昨日は深夜まで興奮しすぎて一睡もできなかた・・・完全な寝不足・・
朝も元気にフル勃起ではあるが、抜き過ぎなのか下腹部が痛い。
昨日の余韻で、チンコが正常時に戻っていない・・やばい!
勃起したまま通勤電車に乗って痴漢扱いされたら大変だ・・
電車に乗車し、目の前に立ってるカワイイ女の子・・
(ああ・・この子もエンコーしたりオマンコ丸出しでオナニーして動画あげてるのかなあ~)
なんて想像してしまう!俺は完全にロリコンになってしまった。やばい!またフル勃起してきた!何とかカバンで股間を隠す。
ぴろ~~ん♪LINEだ!(あ、彼女だ・・)
こっそりメールを見るとやっぱり彼女からだ!
「おはよ~~昨日は楽しかったね!!千春、全然ねれなかった!」
「俺もだよ!まだ興奮してるよ」
「昨日は遅くまで付き合わしちゃってごめんなさい。今日は何時に帰るの?」
「夜10時過ぎかな・・」
「遅くまで仕事なんだね。頑張ってね!時間があったら連絡してね」
ほ~~なんて気遣いの出来る子なんだろう!
単なる変態わがまま美少女ではなかた。
仕事中も彼女の事が頭から離れなかった。
今日は土曜日!待ちに待った彼女とのデートだ!
今日も35度の猛暑日!東京サマーランドプールに遊びに行くことにしていたのだ。
彼女の家の近くまで車で迎えに行くと言ったが、こっちに来るという事で、
自宅外で待っていると、向こうからチャリンコに乗った彼女が見えた!
「あ、おにいちゃん!」
先に彼女が手を振ってきた!
「よお~!!」
彼女に手を上げると、ビックリ!真正面から思いっきり白いパンツが見えているではないか!
「外で待っててくれたんだあ!ありがと」
「そうだけど、ちょっと!!思いっきりパンツ見えてたよ(笑)」
「あ、そう?(笑)」
「この辺朝鮮人変質者多いから、危ないよ~連れていかれちゃうよ」
「そうなんだあ。きおつけるね!」
彼女はとても素直でいい子だ!
「じゃあチャリそこに置いて車に乗って」
「はーい!!おっきくてかっこいい車だね~」
車は昨日ピカピカに磨きあげたハリヤーだ!
今日の彼女のスタイルは胸元が広く開いたノースリーブのシャツとデニムのミニスカートだ!前髪を耳にかけて黄色のヘアパッチンピンをしてカワイイ!
助手席に足を開き気味にして、ちょこんと座った。細くスラっとした足が美しい。上着も大きめで、ゆるゆるだから、ちょっと前かがみになるだけで、ノーブラで、オッパイが丸見えた!!
俺が横目でチラチラ見ていると
「おにいちゃんもう興奮してるの?大きくなってるよ」
右手を伸ばして俺のもっこりを触ってきた!
「ええ・・ちょっと・・運転中は危ないよ・・そんなセクシーな格好してるから興奮するよ・・」
「うふふごめんね!」
助手席に女の子を座らせるのは初めてだ!
彼女から花のいい香りがしてくる!
無邪気な笑顔で俺をじっと見つめている・・
(うわ~見つめないで・・緊張する~~~~)
初めての女の子とのデートだ。緊張で会話が途切れると、
俺の左手を触り
「おにいちゃん緊張してるの??」
「え??ううん!まあ~ホントの事言うと彼女は千春ちゃんが初めてなんだ・・#ブルー
「え~っ!そうなんだ~やったあ♡」
「じゃあ~今日は千春と初体験するんだね♡♡」
「えっつ??!!な・なに何の事・・?」
「セ・ッ・ク・スっ!!」
!!!!アブねっ!!ビックリして縁石にぶつかりそうになった!!
「あはは~きおつけて~」
(なんてませた子なんだ・・発言がやばい)
無事プールに到着!!
「じゃあ着替えてここに集合ね!」
「うん!わかった!」
着替え終わって待っていると・・
!!!鼻血ブ~~って感じの水着を着てきたのだ!
着エロビデオにあるような赤いマイクロビキニ!
乳首だけ隠している小さな△布
ワレメだけを覆う▽布!!あとは細い紐
おしり丸出し!
大慌てで彼女を木の陰に連れて行く
「ちょっと!!千春ちゃん!その水着露出ヤバすぎ!!捕まるよ!」
「大丈夫だよ~(笑)そんなやばくないよ」
「いや~周りの男の視線が気になるよ!俺が子供にこんなの着せてるのかっ!!て思われちゃう」
「そお?じゃあ一応シャツは着ておくね」
(ほんとこの子は油断できないな)
シャツを着て何とか▽布は隠れた。
なるべく人ごみのない森の近くの所にビーチテントを立てた。
「おっけい!!じゃ暑いから泳ぎにいこうか!」
「うん!!」
興奮しないよう彼女と距離をとろうとするが、彼女は腕にからんできたり身体をピッタリくっつけてくる!!
(やべえ~~勃起してきた・・)
「あ、ちょちょっと・・忘れ物した!」
慌ててテントに戻る。
「どうしたの??」
「いや~どうしたもこうしたも・・」
「あ~~~~っ!!また勃起させてる~~!!!」
「まいったな~千春ちゃんがくっついてくるから・・」
「もぉ~~すぐ勃起すんだから~しょがないな~」
「じゃあ~千春がぬいてあげる!」
「え~~ダメだよ!こんなところで!!」
「大丈夫だよ!ここ閉じれば見えないよ」
「いや後網になってるし!バレるよ」
「大丈夫だよ!!ここすわって!!脱がすね!」
小さな彼女に押し倒される!!
海パンが勃起したチンコにひっかるが、そのまま両手で脱がされてしまった!!
弾けたチンポが腹にビタン!!と当たった!
「あ~~!!こんなになってる!!」
「実物見るとすごいな~」
「外に聞こえちゃうよ~」
俺のガチガチチンポを親指と人差し指で恐る恐る触ってみる。
「すごい!!こんなに硬いの?」
そしてニギニギして
「千春の手首より太いよ!!」
ガチガチのチンポを手でパチンパチンとか弾いてニヤニヤしている!
「なんか先から汁出てるよ~(笑)」
テントの周りでは家族連れなど多くの人の声がする!
「ここにしよ」
「そうだね!!」
近くに人が来た!!
ビックリして千春ちゃんと目を合わせる!
「やばくね?となりに来たよ・・」
こっそりのぞくと2メートル隣にテントを作っている・・
「キャッツキャッ」と、子供達のはしゃぎ声が聞こえ、近くを走り回っている!
「大丈夫だよ・・声ださなければ!やるよ!!」
シャツを脱ぎ、マイクロビキニで俺の横に座ると身体を密着させ
俺のチンポをしごき始めた!!
「今、隣に人いるからやめておこうよ!」
完全無視して、そんな事お構いなし!ゆっくりと小さなカワイイ手でチンポを握りしめ、ピストンさせている。
トロン~とした顔で俺を見つめている・・
「きもちいい??」
「ハア~ハア~たまらん!こんな事するなんて・・」
「ねえ~舐めてもいい??」
「えっつ!??ここではやめようよ!」
「フェラしたことないの。やってもいい??」
返事する間もなく小さな口をチンポの先にくっつけた!!
目をトロ~~ンとさせて小さな下で亀頭をペロペロ・・
「ハアハアハア・・」
亀頭から出てる透明の汁を唇で吸っている!!
すぐ近くで子供たちが、はしゃいでいる・・
その真横で小学生6年生の少女がチンポをしゃぶっているなんて!!
(ダメ!!出ちゃう!)
我慢できず思わず彼女の顔面に
”どっぴゅっつ!!!!”
「キャッツ!!」
彼女もビックリ!思わずのけぞってしまった!
テントが揺れた!早かった!舐め始めて1分!!
口から頭の上まで見事にチンポ汁がくっついた!!
2発目は彼女の全身にかかった!3発目はテントの床にびっちょり!
彼女は顔に付いたザーメンを手にとり見て唖然!
「ごめん・・・我慢する間もなくて・・」
「あははは・・やだ~どうするの~これ~」
手を差し出して見せている
自分の手についたザーメンをぺろぺろ舐め始めた!
「ごめん・・」
タオルで顔と髪の毛についたザーメンを拭い去る。
おかげてチンポの勃起は半分くらいになった。
「シャワー浴びてこようか?」
「いいよ。このままプールいこ!」
チンポに残っているザーメンをペロペロ舐め始めた!!
「千春ちゃん!何やってるの!」
再びフル勃起!!
「キレイになったよ!♡」
舐め終わると海パンをはかせて、俺の手をとり、テントから引きずりだされた!
「ちょちょっと!」」浮き輪を持ち、俺の手を引っ張り、森を通って流れるプールにダッシュ!
彼女は身長130センチで俺は170センチ、勃起した股間を手で隠しながら彼女に引っ張られて走る姿!傍から見たらかなりヤバイ光景だろう。
即プールにドボーン!!
「いや~焦ったよ~」
「平気平気~(笑)」
「あ、シャツ着てない!」
「あ、忘れちゃった!!(笑)」
よく見たら顔にザーメンの拭き残しがある!!髪の毛にも!
「中で洗っちゃお!!(笑)まんこもヌルヌル~」
「声大きいよっ」
彼女にくっつかないようにして、泳いでいるうちに勃起も収まってきた。
「ちょっとシャツ持ってくるね!ここで動かないでね!」
監視員の近くで彼女を待たせるとテントからシャツを持ってきて彼女に着せた。
「これで大丈夫!!ちょっと上あがろうか」
テントに戻り、彼女が作ってきたサンドイッチを一緒に食べる。
「美味しいね!!千春ちゃんは、しっかりしてるね!」
「ありがと!親が何もしないから自分で何でもするよ」
彼女の話によると、母親は14歳のときにヤンキーとエッチをして彼女を産んだが、ろくに母親らしいことをせず、未だに好き放題遊んでいるらしい。
父にあたる男は何処にいるのかもわからない。母親は、一応風俗で働いていて、何とか生活はできているそうだ。
家庭環境はわかったが、SNSに自分の裸を金にもならないのに見せる心理が理解できない。
前から気になっていたことを聞いてみる事にした。
「前、他の子のもSNSにエロイ動画上げてるって言ってたけど、どんな画像上げてるの?」
「自分のオナニー画像とかだよ」
「ちなみにどんな動画なのか見れる?」
「え~?他の子みたらダメ~あたしの裸だけ見て~」
「いや~、参考に・・勉強のために」
「ん~見るだけだよ!オナニーしちゃダメだよ」
「うん!わかった」
彼女のスマホで裏アカウントに入る。
JSのカワイイ子が全裸になってオナニーをしている動画が・・くぱあ~とオマンコを開いてる!!!!
「この子あたしの友達!けっこうヤリマンなんだよ!小5から不良とやりまくってるよ」
胸は割とある!M字開脚すると、陰毛は生えかけ、ビラビラが大きく少し黒くなってる。!!ズボズボと指4本穴に突っ込んでオナニー!!指を抜いてマン汁だらけの穴を広げて奥のほうまでしっかり撮影!!
また別の子。
この子は、まだ服を着ている。カメラの前で「今から~これをあそこに入れようと思いま~す」とか言って、ほうきの柄の部分を見せる。
立ち上がるとズボンとパンツをひざまで下ろしてオマンコ露出!!ほうきの柄の部分に自分の唾をたっぷり塗り付けると、立ったままオマンコにブスリ!!ほうきの柄を持ってズボズボ穴に入れている!!背景にはばあちゃんらしき人の遺影が映り込んでる!!!マンコから抜いて、ほうきの柄に付いた自分のマン汁を舐めている
また別の子
「この子勉強もできる真面目な子なんだけど、結構遊んでるらしいよ!先生とやってるって噂だよ」
全裸になって立ちながらオナニー!立ったままワレメをパックリ開いてそのままおしっこをじょぼじょぼ・・
「え~~なにこれ!やばいね・・・・」
「でしょ??」
「最近はこんなことしちゃうんだね~」
あ=ショックだ~時代は進んでいる・・・
「あ~また勃起させてる!」
「ごめん・・」
「もう!あたしだけ見て!」
そういうと俺を押し倒し、抱きついてきた!
小さな身体を完全密着させ、彼女からキスをしてきた!
実は初のキスだ!甘い味がする!ちゅっっちゅと唇を激しく密着させてくる!
数分キスをすると俺のお腹の上にまたがって座ると、
マイクロビキニの△布をずらして乳首を露出!
彼女の小さな膨らみを優しく揉んでみた!!
なんて柔いんだろう!!
始めて触る小6のオッパイ!乳首も舐めてみた。
「ウンっうんッ♡♡」
小さな声で喘いでいる!
マイクロビキニの▽布を触るとヌルヌルだ!
「千春ちゃんこんなにヌルヌルだよ!」」
手に付いたマン汁を手にとり見せる!
「おにいちゃんだって!チンコこんなヌルヌルだよ♡」
「今度は千春ちゃんのオマンコ舐めてあげるね」
彼女を仰向けにして、まんぐり返しのポーズにさせた。
「あ~ん♡この格好恥ずかしいよ~~」
彼女も恥ずかしいこともあるんだな!!
確かに自分のオマンコが丸見えになるからだ!
そのままベチャベチャヌルヌルのオマンコを舐める!俺は無我夢中で舐めた!顔を押し付る!これでもかっ!というくらい、顔でグチャグチャにする!
「アン♡アン♡ウウン…ハア…ハア」思わず声をだしてしまった!!
これ以上はヤバイ!
「あん!やめないで」
「入れたいよ・・♡」
「太いの入れてみて・・♡」
いよいよか・・
初めてのセックス!!
彼女の腰を下ろし、いよいよだ!
「じゃ…入れるよ」
5ミリの小さな膣の穴がヒクヒクしてコイの様に口をパクパクさせている!
前より穴は大きくなっている!「早くチンポ食べたい!!」
と言っている様だ・・たっぷりの白濁のマン汁が穴からドロッ
と流れ出る。
その口にチンポをゆっくりと挿入!!亀頭の半分は入った!
彼女も自分の穴を見ている!
「アッんアッん♡」
更に奥に押し込む!!
「あん、ちょっと痛い・・」
小さなオマンコが広がっていく!赤い血も出てきた!
「もっと入れて・・」
思い切ってぐいっッと押し込む!
「入った!!千春ちゃん!!チンコ全部入ったよ!!」
「うん♡すごい!入ったね」
でも、小さな穴にチンコの半分を入れるのがやっとだ!
締め付けが半端ない!気持ち良すぎる!!
「もうダメだ!出ちゃう!!中に出していい??」
「おにいちゃん!!あたしもいっちゃう!!」
ピストンさせる間もなく、彼女の膣の穴に大量の精子をぶちまけた!!
彼女も自分でクリをいじっていたらしく、タイミングよく潮を噴き上げた!!
ブッシャ~~!!ブッシャ~!
飛び散ったマン汁が俺の身体彼女の全身顔に降り注いだ!!
チンポを抜くと、残ったザーメンを彼女の顔にかけた!
膣の穴から俺のチンポ汁がどっぷっと流れてている。
「はあ・・はあ・・・」
「はあ・・はあ・・・」
2人とも精液まみれだ!
後先考えずやってしまった・・
幸い、だれにも見つかっていないようだ。
テントの中はぐっちゃぐっちゃ!
「どうしよう・・・とりあえずお兄ちゃんのからだあたし舐めてキレイにするから、あたしのも舐めて」
お互いの身体を舐めまわし、タオルで拭いてシャワーを浴びに行った。
ああ・・東京サマーランド内でJSとやってしまった!!捕まらないか、ひやひやしたが、楽しい一日だった。
彼女は俺の要求はなんでも聞いてくれる素直な子だ。その後もいろいろ楽しい遊びをしている。
終わり!