はじめまして!ゆうです。
女性に甘えながらのHが性癖で、好きなプレイは授乳てこきです。
現在は都内の某有名大学に通いつつ、「甘えのプロ」としてTwitter上で活動しています。
今回はそんな僕が体験したお話です。
ある日僕のTwitterにまりなさんという方から「よかったら一度ホテルで体の相性を確かめませんか?」というDMがきました。
最初は業者かなと思いましたが、一緒に送られてきた下着姿のピース写真がエロすぎたのもあり、ダメもとで会いにいくことにしました。
待ち合わせ時間は日曜日のお昼すぎ、場所は新宿駅の交番近くです。
待ち合わせ時間を少し過ぎたころ、ニットにミニスカという格好の女性から
「ゆうさんですか?まりなです。よろしくお願いします」
と声をかけられました。
綾瀬はるかさんに似た綺麗な顔立ちの女性だったので僕はもうこの時点で大興奮(笑)
まりなさんは29歳でOLをやっているそうです。
「じゃあ、早速ホテルに行きましょうか」
そのまま手を繋いでホテルに向かいました。
部屋に入るとまりなさんはいきなり服を脱いで下着姿になり
「おいで、私のおっぱいでいっぱい甘えてね♡」
と言って両手を広げてくれました。
僕はたまらず彼女のおっぱいに飛びこみました。
「すごい甘い匂いがするね」
「いい子だねえ、ヨシヨシ♡」
そう言ってまりなさんは僕の頭を撫でてきます。
ひとしきり甘えると僕は彼女の太ももにそっと手をのばしました。
触れるか触れないかくらいの強さでゆっくりとまりなさんの太ももをサワサワしていきます。
足の付け根まで触っては戻って、を繰り返していくとだんだんと彼女の頬が赤くなっていきます。
10分くらいサワサワしているといつの間にか彼女のパンツには大きなシミが出来ていました。
「ゆうくん、そろそろクンニして」
そう言うとまりなさんは裸になり、大きく股を広げてくれました。
僕はそっと彼女の秘部に顔を近づけ、足の付け根の所をペロペロ、チロチロと舌先で舐めます。
「ハア、ウッ、アア〜」
まだアソコには触れていないのにも関わらず、大洪水を起こし、彼女の顔は汗ばんで赤く火照っていました。
「ゆうくん、お願い・・・」
まりなさんは目を潤ませて懇願してきました。
そこで僕はにっこりと笑って裸になり、
「僕のこと、まりなさんの好きにして♡」
と言いました。
次の瞬間、ものすごい勢いでディープキスされました。
ムチュウ、ブチューッという音が部屋中に響きわたります。
そして彼女は手早くゴムをつけ、騎乗位の体勢になりました。
僕のモノがまりなさんの中にゆっくりと入っていきます。
挿れてる間も彼女の口からは
「ハアーッ、アアーッ」
という声が漏れ続けています。
全部入ると彼女は急に止まってしまいました。
「何これ、まったく動いてないのになんでこんなに気持ちいいの・・・」
やがて彼女は自分から腰をふりはじめ、1分も経たないうちにビクビクと痙攣してイッてしまいました。
まりなさんは一気に体の力が抜けたようで僕にもたれかかってきます。
「気持ちよかった?」
「こんな気持ちよかったの初めて。今までのHは何だったのってくらいの快感だった!」
その後は二人でお風呂に入って体を洗いっこしました。
お風呂からあがると今度はひざ枕の体勢になり、まりなさんの太ももの上に頭をのせました。
「ほらほら、ここが気持ちいいんでしょ?」
そう言って彼女は僕の乳首をカリカリと爪でいじめてくれます。
ふと顔をあげるとそこにはまりなさんの美乳がありました。
「気持ちいいよ〜おっぱい吸わせて♡」
「いいよ!いっぱい吸って気持ちよくなってね」
「あ~幸せ〜。」
「オチンチンもシコシコしましょうね〜。シコシコ♡」
「ああっ、もうイッちゃいそう」
「いいんだよ!お姉さんの手の中でいっぱい出してごらん」
たまらず僕はまりなさんの手の中で溜まった精子をビュービューと大放出。
そんな僕を彼女は温かい目で見守ってくれました。
全てを出し切ると彼女は僕を思いっきり抱きしめてくれました。
「また会ってほしいな」
「もちろんいいよ!今度は保育士のコスプレとかしたいなぁ」
まりなさんにはまだまだ癒してもらえそうです。