俺には可愛い幼馴染がいます。
年齢は同じでご近所さん。幼稚園から高校までずっと同じでした。
現在22歳の社会人です。
名前は紗代(さよ)。笑った時の八重歯が可愛く常に笑顔。
八重歯はあるがTWICEのモモさんに似ている。
小さい頃から人気で俺はみんなから羨ましがられた。
背も高く173センチもある。
誰に似てるとかは難しいがほんとにとにかく可愛い笑
一方で俺はぽっちゃりというかデブ。
名前はゆうき。
モテたことなんかなくさよとか真逆の人生です。
俺もさよのおかげで話す友達が出来たりもしました、でもみんなさよに近づくために俺を利用してるのかなと思ってます。
俺はみんなの前ではさよは妹みたいなもんだからって言って全く色目のないような感じで言っている。
だが、実際はさよの部屋に行った時は毎回下着の入ったタンスをこっそり開けて匂いを嗅いだりしています。
これは中学校くらいから現在もまだ続けています。
それに加えて洗濯機の中なら使用済みの下着も臭ったりしています笑
さよも俺のことはほんとうに男としてみていないので、、ボディータッチもかなり激しめですし特に気にはしていません。
俺が大学生の頃、さよは専門学生でした。
日帰りで帰る予定を立ててさよが行きたいと言っていた県内の観光スポットへ行きました。
しかし案外混んでいてまさかの終電を逃してしまい、途方に暮れていました。
「どっか泊まらなきゃね?」
「すぐに泊まれるようなところないよ」
「仕方ない!ラブホ行こっか!」
「え?それはまずいでしょ。」
「絶対に変なことしないって約束できるなら行こうよ?」
と言われ俺は頷いた。
ホテルに着くともちろんベッドは一つだけ。
着替えもないためシャワーを浴びたあとは部屋にあるバスローブを着るしかありません。
「先におふろ入ってきて?」
と言われるがまま俺が先に入りました。
バスローブは記事が薄く余裕で形が分かるくらいなので、これはさよに見せるのかと思うと少し興奮したのと嫌われるかもしれないと思いました。
さよは特に反応はなく、
「じゃあ私いってくるねー!」
と普通に行きました笑
しばらくするとドアがあき、
「いやーん、めっちゃ見える。。」
と声がめっちゃきこえてきました。
さよはベッドに走り込み毛布を被ります。
「じゃあ寝るねー」
と。はや!と思い俺もベッドに入りました。
いい匂いのするさよが隣で触れ合うくらいの距離にいます。
もちろん我慢できません。
「さよ、やっぱり我慢できないよ」
「えー、でもダメ」
「ほら、ゴムもあるし」
「彼氏以外は挿入できません!」
「じゃあ触ったりは?」
と言うとさよは考え込んで、
「まぁでもそーだよね。こんな状況じゃ!でも私のことそんな目で見れるの?」
「逆になんで見れないの?笑」
「昔から一緒じゃん!」
と笑われました笑
さよと向かい合いもうドキドキが止まりません。
するとなんとさよからおれのアソコを触ってきました。
「え?ゆうきもうおっきくなってるの?童貞?」
「童貞で悪かったな笑」
「固くていいじゃん!気持ちよくしてあげるね?」
とまさかのめっちゃ笑顔!可愛すぎる笑
さよの胸を触るとサイズは知っていたが柔らかくでもハリがある。
さよはDカップ。
そして下を触るとめっちゃジャングル。
顔に似合わず剛毛。
さよいわく元彼にAV女優の古川いおりさんに体つき、乳首や陰毛の生え方などがそっくりだと言われたみたいです。
さよもなったくしてました。
俺も似ていると思います笑
「さよ、キスしたい。」
「え、ダメ笑」
と断られました。
でもさよのクリを触っていくとかなり感じています。
「あっ、ゆうきだめ。いっちゃう。」
と喘ぎながらだんだん俺の方に近づいてきます。
俺は我慢できずにキス。
「もう、キスはダメ。」
「じゃあもう触るの終わりだね。」
「やだ。もっと。気持ちよくして。」
と甘えられキスしても何も言わなくなりました。
舌と舌とを絡めて俺は触り続けました。
「もうだめー、あー。。」
と叫びイッちゃいました。
その後はさよからキスをしてきて、
「気持ちよくしてくれたからお返し!」
と言って手こき、そしてフェラまで。。
さよのフェラは下を上手く使いとても気持ちよくすぐにイキそうでした。
「さよダメ、だすよ?」
さよにそういうもさよはずっと舌で俺のあそこを刺激します。
「あ、だめ。いく。」
俺はさよの顔に出してしまいました。
「もー、顔に出さないでよ笑」
と怒られました。
このあとも挿入はしてませんがさよと朝までイチャイチャしました。
これ以降さよは俺と会うとフェラをしてくれたり、さよが1人出したい時は俺の事をわざわざ呼んで手マンしたりクンニしたりしています。
最近では俺の性癖で露出や、男装させて男の多い場所に行かせたりなどしています。
おまんこに入れるのはダメですがあなるは良いらしく…。
この話は好評なら書こうかなと思います。
読んでいただきありがとうございました。