wkwkメール2

Hatch コメントはまだありません

前回の投稿を見返したけど読みにくくて申し訳ない。なるべく改行していきたいと思う。指摘してくるた人ありがとう。

このあとの話が聞いてもらいたい本編なんだ。

地下鉄に乗った俺は携帯をチェックした。みなから2件メールが来ていた。内容は

「買い物ですか?」

「帰ったのですか?私の友だちも心配しています。連絡ください。」

という感じの内容だった。地下鉄のなかでそのフリーメールのアドレスは削除したから今となってはわからない。でもいきなり出てきた『友だち』という単語にビックリしたのは覚えている。

男を簡単に部屋に招き入れる神経とか、部屋が臭かったこととか、メールの文脈とかから、あの女は外人だったんじゃないかとも思う。今となってはわからない。

もしかしたらカモられていたかもしれない。部屋をすぐに出て正解だったと思った。

そのまま地下鉄で2駅先の繁華街まで行ってそこからタクシーに乗った。時間は20時30分過ぎだった。2人目のさえとはサブウェイみたいな店で待ち合わせていた。俺はこの時、みなに支払うはずだった30000円をさえに上乗せして、変態的なことをしようかと考えていた。でも中だし以外は思い付かなくて悶々としていた。

待ち合わせの店に入るときにさえにメッセージを送った。さえからは「ごめん。ちょっと遅れる」と返信が来ていた。その間も俺はプレイの内容を考えていた。思い付いたのはフェラからの精飲と放尿。あと、撮影くらいだった。正直この時はみなとのセックスでだいぶ満足していて性欲そのものはあんまりなかったと思う。俺を突き動かしていたのは自己満足とかだと思った。

店にはあまり人はいなかった。大学生のカップルとかギャルとか、あとおばさんが何人かいたとかそんな感じ。男1人でいたのは俺ともう1人くらいだった。これならすぐにわかりそうだと思った。

かなり遅れてさえから連絡が来た。「着いたよ。どこにいる?」俺は自分の席を教えた。すぐに服装を確認するメッセージが来たので自分の服装を教えた。それからまたしばらくして「どこ?」みたいなメッセージ。いてもたってもいられなくなった俺はさえの居場所を聞くが、返ってきたメッセージはよくわからない内容。店舗自体は大きいが、例えば入り口にいる、とか、具体的に言ってくれればすぐにわかりそうなものだけどそれがない。「これ会えないかもな」と思っていたところをいきなり後ろから声をかけられる。

「かずき?」

最初からいたギャルだった。金髪で巻髪でメイクしていて、黒っぽいパーカーと黒のホットパンツ。可愛いと普通の中間くらい。痩せていて小柄だった。

「さえ?」

「ヤバいうけるし」

みたいな感じで最近のガキだなと思った。さえはすぐ俺の隣に座ってきて身体を密着させた。「何歳?」とか「普段何やってんの?」とか色々聞いてきた。俺は適当に答えながらそれとなくさえのことも聞いてみた。

さえは18才で中卒。風俗で働いているが他の女と揉めて今は行ってないと言った。俺はこの時3Pがしたいと思った。さえの友だちなら同じ系統で同じくらいの可愛さの女を呼べるはずだと思った。金は1人30000円出せば文句はないはずだ。俺は頃合いを見計らってさえにこのあとのことを切り出そうとしたが、逆にさえの方から言ってきた。

さえは隣に座ってからずっと腕を絡ませながら、なんというかやらしい顔をしていた。しかも顔を近づけてきてた。んで基本耳許で喋る。かなり気分が高まる。

「このあとどうする?」

「セックスしたい」

「わかってるから(笑)」

「さえマジで可愛いから早くしたい」

「///ホテル行く?」

「行く」

「どこがいい?」

「あのさ、お願いあるんだけど」

「なに?」

「友だち呼べない?」

「は!?」

「お金出すから3Pさせてくれない?」

「あり得ないんだけど」

ここでさえは身体を離した。

「3Pとかマジムリだわ」

俺はさえの方に身体を乗り出したが、さえはさらに離れた。

「1人50000出すから」

「うっせ キメえ」

そう言って電話をかけだした。ミスった。俺は頭をフル回転させた。今さらあとには引けない。でもこのままはまずい。さえは誰かと通話を始めた。

「サイアク 3Pとか言い出した マジムリだわ こいつキモスギ 50000だってよ どんだけやりてえのよ」

それまで小声で喋っていたさえが普通の声で話し出した。周りのババアどもは聞こえないふりをしている。カップルは下を向いて黙った。

「落ち着いて。ごめんて。」

「しらね リーマン マジありえん ほんとサイアクなんだけど うん うん…」

「ごめん。普通に俺が悪かった。マジごめん」

俺はひたすら謝った。さえは同じことを何度も繰り返した。電話は結構続いた。俺はなくなったコーヒーを頼みたかったが、今は席を立ってはいけないと思った。そして必死で考えた演技に出た。

俺は財布から10000円を出した。それと携帯を出して

「帰るから。今日はごめん。これ取っといて。」

とメッセージを入力してさえに見せた。さえは通話をしながらチラッと俺の携帯を見た。俺は椅子から立ち上がって、さえのほうを向いて、両手を合わせてごめんのポーズを取った。口許で「ごめん」の形を作った。

さえは通話しながら俺の腕をつかんだ。それで電話から顔を離し、「ちょっと待って」と言って俺を椅子に座らせた。

さえは突然

「友だち」

と言って俺に携帯を渡してきた。俺はもしもしと言って通話を始めた。そいつはさえと同じしゃべり方をする女で、「うけるし」とか「やりたいの」とかそういうやり取りをした。俺は

「気を悪くさせちゃってごめん。でもさえだって別に恋愛をしたいわけじゃない。俺は金を払って楽しめればいい。さえは金をもらえればいい。それが少し多くなっても誰も損はしない」

みたいなことを何回かに分けて言った。

「おまえいくつよ どんだけやりたいのよ」

「俺は28。かなりやりたい」

そう言うと女は笑った。

「あずさ出して」

「ああ、さえね」

俺は電話をさえに渡した。さえは今いる場所を電話口で言った。

「来るって」

「え?」

「今から来るって。なんか飲も?」

「マジで?いいの?」

「そういうのキモい」

「ごめん」

「いいけど。」

俺たちはカウンターに行ってコーヒーとホットチョコレート、ホットドッグみたいなのを頼んだ。席にもどったらさえはタバコをすいだしたので俺も遠慮なくタバコを吸った。

そこからのさえは少しだけ優しくなった。さっきみたいに身体を密着させることはなかったけど「タバコ吸うんだ」とか、「手おっきいね」と言って手をさわってきたりとか、気を使ったのか色々話しかけてきた。

「さえは彼氏いるでしょ」

「いるけど浮気してるからあってない。」

みたいなことを言ってた。

それから少したってさえより背が高いギャルが店に入ってきた。入り口から大声で

「ウケる」

と言っていた。客はほとんど回っていて、最初からいたのは誰もいなくなっていた。

ホットドッグがまるまる残っていた。さえの友だちは食べていい?と聞いてホットドッグを一口食べた。そして器用にソーセージだけくわえて「フェラ」と言った。さえは爆笑した。俺も合わせて笑った。

さえの友だちは『のぞみ』と言った。それで俺は断ってトイレに行った。一旦考えをまとめたかったのもあるけど、このあともう1人と約束をしていたのもあったからだ。もう1人は早織。この時点で俺は早織を断ろうと思ってた。一応メッセージで今日は都合が悪くなったと伝えた。

さえはさっき俺が「いいの?」と聞いたことに対してキモいと言った。なのでとにかく弱々しいところを見せないでいくべきだ。しかも社会人としての常識のようなものは忘れないように。ということを頭の中で考えて席にもどった。

2人は携帯をさわりながら何か話していた。俺は席に座って

「じゃあ行くか。」

と言った。そしてさっきまでと同じようにさえの隣に密着した。それで耳許で

「1人50000ね」

と小さく呟いた。

「ホントにいいの?」

とさえがこっちを見た。可愛いと思った。のぞみが

「てかお前らラブラブかよ」と言った。

「大丈夫。3人でラブラブだから」

俺はそう言ってのぞみの背中に手をやり腰をつかんだ。

「ムリ」

のぞみはそう言って身体をひねって俺の手から離れた。

「がっつきすぎ」

とさえが笑った。でもこんな感じでいけば大丈夫そうだ。俺は席を立ち食器をトレーに載せて適当に返却口に置いてきた。さえとのぞみも俺のあとについてきた。俺たちは店を出て、ラブホ街のようなところに向かってあるきだした。

「2人とも朝まで大丈夫なの?」

「朝までとかムリだから!マジウケるこの人!」

のぞみが笑った。

「こんな機会ないから。2人ともかなりレベル高いし。頼むって朝まで」

「おまえうそくせえんだよ」

みたいな感じで、誉めつつ、がっつきつつ、笑いを取りながら歩いた。

ラブホ街では、正直どこがどういうホテルか全くわからなかったので、「ちゃんとしたきれいなとこある?」と言ってさえたちに任せた。それでそこそこ高そうなホテルに入った。

部屋を選ぶとき、さりげなくさえの手を握った。さえは一瞬こっちを見たが、何も言わずに手を握り返してきた。それまで喋っていたさえが無言になったのは萌えた。のぞみが振り返るタイミングで手を離した。

エレベーターの中でも、のぞみが入り口のすぐのところに乗ったのをいいことにさえと手をつないだ。さえは俺の股関をさわってきたから軽くキスをした。エレベーターがゆっくりになったのですぐに手を離した。さえのほうを見ると目があった。トロンとした目で小さく微笑んだ。

部屋に入るとのぞみが

「あたし先にシャワーするから」

と言って1人で入っていった。部屋のシャワールームはガラス張りとかではなく普通の壁だった。ドアが閉まった瞬間に俺とさえはディープキスをした。

「ん…//」

唇を離すとさえの呼吸は荒くなっていた。

俺は我慢できなくなり、さえのホットパンツにてをかけた。さえも両手を上げて俺が脱がせるままにした。パンツごとおろして壁に向かって立たせた。さえは自分から足を動かして器用に片足だけ脱いだ。

さえは上半身は黒いパーカー、下半身は何も身に付けずに、プリっとしたお尻をこっちにつき出していた。俺は急いでベルトを外し、ちんこを出してさえのまんこに当てた。さえは興奮し過ぎて息が大きくなっていた。まんこは十分濡れていた。俺はゆっくり挿入した。

「ん…あん!あんんん、んーんーんー!」

さえはシャワーを浴びているのぞみを意識したのか声を圧し殺した。俺は片手でさえの胸をさわりながらスピードを早くした。早くしたというか興奮して早くなってしまった。

「いきそう。さえマジ気持ちいい」

「うん…ああん!」

油断したさえは一瞬声をあらげた。俺は両手で腰をつかみ、金たまをさえの尻に打ち付けながらピストンした。段々と射精感がこみ上げ、

「あーいく!」

と言いながらギリギリまで粘ってちんこを引き抜いた。そしてさえの尻めがけて精子を飛ばした。

さえがいったかは知らないが、さえの両足は震えていた。シャワーの音がまだ続いてたので俺はティッシュを取ってきてさえの尻を拭いた。そしてさえの髪をなでてキスをした。

すると、さえのほうから舌を入れてきた。それでしばらく抱き合ったままディープキスをした。

するとシャワーの音が止まった。俺たちは身体を離してさえはホットパンツをはいた。

のぞみが出てくると同時にさえはシャワールームに入っていった。

のぞみはバスタオルを巻いて出てきた。顔はそのままメイクは落ちていない。メイクを直したかも知れないってほど整っていた。俺はソファーに座ってタバコを吸った。のぞみも俺の隣に座ってタバコを吸い出した。

「あずさのこと好きなの?」

「うん。まだよく知らないけどいい子だよね。好きになりそう。」

「てかエレベーターの中でチューしてたしょ」

「見てたの?」

「普通にわかるから」

そう言ってのぞみは俺の太ももに手を置いた。それで俺は思わずのぞみにキスをした。のぞみは最初は口を閉じていた。何回かチュッ、チュッっと繰り返し、一旦顔を離して、片手で髪を撫で片手で背中を抱きながらながら再びキス。今度は長く唇を合わせた。

そのうちのぞみの口許の力が抜けたので俺は舌を入れた。のぞみも舌を出してきた。俺は自分の舌を引っ込めてのぞみの舌にしゃぶりつくようになめ回した。

「んん………ぷは」

のぞみは唇を離した瞬間に大きく息を吸った。俺は髪を撫でてた手で、のぞみのバスタオルの上から胸を揉み始めた。のぞみの首筋に軽くキスをした。

「あん」

それまでの態度とは裏腹に可愛い声が出た。

バスタオルをはずそうとしたらのぞみが言った。

「あたし乳首陥没してるの」

「本当?別にいいじゃん」

「やだ、恥ずかしい」

顔を紅潮させながら胸を両手で隠すギャル。可愛すぎて、俺は思わずのぞみを抱き寄せて額にキスをした。そしてのぞみの腕を軽くどかせながら、

「大丈夫だよ。」

と言いながら乳首を舌でつついた。

のぞみはのけ反った。多分恥ずかしさがあったんだと思う。手で口許を隠してソファーに寄りかかった。

のぞみの乳首は本当に陥没していた。乳輪は普通。乳首の面積も普通。でも本体は平。

俺はのぞみの右の乳首を丹念に舌で愛撫した。時間はそれほどかからずに、のぞみの乳首は勃起した。

「ああ…あん」

「乳首きれいじゃん。気持ちいいの?」

「うん…//気持ちいいの」

俺は反対の乳首も同じように愛撫した。

「ん…ああん…かずきくぅん」

俺はいきなり名前を呼ばれたことにも驚いたが、かなり口が悪かったのぞみが可愛いあえぎ声を出したことにも驚いていた。そして興奮した。

今日はもう3回も射精したが、それでもちんこは痛いくらい勃起していた。

のぞみの両乳首は俺の唾液でテロテロになっていた。ぷっくりとしたかわいらしい乳首だ。

俺は服を脱ぎズボンもパンツごと脱いだ。

「大きい」

のぞみはそう言って俺のちんこを優しく触った。

そのくらいのときにさえがシャワーを終えて出てきた。

そのときだ。いきなりのぞみが

「おまえでけえんだよ 馬か」

と言って俺のちんこをしごき始めた。

さえもソファーのところに来て、

「マジでかい。写メとっていい?」

と言って、タバコに火をつけながら携帯のカメラを起動した。

「ちょ、待て」

俺は口では待てと言ったものの、さえが俺の顔を写していないことが携帯の角度からわかっていたので余裕があった。

さえは俺の勃起したちんこを何枚かカメラで写した。

のぞみはしごいたり、ちょっと止めてまたしごいたりしていた。俺はのぞみにフェラさせたいと思った。

「さえ、のぞみに口でしてもらうから動画撮って」

「は!?しねえし」

のぞみが俺をにらみながら手を止めた。俺はソファーに座るのぞみに覆い被さり、のぞみの背中に手を回して無理やりディープキスをした。

「ちょ、おい」

のぞみが何か言おうとしたが、思いっきり舌を入れてのぞみの唇をメチャクチャに犯した。1分くらい。のぞみは全然抵抗してこない。唇を離すとのぞみがまた息を吸う。ちょっと息を吸わせたらまたディープキス。そして胸に手を伸ばし、乳首を触った。まだたっていた。

俺はのぞみの口から唇を離して乳首をなめた。

「ああ…はうぅん…」

のぞみがかわいい声を出した。

俺は乳首の愛撫をやめて勃起したちんこをのぞみの口にもっていった。のぞみは口を開けて舌をたらしながら俺のちんこを口に入れようとした。

「さえ、撮って」

さえが携帯をかざす。のぞみはカメラ目線になりながらちんこを口に入れた。

のぞみが頭をゆっくり前後に揺らし始めた。ネットリと舌を絡ませている。

一旦口からちんこを抜いて

「ぷは」

と息をしてまた口に入れる。俺は

「奥までくわえてよ。フェラって喉でやってくれるのが一番気持ちいいんだ」

とか適当なことを言った。

のぞみは本気で喉までちんこを入れた。3回くらい出し入れをしたらいきなりちんこから口を離して

「ぼえっ!おえ!!お!」

って感じでむせた。

「大丈夫?のぞみめっちゃフェラうまい」

俺はのぞみの髪を両手で撫でながらほっぺにキスをしてもう一回のぞみの口許にちんこをもっていった。

「ごめん。マジ無理。でかいんだもん」

のぞみは申し訳なさそうに言って、

「しよ」

と言って俺の手を取ってベッドに行く。

のぞみはそのままベッドで仰向けになる。俺は手をつないでいたので思わずのぞみに覆い被さる格好になった。

「やぁん」

いちいち可愛い。

のぞみがキスをしてきた。俺はたまらなくなりのぞみの足を開くとそのまま挿入した。

「あ…あん!あん」

のぞみが声を出す。

さえはまだ携帯を持ってる。

「さえおいで」

俺は腰を降りながらさえを呼んだ。さえは携帯を置いてベッドに上がってきた。俺の隣にちょこんと座ったので腰に手を回して抱き寄せてディープキスをした。

さえもかなりエロ顔になっていた。口を離すと目がトロンとしていた。

「さえまんこなめたい」

俺は腰を降りながら言った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です