T恵の結婚式とA美との同棲生活

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T恵とのお別れ旅行が終わって 俺は遅れた仕事を取り戻そうと忙しくしてた 毎日残業して会社に戻るとT恵はもちろん帰宅してた

ほぼ旅行以来合わない状態のまま2週間が過ぎT恵の退社の日が来てしまった

さすがに最後ぐらいはと送別会は出席にして

当日 仕事終わりに直行することに仕事が押して30分遅れで到着すると 結構みんな出来上がってて

「おーッ M お疲れ様 とりあえずT恵ちゃんのとなりに座れ」

と上司に進められるままT恵のとなりに座らされた

T恵がニッコリして俺を迎えてくれる

相変わらず可愛い 胸の奥がキュンとする

「何で俺が主役のとなり 何ですか?」

「何 言ってんだ おまえの送別会も兼ねてるんだよ おまえも今月いっぱいだろ?」

「あ? そっか…」

忙しくて忘れてたけど 俺も後10日ぐらいで東京に戻る期限がくる

『そっか…T恵とも…地元ともお別れか…』

T恵が俺にビールを注いで

「Mクン…お疲れ様でした」

「ああ…こちらこそ お世話になりました」

と周囲の目を気にしながら当たり障りのない話をした

「いつ あっちに引っ越しなの?」

「式が終わって…新婚旅行帰ってから引っ越しだから Mクンより後かなぁ…」

「そっか…じゃあ 式で最後だね…」

「ウン…色々お世話になりました…」

「いえいえ こちらこそありがとう」

そのあとはなんか気まずくて 男の同僚の席に移動して飲んでた T恵も上司や女子達に囲まれてたので話さないまま 俺の方をチラチラ見てるのはわかってたがあえて無視した

来週にはT恵の結婚式だ 俺は一次会には呼ばれてなく A美と一緒に二次会に呼ばれてる

気分的には出たくないのだが A美が楽しみにしてるのもあり 出ない訳には行かなかった

その3日後には俺も東京に戻る とりあえずA美のアパートで同棲することになる

『あっと言う間だったなあ…』

半年の長期出張の思い出は7年振りの地元の生活でもなく もちろん仕事でもなく T恵との出会いとセフレ関係と別れ それが全てだった

『何回エッチしたかなぁ…4、50回?は会ってるし いつも2回以上やってたから 100回は抱いたなあ…』

その期間はA美以上に会ってるし T恵の婚約者よりも確実に俺の方が抱いてる

『イイ女だったなぁ…』

A美と付き合ってなければ 確実に婚約者から奪ってたと思う それだけ大好きだ

結局 俺もT恵も今の関係を壊してまで二人で生きていこうとは選択しなかった

あくまで 結婚前限定の割り切ったセフレ 時間が来たのでおしまい…のはずだった

送別会の一次会が終わり 当然二次会に誘われたが俺はそんな気分じゃ無く

「すいません 明日も仕事なんで 失礼します」

と会社の連中に断って その場を後にしようとするとT恵が近づいて来て

「Mクン…お世話になりました…東京戻っても元気でね」

と握手された

「ああ…こちらこそ お幸せに…」

と挨拶してる時にT恵にコソッと

「30分くらいで抜けるから ◯◯で待ってて」

と言われた

「ああ…」

と一言だけ言うとT恵はみんなのところに戻り俺に手を振って二次会に行った

○○とは待ち合わせ場所にしてたショッピングモールのことで そこの駐車場でT恵を乗せてラブホに行くのが今までのパターンだった

車を駐車場から○○に移動(最初の一口しか飲んでない)させてT恵を待った

『今更 なんだろう? もう一回やりたいってことか?』

T恵との旅行で最後だってお互いに決めてたから それ以来会ってないし 連絡も取ってない

明日からT恵は出社しないので今日が結婚式以外では最後だ

『最後のお別れかな…』

考えるとしんみりしてしまう

「最後は明るく別れたいな…」

そう気持ちを切り替えてT恵を待った

T恵が予定より10分遅れでやったきた

俺のクルマに乗ってきて

「ごめんなさい みんな帰してくれなくて…」

「最後だからなぁ…俺の時はあっさりしてたけど…」

「それは 私は3年近くいたからね〜w」

普通の会話が楽しい 肉体関係がなくても友人としても気が合いそうだ

「今日は どうしたの?」

「ああ ごめん忘れるとこだったw」

自分のバックから小さなラッピングされた箱を出してきて

「ハイ これ 餞別ってわけじゃないけど 私の感謝の気持ちです」

箱を開けるとブランド物のライターが入ってた

「え〜これ結構 高いじゃん イイの?」

「私の感謝の気持ちだから…」

「感謝なんて…俺何もしてないし ア!俺 結婚祝い何も用意してないよ…」

「いいの…Mクンには いっぱい愛してもらったから…半年だけだったけど…最高に楽しかった いっぱい無理もさせちゃって 感謝してる ありがとう」

「そんな感謝なんて…俺こそ 楽しかったよ」

「ふふ…嬉しい …あっと言う間だったね〜最初会った時は こんなふうになるなんて思ってもなかった…」

「そうだなぁ…T恵の家に行った時 ノーブラだったのはビックリしたなぁw」

「ヤダ!あの時からわかってたの!なんで言ってくれなかったの!」

「言えるわけ無いだろw」

「もう〜その時 言ってくれれば店に行く前に気づいたのに〜w」

「俺はワザとやってるのかと思ってたよw」

「そんなわけないでしょう!」

「でも…そのせいでT恵にキスしたのかも…」

「え…じゃあノーブラじゃ なかったらキスしてないの?」

「ん〜キッカケになったのは確かかも…」

「そうなんだ…」

「後悔してる?」

「ううん してないよ…そのおかげでMクンに愛してもらったから…」

T恵の目を見て見つめ合う お互いの顔が近づいて唇を重ねる

ゆっくりと愛情を確かめるように舌を絡めた

唇を離してお互いをジッと見つめる

T恵がクスッと笑って

「最初のキスもこのクルマの中だったねw」

「そうだな…」

T恵の笑顔から涙がこぼれる

「T恵…」

「エッ…エッ…別れたく…ないよ…結婚…したく…ないよ…離れたくないよ…エーン!」

T恵が涙をボロボロこぼして泣き始めた

「T恵…」

俺はぎゅっと抱きしめてやる

T恵がやっと本当の気持ちを言ってくれた

「俺も別れたくないよ…愛してる…」

「Mクン…愛してる…エーーン」

T恵が落ち着くまで抱きしめてた

俺もどうしていいのか わからなかった

T恵のいつものシャンプーの甘い匂いがする

大好きな匂いだ もうこの匂いを嗅げないのかと思ったら我慢できなくなった

もう一度T恵にキスをする 舌を入れると 拒絶することなく舌を絡めてくれる

「T恵…愛してるよ」

「Mクン…愛してる、大好き…」

自然にブラウスの上からオッパイを触る

「ア、ア…ン…」

T恵が俺に抱きついて耳元で囁く

「Mクン…ダメだよ 我慢できなくなっちゃうよ…」

T恵にキスしてスカートの中に手を入れる

パンストの上からマンコを撫でてるとT恵の腰が動いてる

「ンン…ア…ア…気持ち…イイ…」

T恵が俺のチンポをズボンの上から触ってくる

T恵が俺の気持ちいいとこを的確に触ってあっとゆうまに固くなっていく

「T恵…ホテル行ってもいいか?」

T恵が一瞬考えて

「今日はダメ…23時くらいで帰らなきゃ…」

時計を見ると22時過ぎ さすがに今からラブホ行ってたら無理だ

「そっか…」

チョット諦めかけたところで

「Mクン…口でする 舐めさせて…」

T恵が俺のベルトをカチャカチャと外し始めた

「チョット待って クルマ移動するから」

クルマを立駐の屋上の一番奥に移動させた

さすがにこの時間だと誰も止まってない

移動させてるあいだに すっかりチンポが出されててT恵が助手席から運転席の俺の股間に身を乗り出して咥えてきた

「ああ…気持ちいい…」

最初から奥まで咥えて ジュポジュポシャブってくる 一旦 口を離して

「アア…Mクンのチンチンだ…いい匂い…気持ちいい?」

とウットリした顔で聞いてくる

「ああ…最高…」

「ふふ…全部飲むから いっぱい出してね」

そう言って裏スジや先っぽをペロペロしながらまた奥までシャブっていく

俺はT恵の頭を撫でながら快感にひたってる

『ああ…気持ちいい…このフェラも もう最後か…』

と思うと無性にT恵を抱きたくなった

一生懸命フェラしてるT恵を止めて キスをする

「アン…どうしたの もういいの?気持ちよくなかった?」

「T恵に挿れたい…上に乗って」

T恵が動揺してる

「え…ここで?…でも…」

「いいから パンツだけ脱いで 誰も来ないよ」

そう言ってシートを倒して仰向けに寝る

ギンギンのチンポが上を向いてT恵を誘ってる

「え…え〜」

と明らかにチンポを見ながらドキドキしてる

「おいで 最後にもう一度抱きたいんだ…」

T恵が観念したようにスカートに手を入れてパンストとパンツを一辺に脱いだ

ハンドルを避けながら俺の上にきて俺のチンポを握ってスカートの中に導く

チンポにクチュって感触がして 一気に快感が伝わる

「アア…入った…」

T恵が俺に抱きついてキスしてくる

「ハァ…Mクン…気持ちいい…」

「俺のチンポ欲しかったんだろ?」

「ウン…ずっと欲しかった…我慢してたのに…」

T恵の腰が動いてる クチュクチュ音が聞こえてくる かなり濡れている

「ああ…気持ちいい T恵のマンコ 最高だ」

「本当?嬉しい…私も気持ちいいよ…Mクン…愛してる」

抱きあってキスしながらお互いの腰だけ動いてる

「ア…アン、アン…イイッ…Mクン…好き、アン…イッチャウ…」

俺も高まって限界がきた

「T恵 イキそうだ 一緒にイこう」

「アン…アン…ウン…一緒に…アアッ!」

下から奥にガンガン突いてやる

『アア…俺のマンコ 最高だ…イクッ!』

「アアッー! イクッ!イクッ!」

二人同時にイッテ T恵の奥に全部出した

「ハア…ハア…T恵 愛してるよ…」

T恵が俺にキスして

「私も…」

ティッシュでマンコを押さえて抜いてお掃除フェラをT恵がしてる

『ああ これも最後か…』

T恵が愛おしそうに絞り出して 吸い出しながらゴクッと飲んだ

「美味しい…Mクンの大好き…」

『最後まで可愛いこと言ってくれる…』

T恵が自分のマンコを拭いてる時に

「アッ…」

と言った

「どうした?」

「ウウン…何でも無いよ」

今 思えば T恵はその時に気づいていたんだろう…

T恵を駅まで送って別れた

「じゃあね…結婚式で…」

「ああ…T恵」

「ウン?」

「俺が言うのも何だけど…幸せになれよ」

「ウン…わかってるよ…MクンもA美ちゃんと幸せにね…」

「ああ…お休み…」

「お休み…な…さい…」

T恵が涙を見せないように下を向いて手を振ってる

俺もそれをわかって そのまま車を出した

T恵の結婚式の日 駅までA美を迎えに行く

小さな旅行カバンとブルーのドレスに上着を羽織ったA美が改札口から出てくる

「待った?」

「イヤ 今 来たとこ」

時間は16時 T恵の結婚式はお昼に始まったはずだから もう終わってるだろう 二次会は17時からなので 会場に向かう

「T恵ちゃんのウエディングドレス見たかったなぁ…可愛いかったろうなw」

「ああ…そうだな…」

A美はご機嫌だが 俺は気が重い…できることなら行きたくなかった

送別会以来会ってないし連絡も取ってない

T恵の婚約者の名前も顔も知らないし 知りたくもなかった

顔を見たらイライラするだろうし 酒を飲んだら絡みそうで怖かった

会場まで行くと :○○家 結婚式二次会につき本日貸切:と書いてある

『アア…来ちまった…』

A美が

「何でそんな顔してるの?おめでたい席なんだから笑って笑ってw」

「ああ…」

引きつった笑顔でA美に引っ張られて店に入った

もう2、30人集まってて俺の顔を見つけた同僚が声を掛けてきた

「おうM!誰だ…その美人は彼女か?」

A美を連れてくると こうなるとは思っていたが これも機嫌が悪い理由の一つだ

「東京にいる 婚約者のA美です…」

「初めまして 本社 総務課のA美です」

「あ こちらこそ…M なんだよ 婚約者がいたのかよ〜おまえ 何も言わないからw」

「イヤ…聞かれなかったから…」

A美が

「ふーん コッチの人には婚約者がいるって言ってないんだ…ふーん」

『やばっ!機嫌悪くなってる…』

「イ、イヤ…T恵さんとかは知ってるよ 全員には言って無いだけで…」

「ふーん…そうなんだ…まあ いいか」

『ほっ…』

A美を座らせて 飲み物を取りに行ってる間に若い男達にA美が囲まれていた

『ああ…またか…』

A美が俺に気づくと周りに

「アッ!彼が婚約者です」

と言うとサーっと波が引くように いなくなったw

「相変わらずモテモテですなぁ…」

「そんなことないよ Mだって女子にあの人 カッコイイとか言われてたよ」

「エッ!本当?」

俺が辺りをキョロキョロすると

「ウ、ソ、w」

「なんだよ!」

「あなたにはA美ちゃんがいるでしょ」

と笑顔で睨まれた…

新郎新婦が到着して 花束を持ったT恵と新郎が入ってきた みんなから拍手で迎えられて奥の席に歩いてく T恵は頭を巻いて 大人っぽい化粧して ミニの白いスーツを着てる

俺とA美を見つけると笑顔で手を振ってきた

『T恵…』

つい一週間前に 俺の車で愛しあったばっかりなのに 俺とは違う男と手を繋いで嬉しそうに歩いてるなんて…心臓が締め付けられるように痛くて まともに見ていられなかった

新郎はまあまあイケメンで

(俺より落ちるけど)

スタイルもシュっとしてて

(俺より背が低いけど)

優しそうな男だった

(男としての魅力は俺の勝ちだ!)

二人とも美男美女と言う感じ

(T恵は可愛いけどな)

A美が

「T恵ちゃん綺麗…旦那さんもカッコいいね」

「そうか?」

「もう…何 ヤキモチ妬いてるのw」

と別の意味に取られた…

その後カラオケやビンゴゲームなんかやってたけどあんまり覚えてない 俺が拗ねたように酒を飲んでるので A美も一人で T恵のところに行って楽しそうに喋ってる

『ああ…今日 T恵アイツにやられちゃうんだろうな…チキショウ…』

とか考えてイライラしながら飲んでた

最後の方にT恵が俺のところに来て

「Mクン…今日はありがとう」

俺はかなり酔ってて

「ああ…おめでとう…優しそうな旦那だな お幸せに…」

とぶっきらぼうに答えた

「Mクン…今まで 本当にありがとう…一生忘れないよ…」

「ああ…」

T恵が辺りを見回して 俺の耳元に

「愛してる…」

と言って席を立った

俺は去って行った T恵の背中をボーッと見ていた

A美が戻って来て

「ねえ 三次会あるみたいだけど どうする?」

と聞いてきた時に

「行かない…A美を今すぐ 抱きたい」

と言った

A美がビックリした顔で

「え…う、うん…わかった」

とチョット照れながら返事して

「じゃあ T恵ちゃんに挨拶に行こうか」

と俺の手を取ってT恵のところへ

「T恵ちゃん私達先に帰るから…お幸せにね」

T恵と新郎が立ち上がって

「Mクン…A美ちゃんありがとうね…連絡するね…東京行くときとか 向こうに来ることがあったら また 会おうね」

新郎が

「妻が色々お世話になりました これからもよろしくお願いします」

と頭を下げてきた

「いえ…お幸せに…」

とだけ言って背を向けてA美がT恵といつまでも喋ってるのを待ってた

最後に手を振って別れる時に 俺に気づいたT恵がニッコリ笑って俺だけに手を振ってくれた

店を出てA美の予約してたホテルに向かう

「もう…どうしたの ずっと怒ってるでしょ?」

「怒ってないよ…」

「嘘つき…」

ビジネスホテルにチェックインしてダブルの部屋に入る

荷物を置いて 先にシャワーを浴びて 頭を冷やした

『なんで…愛してるなんて言うんだよ…』

これから結婚して幸せになるのに なんで俺に愛してるって言うんだよ…そんなんじゃ幸せになれないだろ…

そのモヤモヤをA美にぶつけようとしてる自分にもイヤ気がした

シャワーをずっと浴びながら

『忘れよう…それしかない A美だけを見ていこう』

そう思ってシャワーを出た

「酔い冷めた?」

A美がドレスを脱いで下着姿で待ってた

黒の上下の下着にキャミソールはち切れそうなオッパイにTバックのヒモパン姿はセクシー系のAV女優みたいだ

俺の欲望がドンドン湧き上がり腰に巻いたバスタオルからチンポが盛り上がっていく

「きゃ!スゴイ おっきくなった…シャワーするまで待てないの?」

A美の肩を掴んでキスをする チュプチュプ音を立ててA美の唇を愛撫するようなキス

「ン…ア…ン…」

唇を離して

「待てない…A美が欲しい…」

「もう…」

A美をしゃがませて バスタオルを取ると

もうギンギンになってるチンポが飛び起きるように上を向く

「わ…スゴイ…」

A美が先っぽからペロペロ舐め始める

根元を握ってシゴきながら口に含んで咥えていくA美のセクシーな下着と赤い唇がデリ嬢にさせてるみたいだ

「スゴイ…固いよ…どうしたの?」

A美が上目遣いで色っぽく聞いてくる

「忙しくて全然抜いてないし…A美見たときからずっと我慢してたからかな…」

A美が嬉しそうに

「もう…だから機嫌悪かったんだ…しょうがない人w」

そう言ってまたチュパチュパ シャブってくれる

『A美 ごめん…T恵がアイツにやられると思うと勃起が止まらないんだ…』

「アン…また おっきくなった…このまま出す?」

「イヤ…挿れたい 後ろ向いて」

A美を壁に手を付かせて デカイお尻を突き出させる

ムチムチのお尻を撫で回してTバックをずらす パイパンマンコに顔を近づけてツンと匂うマンコにむしゃぶりつく

「アン!ヤダ!洗ってないのに…ダメだよ 汚いから …ア…アン…」

A美が嫌がるのを無視して夢中で舐め回す 汗やオシッコの匂いがしたが あっというまに

濡れてきて マン汁の味に変わる

「アン…ア…ア…もう…ダメって言ったのに…アアン!…イッチャウよ…」

クリを甘噛みして吸い上げるとA美がイッタ

「アアン!イクッ!」

A美が壁からずり落ちるようになるのを 腰を支えて立たせて そのまま立ちバックでチンポを挿れてやる

「アン! イッタばっかりなのに…」

腰を持って最初からパンパンパンと奥まで打ち付ける

「ァァアアン!…スゴイ!…激しい…アアン!アン!アン…アン…!イイッ!」

最初から怒りに任せたようにA美の奥に打ち付ける 興奮してチンポは最高に固くなってる

『ハア、ハア、T恵、T恵、チキショウ!』

頭の中はT恵を犯してる アイツのことを想像してた

『T恵は俺の女だ!俺だけがT恵をイカセられるんだ!俺専用のマンコなんだよ!』

「アア…M…ダメ…イッチャウ…アアーッ!」

A美がガクッと落ちて またイッタ

壁からずり落ちたT恵に膝をつかせてそのままバックの形にしてそのままパンパン突き続ける

「アア…ア、ア、M…激し過ぎだよ…アン、アン!」

『T恵…T恵…俺のT恵…』

A美のデカイお尻をガッチリ掴んで夢中で奥に突き続ける

「アアアッ!M…M…アア…ダメッ!ダメッ!イクッ!」

A美がブルッと震えて力が抜けた

一瞬 我に返って チンポを抜くと最高に勃起したチンポが上を向いて脈打ってる

足元でA美がハアハアと肩で息をしてる

冷蔵庫の水を出して グビッと飲んで A美に渡した

A美も半分くらい飲んで 落ち着いたみたいだ

「M…スゴイよ…どうしたの?」

「わからん…酒飲んだせいかな…」

「アソコが壊れちゃうよ…」

「ゴメン…」

「イケないの?」

「なんか…興奮し過ぎて…」

「バカ…疲れちゃうよ…コッチ来て」

A美に手を引かれてベッドに寝かされた

A美がハダカになって俺の上に来て優しくキスしてくる

「チュ、チュ…M…愛してる」

A美が俺の顔から首 耳 胸 乳首と優しくキスしてくれる

「ア…ア…」

「ふふ…気持ちイイ?…A美ちゃんがいっぱい愛してあげる」

チンポを手コキしながら チュパチュパとカラダ中に舌を這わせる

「ああ…気持ちイイ…」

A美の優しい愛撫に癒されていく

さっきまでのイライラした興奮がおさまっていくのがわかる

A美が脚の間に入って Fカップのオッパイをグリグリとチンポに擦り付けてくる

「ほら Mの好きなオッパイだよ〜w」

オッパイで挟んで 先っぽをペロペロ舐め回す

『アア…気持ちいい…幸せだ…』

「どう?A美ちゃんのオッパイは気持ちイイ?」

「最高…」

「ふふ…あんなに激しく しなくたって 気持ちよくなれるんだよw」

「A美 フェラして…」

「イイよ」

A美がユックリとチンポを咥えて 奥まで入れて舌を這わせながらユックリ引き抜いていく

「アア…とろけそうだ…」

さっきまで鬼のようにピストンしてもイケなかったのに A美の愛情たっぷりのフェラでもうイキそうだ

「A美…イキそうだ…出してもイイ?」

「イイよ 苦しいでしょ 全部出してイイよ」

A美がチョットピストンを早めて ジュポジュポ音を立てていく

「あ…あ…ダメだ…イクッ!」

A美の口にビュビューッと勢いよく出した

「ンンーッ!」

A美が固まるぐらい大量に出て さすがに全部飲みきれなかったのか口からタラっと精子が垂れてる

「ふう…スゴイいっぱい出たね…そんなに溜まってたんだw」

「A美…ゴメン…乱暴なエッチして…」

「ううん いいんだよ…たまにはそういう日もあるよ 大丈夫 気持ちよかったからw」

『A美…イイ子だ…ゴメンな…』

A美に一緒にお風呂に入ろうと言われて二人で入る いつもなら 俺の脚の間にA美がきて背中から抱っこして入るのだが

「M おいでw」

といつもの逆パターンで入った

A美のオッパイに包まれて抱きしめられると

『なんだろう?スゴイ 安心する…』

「M…落ち着いた?」

「ウン…」

「Mは頑張り過ぎなんだよ…仕事もプライベートも…」

「そうか?」

「長期出張もうすぐ終わりだからって残業ばっかりしてるでしょ…休みも私と会う為に全部 東京来て ギリギリまで居てくれて…それは嬉しいんだけど 自分の為だけの休みって無いでしょ…」

「ああ…そういえば そうだなぁ…」

「もう…東京帰ってくるんだから 少し 有休取ってユックリしたら…私も合わせるから二人でのんびり しよ」

「そうだな…少し休みもらうか…」

A美に抱っこされて チョット 癒された 確かに仕事のことと T恵のことでチョット テンパってたかも T恵はもう結婚したんだ…俺とはもう思い出になったんだ…後はT恵の幸せを願ってA美だけを幸せにしてやることを考えなきゃと改めて思った

長期出張も無事終了して東京のA美のアパートに当分の間 一緒に住むことになった

A美のアパートは2DKで寝室とリビングだけ 俺の荷物は殆どなくて TVとか被るものは実家に置いてきた

近いうちに結婚してそのまま住めるような

もう少し広いとこを探して引っ越す予定だ

俺の荷物もあらかた 片づいて コーヒー淹れて休憩中

「ふう…ほとんど着替えだけとはいえ一人分の荷物が増えると狭くなるね」

「だいぶ減らした つもりだったんだけどなぁ」

「私もこの機会にいらないもの処分しよw」

A美は機嫌がイイ…今日の引っ越しから二人共土日入れて5連休取ったから明日はDランドに一泊旅行に行くので浮かれてる

「明日出かけるんだから これ以上 広げたら寝る場所無くなるぞw 帰ったきてからにしたら?」

「あ…そうか…ウフフw…」

A美がニヤニヤしてる

「どした?…」

「だって…嬉しいんだもん! 今日から5連休だし、明日はDランドに一泊旅行だし、Mがこれからずっと一緒に居てくれるんだよ!嬉し過ぎてにやけちゃう!」

と言いながら抱きついてきた

「わ!コーヒー溢れるだろ」

「M チュウして…」

コーヒーを置いてA美に軽くチュっとしてやる

「ダメ〜もっと…」

『なんか…スゴイ甘えてくるなぁ…』

A美を軽く抱きしめてキスするとA美から舌を絡めてきて 首に手を回して本気のキスをしてくる

「ン…ン…アン…ア…M…好き 愛してる…」

A美が俺の耳や首筋にキスしてくる

Tシャツ一枚のFカップのオッパイをムニムニ押し付けてくる

「まだ 明るいぞ…もうしたいの?」

A美が色っぽい顔で

「ウン…したい…我慢できない…」

「じゃあ ベッドに行こうか」

「ウン…抱っこして連れてって」

『マジか…最初から甘え過ぎだろ…』

と思ったが口には出せず

A美をお姫様抱っこして隣の寝室のベッドの上に下ろした

長Tシャツに膝までの短パンのA美に抱きついてキスをする

「ア…ン…ウフフw…」

「どうしたの?」

「だって…もう帰りの時間とか気にしないでMと一緒にいれるって思ったらw…」

「そっか…寂しい思いさせたな」

A美がギュッと抱きついて

「今までの分 いっぱい甘えるからねw」

A美を脱がして下着姿にする 俺も脱いでパンツ一枚になり白のブラの上からオッパイを揉みしだく

A美は相変わらずのボリュームで片手で収まらない大きさ フロントホックを外してもらい 俺の前に飛び出したFカップに顔をうずめる

今日は時間があるので久々にユックリと堪能してみる

対面に抱き合いながら座り A美のFカップに顔をうずめながらギュッと抱きしめてオッパイで顔をムギュッと潰してモチモチした巨乳の感触を楽しむ

「あ〜A美のオッパイ 最高…」

「フフ 赤ちゃん見たいw」

「赤ちゃんは こういうことしないだろう?」

A美のオッパイを両手で下から揉みしだき

乳首をペロペロ 片方づつ交互に舐めてやる

「ア、ア、ン…ン…」

「A美のオッパイ美味しい…大好き」

「フフ…いっぱい食べてw」

A美のオッパイを舐り チュウチュウ吸い付き 甘噛みしたり 欲望のままに揉みしだき 顔を擦り付けたりして堪能した

「ハア…最高 食べてしまいたいw」

「フフ…本当に食べたら無くなっちゃうよ」

A美を上に乗せたままベッドに倒れて下から揉みしだきながら A美のマンコでチンポを越すってもらう

「アア…気持ちいい…」

A美も気持ちいいのか

「ン…ン…ア…アア…」

と言いながら腰の動きが早くなったいく

A美が俺に抱きついてキスしながら

「もう…ダメ 挿れて…」

と言うので パンツをずらして 脇から抱き合ったままズブズブ挿れる

「ンアッ!…アア…」

A美のマンコはもうトロトロに蕩けてて ビチョビチョだった下から腰を動かすとギュッと抱きついて激しくキスしてくる

「ンンッ!…アアン…アン ン、ンン…」

A美が抱きついたまま動かないので 下から腰だけ動かして グチョグチョのマンコを築き上げる

「アア…ダメ…もう…イッチャウ…アアン!」

俺の体をキツく抱き締めて A美がいつもより早く アッと言う間にイッテしまった

俺の上でハアハア言ってるA美

「早くないか?そんな気持ち良かった?」

「だって…なんか…スゴイ 嬉しくて…」

「何が?」

「もう…Mがこれからずっと 一緒に居てくれるって思ったら…なんか…スゴイ感じちゃったの」

「そんなんじゃ これから持たないよw」

「ウン…そだね 恥ずかしい…ア?Mまだイッテないよね?どうすればいいの」

「じゃあ バックで」

A美のパンツを脱がして お尻を突き出させた

デッカいプリッとしたお尻にパイパンマンコが濡れて光ってるのがいやらしい

『ハア…オッパイもいいけど お尻も最高だ』

「A美 挿れていいか?」

「ウン…挿れて…いっぱい 奥まで突いて…」

とトロけた顔で言われて我慢できなかった

荒々しく奥まで挿れて最初からガンガン突いてやった

「ァァァ アアアッ!アン!アン!激しい…スゴイ!スゴイ!アアン!」

A美が最初から絶叫してる

『声 デカイよ…w』

A美のマンコがグチョグチョ音を立てて マン汁が溢れてくる

『アア…気持ちいい A美のバックは犯すみたいに激しいのがイイ!』

A美みたいなイイ女をバックで喘がせてると征服欲がゾクゾクする 腰をガッチリ掴んで 欲望のままにパンパン腰を打ち付ける

「アア…アア…M!イクッイクッ!」

「中に出していいか?」

「出して!中に出して!」

一瞬考えたけど

『まあ できてもいいか…』

とそのまま奥にドピュドピュッと出した

「アア…気持ちいい…」

そのまま 潰れるように つながったままベッドに倒れた

汗ダクの俺の顔を見てA美が

「フフ…お疲れ様 スゴイ気持ち良かった 愛してる 」

それからDランドはもちろん 休みの間中 付き合い始めの恋人同士のように 毎日 エッチしてた 今まで離れてたのを取り戻すように 一日2、3回は求めあったw

連休も終わり 仕事が始まっても夜は必ずエッチしてた

さすがに2周目からは お互いに疲れて 一日置きになったけどね…

A美との同棲生活も3ヶ月が立ち だいぶ落ち着き 半年後に結婚式の日取りと式場も決まり

二人っきりで正月を過ごし 来週から仕事始めになる頃 T恵からメールが届いた

あれから連絡はしてなくて A美と連名で年賀状を新住所に送ったきり 向こうからも届かず

A美と

「新婚さんだから忙しいのかな?」

とチョット心配はしたが あまり気にしてなかった

(お元気ですか? 今 メールいいですか?)

と簡単なメール

『おお 久しぶりだなあ〜』

と思い

(久しぶり 元気だった?新婚生活はどう?)

と返事したら

(お時間のある時に 会って相談したいことがあります 東京にいますので 都合のいい時間 教えて下さい…できればA美ちゃんに内緒で)

と返信がきた

『ン?…なんだ どうした?』

と思ったが T恵の堅苦しい メールとA美には内緒でってところに 真面目な相談なのだと言うことはわかった

(いつでもイイの?場所は?)

(今日でも 明日でも いつでもいいです 場所はできれば 東京駅の近くでお願いします)

チラッとA美を見ると お昼の準備をしてるようだ

「A美 午後から 支店の時の同僚が東京に来てるって言うから 会って来ていいか?」

「ン〜遅くなるの?」

「イヤ そんな遅くなんないと思うよ」

「夕飯 いらないんだったら 電話ちょうだいね〜」

と言ってくれたので

(3時に東京駅の○○で)

とメールした

(わかりました ありがとうございます)

A美と昼メシを食べて東京駅に向かう

『なんだろう?東京に遊びに来て 会いたくなったって感じじゃなかったなあ…』

と思いながらも久しぶりに会うT恵にワクワクしてた

待ち合わせ場所に着くと

髪を一つにまとめ ゆったりしたワンピースを着た T恵がいた

相変わらずかわいい がチョット痩せて疲れてる感じに見えた

「久しぶり 元気だった?チョット痩せたんじゃないw」

「Mくん…お久しぶりです 急にごめんなさい」

と笑ってはいるものの元気がない

とりあえず 近くの喫茶店に入り話を聞くことに

「で 相談って?」

T恵が下を向きながら 言いにくそうに 小さい声で言った

「妊娠してるの…」

「え〜もう 出来たの ハネムーンベイビーってやつか? おめでとうw」

俺は深く考えずに 素直に喜んだ

T恵が下を向いたまま

「Mくんの子なの…」

と言った

※ 今回で終了予定でしたが終わりませんでした 次回で最後?の予定です

忙しくてなかなか続きが書けません

気長に待っていて下さい

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