T恵と新人君と初青姦

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お久しぶりです

結婚前にセフレだったT恵との思い出話です。興味がある方は読んでください

T恵との支店にも6月に毎年1人か2人の新入社員が配属される

今年は男子の内勤社員が配属された

俺は現場にいたので、夕方支店に戻るとT恵と新人が楽しそうに喋ってるを見て気付いた

『誰だ?アイツ』

T恵が親しげに若い奴と喋ってるのを見て、チョットイラッとした

「あ、Mクン」

T恵が俺に気付いて手まねきしてる

「新入社員のFクンだよ、こちら本社から来てるMサン」

「今日から支店に配属された、Fですよろしくお願いします」

「ああ…よろしく」

今時の若者らしい感じ、まあまあイケメンだ

「経理だから私の後輩なんだよw」

「ああ…そうなんだ」

「ハイ、まだわからないことだらけで、ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします!」

初々しいが挨拶もきちんとできて、好感が持てる感じ

「よろしく…」

「じゃあFクン、○○を説明するねw」

「ハイ、T恵サン」

T恵が新人相手に楽しそうだ…邪魔しちゃ悪いと思って自分の仕事に戻った。

次の日の夜はT恵と会う日だ、居酒屋でメシを食べてると話題が新人の話になった

「Fクンね、スゴイ素直で、覚えも早くて良い子なんだよw」

「フーン」

「かわいい顔してるし、アレはモテるなぁw」

「フーン」

「T恵サン25歳なんですか?僕より年下かと思ってました〜とか言われちゃったw」

「フーン」

「アレ反応が冷たいね…もしかしてヤキモチ妬いてるのw」

「なんで俺が?」

「そっか、そうだよねw、でね、Fクンが…」

と新人の話が止まらない

正直、T恵が楽しそうに、他の男の話をするとチョット面白く無い

その日はなんかモヤモヤして、ラブホに入って直ぐにT恵を襲ってしまった

ラブホに入るとT恵が

「今日暑かったね〜先にシャワー先に浴びてイイ?」

と風呂に行こうとするのを止めて抱きしめた

「アン…もう汗かいてるから」

サマーセーターに、ヒザ上のスカート、甘い香りのコロンがそそる

抱きしめて、チュ、チュとキスをする

「フフ…ほら、汗臭いでしょ?一緒に浴びる?」

T恵を無視して後ろに周り、サマーセーターの上からオッパイを揉む

「アン…こら…ア…シャワーしてから、アン…」

後ろから耳や、ポニテにしてる、うなじを舐めると確かにしょっぱい

「アアア…ン…ヤダ、ア…ア…」

T恵の抵抗するチカラが弱くなってきた

スカートの中に手を入れて、パンツの上から股間を弄る

「もう…ダメだって…アアッ、アン、ア…」

勃起したチンポをお尻に擦りつけて、パンツの中に指を入れてクリを弄る

「アアッ、アン…ア、ア、ア…」

T恵が壁に手を突き、俺にされるがまま抵抗しなくなった

スカートを捲り上げ、白の小さな紐パンをズリ下げる、ムアッと汗と女の匂いが鼻につく

「ダメだよ!舐めちゃヤダよ!アアッ!」

ダメだと言われると余計に舐めたくなるw

多少の匂いなら逆に興奮する、舌を伸ばして蒸れたマンコをペロペロする

「アアッ!バカ〜ッ…汚いのに、ア…アン…」

汗とマン汁が混ざった味がするが、嫌がるT恵に逆に興奮してしまう

マンコを俺のヨダレでビチャビチャにして、イザ挿れようとベルトをカチャカチャ外してると

「私も舐める」

と俺の前にしゃがんで俺のパンツを脱がし始めた

「俺のこそ、臭いからイイよ」

「ダメッ!舐めたいの…」

とチンポを取り出して、汗臭いチンポをクンクンと嗅ぎ始めた

「スー…ハア…Mクンの匂いだ…イイ匂い…」

最初、冗談で言ってるのかと思ったら、うっとりした顔でペロペロ舐め始めたので

『あ、匂いフェチなんだ…』

汗臭いチンポを、ベロベロとキレイにするように舐めていく、時々深呼吸するみたいにスーハーと鼻を付けて匂いを嗅ぐ

「臭くないの?」

「ウン…Mクンの匂い好き…ドキドキしちゃう…これからもシャワー浴びる前に舐めたいなぁ…ダメ?」

「あっ、ああ…イイよ」

『T恵の性癖、見つけちゃった』

ジュポジュポとエロい顔で、たっぷり舐めさせてから

床に手を着かせて、スカートを捲り上げ、太ももまでパンツを下げた状態で、プリプリのお尻を掴んで、濡れてマン汁が垂れてるマンコに、ギンギンのチンポを擦り付ける

「ア…Mクン…早く…」

『ムリやり襲うつもりだったのに…催促されてるw』

先っぽを合わせてズブズブ挿れてやる

「アアッ…イイッ…Mクン…好き…」

ゆっくり動かすとニチャニチャと相変わらずトロトロに濡れてる

『ドンドン、エロくなってるな…』

「アアッ…ア、ア、気持ちいい、アン、アン、」

「チンポ気持ちいいか?」

「ウン…最高…アア…ア、ア、ア、イッチャウ、ア…アアッ…奥…もっとお願い…」

『全然犯してる感じじゃないな…』

パンパンパンと汗をぶったらし、奥にズンズン突いてやる

「アアッ!スゴイ!イクッ!イクッ!アアッーッ!」

T恵の奥にドピュッと一発目を出した

『ハア…ハア…暑い、汗だくだ…』

床にお尻を突き出したままT恵が呆けてる、精子が垂れてるT恵の突き出した尻を、軽く叩いて

「シャワー浴びるぞ」

と言った

二人でシャワーを浴びながら洗ってると

「ア〜Mクンが、いきなりするから汗でビチャビチャになっちゃったよ、またあの下着着るのヤダなあw」

「そうだな…」

勢いでやると夏場は着替えが無いと、ダメだなって思った

『T恵とラブホ行っても泊まらないから、また同じ服着て帰るし…』

A美とだと基本お互いの部屋だから、そのまま泊まるし、着替えも置いてあるから気にしたことなかった

「今日はノーパンで帰ったらw」

「あ…それでもいっか?寝るだけだしw」

「イヤイヤ冗談だよ!ミニスカだろ?なんかあったら丸見えだよ!」

「何も無いよw、家帰るだけだし」

俺が原因だけど、なんか心配になった…

ベッドで69をさせる、T恵が上手になったフェラでジュポジュポ奥まで呑み込んでる、俺はマンコを弄りながら、新人のFにT恵がやられてるところを勝手に想像してた

目の前のマンコを新人のチンポで突かれて喜んでるT恵を想像して無性に興奮して

『このマンコは俺のモノなんだよ!俺以外のチンポで気持ちよくなってんじゃねーよ!』

と怒りに任せて激しく弄ると

「アアッ!ダメッ!激しい!イッチャウ!アアーッ!」

とT恵があっという間にイッテしまったw

「もう…急に激しくするからw」

まだチョットしかフェラしてもらって無いが異常に興奮した俺はT恵をひっくり返して片足を持ち横からズンズン突いてやる

「アアッ、ヤダッ…恥ずかしい…」

マンコにチンポがジュプジュプ入ってるのがT恵からもよく見える

「誰のチンポが入ってるんだ?」

「アッ…Mクンのチンチンが、いっぱい入ってる…ア、ア、イイッ…」

「俺のチンポ気持ちいいだろ」

「ウン…気持ち、イイよ、アアッ、イッチャウよ、ア、ア、…」

「中に出すぞ!」

「ウン…出して…アアッ!イクッ!アアーッ!」

俺もいつもより興奮して直ぐに限界がきて、T恵の奥にズンズン突いてドピュッと出した

「アアッ!イクッ!…ハア…ハア…」

また汗だくになってしまった

「今日…激しいね、大丈夫?」

とお掃除しながら心配されたw

次の週末に新人の歓迎会があった。俺は次の日の朝、A美のとこに行くので一次会だけ出て帰るつもりだった、T恵も知ってる

現場から直行だったので30分くらい遅れて会場の居酒屋に向かうと、結構盛り上がってた

「アッ!Mクンコッチ、コッチ!」

会計のT恵が手まねきしてる、テンションが上がってて会費を払うと隣りに座らされた、車なのでウーロン茶を頼むと

「Mサン、お疲れ様です」

とT恵の正面に新人が座ってた

「ああ…お疲れ様」

爽やかなイケメンを前に、T恵が機嫌良く酔ってた

「イヤ〜Fクンはいい子だよ、仕事覚えるの早いし、挨拶もちゃんとできるしw」

「そんなT恵サンの教え方が上手なんですよ」

「エ?そう、嬉しいなぁ〜w」

『すっかり酔って調子に乗ってるなぁ…大丈夫かな』

T恵が変なこと言わないように、気をつけて見てた

「Fクンはモテるでしょ!彼女はいるの?」

「いえ全然、彼女もいないです…」

「そうなの?じゃあどんな人が好み?」

サラッと真面目な顔で

「そうですね、T恵サン見たいな、可愛い年上の人が好みですw」

「ブッ!」

烏龍茶を吹きそうになった

俺とT恵もう一瞬顔を見合わせた、T恵がふざけた感じで

「エ!私、イヤ〜ン、お姉さん困っちゃうw」

と照れながら返したが嬉しそうだ

『オイオイ…大丈夫かコイツ…』

「イヤ…本当にT恵さん大好きです」

と真剣な目で答えてくるのを見てつい

「T恵サンは婚約者がいるんだよ、残念だったな」

俺が皮肉みたいに言うと

「もう〜なんでバラすのよ〜w」

「本当のことだろ」

「そうだけど〜もう…」

T恵が口を尖らせて不満そうw

「あの…T恵サンの婚約者ってMサンですか?」

二人で顔を見合わせて、ハモるように

「違うよ!」

「違うんですか?お二人、仲がいいからてっきりそうだと思ってました、すいません」

T恵が顔を真っ赤にして、焦るように

「もう〜何言ってるの…私とMクンなんて…ぜ、全然そ、そんなこと無いよ…ねえ(汗)」

『T恵、そのリアクションはマズイ…』

気まずくなって

「じゃあ…俺は課長に注いでくるから…」

と席を立つと

「アッ、私もトイレ」

とT恵も席を立った

課長に酒を注いで、つかまって長い話を聞いてるとメールがきた

T恵(ゴメンなさい、チョット焦っちゃってバレてないよね?あとは大人しくしてます…)

『本当、ドキドキしたよ…』

席を外して返信する

俺(気をつけてな、彼はちょっとやばいぞ、俺は2次会行かないで帰るけど、行くならもう飲むなよ)

T恵(私も帰るから送ってって)

俺(じゃあいつものとこで待ってる)

T恵(はーい)

21時過ぎに一次会を抜けて、車でいつものショッピングセンターの駐車場でT恵を待つ、時計を見ると22時

『遅いな…抜けられなかったか?』

T恵が走ってきた

「ゴメンなさい遅くなって」

「なんかあった?」

「Fクンがさ、帰るって言ったら…」

「僕、方向、一緒だから送ってきますよ!」

「って手握られて離さなくて、しつこくて…」

「マジか、それでどうしたの?」

「上司達がお前が主役なんだから帰るな!って引き留めてくれて、やっと帰れたw」

「随分、気に入られたなw」

「もう…あの子酔っ払うと、結構しつこいw」

「お疲れ様w、あんまり若者をからかうなよ」

「からかってるつもりは、無いんだけどなぁ…なめられてるのかな?気をつけよ」

そんな話をして、じゃあ帰るかと行った時にT恵にメールがきた

「え…Fクンだ…」

Fクン(お疲れ様です、無事に帰れましたか?心配だからメール下さい待ってます)

「ヒイ〜ッ!彼氏見たいなメールきてる!」

俺もT恵もそれを見て引いた

「T恵、コイツと、なんかあったのか?」

「何にも無いよ!会社のメールだし!怖い!」

「どうしよう、返信した方がいいのかな?」

「ほっとけ、もう休みだから、気づかなかったって」

「そうだよね…ハア…もう…面倒くさい」

T恵が俺の肩に頭を乗せてきた、そのままチュっとキスする

「ハア…落ち着く、もっと…」

手を肩に回して抱き寄せて、ゆっくりと舌を絡めてキスをする

「ン…ン、ア…」

今日はやらないつもりだったけど、チンポが固くなってきた

『今日はもう遅いしなぁ、明日は朝から東京行かなきゃないし…』

とキスしながら考えてたら、T恵の携帯が鳴った

「ワッ!ビックリした」

慌てて携帯を見ると

「え〜Fクンだよ…どうしよう」

俺もチョット、イラッとして

「彼氏と一緒だからって言え」

T恵が電話に出て

「もしもし、お疲れ様です…ウン、大丈夫です…ありがとう、ウン、ウン…」

と中々電話を切らない、イラついた俺はT恵の電話を取って

「オイ、T恵の彼氏だけど、今やってるとこだから邪魔すんな!殺すぞ!」

「え…あ…す、すいません!」

と切れた

「エーッ!なんてこと言うのよ!バカ〜!」

「チョットムカついたから…」

「もう!会社でどんな顔すればいいのよ〜」

「ゴメン…」

「もう…知らない!」

俺に背を向けて窓を見てる

『やり過ぎたかなぁ…』

「ゴメン…チョット嫉妬しちゃって…余計なことした反省してます…」

「本当?…」

T恵が背を向けたまま聞いてきた

「え…?」

コッチを向いて

「本当にヤキモチ焼いたの?」

「え…ウン…新人と仲良く話てるの見たらムカついたかな?」

「もうw…しょうがない人w」

と言ってニッコリしながら抱きついてきた

「私がMクン以外の人、好きになるわけないじゃんw」

『婚約者いるじゃん…』

「キスして」

ゆっくり唇を重ねてねっとりと愛情たっぷりのキスをする

「Mクン…したくなっちゃうよ」

さすがに今からラブホは行けない

「車の中でもいいか?」

「ウン…でもここはチョット…」

今日は金曜の夜で、ここの駐車場は24時間空いてるのだが、今日はこの時間でもいっぱい駐車してる

「移動するか」

車を出して10Kmぐらい離れた港の方へ向かう。

そこは、この時間は誰もいない

「着くまでおっきくしてて」

とT恵の手を俺の股間に触らせる

「ウン…」

と蕩けた顔して素直にズボンの上からチンポを弄る

最初、握って摩るぐらいだったが

「ああ…固くなってきた…舐めたいな…」

と言って、いつのまにかチャックを下ろしてチンポを出してる

「オイ、運転中だぞ、危ないよ」

「ふふ♪事故らないでねw」

と言って咥えてきた

酔ってるせいかT恵が大胆だ、チュポチュポとシャブっていく

『アアッ、気持ちいい…やばい早く着かないと』

T恵がペロペロとカリを舐り、裏筋をベロ〜ッと舐め上げたり俺の弱いところを的確に責めてくる

「アッ、チョット…T恵、ヤバイ」

「ホラ、早く着かないとイッチャウよ♪」

『調子に乗って、この!』

と左手を伸ばしてT恵のスカートの中に手を突っ込みパンツの上からマン筋を弄る

「アアン!…もう…危ないよ、ア、ア、」

T恵のマンコも、もう湿ってて俺の指に股間を擦り付けてくる

手マンとフェラをされながらもなんとか港の岸壁の誰もいない場所に車を止めた

「間に合ったねw」

「T恵〜いい加減にしろ!覚悟しろw」

「キャア〜怖いw」

スカートを捲るとグレーのシンプルなパンツ

「今日は普通のパンツだな」

「だって今日しないつもりだったから…ゴメンなさい」

『ちゃんと俺とエッチする時以外は、エッチなパンツ履かないっての守ってるな…』

パンツをズリ下げて、濡れ濡れのマンコに荒々しく指を二本突っ込んでグチャグチャ掻き回す

「アアッ、アッ、アッ、…」

T恵が蕩けた顔で俺の指にされるがままになってる

「アア…Mクン…イッチャウ…アアッ〜イクッ!」

ブシュッと吹いて、T恵がイッタ

「ハア、ハア、気持ちいい…」

お仕置きのつもりが全然応えてない…

「T恵外に出ろ」

「えッ!なに…」

俺が先に車の外に出て、岸壁と車の間にT恵を連れ出す、車を背にしてT恵をしゃがませてその前に立ちチンポを顔の前に突き出す、ビクビクしてるT恵に

「しゃぶれ」

「え…ここで…」

T恵が夜とはいえキョロキョロして人の目を気にしてる、周りには俺の車しか無く、遠くに夜釣りしてる人が見えるくらいだ

「いいから早く」

チンポを口に押し付けるとパクッと咥えてきた

「ン、ン、ンン…」

T恵の頭を押さえて腰を動かすと

ジュポジュポヨダレを垂らしながらも耐えている

「運転中なのに勝手にフェラして危ないだろ!」

涙目になってるT恵からチンポを抜くと

「プハッ、ハア、ハア…ゴメンなさい、我慢できなくて…」

「ケツ出せ、ここで犯してやる」

「ハイ…ゴメンなさい…」

と素直に泣きそうな顔で立って、車に手をついて海に向かってマンコを突き出した

「チンポが欲しいんだろ?」

「ハイ…挿れて下さい…」

『酔っ払って、T恵のMっ気が出てるな…』

チンポをマンコに擦り付けて一気に挿れてやる

「アアッ!」

ビチョビチョのマンコの奥にガンガンついてやる

T恵の口を押さえさせて

「ンンッ!ンッ!ンッ!」

くぐもった声とパンパンパンとピストンの音が港に響く、気のせいか今日はいつもよりトロトロで締め付けもキツイ

「変態だなT恵、外で犯されて感じてるなんて」

「ウウッ…」

と首を振ったようだが、暗くてよくわからない

「ンッ!ンンッ!ンンッー!…イクッ!」

T恵がイッタのを見て、奥にドピュドピュ出した

岸壁にへたり込むT恵に

「キレイにしろ」

ハアハア言いながらもユックリと咥えてお掃除する

『ああ…勢いとはいえT恵を青姦してしまった…』

想像しただけでムラムラする、もう一発したくなってきた

「もういいよ」

T恵の手を取って、助手席を倒して寝せてやる

ユックリキスして

「落ち着いたか?」

「ウン…ゴメンなさい」

「もういいよ、外でしたのはどうだった?」

「恥ずかしかったけど…スゴイ感じちゃった…私変態なのかなぁ…」

「今日は酔っ払って、おかしくなってるだろ、それにあの新人…」

「Fクンとは何も無いからね!」

「あいつに懐かれて、ちょっと調子に乗ってたろ?」

「え…そうかな…そんなつもり無いんだけど…」

「絶対アイツは、T恵を狙ってる」

「そんな…ヤダよ、怖いなぁ…」

「来週から距離感考えろよ」

「ウン…ねえ、私が、Fクンと仲良いとヤキモチ妬くのw」

「バカ…ちょっと気になるだけだよ」

「フーンw」

「なんだよ」

「別に〜w」

「いいからフェラしろよ!もう一回やるから」

「はーい♪」

T恵が素直に応じてくる、T恵も興奮してるんだろう

体を入れ替えて俺が寝て、T恵が足元でしゃぶる、嬉しそうにニコニコしながらペロペロしてる。髪を撫でてやると猫が撫でられてるみたいな愛らしい顔してる

『ああ…可愛い、俺のT恵』

ジュポジュポしゃぶる頃には、すっかり元気になった

「裸になって上においで」

「ハイ…」

素直に全裸になってチンポにマンコを合わせて重なってくる

「ああ…入った」

俺の肩に手を乗せて前後に腰を振っていく

T恵のオッパイが俺の顔の前でブルブル震えてる

「T恵、俺のチンポ気持ちいいか?」

「ウン…気持ちいい…大好き」

オッパイにしゃぶりつき乳首をチュパチュパするとマンコがキュッと締まる

「アアッ〜オッパイ、イイッ!」

「T恵キスして」

T恵が抱きついて俺の唇をベロベロ舐め回してくる

「T恵を気持ちよくさせるのは俺だけだろ?」

「ウン…Mクンだけだよ」

「他のヤツになびくなよ」

「ウン…大丈夫、Mクンじゃなきゃヤダモン」

T恵をガッチリ抱きしめて下からズンズンついてやる

「アアッ、Mクン、Mクン…好き、大好き!」

T恵もキスしながらギュッと抱きついてくる

「アアッ、イクぞ!」

「一緒に〜!アアッ、イクッ!」

キスしながらギュッと抱きしめたままT恵の中にビュビューと出した

「ああ…Mクン大好き…」

「俺も好きだよ」

結局、帰る頃には24時過ぎてた

『ラブホ行ったのと変わらないな…』

「Mクンゴメンなさい、結局遅くなっちゃって…」

「まあイイよw、じゃあおやすみ」

次の日、寝坊して新幹線に間に合わずA美に怒られた…

後日新人のことを聞いたら向こうからビクビクして近寄って来なくなったらしい

「よっぽどMクンの脅しが怖かったんだw」

とT恵に言われた

あれから新人くんを見るとT恵との青姦を思い出すようになったw

時間があれば、また書きます気長に待っていてください

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