クソ熱い真夏の昼下がり、自宅のアパートの前で洗車をしていると、SかC学生くらいの子が、自転車を押しながら、自宅前の道路を歩いていた。
見ると自転車の前輪がパンクしていた。俺は(オッ!これはっ!チャンス!!)と思い、すかさず声をかけた。
「自転車パンクしちゃったの?」
「あ、は、はい・・」
「うちで直してあげましょうか?すぐ直せますよ!」
「え?ほんとですか??!!ありがとうございます!!家まで遠くて・・」」
田舎なので、周りは畑ばかりで、当然自転車屋など近くにはない。35度の炎天下で彼女も汗だくでぐったり気味だ。
「OK!暑くて大変だったでしょ??じゃあ、こっち来て!」」
俺は彼女の自転車を受け取ると、アパートの奥の日陰に移動させた。
「じゃ、パンク修理道具持ってくるからこの辺座って休んでて下さい」」
車から小さな折り畳み椅子を下ろすと彼女を座らせ、部屋に戻った。
彼女はめっっちゃカワイイ!!身長130センチくらい。ツインテールで、丈の短い花柄の黄色いワンピース姿だ。小さな折り畳み椅子に座ると、まだ肉付きもない爪楊枝みたいに細く、美しい肌の足が露わになった。
これはパンチラが見れるかもしれない!!と思い、以前ネットで買ったピンホールカメラを段ボールに仕込んで、冷たいジュースとパンク修理キットをもって戻ってきた。
(おおっつ!!マジか!!やった!!)
期待した通りのことが起きた!椅子に足を開き気味にしてチョコンと座っているではないか!!いきなりさくらんぼ柄のピンクのおぱんちゅが丸見えになっている!!子供のはいているような木綿のパンツではなく生地の薄いセクシーな紐パンティーではないか!!ワンピースだからおへそのあたりまでモロ見えだ!夏の日差しで、奥までよ~~く見える!
(これは期待以上だ!心臓がバクバクしてチンポも超フル勃起!!!)
あまりにも露骨に見ると近所の目が気になるので、なるべくガン見しないよう、彼女の真正面は避けて斜め前でパンク修理を始めた。
「暑いね~これ飲んで待っててね!」
「あ、すみません!ありがとうございます」
「自宅はここから遠いの?」
「はい、自転車で15分くらいです。」
「そっか~学校はこの近く?」
「はい、新庄S学校なんです」
「あ~あそこか!何年生なの?」
「6年です」
彼女と話を続け名前や、学校の事とかいろいろ話をした。
名前は千春ちゃん、水泳部で今日は夏休みで、水泳クラブの帰りだそうだ。S学生なのに、胸の膨らみ加減は割とある。Cカップはありそうだ。
このくらいの年頃になれば、男も意識して、パンツを見られる恥じらいも感じているはずなのに、無意識に足を開いている。
彼女は俺に見られていることに気が付いていないのか?
いや、絶対見られている事はわかってるだろう!わざと見せているのか??
胸の膨らみもあるし、意外とエッチは経験しているのではないか?
オナニーはしてるんだろうな?こんなセクシーなパンティー選ぶなんて、相当スケベなんじゃないか?
色々な事を想像しているとムラムラが絶好調になり、今すぐシコりたくなってきた!
ズボンの中でチンポが横を向いているため、チンポの勃起が痛い!
少しズボンを下げ、彼女に見せつけるようにチンポが真っすぐなるよう位置を整えた。これでズボンのモッコリが強調され、勃起にもゆとりができた。
すると彼女は俺の股間をガン見しているではないか!!
(見ている・・・俺の勃起した股間を見てるぞ・・・・)
話をしている最中でも彼女は俺の股間をチラチラみている!
俺も彼女の顔とパンチラを交互に見ながら学校の事など会話を楽しんだ。
彼女も落ち着きがない様子で、膝をゆらゆらと動かす。時々足をガバ~と大胆に開いたりして、ワザと見せているとしか思えない。
大きく開くと直射日光でパンティーにまで日が当たるのだ。生地が薄いのでワレメの感じも良くわかる!
おマンコのあたりが少しモッコリ膨らんで割れ目に生地が少し食い込み気味になっていた!
これは絶対わざとだ!俺に見せて楽しんでる!俺をさそっているヘンタイ少女だ!俺は確信した!これはやれる!
「千春ちゃん、カワイイバンツ履いてるね!」
「えっつ!!」」とっさに足をとじて隠してしまった。
「千春ちゃん今頃隠しても遅いよ(笑)さっきからず~~っと足ひらいてたから(笑)」」
「見えちゃいました?」
「え、うん、・・見えちゃったっていうか、ずーっと丸見えだよ」
(見せてたくせにわざとらしい奴だな!)
「足をとじても椅子が低いので、▽部分がまだ見えている。
「そのぱんちゅは自分で買ったの?」
「え・・、ママが買ってきてくれたんです」
「そうなんだ。可愛いね!もうずっと見えてるから興奮しちゃったよ、こんななっちゃった・・」
モッコリ膨らんだ股間を見せつけた。彼女は俺のモッコリをガン見している。
「千春ちゃんは勃起って聞いた事ある?」
「え?わからないです。」
「勃起したチンコは見た事ある?」」
「いえ・・ないです」
「男はね、可愛い女の子の下着とか裸見ると興奮してオチンチンが太くて長くて硬くなるんだよ!千春ちゃんがパンツ丸出しにしてるからこんなに肥大化しちゃって」
「この中、見てみたい??」
「え?いや・・・あの・・そんな・・だ、大丈夫です・・」
とつぜん彼女の顔がニヤケ顔になり、恥ずかしそうに下を向いてしまった。
(図星だな!!こりゃ(笑)見たいです!って言ってるようなもんだ!)
俺は我慢の限界だ!!
「ちょっとトイレ行ってくるね」
と言って、部屋に戻り、思いっきりオナニーをして大量のザーメンを発射させた!ちょっとスッキリしたところで、チンポやお尻をキレイに洗ってエッチの準備をした。いきなり臭くて汚いチンポで、嫌われては大変だ!
部屋もゴミが散らかって汚いので、サッサと片付けて準備万端だ!!(最初が肝心だからね!!しっかりした男に見られないとな!!)
彼女の所に戻り、修理の続きを始めた。
「ごめん待たしちゃったね」
彼女は何故か立ち上がってソワソワしていた。
何やら動揺している!この後エッチするから緊張しているのか??
「さあ、修理終わったよ!」
「ありがとうございます!!」
「暑かったでしょ?僕の部屋で少し休んでいく?」
「えっ!?あ、はい!ありがとうございました!でもあの、すみません、この後、早く帰らないとだから今日は帰ります・・ごめんなさい・・。」
え?今はい!と言ったよね?急に怖くなったのかな??
「ちょっとでいいから休んでいきなよ・・」
「え・・でも・・・あの・・ちょっと今お母さんからメール来てるし・・ごめんなさい・・・#ピンク」
「そっか~わかった。じゃ、また暇あったら遊びにおいで。」
「はい!ホントにすみません・・また今度お礼しますね!あの・・これあたしのLINEです。お願いします!」
大きく足を広げ自転車に跨いだ。スカートをお尻の下にまかず、スカートをひらひらさせ、そそくさと帰って行った。
(何であんなに焦ってるんだろ??でも、俺から何も言わないのに自分でLINEのID教えてくれるなんて!これは期待できるぞ!今度お礼してくれると言ってたよな!!いい事してくれるのかな?)
直ぐにLINEに自己紹介文を書いて送っておいた。
彼女が帰ったあと、椅子を片付けようとしたら、地面が何故か濡れている!椅子もべちょっっとしたものが付いているではないか!!!
(えっ!!これはマン汁??!!まさか俺がトイレ行ってる間に・・)
そんな事を期待しながらさっそく盗撮したビデオを確認した!
よっし!バッチリ映っている!!全裸になりオナニーを始めた!大画面で見るパンチラは最高だ!高画質だから細かいところまで鮮明に観察できる。ここで一発抜いた!
俺がトイレ行く時間の映像になった。
やっぱりだ!!彼女は自分のスカートをのぞき込んで、パンティーの上からマンコをクチョクチョいじり始めた!!!
しっかり音まで録音されている!!幼い顔が快感で顔をゆがめている!エロ過ぎる!!パンティーをずらすと美しいツルツルのワレメがはっきりと映し出されている!!ワレメの上にクリが飛び出している!
クリはデカイのだろうか?ワレメをクパ~と開くと、美しい貝の具がはっきりと見える!テラテラと光っている!!穴の指を突っ込みクチョクチョと奇っかき回している!!!かなり激しく指を2本入れ、(*´Д`)ハアハア言いながら・・親指でクリを刺激している。
誰が通るかわからないアパートの前で、公然とオナニーをしている!!!2分くらいオマンコを引っ掻き回しすと!!なんと!!!プッシャ~~!!!!と潮を噴き上げたのだ!!
彼女はビックリして、あわてて足を閉じオマンコを手の平で押さえているが、ぶっしゃー!!ブッシャーと勢いよく透明のマン汁を噴いていた!!
足にマン汁が流れる。スカートも靴も潮で濡れてしまった。
数回潮吹きが終わると、立ち上がり周囲を気にしている。
びちゃびちゃの右手を見ている。
パッパッと手に付いたマン汁を振り落としている。
手の匂いをクンクン嗅いでいる。
多分潮吹きは初めての体験なのだろう。自分ではおしっこを漏らしたと思っているのかもしれない。
カバンからタオルを取り出して、濡れた足や、スカート、椅子を一生懸命ふいている。
その焦っている様子が面白い!
そしてなんと!ビチョビチョのパンティーの紐の結び目を解くとその場で脱いでしまった!!
そのままカバンの中に突っ込んだ。
そこに俺が戻ってきたって訳だ。
なるほど!だからソワソワしていたのだ!
ま~~JSのくせに潮まで吹くなんてとんでもない子だ!屋外でオナニーして、潮まで噴きまくり、真昼間にノーパンで自転車に乗って帰るなんて!!
ヤバすぎだろ!!
潮吹きのシーンで5回以上抜きまくった。
もうこれ以上でなくなった頃、
ピロ~~ンとLINEが来た!
おっ!!!彼女だ!!
『今日は本当にありがとございました!もう少しゆっくりしたかったけど時間がなくてごめんなさい。
ゆうきさんとても優しくて千春うれしったです!お礼にあたしの裏アカ教えます。」
とのコメントの後に、SNSの裏アカウントのIDとパスを書いて送ってきたのだ!
早速見てみると衝撃的な動画が映し出されていた!
続く・・・