T恵のセフレの約束とアナルバージン

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続編希望ありがとうございます

おかげでT恵の話を書くことができました

今回はT恵とセフレになった最初の頃の話です。

前の話に興味がある人は

『10年振りに再会した真面目だった同級生をH好きのセフレにしてしまった』

をご覧ください

外周りから17時に帰った来て定時まで、報告書を書いていた。

17時半の定時になると、支店の内勤者はパタパタと席を立ち始める。

俺のいるフロアもまばらになり、18時前に隣の先輩が

「じゃあM、お先に〜」

「お疲れ様でした」

と言って居なくなると課長と俺と、T恵しか残ってなかった

T恵をチラッと見ると、まだパソコンをカチャカチャしてる

課長が欠伸してパソコンを閉じたと同時に携帯にメールが来た

T恵(後5分ぐらいで終わるから先に行ってて)

それを見て席を立つ

「課長お先します」

「ああ、お疲れさん」

仕事してるT恵の前を通り、チラッと見ると目が合って直ぐ逸らす、

「お先に〜」

「お疲れ様でした〜」

T恵の違和感ない普通の挨拶で会社を出た

自分の車に乗り、会社の駐車場から駅前のショッピングモールの立駐まで車で向かうと、夕方の渋滞も有り、歩いたら5分ちょっとなのだが車で向かうと15分はかかる。

案の定、俺が駐車場に着くのと、T恵がEVから出てくるのが一緒だった。

「ピッタリだねw」

T恵が笑いながら車に乗ってきた

「合わせたんだよw」

車を出して郊外の洋食屋に向かう

「ここのオムライスが美味しいんだよw」

「フーン、俺はビーフシチューの方がいいな」

「じゃあ半分こしようよw」

二人で半分づつ分け合いながら食べた、T恵はずっとニコニコしてて、俺もつられて笑顔になる。

会社で一緒にいても、必要最低限しか喋らないが、二人だけでいる時は会話が途切れない

「じゃあ行くぞ」

「ウ、ウン」

車に乗ってラブホに向かうと、T恵が急に無口になる

助手席で緊張したように座ってる。

ヒザ上の花柄のフワフワしたスカートにブラウスにジャケットを羽織ってる。両手でスカートの前を押さえてる

「チャンと履いてきたか?」

とスカートを捲ろうとすると

「イヤン!」

と手で押さえつける

「何だよ、確認するだけだろ」

「チャンと履いてきたから!…ここじゃイヤ」

拒否られてちょっとムッとした、それを見て

「ゴメンなさい…まだドキドキしてて、後で…ネ」

「わかったよ」

そのままラブホに入るまで無言だった

T恵とエッチするのは今日で4回目だ

最初は思いがけずに勢いで、2回目はT恵の方から誘われて、その時にお互いに婚約者がいるからT恵の半年先の結婚と俺の長期出張終わりまでの、期間限定のセフレになろうと約束した。

イザ、3回目のラブホに行く時に、T恵は自分で約束したことに怖気ついたのか、最初は嫌がって

「やっぱり、ダメだよ、やめよう…」

と言ってきた、俺はヤル気満々だったので

「今更何言ってんだ、もうお互いに裏切ってるんだから無かったことにはならないんだよ!」

と酒をいつもより飲ませて、強引にラブホに連れてって、T恵をおかしくなるくらい、何度もイカセテやった。

T恵も最初は抵抗してたが、段々と抵抗しなくなり、最後の方は自分から求めてくるようになり

「Mクン…ずっと抱かれてたい…もうMクンとしかエッチできない…これからも抱いて下さい…」

と言うほどになった。

多少の罪悪感はあったが、俺の悪い心が

『どうせ半年限定の関係なんだから、好きなようにやりまくってやる』

と今思えば、相当に酷い奴だったと自分でも思う。

T恵が従順になってきて、調子に乗った俺は、T恵にセフレとして付き合って行くのに、色々と俺に都合の良い約束をさせた。

別にキチっと約束させた訳では無いが、文章にして書くとこんな感じ

・二人の関係を誰にも言わない

・電話はなるべくしない、連絡はメールで、お互いに直ぐに消す

・会社や人前ではイチャイチャしない

・お互いの婚約者と会ってる時は連絡しない

・お互いの婚約者との予定や約束を優先する

・お互いの婚約者に嫉妬しない、迷惑をかけない

と言う不倫カップルなら当然のことから

・俺の誘いは基本断らない

・俺と会う時は、セクシーな下着を着ける

・常に生で中出しするのでピルを飲む

・T恵が婚約者とSEXする時はゴムをつけてする、生や中出しは拒否する

・T恵が婚約者にフェラする時は、飲むのは許さない、お掃除フェラも禁止

と言う俺に都合の良い約束もさせた

前回、乗り気じゃなかったT恵は、イザ服を脱がすと短パンみたいな、色気の無いパンツを履いてて

「抱かれにくるなら、もっとエロいパンツ履いてこいよ」

と怒ったことから、いつのまにか定着してしまった。

ピルは生が気持ちいいと知ったT恵に

「じゃあ、いつも生でするからピル飲めよ」

と言ったら自分で飲むようになった

残りの婚約者との制約は、俺の嫉妬と意地悪からきてる。

俺だけの特別が欲しくてさせてるのだが、確かめた訳では無いので、T恵が守ってるかはわからないし、もちろん俺の婚約者A美には適用しない

この時の俺は、自分で書いててもイヤな男だと思う、A美と半年とはいえ、離れたことで開放感があり、もちろんA美のことは大好きで別れるなんて考えられなかったし、T恵と言う都合の良いセフレができたことで浮かれていた。

お互いに婚約者がいるから、結婚を迫られたりしないし、半年限定と言う期限も決まってるし、お互いの婚約者への性的な不満を満たすことができると、最高の浮気相手だと思ってたし、T恵も同じ考えだと思ってた。

ラブホに入って抱きしめようとすると

「アッ、お風呂出してくるね」

とT恵が逃げるように、風呂を出しに行った

戻ってくると

「なんか喉、乾いちゃった」

と冷蔵庫に行き

「どれにしようかな〜」

といつまでも戻って来ない

「T恵、コッチ来て」

T恵がビクッとして

「Mクンは何がいい?ビール?コーラ?」

と愛想笑いで聞いてくる

「いいから来い」

諦めたようにT恵が、俺のそばに近づいてくる

「エッチしに来たんだろ?」

T恵が下を向いて

「ウン…」

「この前、俺にまた抱いてくれって、言ったのはT恵だろ」

「ウン…」

「今日はそのために来たんだろ?」

「ウン…」

いつまでも下向いてるT恵にイライラして

「今日は帰るか」

と言って帰ろうとすると、後ろから抱きついてきた

「ゴメンなさい…帰らないで、抱いて下さい…」

振り返って、正面から抱きしめる、下を向いた顔をクイッと上に向けると、怯えてるような目をしてる

ゆっくり唇を重ねて、チュ、チュと優しいキスをする。

「ン、ン…」

舌を入れると絡めてきた

「ア…ンン…ア…ン…」

ギュッと抱きしめてミニスカートの上からお尻を撫で回す、小振りなプリッとしたお尻の感触が気持ちいい

ミニスカートの下から手を入れると、パンストの感触はあるがパンツラインがわからない

『Tバックかな?チャンと履いてきたんだ』

唇を離してT恵を見ると、恥ずかしそうな顔をしてる

「エロいパンツ履いてきたか?」

と聞くとコクリとうなずく

「パンスト脱いで」

T恵が立ったまま素直に、スカートに手を突っ込んで、肌色のパンストを脱いでいく

「スカート捲って、パンツ見せて」

「恥ずかしいよ…」

泣きそうな顔してるT恵を見ると、無性にいじめたくなってゾクゾクする

「後で見せるって言ったろ」

T恵が泣きそうな顔しながらも自分でスカートの裾を持って捲り上げた

そこにはギリギリマンコが隠れるぐらいの、小さな三角形の透け透けのパンツ!外人のエロカレンダーで見るような、横はただのヒモで陰毛も全部隠れて無い大きさだった

「ウワッ!スゴイ!」

T恵がオドオドと

「これでいいかな?」

と聞いてくる

「スゴイ!こんなエッチなパンツ初めて見た!後ろは?」

T恵を後ろを向かせると、ほぼヒモが横と縦に一本あるだけでお尻が9割以上丸見えだ

「こんなエッチなパンツどこで買ったの?」

「ネットで…え…なんか違うの?」

「予想以上にエロいよw、勝負パンツとか彼氏とエッチする時用のパンツって、意味だったんだけどw」

「エーッ!もっと普通のパンツでも良かったの!ヤダッ!もう」

「これ…一日履いてたの?着替えの時恥ずかしくなかったw」

「履いてる訳無いでしょ!帰りにトイレで履き替えたの!もう恥ずかしいw」

「いや嬉しいよ、ありがとうw」

T恵が真っ赤な顔して笑ってる、やっといつものT恵になった

あらためてギュッと抱きしめて、チュっとキスして

「ありがとう、恥ずかしいのに、俺の為に我慢して履いてくれて嬉しいよ」

「もう…そんなふうに言われたら、怒れないでしょ…ずるいなぁw」

「T恵は可愛いなあ」

「もう…バカにしてるでしょ」

もう一度ユックリと舌を絡めてキスをする

「チュ、チュ、ア…ンン…チュパ、アン…」

唇を離してT恵をみると、ポーッとした顔になった

「落ち着いた?」

「ウン…大丈夫」

T恵を抱っこしてベッドに下ろす、スカートを捲ってエロいヒモパンをマジマジと見る

「あんまり見ないで恥ずかしいから」

「俺に見せる為に履いたんだろ」

「そうだけど、アン!」

T恵の言葉を遮って股間を触る、透け透けの生地はマンコの形が分かるくらい薄い、柔らかくあったかい感触に湿った感じが伝わってくる

「アン…ア…ア…」

清純そうな童顔のT恵が超エロいパンツを履いて俺に弄られて感じてる、それだけで興奮する

パンツをズラしマンコを露わにして、指先を入れてみるとクチュクチュ濡れてるのが分かる

「T恵もう濡れてるじゃん、エッチだなぁ」

「…違うもん、Mクンが触るからでしょ」

「そうか俺のせいか」

指を二本突っ込んでグチュグチュ掻き回す

「アアッ!アン、アン、」

もう指がビショビショになるくらい溢れてくる

クリに舌を伸ばして舐め回す

「アアッ!ダメッ、お風呂入ってないのに!」

「こんなエロいパンツ履いてるのに、直ぐ脱がすことできないだろ」

クリをベロベロ舐めて、指を奥までピストンするとマン汁がドンドン溢れてくる

『濡れやすいなあ…A美よりスゴイ』

おしっこの匂いが多少するが、溢れてくるマン汁の女の匂いの方がドンドン強くなる、T恵もダメとか言いながら腰が動いてる

グチュグチュ音を立ててると

「アアッ!ダメッ!イクッイクッ!アアーッ!」

とT恵がグタッとした。

俺も我慢できなくて、フェラもなしに勃起したチンポをそのまま突っ込んだ

「ア…ア…スゴイ…アアッ、ア…」

T恵が苦しそうな顔をして喘いでる

T恵の脚を開いてズンズン突いてやる、もう中はトロトロになってて、最初からスムーズに奥まで届く

「アア…イイッ、気持ちいいよう…」

「これが欲しくて来たんだろ」

T恵が俺に抱きついてキスしてくる

「そう…Mクンのチンチン欲しかったの、アアッ、スゴイよ…」

トロトロマンコをノンストップで突き続けると、俺も直ぐに限界がきた

「T恵、中に出していいんだろ?」

T恵が喘ぎながらも

「大丈夫、飲んでるから、奥に、いっぱい出して…アアッ、もうダメッ!イクッ!」

それを聞いて奥にガンガン突いて、ドクドクッと濃い奴をT恵の一番奥に出した

『アアッ…気持ちいい、中出し最高だ…』

A美とも安全日には中に出してるが、セフレとは言え、彼氏持ちの女に中出しするのは、何とも言えない征服感がある。

ユックリ抜くとT恵のマンコからドロッと俺のモノが垂れてる、清純そうなT恵のエロいパンツをズラされて犯された感じ、そのエロさがたまらない

蕩けた顔してボーッとしてるT恵の顔に、チンポを持ってって

「T恵、お掃除教えたろ」

と言うと、気づいたように口を開けて咥えて、チュウチュウ吸い出した

『アア…T恵がマン汁と精子まみれの、俺の洗ってないチンポをお掃除してる…彼氏、悔しいだろうなぁw』

ゆっくり搾り出して、チョットためらった後でゴクンと飲んだ、顔をしかめて

「美味しくない…」

と言った

風呂に二人で入って、T恵を後ろから抱っこして

「落ち着いたか?」

「ウン…ゴメンなさい、私からお願いしたのに…色々考えちゃって…」

「俺も同じだよ、T恵とした後、彼女のこと考えちゃうもん」

「そうなんだ…やっぱり辞めた方がいいのかなぁ」

『マズイ…』

T恵のマンコとオッパイに手を伸ばして、乳首とクリを弄る

「アン…」

「俺はそれでもT恵を抱きたい、T恵は俺に抱かれたくないのか?」

「アン…ア…抱かれたい…もうMクンじゃないとイケないもん…Mクンに抱かれた後、また欲しくなっちゃうもん…アン…」

「割り切ってルール作って続けよう、どうせ半年しか会えないし」

「ウン…そうだね」

そのままお風呂の中で手マンして、軽くイカせてやった

さすがに熱くなって洗い場に出て

「T恵カラダ洗ってくれよ」

「イイよw」

いつもの明るいT恵に戻って、楽しそうにボディソープを泡立ててスポンジで俺の背中を洗う

「わー、Mクンの背中おっきいねw」

一通り後ろを洗ってもらい

「前はT恵のカラダで洗ってw」

と言って仰向けに寝転がる

「エ…どうやって?」

カラダに泡を付けてソープランドみたいに洗ってと説明した

「え〜、やったことないけど、できるかな?」

T恵が泡をいっぱい自分に付けて重なってくる

カラダを擦り付けて、ぎこちなくも俺の上を前後していく

「どう?重くない?」

「ああ、気持ちいいよ」

ローションの方が気持ちいいけど、T恵に奉仕させたくて洗わせた、そんなにオッパイ大きくないけど柔らかくて、乳首が当たると気持ちいい。

一生懸命に奉仕する、T恵が可愛くてチンポも固くなってきた

「チンチンおっきくなってきたよw」

「ああ…じゃあフェラして」

寝そべったまま、T恵が脚の間に入る

「今まで教えたやつで、俺をフェラでイカせて」

「エエッ…できるかな」

T恵のフェラは最初に比べれば、だいぶマシになったけど、まだフェラでイッタことはない。

俺は口内射精が好きで、69で同時にイッタり、

生理の時に口で抜いてもらったり、溜まってる時に最初にフェラで抜いてもらったりしてた。

何より口に出して飲んでもらうって、愛情が無いとできないと思う、相手が好きだから、あんなマズイもの口に出されても、飲めるんだと思ってる

口内射精ごっくん、お掃除フェラは俺の中では、どれだけ愛されてるかの目安でもある

一発抜いたチンポを手でシゴくと、ある程度固くなってきた

「わー、相変わらず、おっきいね…」

口を開けて舐め始める、チロチロと先っぽとカリを猫見たいに舐めてく、俺の顔をチラ見しながら竿や裏スジと舌を這わせていく

「ア…気持ちいいよ」

「本当?ちゃんとできてる?」

「じゃあ咥えて」

「ウ、ウン」

T恵が小さい口を開けてパクッと咥えてく半分くらいまでいくと戻ってきた

「プハッ…おっきいよ、全部は無理だよ」

「少しずつ奥まで行って、それと口を窄めて吸ったり、中で舌を動かして、顔を捻りながらとかやって」

「むずかしいなあ…」

それでも素直に言われたことをやって、段々マシになってきた

「ああ…気持ちいいよ、イキそうだ」

「本当、イケルの?」

「ああ…根元をシゴキながら、もっと早くして」

「ウンw」

T恵がスピードを上げて、ジュポジュポ半分超えるぐらいまで咥えながら、根元をギュッと握ってシゴく

「アアッ、イイよ、もっと…アア…イクッ!」

T恵の頭を押さえて口の中にドピュッと出した

「ンンーッ!」

と言って動きが止まって、苦しいのか俺の足をパンパン叩く

「こぼさないように、ユックリ抜いて」

T恵が素直に頷いてユックリ顔を上げる

困った顔して俺を見てる

「口にいっぱい入ってるの?」

コクリとうなずく

「飲んでw」

T恵が目を閉じてごっくんと飲んだ

「美味しい?」

首をブンブン振って

「美味しくは無いよ…でも前よりイヤじゃない、何でだろ?…それよりMクンが私の口でイッテくれて嬉しかったw」

「そっかw、俺も気持ちよかったよ、ありがとう」

「えへへ…なんか嬉しいw」

そのあとベッドで69をさせる、コツを覚えたのかさっきより、深くシャブってくれる

「ああ…さっきより奥まで届くね、気持ちいい」

「嬉しいw…なんかわかってきたよ、口に出す?」

「イヤ、せっかくおっきくしてもらったから、T恵に挿れたい。どの格好がイイ?」

「えっと…バックでお願いしますw」

「バック好きだなw」

『A美も好きだけどねw…』

「だって…Mクンのバック、スッゴイ気持ちいいんだよ…気が遠くなるくらい」

「そっか、じゃあお尻突き出して」

T恵が素直に顔をシーツに付けて、ヒザを立ててお尻を俺の前に突き出す、ピンク色のキレイなマンコがパックリ開いて、俺のチンポが挿れられるのを待ってる。

T恵が恥ずかしそうにコッチを見て

「奥に…いっぱい突いてください…」

とお願いされた

『クウッ!エロい!彼氏にこの姿見せてやりてー!』

思わずマンコにむしゃぶりつき、ベロベロ舐め回す

「アン…ア…ア…」

溢れてくるマン汁を舐め掬い、アナルに指先を突っ込む

「アッ!ダメッ…そこお尻だよ!」

構わず指先をチュプッと刺すと

「イヤッ!ダメだって…アン、ア…ア…」

『これはアナルもイケルかなぁ?』

「アアッ…お尻ダメ〜汚いよう〜…ア…ン…」

お尻で感じてる姿を見て、興奮してきた

『さすがにいきなりは無理だよな』

一瞬、アナルに挿れようと思ったが、思い直してマンコに突っ込んだ

「アアッ…イイッ!…ア…ア…」

T恵の中はトロトロで奥までスンナリ入る

子宮にコンコンと当てると

「アアッ…当たる、気持ちいい…もっとして」

T恵の奥にズンズンと当たるように、深く突いてやる

「アンッ!アン、アン、アン、イイッ!気持ちいい…アアッ…」

『A美とはまた違うな…』

A美もバック好きで、T恵と同じで奥にガンガン突かれるのが好きだ、マンコがギュッと締め付けてきて絞られる感じがある。

見た目も美人のA美を、犯してる感じがゾクゾクさせる

T恵は美人と言うより、可愛い感じでカラダも小柄で清純な少女に、いけないことをしてる背徳感がある。

マンコもトロトロの、ねっとりした気持ちよさだ

今もマン汁を垂らしながら、ニチャニチャ音がする

「アアッ…Mクン、イッチャウ、アン、アン、イクッ!イクッ!アアーッ!」

俺もT恵の奥に今日3発目をドクッと出した

『ハア…気持ちいい…こんなイイ女、絶対離したくない!』

ハアハア言ってるT恵が、ムクッと起きて自分からお掃除フェラしてきた

『ハア…イイ子だ、A美とどっちが良いかなぁ?』

とか考え始めてきた

帰りの車の中で

「Mクン…もう嫌がったりしないから、また抱いてくれる?」

「もちろん今度はいつにする?」

「今週は明日と明後日、彼氏のとこ行くからその次はどう?」

『今日俺とやって明日、明後日は彼氏とやるってか、わかってるけど、なんかムカつく』

「明日、明後日は彼氏とやるから、ダメだよってことか?」

「違う!あ…そう聞こえるよね…そうだね…ゴメン…」

「別に謝らなくてイイよ、そう言う約束だし、俺だってそうだし」

「私のカラダはMクンじゃないとダメなの、お願い怒んないで…」

「怒ってないよ、チョット悔しかっただけ」

「ゴメン…次に会う時は、私にできること何でもするから…ね」

「何でも?じゃあ次は、アナルだなw」

「えッ…冗談でしょ」

「んーどうだろうw」

「ウソでしょ!それ以外でお願いします」

「まあ考えとくよw」

と言う伏線のような会話があったw

予定通り2日間空いて、今日T恵と会う日になった

俺は朝から楽しみにしてて機嫌良く仕事してた

『今日はT恵を抱けるw…最初にこないだ教えたフェラで抜かせようかな、それともいきなり襲っちゃおうかな?』

とか妄想しながら仕事してた

T恵が昨日、一昨日と彼氏と会ってるのはわかってたが、俺も毎週末A美とガンガンやってるので

『T恵を責められないよな…』

とは頭ではわかってたが、モヤモヤする

『今日はメチャクチャ、イカせて彼氏より俺の方が良いってこと改めて教えてやる!』

と意気込んでいた

お昼にT恵からメールがきた

T恵(ゴメンなさい…謝らなくてはいけないことがあります)

『何だ?、今日会えないってこと』

俺(どうしたの?何かあった?)

T恵(メールじゃ、チョット今日会った時に車の中で話します。いつもの場所に6時でいいですか?)

俺は急に不安になった

『何だ?彼氏にバレたのか?別れるってことか?』

それからは時間まで、ずっと暗い顔してて現場で上司に

「具合悪いんだったら帰っていいぞ」

と心配されたw

定時まで仕事して、待ち合わせ場所まで急いで移動して約束の10分前に着いた

待ってる間にあらゆる可能性を考えてた

『彼氏にバレた?会社の人間に見られた?家族に見られた?急に嫌いになった?』

答えはでず、イライラしながらタバコ吸ってた

T恵がいつものEVから降りてきた

膝上のOLぽいスカートにジャケット、気のせいか表情が暗い気がする

「お待たせ」

「どうしたの?」

気になっていきなり聞いてみた

「ゴメンなさい…」

「何が?彼氏にバレた?嫌いになった?別れたいの?」

「え?」

俺の動揺にキョトンとした顔してる

「違うよw、バレてないし、好きだし、別れないしw」

「え…じゃあ、何?」

「実は、言いにくいんだけど、約束破っちゃって…」

昨日、彼氏とエッチしてて、フェラをさせられて仕方なくしてたら

『ああ…Mクンのだったら、もっと大きいのになあ』

とか考えながらしてたら

「アアーッ出る!」

と急に言われてアッという間に口に出された

慌てて吐き出したんだけど、少し飲んでしまった

「ほら、彼氏のは口に出されても、飲まないって約束したでしょ…チョット飲んじゃってゴメンなさい…」

「え…それだけ?」

「え…だって約束破っちゃったから」

「彼氏は何て言ってた」

「え…メチャクチャ気持ちよくて、出ちゃったって…その後、怒って二度と口に出したらもうしないって言っといたw」

「良かった〜別れを言われるのかと思ったよ」

「別れるわけないじゃん、私がお願いしてしてもらってるのに〜w」

心からホッとしてたら

「あの…許してくれるの?」

俺の中で意地悪な気持ちが起きて

「許さない」

「え…」

「俺が教えたフェラで、彼氏を気持ち良くさせたってことだろ…しかもダメって言ったのに飲んでるし…」

「え…それはそうだけど、どうしたら許してくれるの?」

「彼氏は初めてT恵の口に出して、喜んでたんだろ?」

「ウン…」

「じゃあ俺もT恵にする初めて、もらわないとなぁ」

「え…処女はもう、あげられないよ」

「お尻…」

「え…ウソでしょ!」

「この前、何でもするって言っただろ」

「え〜それ以外じゃダメ?」

「ダメ、T恵のお尻の処女もらうw」

と何とか説得して薬局で浣腸とかローションとか買ってラブホに行く

「ねえ…本当にするの…怖いんだけど」

「大丈夫だって、みんなやってるんだからw」

俺も実は初めてではない…A美とはしてないけどね

ラブホに着くと不安そうなT恵を、まず抱きしめて安心させる

風呂に二人で入って落ち着かせた

「落ち着いた?」

「怖いんだけど…」

『まだダメか、一回イカせてやるか』

洗い場で69をしてクンニと指で一回イカせてやる

まじまじと、きれいなアナルを見て

『絶対、挿れてやる』

と思った、マットの上で四つん這いにさせる

「じゃあ浣腸するよ」

「うう、怖いよ」

指先でほぐしたアナルに浣腸を刺してやる

「ヒャア!…ウウ、入ってるよ…」

T恵がトイレにこもった

「あっち行ってて、側にいないで!」

とトイレから遠いところでタバコ吸って待ってた

15分ぐらいで出て来て

「もう何も出ないよ…」

とチョット元気なかったw

もう一度風呂に入って、あっためて風呂のマットですることに

不安そうなT恵にキスして優しく愛撫してやる

「アン、ア…ア…」

バックの形にして、マンコを指で弄り、クリを舐めながら、アナルに指先を入れてほぐす

「ア…お尻に入ってる…」

「気持ちいい?」

「なんか…変な感じ…」

アナルにローションを垂らすと、さっきよりスムーズに指先が入る、イソギンチャクに指を入れた感触に似てる

「アアッ…何これ…ア…ア…」

指が第二関節ぐらいまでニュル、ニュル入る。

「アア…気持ちいいかも…」

「じゃいくよw」

ゴムを付けて、ローションを垂らしユックリとアナルに擦り付ける

「無理だよ、Mクンのチンチンなんか、大っきくて入んないよ〜」

T恵が泣きそうになってる

「チカラ抜いて、いくよ」

ほぐしたアナルに先っぽが入ってく

「ア…ウソでしょ、アアッ…ア…ア…」

先っぽが入るとニュルンと入ってく

『ヤッタ、T恵のアナルバージンもらった!』

「アアアッ…入ってる…ヤダッ…」

ユックリ動かしていくと入口はキツイが中はスムーズに動く

「アアアッ…ヤ…ア…ア…」

ローションのせいかスムーズに動く入口で締められてマンコと違う感触が気持ちいい

「痛くないか?」

「ア…痛くない…けど変な感じ…ア、ア」

T恵のアナルに俺のチンポが、入ってる見た目が超エロい!

「ゴメンな直ぐイクから」

クリを弄り、マンコに指を入れて、クチュクチュ掻き回しながらアナルにユックリ、ピストンする

「アアッ!アン、アン、スゴイ!イッチャウよ」

アナルがキュウッと締め付けてくる

「俺もイキそうだ」

「アアッ、イクッ、イクッ!アアッーッ!」

アナルがギュッッと締め付けて千切れるくらいに締まる

「アアッ…スゴイ、イクッ!」

アナルの中でゴムに出した

『アナル…結構いいなあ』

チンポを抜くとポッカリと穴が開いてる

「大丈夫か?」

「大丈夫…そんなに痛く無かったよ…」

「気持ち良かった?」

「ウン…変な感じだったけどイッチャった…Mクンは?」

「俺も気持ち良かったよ」

「良かったw、あ〜あMクンにお尻の処女奪われちゃったw」

もう一度お風呂に入ると

「なんか…お尻にお湯が入ってる感じがする」

「穴が大きくなったからかな?」

「え〜どうしよう戻らなかったら!」

「大丈夫だよ…たぶんw」

「もう!二度としないからね!」

風呂から先に出て、タバコ吸いながらT恵を待つ

『T恵のアナル処女もらっちゃったよ、彼氏これ知ったら悔しがるだろうな…』

なぜかT恵の婚約者に、対抗心を持ってしまう

T恵のカラダを好きにして、(俺じゃ無いとイケない)と言わせて、中出しやごっくんも俺だけの特別にさせてるのに、心は婚約者にあり、毎週婚約者に抱かれてることがイライラさせる。

『T恵を俺だけのモノにしたいんだろうなぁ、勝手だけど…』

だんだんとT恵に、自分の心が惹かれているのは自覚してる、だけどA美以上に好きになってはいけないとも思ってる

『T恵に意地悪したくなるのもそのせいかな?』

T恵がバスローブを着て出てきた

「お待たせ〜w」

ニコニコと明るい、いつものT恵だ

ラブホに入るときは、死にそうな顔してたのにw

「おいで」

素直に座ってる俺に、抱きついてキスしてくる

「お尻痛くないか?」

「ウン、なんかまだ入ってる感じがするけど大丈夫だよw」

「ゴメンな、チョット彼氏に嫉妬しちゃって、彼氏のしてないことしたくなってさ」

「ウン…いいの私もMクンの特別ができて、嬉しいからw」

バスローブをほどくとパンツが見えた、水色のシンプルなTバックパンツが見える

「オッ、今日はエロいパンツじゃないんだなw」

「もうw、あんな恥ずかしいパンツ、二度と履かないからねw」

「彼氏に見せたら喜ぶんじゃないw」

「恥ずかし過ぎて見せられ無いよ!…それに彼氏は誰かさん見たいに、パンツにこだわり無いからw」

「じゃあ、Hなパンツも俺専用ね」

「もう…それも約束?」

「T恵のHなパンツは、俺と会う時だけだw」

「わかった…」

「ヤッター!」

チョット嬉しくて、勢いでT恵をお姫様抱っこしてベッドに運ぶ

「キャッ!もう重いのにw」

「イヤか?」

「ウウン、嬉しいw」

『可愛いなあ、本当恋人同士みたいだ』

T恵をベッドに寝せて、はだけたバスローブの中のオッパイを揉む、T恵のオッパイは大きくないが柔らかくて気持ちいい、小さな乳首をツンツンすると

「ア…ン…」

と可愛い声を出す、優しく揉みながら乳首をペロペロするとみるみる固くなっていく

「Mクン…気持ちいい…」

カラダ中に舌を這わせながら、パンツまで下がっていき、丁寧にハイレグパンツの脇や内腿に焦らすように舐めてると

「Mクン…アソコ触って欲しい」

とお願いしてきた、パンツの上からマン筋をなぞってやると腰が動いてくる、シンプルな水色のパンツに染みができる、股間にパンツが張り付いて一本線のマン筋のラインがくっきり見える

「T恵、舐めて欲しい?」

「ウン…いっぱい舐めて欲しい…」

パンツを脇にずらして、しっとり濡れたマンコを露わす陰毛がハミ出てるのもエロい

『A美のツルツルマンコも好きだけど、これもエロいなぁ…』

美人タイプで大人っぽい、A美が子供みたいなツルツルマンコで、逆に童顔で可愛いタイプのT恵のマンコが、しっかり生えてるギャップも面白い

『不思議だな、女はパンツを脱がすまで分からないw』

なんてことを思いながら、T恵のマンコをペロペロ舐め回す

「アアッ…イイ、気持ちいい…」

T恵の彼氏はクンニしてくれないって言ってたからか、T恵はクンニが大好きだ、いっぱい感じてくれるし、舐めるだけでもイッテくれる、それが嬉しくて俺もいっぱい舐めたくなる

『彼氏はバカだな、T恵がこんなにも感じるのに舐めないなんて…』

クリを高速でペロペロすると

「アアッ…ア…イッチャウ、ア…ア…イクッ!」

と俺の舌だけでイッテくれた

「気持ち良かった?」

「ウン…Mクンに舐められると直ぐイッチャウ…」

「じゃあ次は指だな」

「指も好き…」

トロトロになったマンコに二本つっこむ

直ぐに指がビチョビチョになるくらい濡れて、動かすとニチャニチャ音がする

「スゴイ濡れてるぞ、T恵はエッチだなw」

「ヤダ、だって…Mクンに舐められるのも、指もスゴイ気持ちいいんだもん…」

嬉しいことを言ってくれる、俺もT恵の感じるところをいっぱいイジって、奥をクチャクチャ責めてやる

「アアッ…ア…ア…またイッチャウよ、ア…ア…」

「イッテいいよ」

ビチョビチョの指を奥に届くように、高速で動かしてやる

「アアッ、イクッイクッ!アアアーッ!」

腰を動かしながら、ブシュッと潮噴いて腕まで掛かった

「キャッ!ゴメンなさい、オシッコ出ちゃった!」

「大丈夫、オシッコじゃないよ、気持ち良すぎて潮噴いたんだね」

「潮?オシッコじゃないの?…私そんなの初めて出たよ?」

実は今までも少しは吹いてるのだが、こんなに出たのは初めてだ(T恵は気付いて無い)

「俺の指が気持ち良かった証拠だね」

「ウウ…なんか恥ずかしい」

「じゃあ今度は俺の舐めて」

「ウン!」

やる気満々でT恵が俺の脚の間に入って、嬉しそうにチンポを握ってくる

「フフフ…私のテクニックに我慢できるかなw」

…と笑顔でベテランデリヘルみたいなこと、言ってるw

『こないだ俺をイカせて自信ついたのかなw』

チョット面白いので好きにやらせてみた

チンポをシゴキながら、先っぽをペロペロしてく

嬉しそうに舐めてる顔がかわいい

「フェラするの好き?」

「ウン、Mクンが気持ちイイと嬉しいもんw」

「気持ちいいよ」

「へへ、もっと気持ち良くするねw」

一通り舐めてから、パクっと咥えて奥近くまで呑み込んでいく

「ワ!奥までできるの?スゴイ」

チョット涙目で笑いながら

「どう?だいぶ奥までいったでしょ」

「スゴイ気持ちいいよ、苦しくないの?」

「なんかコツがわかったっていうか…」

「気持ちいいよ、ありがとう」

「フフ…イッテもいいンダよw」

T恵がまた咥えて、チュプチュプ深いとこまで上下していく

『ああ…上手になってきた、幸せ』

T恵が一生懸命にジュポジュポしてくれてるが、一発抜いた俺のチンポがイク程ではなく止めた

「T恵もういいよ、疲れたろ」

「フーッ、口が疲れた…まだダメか…」

としょんぼりしてる

「一回出してるから、でも最初だったら直ぐイッテたよ、スゴイ気持ち良かったよ、それにT恵の中でイキたい」

「私も挿れて欲しい」

T恵を寝せて正常位で挿れる

脚を持たせて開かせる、M字開脚でマンコを開いて挿れられのを待ってる、T恵を見ただけで興奮する

「お願いして」

T恵が照れながらも

「Mクン…チンチン挿れて下さい…」

先っぽを擦り付けてズブズブとユックリ沈めてく

「アアッ…イイ…」

あったかくてトロトロのマンコの奥まで挿れてやる

T恵が抱きついてキスしてくる

「Mクン…好き…いっぱい突いて」

ユックリと腰を動かしてトロトロマンコを味わう

ヌチャヌチャ音がして俺のチンポを締め付けていく

「ア…ア…気持ちいいよ…チンチンスゴイ…」

「俺も気持ちいいよ、T恵のマンコ気持ちいい」

「本当嬉しい…中に出してね」

腰をスパンスパン、動かしてキスしながら激しく突く

「アアアッ…Mクン…奥イイッ、もっと」

腰をがっしり持ってパンパン激しく突く

「アアアッ…イクッ、アアッ…イクッーッ!」

T恵がギュッと抱きついて、脚も絡めてくる

『オオッ!大好きホールドだw』

T恵にキスして、舌を絡め合いながらビュビューと一番奥にぶちまけた

「アアッ…Mクン出てるよ…幸せ…」

『セフレに中出しされて幸せってw』

「T恵、気持ち良かったよ、大好き」

「私も…」

繋がったまま、T恵からねっとりと愛情たっぷりのキスされた

お掃除フェラして、服を着てる時に

「明日は東京に行くんだよね?」

明日は土曜日で朝イチの新幹線でA美のとこに行く予定だ

「ウン…」

A美が下着姿のまま、後ろから抱きついてきた

「やだなぁ…行かないでって言ったらどうする?」

チョットドキドキして、一瞬本気で考えた

「それは、T恵も彼氏と別れるってこと?」

「え…ウウン…冗談だよw、チョット、ドキッとしたでしょ?」

パッと離れて、ぎこちなく笑ってる

胸の奥が苦しくなった

T恵を強く抱きしめて激しいキスをする

「ン、アン…」

T恵も舌を絡めて応じてくれる、止まらなくなって、Tバックの尻を荒々しく揉んで後ろからマンコを弄る、

「アア…ア…アン…」

指先がチャプチャプ濡れてるのがわかる、2発出したチンポがまた固くなっていく

T恵から離れると蕩けた顔してる、一度着たスーツを脱ぎ下ろして、半ボッキのチンポを出して

「舐めろ」

「え…するの?」

戸惑ってるT恵の口にチンポを擦り付けると口を開けて咥えてきた

T恵の顔を持って奥まで突っ込んでやる

「ウーッ!…ウッ、ウッ…」

涙目で耐えてる、T恵の口からヨダレが垂れる

『アアッ、ヤバイ興奮する』

T恵の目から涙が落ちた

チンポを抜いてT恵の顔にキスをする

「ン…ア…Mクン…好き…」

もう止まらない、T恵が欲しい

T恵を壁に手をつかせて、Tバックパンツをズリ下げる

濡れたマンコに、ヨダレでビチョビチョのチンポを一気に挿れる

「アアッ!…ア…ア…」

最初から腰を持ってパンパン奥まで突く

「アン、アン、アン、ア…」

T恵が絶叫してる、俺のさっき中出しした精子とマン汁の混ざった汁がポタポタ垂れてくる

「T恵、お前は俺のもんだ!お前をイカせてやれるのは誰だ?」

「アアッ…Mクンだけ…Mクンじゃないとイケないの!…アアッ…イッチャウよ…」

「お前の中に出すのも、俺だけだぞ!」

「ウンッ!出して、全部出して!アアッ、イクッイクッ!」

ほとんど出なかったけど、T恵の中に3発目を出した

T恵がグタッと床に崩れ落ちる、仁王立ちしてる俺にボーっとしながらもチンポを咥えてチュパチュパお掃除してる

『アアッ…やっちまった、明日、A美とできるかな…』

なんてことを冷静に考えてた

あらためて着替えて帰りの車に乗っても、特に会話が無く、T恵は俺の手をずっと黙って握ってた

俺がボソッと

「月曜日…」

「え…」

「月曜日の夜、T恵を抱きたい」

「え…イイの?疲れてるんじゃない」

「大丈夫だ、ダメか?」

「ウウン…嬉しい…」

タダの都合の良いセフレだと思ってた感情が変化してきたのを感じた…

最後まで読んで頂きありがとうございます

また機会があれば書かせていただきます

これの続きが気になる方は

「セフレのT恵と婚約者とのハードな一週間」

を見て下さい。

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