彼女??ミホちゃんは・・・なんだ???頭が混乱する・・・。
鼻血を拭きながらタッツは経緯を淡々と話し出す。ミホちゃんは私との行為後、気になる男子に声を掛けては行為を繰り返していた。
野球部のマコトも、今の中学の野球部男子からミホちゃんを紹介されてご賞味し、偶然リサーチをしてきたタッツへ回したのだった。
ミホ:「Yくん・・・ゴメンね・・・。私・・・H好きみたい・・・。」
私はミホを平手打ちし、止めに入ったタッツをまた殴り、何度も殴り続けていると、部屋をノックする音がする。
女子:「タッツー!呼び出しておいて何なのよー!」
部屋に入ってくるなり、真っ裸でボコられているタッツ、その脇には同じく真っ裸で泣く女の姿。相当ショック大きいですよね・・・。
女子:「ちょ!服ぐらい着なさいよ!!!!」そっちだったみたいです(笑)
タッツ:「Y・・・。ミホの件は謝る・・・。その代わりじゃなけど・・・コイツ呼んだ・・・」
タッツ:「カオリ・・・お前が好きだったヤツだよ・・・覚えてんだろ・・・?」
ボコボコの顔をしてタッツが絞る様な声で話した。
「カオリ・・・?」
「珍苗字・・・くん・・・?」
そう遠くない記憶に残る、懐かしさを感じる可愛い声・・・。その声の方を振り向くと一人の女子。
そこに居たのは、私にとって「もう一人」のカオリだった・・・。
・・・ここまで引っ張って、また次回!