SNSに自撮り裏オナニー動画をUPするスケベJSと出会った(その2)

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早速彼女の裏アカにアクセスして動画を見た。

自分の部屋だろうか?本棚や学習机が映っている。机の脇に赤ランドセルが見えた。スマホが机に置かれると、彼女の顔が映った。ショーッとカットで、ピンクの髪留めを額の上に付けていて超カワイイ!

今より幼く見える。小4くらいだろうか?

生地の薄いピンクのキャミソールと赤いチェックのミニスカートだ。タレントの子役にいそうな感じだ。

スマホを机に置いてベットの上にぺったんこ座りすると

「じゃぁ今からあ~オナしまーす」

などと、可愛らし声で、大胆発言!!

すると、キャミソールの片側の肩紐を外したりして色っぽいポーズ。

そして、ゆっくりと、お色気たっぷりにキャミソールを脱ぎ始めた!!

胸は年齢の割に膨らみがある。小さな体なのに胸はBくらい。乳首はまだ子供そのものだ。

服を脱ぎ捨てると、なんと自分の小さな胸を揉み始めた!!両腕を寄せて胸を寄せたりして谷間を作ろうとしている!

横から撮影したりして、しばらく一人ストリップショー。動きがぎこちないところがカワイイ。

今度はひざ立で正面を向くと、スカートをゆっくりとめくり上げる!!

ピンクのチェック模様のパンツだ。子供がはくようなものではなく、小さいセクシーなパンティ!

(うわぁ、マジか?生意気にこんなエロいパンティはきやがって!)

最初はパンチラさせるなど焦らしながら、ついにスカートの横のボタンを外し脱ぎ捨ててしまった!

パンティー一枚姿になると、今度はパンティーの前部分を右手で掴んで細くして、グイっと引き上げてワレメに食い込ませた!!

(あ~~あ~~あ~こんなことして!!これじゃAVビデオじゃん!!)

スマホを手に取り、食い込ませたワレメ部分のドアップ!!まだ陰毛ははえていないツルツルだ!もっこりした感じがエロ過ぎる!

今度は小さな乳首のドアップ!美しすぎる!!!

今度は四つん這いになり後ろから撮影!お尻を突き上げ両足を大開脚!パンティーを細くてお尻のワレメに埋没させてツルツルの二つのおまんじゅうが丸見えだ!

お尻に食い込ませた紐をずらして、お尻の肉を両手で開き、美しいアナルが丸見え!!穴のシワまでよく見える!!でもオマンコはワレメに隠れて見えない。

衝撃的過ぎてここで再生を一時停止した。まさか、膣の穴は映さないだろう!まさかな~~そんな事するはずない!!

これは本当に彼女が自分の意思で動画あげているのか?親が悪人で彼女をAVに出演させてようとしてるんじゃないのか?絶対悪い奴にやらされているんだ!そう思いたかった。

我慢出来ず続きを見てしまう。そして更なる衝撃を受ける事となった!

四つん這いのまま、完全にユルユルになったパンティーをもものあたりまでずり下げた。

そして今度は正面を向くとM字開脚になった!パンティーはまだひざにかかっかたまま。

(うわうわ!!!ま、マジ?!モザイクもない!綺麗な一本筋のワレメ丸出しじゃないか!)

方手を後ろについて、笑みを浮かべながらM字開脚ポーズの撮影。

スマホを持って自分のオマンコのドアップを映しているではないか!!

そしてワレメをクパア~と開いたのだ!!!

(わわわマジかよ!!こんな事していいのかっっ!!)

モザイク修正などない生の映像だ!!

ワレメが開かれると、淡いピンクの貝が露わになった!色素沈着のない肌の美しいオマンコ!!ちっちゃなおしっこの穴も見える。

具の上には真珠の様な丸いクリトリスが。

まだ小さな5ミリ程度の穴には、白い膜の様なものが残っている。これは処女膜か?

そして、ついにその小さな穴に小指を突っ込んだのだ!!!

まだ小指一本しか入らない…小指をピストンさせたり中をかき回している!

「ウンっううんっ・・・ウウン・・」

小さな喘ぎ声。

21インチのモニターにドアップで映しだされる処女の高画質オマンコ映像!!

(これはヤバすぎる・・・・)

小指を引き抜くと指の先に白い精子みたいなものが付いている!!

オマンコの穴からタラり~とマン汁が流れだしている!!

指を見せて

「こんなにでた~」

とか言って動画は終わった・・・・

なんだこれわ!!俺は究極の衝撃を受けた!

以前は新宿歌舞伎町で、違法に裏ビデオ販売店売っていた援助交際ビデオよりヤバイ!しかもネットで無料で見えるなんて!しかもJS本人が自分で撮影している!!

彼女にメールを送った。

「動画見たよ・・・すごいね。余りに衝撃的で頭おかしくなりそうだったよ」

「これ本当に自分で撮影したの?誰か悪い奴にやらされたんでしょ?」

「違うよ、自分で撮ったんだよ(笑)」

「こんな事他の子もやってるの?」

「うん、あたしの友達も何人かやってるよ」

マジかぁ!今はそんな事が流行ってるのか!

「この動画いつ撮影したの?」

「それはねぇ、5年になった時かな。」

「誰にこんな動画あげる事聞いたの?いつからやってるの?」

「お姉ちゃんがやってたからマネしたんだ。小4の時動画で裸になったらみんな褒めてくれるから、だんだん色んな事するようになって笑」

「お姉ちゃんは小6の頃からエンコーとかもやってるよ。」

「まじかよ!!小6はやばいだろ!千春ちゃんもエンコーしたことあるの?」

「あたしはそれはしたことないよ」

「こんな動画、誰にも見せてるの?」

「違うよ。おまんこは親しくなった人だけ!!お兄ちゃんカッコいいし、優しいから!」

イャー衝撃的な話だ。こんな美少女がオマンコとか言葉を言う事だけでショックだ。

「こんな事して親とか先生にバレたらどうするの?」

「んーもうバレてるよ笑」

「えっ?!」

「5年の体育祭のとき、友達が裏切って男子にあたしの動画見せちゃて、男子の間で噂になって、放課後クラスの男子にレイプされちゃった(笑)」

「えーッ!!どんな事されたの?」

「3人に押さえつけられて裸にされてマンコ触られたり、ちんこ付けてきたり」

「えー!怖くなかったの?親心配したでしょ?大丈夫だったの?」

「ん〜そうでも、なかったよ。親はダメでしょそんな動画出したらっ!バカな子だね!って感じ笑」

「親、千春の事なんてぜーんぜん関心ないから」

あらら可愛そうな子だ。親から心配もされないのか?どんな親なんだ!!

「学校の先生から何て言われたの?」

「めっちゃ怒られたけど、後で先生に犯されそうになった!でもデブキモい奴だったからチンコ蹴り飛ばして逃げたけどね!」

こんな不幸な子もいるんだなあ。彼女が可哀想だ。彼女と付き合って俺が守るしかない!

「今度の土曜日会える??」

「うん!!大丈夫だよ!」

「でもーそれまで待てないな~」

「お兄ちゃんはあたしの裸見てオナニーした?」

「いや~もう10回以上抜いたよ!やり過ぎてチンコ痛くなっちゃったよ!」

「そんなにやったの??おにいちゃんがオナニーしてる所、見たいな!ラインでビデオ通話したい。」

「え?そんな事できるの?」

ガキのくせにそんな事まで知っているなんて。ホントませた子だ!

彼女にやり方を聞いて通話を始めると彼女がきれいに映った!!

「おにーちゃーん!!」

カメラの前で手を振っている。

「おお、キレイに映るね!!今は家なの?誰もいないの?」

「下にいるけどいつも酔っぱらって死んでるから大丈夫だよ!」

「そうなんだ~親はのん兵衛なんだ。」

「うん!早く死ねって感じ」

彼女の家庭環境は最悪なんだな・・・

「この前さぁ、慌てて帰ったけどなんか椅子が、びっちょり濡れてたんだよね。何でかなぁと思ったんだけど。」

「えっとそれは・・、あの多分汗??」

「いや違うよ。あん時潮吹きしてたでしょ?プシュ~プシュ~って(笑)」

「えっ?見てたんですか?ごめんなさい。お兄ちゃんかカッコよくて、おちんちんの所見てエッチな事考えてたらなんかあそこ触りたくなって」

「触ってたら頭真っ白になって、いきなりおしっこが出ちゃって汚い女って思われたらどうしよって。思って」

「あれはねぇオシッコしゃなくて潮吹きだよ。エッチ好きな子は皆マン汁吹くんだよ!」

「え?潮?それなんですか?アタシビックリしちゃって!エッチやり過ぎておかしくなったのかなって」

俺も潮吹きの知識はあまりないのでテキトーな事を話した。

「成長するとエッチ好きな子は皆潮吹きするんだよ。潮吹きは健康な証拠だから大丈夫だよ」

「へぇーそうやんだぁ。良かったぁ」

「じゃあ俺の勃起したチンコ見せるから一緒にオナニーしようか?また潮沢山吹くかもよ?」

「うん!やりたい!」

ガチガチの勃起チンポをカメラに映した!

「わあ~すごい!なんでそんなにでかいの?今まで見た中で1番でかい!!もっと近くで見たい!」

「今までって・・今まで何本見たのさ?(笑)」

「ネットで見せられただけだよ(笑)」

「お兄ちゃんのちんこ欲しい!!もっと下の方もみたい」

スマホを持ち、下の玉袋もじっくり映した。

「すごい!!あたしのおまんこも見て!!」

服はパジャマで、ズボンとパンツを脱ぐと、椅子に座ったまま両足を勉強机に乗せてM字開脚している!

オマンコのドアップ!!既にマン汁が溢れている!

膣に指を2本突っ込んでクチャクチャヤラシい音を立てている!

「お兄ちゃんちんこ見てたら感じてきちゃった!きもちいいよ!」

「凄いよ千春ちゃん!!オマンコビチャビチャだね!エロ過ぎだよ」

「フェラはしたことあるの?」

「まだないよ・・おちんちん太いの舐めたい!!」

「舐めて・・千春ちゃん!オマンコ舐めてあげる」

「はあ~はあ・・おまんこきもちいよお。

「おにいちゃんの欲しいの・・おまんこに・・まだセックスないから・・」

「いいよ・・入れてあげる!」

「千春のマンコ・・穴ちいさいから・・・太いの入るかな?・・」

「ああっんハアハア・・痛いよ・・・・おにいちゃん・・・お兄ちゃんの・・太いちんこ・・」

なんと、小さな未熟な穴に指を3本無理やり入れようとしているではないか?!

「ダメだよっ!!千春ちゃん!!無理しないで!!やめて!傷ついちゃうから!こんど本番でいれてあげるから」

「ううん・・わかった・・・」

「クリもっとやって!!舐めてあげるよ」

「あん!!クリ、ダメ!!やばい!だめ!いっちゃう!!いっしょにいっちゃう!」

「おにいちゃんと一緒にだしたい」

「いいよ!!俺も限界!!精子出すよ!」

一気にどっぴゅっつ!!!!と発射!!!

「ああっ!!!」

彼女もプッシャ~プッシャ~っとかなりの勢いで潮を噴いた!!スマホにぶっかかった!!

「はあはあ・・・凄いでたね~二人とも!」

「うん!!めっちゃ感じちゃった・・・」

「机ビチャビチャになっちゃった(笑)」

「あらら今日もう夜中の1時だよ!明日仕事だから今日は終わりにしよ!」

「あ、ごめんなさい・・こんな時間までつきあわせちゃって・・千春すごく嬉しかった!!大好き」

ヤバいヤバすぎる・・・

今度の土曜日はどうなるのか?

続く・・・

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