VIO脱毛でサロンのお姉さんにじっくり見られて恥ずかしい思いをしました

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僕は2年ほど前からVIO脱毛に通っています。

念のため説明するとVIO脱毛は性器周りの脱毛で、Vは足の付根周辺、Iは竿、Oは肛門周辺です。

あるきっかけでVIO脱毛してからは継続的に通ってます。陰毛を皮に巻き込んで「痛てっ」てなること無くなるし、何よりも毛がないと触られると気持ち良いし。Vの部分はデザイン的に形を整えて残す事も可能ですが、僕はスッキリとパイパンにしています。

VIO脱毛をしている男性の中には、知らない異性に局部を見られるの恥ずかしくて男性セラピストのお店に通う人がいますが、男性セラピストに脱毛されてる時に万一反応して勃起してしまった場合に洒落にならないので、僕は女性セラピストオンリーのお店に通っています。

お店には数人のセラピストがいらっしゃって、予約時間の都合で色んなセラピストさんが担当になります。今回はお店で1番の美人と思われるセラピストさんが担当してくれました。

20代後半位で清楚な顔立ちの中にもお洒落な要素もあってスラッとしたスタイルも良く、とてもステキなセラピストさんです。

仮に名前をまりさんとします。

通ってるサロンではワックス脱毛とレーザー脱毛があり、僕はレーザー脱毛を行っています。

サロンでレーザー脱毛を施術してもらう場合、サロンに行く前に自宅で施術箇所の剃毛を行ってから施術してもらいます。

ただ自宅では自分で剃毛出来ない箇所もあるため、可能な箇所だけ自分で剃って、残りの箇所はサロンでレーザーを当てる前にセラピストさんが剃毛してくれます。

僕は前日のお風呂で息子の付け根の上の部分だけ剃ってサロンへ伺いました。

サロンへ伺うとステキなまりさんがマスク越しの笑顔で迎えてくれます。

以前にも担当下さったことがあり、お互い少しは慣れてる感じです。

施術室に案内され、説明を受けてから下半身裸の状態に腰にバスタオルを巻いて施術ベッドに仰向けになります。

「これからまりさんに息子を見られてしまうんだ」と思うとバスタオルの中の息子が半立ちになってしまいました。

エアコンで体が冷えないようにその上から更に大きな大きなバスタオルを全身にかけられます。それから腰のバスタオルが剥がされ、大きなバスタオルもお腹までまくられて、半立ちの下半身が露わになります。

僕は半立ち状態から更に勃起しないように、脱毛に関する質問をまりさんに向けて気を紛らわせます。

施術でレーザーを施術部位に当てる前にVラインと竿部分で僕が剃り残した箇所をまりさんがカミソリで剃ってくれます。

まりさんは施術用の薄いビニールの手袋をした状態で半立ち状態を僅かに保った僕の息子を下に押さえて恥骨の辺りの毛を剃っていきます。

それが終わると竿部分の剃毛、そして袋の剃毛と進んで行きます。

その度にまりさんがビニール手袋をした手で剃毛の邪魔にならないようにと僕の息子を右へ左へ動かします。

僕は「ここで勃起してはマズい」と思って必死で耐えます。

やっとの思いで剃毛が終了し、最初にレーザーを当てる恥骨周辺にひんやりとしたローションのような物を塗られて、いよいよレーザー脱毛が始まります。

施術箇所には少し熱を感じる事もあり、機械の強度を調整しながら

「熱くないですか?」などと声を掛けてくれます。

「ええ、大丈夫です」

と答えながらもレーザー脱毛も加減が分からず、痛みや熱さに備えていると息子の半立ちもいつしか萎んでしまっていました。

しばらくしてレーザーの施術にも慣れてきて緊張感が解け、施術箇所が袋に移った時にひんやりしたローションを袋に塗られて身体がゾクっと反応しました。

まりさんは「大丈夫ですかぁ?」と僕を気遣って声を掛けてくれましたが、性的な興奮から反応してしまった事はもちろん口には出せません。

そうこうしているうちに、袋の部分の施術も終了し、まりさんの目の前に息子を晒す時間も終わりに近付いてきました。

普通の脱毛サロンなので特に何か期待していた訳ではありませんし、変に勃起させて変態客扱いされても嫌なので施術中は変な事考えないように気を付けていました。

それなのに、、、

まりさんはレーザーを照射する時に塗ったローションをウェットティッシュで拭き取りにかかります。

先ずは恥骨周辺、そして袋を手で持ちながら玉に付着したローションを念入りに拭いて行きます。

念入りに、念入りに、とここで今まで勃起しないように我慢していた息子が頭をもたげてきます。

「ダメだ、勃起しては・・・」

と思ってるうちに今度は左右の足の付根のローションを拭き取るために、まりさんが僕の息子を手で持って右へ左へ。

何だかわざとじゃね、と思うほど念入りに息子を右へ左へ。

「反応してはダメだ」と思えば思うほど息子がどんどん大きくなって遂にはフル勃起。

恥ずかしくて自分の下半身に目を向けることが出来ずとも、まりさんの視線がそこに集中しているのがヒシヒシと感じます。

ここで時間が止まっているような感じで2人の間に静寂が訪れます。フル勃起の息子に視線を注がれ続ける僕。

「大丈夫でしたか?」

と発したまりさんの口元は笑っています。

「は、はいっ」

と上ずった声で返事をした僕は

「じゃあ次はOライン行きますね!」

との声とともにまりさんに背中を向け、今度は肛門をまりさんのの目の前に晒すのでした。

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